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サンプルプログラム 155

ドキュメント内 GPC-4116 (ページ 155-159)

以下、各サンプルプログラムの概要を説明します。

6.1 Send

【概要】

データ送信を行うサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「Send.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Send.vbp」を開き、ビルドしてください。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Send.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「Send」を起動してください。

6.2 Receive

【概要】

データ受信を行うサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「Receive.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Receive.vbp」を開き、ビルドしてください。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Receive.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「Receive」を起動してください。

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6.3 Event

【概要】

受信イベントを発生させ処理するサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「Event.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「Event.vbp」を開き、ビルドしてください。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「Event.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「Event」を起動してください。

6.4 SendMessage

【概要】

データ送信を行うコンソールアプリケーションのサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「SendMessage.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「SendMessage.vbp」を開き、ビルドしてくだ さい。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「SendMessage.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「SendMessage」を起動してください。

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6.5 ReceiveMessage

【概要】

データ受信を行うコンソールアプリケーションのサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「ReceiveMessage.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「ReceiveMessage.vbp」を開き、ビルドしてく ださい。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「ReceiveMessage.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「ReceiveMessage」を起動してください。

6.6 InPoint

【概要】

汎用 DIO 入力を行うサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「InPoint.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「InPoint.vbp」を開き、ビルドしてください。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「InPoint.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「InPoint」を起動してください。

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6.7 OutPoint

【概要】

汎用 DIO 出力を行うサンプルプログラムです。

【実行手順】

サンプルプログラムには実行形式のファイルが付属していません。

ソースコードをコンパイルして実行ファイルを生成してから、動作させてください。

●Visual C++の場合

Visual C++(Visual Studio)を起動し、「ファイル」メニューから「ワークスペースを開く」

を選び、メイクファイル「OutPoint.mak」を開き、ビルドしてください。

●Visual Basic の場合

Visual Basic を起動し、プロジェクトファイル「OutPoint.vbp」を開き、ビルドしてください。

●Delphi の場合

Delphi を起動し、プロジェクトファイル「OutPoint.dpr」を開き、ビルドしてください。

作成後、「OutPoint」を起動してください。

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