以下、各サンプルプログラムの概要を説明します。
6.1 Send
【概要】
データ送信を行うサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「Send.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Send.vbp」を開き、ビルドしてください。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Send.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「Send」を起動してください。
6.2 Receive
【概要】
データ受信を行うサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「Receive.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Receive.vbp」を開き、ビルドしてください。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Receive.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「Receive」を起動してください。
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6.3 Event
【概要】
受信イベントを発生させ処理するサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「Event.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Event.vbp」を開き、ビルドしてください。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Event.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「Event」を起動してください。
6.4 SendMessage
【概要】
データ送信を行うコンソールアプリケーションのサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「SendMessage.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「SendMessage.vbp」を開き、ビルドしてくだ さい。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「SendMessage.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「SendMessage」を起動してください。
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6.5 ReceiveMessage
【概要】
データ受信を行うコンソールアプリケーションのサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「ReceiveMessage.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「ReceiveMessage.vbp」を開き、ビルドしてく ださい。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「ReceiveMessage.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「ReceiveMessage」を起動してください。
6.6 InPoint
【概要】
汎用 DIO 入力を行うサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「InPoint.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「InPoint.vbp」を開き、ビルドしてください。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「InPoint.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「InPoint」を起動してください。
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6.7 OutPoint
【概要】
汎用 DIO 出力を行うサンプルプログラムです。
【実行手順】
サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。
ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。
●Visual C++の場合
Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」
を選び、メイクファイル「OutPoint.mak」を開き、ビルドしてください。
●Visual Basic の場合
Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「OutPoint.vbp」を開き、ビルドしてください。
●Delphi の場合
Delphi を起動し、プロジェクトファイル「OutPoint.dpr」を開き、ビルドしてください。
作成後、「OutPoint」を起動してください。
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