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スプラインの制御連続線を示します。

ドキュメント内 Creo Elements/Direct Drafting Writing Macros 日本語版 (ページ 194-200)

CUT_MIDDLE

B- スプラインの制御連続線を示します。

SHOW_PART (関数)

パーツがカレントビューポートに表示される方法を変更します。

SHOW_TABLE (関数)

既存のテーブルを表示あるいは消去します。

SHOW_TABLE_PAGE (関数)

指定した表示テーブルに対応した検索ページを表示します。

SIN (算術関数)

引数の正弦

(サイン)

値を戻します。

SL_COLOR (コマンド)

対称線の色を設定します。

SL_LINETYPE (コマンド)

対称線の線種を設定します。

SL_LINEWIDTH (コマンド)

対称線のペンサイズを設定します。(SL_PENSIZEと同じ)

SL_PENSIZE (コマンド)

対称線のペンサイズを設定します。

SL_OFFSET (コマンド)

対称線の間隔を設定します。

SMASH_POLY (コマンド)

多角形を単一要素に分割することを可能にします。

SMASH_SUBPART (コマンド)

選択したパーツの要素すべてをアクティブパーツに移して、子パーツを削 除します。選択したパーツは、アクティブパーツの子パーツでなければな りません。

SNID (算術関数)

HP-HIL

機密保護装置の製品番号およびシリアル番号を返します。機密保

護装置が存在しない場合、コンピュータの製品番号およびシリアル番号を 返します。

SOLID (関数)

指定省略時の線種を

solid

に設定します。

SORT_LTAB (関数)

指定した列を基準にしてユーザテーブルをソートします。

SPLINE (コマンド)

スプラインを作成します。

SPLINE_CONVERSION (関数)

以前のバージョンのプログラムによって作成されたスプラインを

B-スプ

ラインに変換します。

SPLIT (コマンド)

線、円、円弧、フィレット、およびスプラインを分割します。

SPLITTING (関数)

自動分割および連結を、オンとオフで切り替えます。

SPOTLIGHT (関数)

アクティブパーツは、同じ状態を維持します。ほかの図形はすべて、紫色 の点線で再描画されます。

SQR (算術関数)

引数の

2

乗を返します。

SQRT (算術関数)

引数の平方根を返します。

STATLINE_RESET (関数)

自動的に解除されたステータスラインを再びアクティブにします。

STORE (コマンド)

指定したファイルへ図面を格納します

(MI

形式

2.30

を使用します)。

STORE_202 (コマンド)

MI

形式

2.02

で図面を格納します。

STORE_210 (コマンド)

MI

形式

2.10

で図面を格納します。

STORE_211 (コマンド)

MI

形式

2.11

で図面を格納します。

STORE_221 (コマンド)

MI

形式

2.21

で図面を格納します。

STORE_230 (コマンド)

MI

形式

2.30

で図面を格納します。

STORE_231 (コマンド)

MI

形式

2.31

で図面を格納します。

STORE_FONT (関数)

すべてのフォントあるいは指定したフォントをある名前のファイルへ格納 します。

STORE_IN_RECALL_BUFFER (関数)

再呼出バッファに名前を付けてストアします。

STORE_MACRO (関数)

ある名前のマクロあるいはすべてのマクロを指定した宛先に格納します。

STORE_WINDOW (関数)

カレントビューポートのウィンドウの座標を格納します。

STR (算術関数)

引数の

ASCII

表現を返します。以下に例を示します。

STRETCH (コマンド)

線、円、円弧、スプライン、および引き出し線を伸縮させます。

STRUCTURE (関数)

階層構造を表示するよう問い合わせます。

SUBSTR (算術関数)

文字列の副文字列を返します。

SYMBOL_PART (コマンド)

選択したパーツを、シンボルに変更します。

SYMLINE (コマンド)

対称線を作成します。

TABLE_COLUMN (関数)

保護されてない既存のテーブルのデータ列のセル属性を設定します。

TABLE_LAYOUT (コマンド)

指定した位置に指定した形状の新しいテーブルを作成できるようにしま す。

TABLE_SCROLL_STEP (関数)

スクロールバーを使用しているときの、画面テーブルのスクロール手順を 設定します。

TABLE_TITLE (関数)

タイトルの変更に対して保護されていない既存のテーブル用のタイトルス ロットの属性を設定します。

TAN (算術関数)

引数の正接

(タンジェント)

を戻します。

TEXT (コマンド)

テキストを作成します。

TEXT_ADJUST (関数)

新しいテキスト用のテキスト原点の位置を指定します。

TEXT_ANGLE (関数)

カレントテキストの角度を指定します。

TEXT_FILL (関数)

キャラクタの塗りつぶしをオンあるいはオフに移します。

TEXT_HOLE_INSERTION (関数)

ハッチング領域にテキストウィンドウを入れます。

TEXT_FRAME (関数)

カレントテキストの枠のタイプを設定します。

TEXT_LINESPACE (関数)

新しいテキスト用に、現在の行間隔を設定します。

TEXT_RATIO (関数)

キャラクタの高さと幅の現在の比率を設定します。

TEXT_SIZE (関数)

テキストの現在の高さを設定します。

TEXT_SLANT (関数)

テキストの現在の傾きを設定します。

TEXT_TO_GEO (コマンド)

テキストを図形に変換します。

TIME (算術関数)

0

00

00

秒から現在までに経過した秒数を戻します。

TONE (関数)

周波数、継続時間および、振幅を指定した信号音を発生させます。

TRACE (関数)

TRACE

ファイルをオープンあるいはクローズします。

TRAP_ERROR (関数)

エラーが発生した場合の対処方法を定義します。TRAP_ERRORファンク ションを使用しない場合、エラーが発生したときにすべての処理が中止さ れます。TRAP_ERRORファンクションを使用すると、エラーが発生した ことが通知されるだけで、処理は中止されません。

TRIM_ONE (コマンド)

1

つの要素をトリミングまたは拡大して、ほかの要素と正確に交差するこ とを可能にします。

TRIM_TWO (コマンド)

2

つの要素をトリミングまたは拡大して、それらの要素が交差することを 可能にします。

TRIM (算術関数)

文字列から先行および後続するブランクを取り除いた文字列を戻します。

TRIMMING (コマンド)

自動トリミング

(分割後のスプラインの不可視部分の削除)

機能の切り替 え。

TRUE (算術関数)

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