信号音 音 声
呼 出 応 答
玄関子機A 玄関子機B
機 能 外線へ電話をかける 外線を受ける 保留(外線・内線)
共通短縮ダイヤルでかける 転送(外線のみ)
特定の外線を使ってかける 特定の外線を受ける 保留中の外線に応答する 内線を個別に
呼び出す 内線を受ける 内線代理応答 一斉・グループ呼出 構内放送
玄関子機に応答 玄関子機を 呼び出す
電気錠を解除する 外部スイッチを動かす 着信転送(個別着信)を設定する 着信転送(個別着信)を解除する
ISDN回線へかける場合、電話番号をダイヤルしたあとに設定時間(お買い上げ時は 6秒)が経過すると、自動的に電話番号が発信されます。
※ フッキングとは、受話器の下にあるフックスイッチを約0.5秒押してから離す 操作です。フックボタンのある機種はフックボタンを約0.5秒押してから離し ても構いません。フッキングの時間は取付け時に設定します。 取付け時設定
操作のヒント
● ダイヤル式電話機で、かかってきた外線通話を保留・転送する場合に、フッキングの代わりに をダイヤルす るように設定することもできます。 取付け時設定
● フッキングで保留にしてから受話器を戻すと、すぐに着信音が鳴ります。
デザインテレホン、留守番電話機、黒電話機などを接続することができます。ご利用になる電話機の種類によっ て操作が異なります。
呼出音は、デザインテレホン、留守番電話機、コードレス電話機等の種類により、外線からかかってきた呼出音 と内線・玄関子機からの呼出音の区別ができない場合があります。
取付け時設定
操 作 e 0 e 電話番号
(通話中に) フッキング※ e e(保留状態) e e (通話)
e 9 7 e
共通短縮ダイヤル 0 0 〜 7 9 (または000〜799)
(通話中に)フッキング※ e 内線番号 e 連絡 e
e 9 3 0 e 外線番号 1 〜 8 e 電話番号 e 9 3 0 e 外線番号 1 〜 8
e 内線番号 e 内線番号 e 1
e 9 3 9 3
e 9 3 4 e呼出番号( 0 〜 4 、 9 ) e 9 3 5 0
e 9 1 e 9 2 (玄関子機通話中) e 3
e 9 3 e 6 1 e e 9 3 9 2 0 e 9 3 9 2 1
1
その他の 電話機
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9
9
単 独 電 話 機
単独電話機
プッシュ回線で使うときの操作
機 能 外線へ電話をかける 外線を受ける 保留(外線・内線)
共通短縮ダイヤルでかける 転送(外線のみ)
特定の外線を使ってかける 特定の外線を受ける 保留中の外線に応答する 内線を個別に
呼び出す 内線を受ける 内線代理応答 一斉・グループ呼出 構内放送
玄関子機に応答 玄関子機を 呼び出す
電気錠を解除する 外部スイッチを動かす 着信転送(個別着信)を設定する 着信転送(個別着信)を解除する
単独電話機をお使いのときは
●NTTのキャッチホンサービスはご利用になれません。
●構内交換機、ビル電話の端末としてお使いの場合は、保留・転送は本システム内のみで可能です。
●市販のコードレス電話機は、システムに1台のみ接続できます。(カールコードレス電話機は接続できな くなります。)
●玄関子機および構内放送の通話音量は、デジタル多機能電話機より少し小さくなります。
●ダイヤル式電話機器から、サブアドレス発信(a146ページ)はご利用になれません。
プッシュホン式電話機をお使いのときは
●プッシュホン外線へ発信したとき、通話料金計算・発信規制が条件によって行われないことがあります。
●プッシュホン式単独電話機から0発信で外線発信する場合は、0発信後に、必ず外線からの発信音を確認 してからダイヤルしてください。
●プッシュホン式単独電話機の再ダイヤル機能をお使いの方は、プッシュホン式単独電話機を使って外線発 信を行った場合、ダイヤル抜けが発生する場合があります。単独電話機の再ダイヤルはご利用にならない でください。
玄関子機A 玄関子機B 信号音 音 声
呼 出 応 答
操 作 e 0 e 電話番号 e 0
(通話中に) フッキング※ e e(保留状態) e e (通話)
e 9 7 e
共通短縮ダイヤル 0 0 〜 7 9 (または000〜799) 取付け時設定
(通話中に)フッキング※ e 内線番号 e 連絡 e
e 0 0 e 外線番号 1 〜 8 e 電話番号 e 0 e 9 0 e 外線番号 1 〜 8
e 内線番号 e 内線番号 e 1
e 0 0
e 0 e呼出番号( 0 〜 4 、 9 ) e 0 0
e 9 1 e 9 2
(玄関子機通話中) e フッキング※ 取付け時設定 e 0 e 6 1 e
e 0 9 2 0 e 0 9 2 0
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