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キーボードのはたらき

ドキュメント内 1 (ページ 32-36)

q !5

y u t i o !0 !1 !2 e !3 !4

■白色キー( q 〜 e )

q 文字を入力します。

dを押しながら押すと、キーの青色で表示された数字などを入力できます。

w dを押しながら押すと、キーの青色で表示された機能を使えます。

(33・34ページ参照)

e 記号を入力できます。(71ページ参照)

■青色キー( r ・ t )

r

電源のON/OFFを行います。

印字中に押すと、途中で印刷を中止します。

※パソコンと接続して使用している場合は、印刷中止できません。

t このキーを押しながら他のキーを押すと、青色で表示されている文字の入力や機 能の選択ができます。

r w

2   準 備  

■グレー色キー(y〜!5)

※青色の表示があるキーは、dを押しながら押すと、その機能が使えます。

(33・34ページ参照)

y 入力画面上のタブを切り替えます。

u 文字の入力モードを切り替えます。

o 文字を横書きにするか縦書きにするかの切り替えをします。(73ページ参照)

!0 スペースを入力したり、漢字に変換します。(62・66ページ参照)

!1 入力した文字を半角にします。(68ページ参照)

!2 入力した文字を確定したり、選択した機能を実行したり、行の改行を行います。

!3 カーソルの移動、漢字変換や記号の前・次候補を表示します。

!4 印刷の設定を行います。(43・103ページ参照)

!5 文字の削除や選択した機能の取消、前画面への復帰を行います。

(76・77ページ参照)

i 文字サイズを変更します。(90ページ参照)

5261607A

■機能付きキーのはたらき

機能が青色で表示されているキーは、dを押しながら押すと、その機能が使えます。

下表で確認してください。

機能が青色で表示されているキー

d+c 環境設定の変更・設定、単語登録、データの初期化ができます。

(164〜177ページ参照)

d+A 確定された文字を選択して、いろいろな機能を指定することが できます。(74ページ参照)

d+S 連続した2桁までの数字を入力できます。(85ページ参照)

d+D 本体に内蔵されている表組フォームを使ったラベルを作ること ができます。(137ページ参照)

d+F ファイルの登録や登録されたファイルの読み込み、消去ができ ます。(118ページ参照)

d+Z 誤って消去した文字の復活やある機能で処理した文字を元に戻 すことができます。(78ページ参照)

d+X 上付き・下付き文字の設定ができます。(161ページ参照)

キー 機  能

d+8 改ラベル時に前のラベルを画面に表示できます。(42ページ参照)

2   準 備  

d+f 文字の配置を選択・設定できます。(95ページ参照)

d+gひらがな入力した文字を、カタカナに変換できます。

(61ページ参照)

d+9 入力した文字をすべて消去できます。(77ページ参照)

d+7 印刷のレイアウトイメージを画面に表示できます。

(102ページ参照)

d+2 改ラベル時に次のラベルを画面に表示できます。(42ページ参照)

d+4 文章の最初にカーソルを移動できます。(75ページ参照)

d+6 文章の最後にカーソルを移動できます。(75ページ参照)

キー 機  能

d+V 複写した文字を貼り付けることができます。(83ページ参照)

d+B ブロック編集ができます。(133ページ参照)

d+e 文字の飾りを変更・設定できます。(92ページ参照)

BB  S シ ー ト N o .   文 字 サ イ ズ   文字体 

文 字 配 置  

正方 平体  長体 

                調   

 

         

 

       

●入力モード表示

選択されている入力モードの下に インジケータが点灯します。

cを押すたびにインジケータが 移動します。

●入力情報表示

●文字配置表示

カーソルがある文字に設定されている配置の下に インジケータが点灯します。

●文字飾り表示

カーソルがある文字に設定さ れている文字飾りの下にイン ジケータが点灯します。

●カーソル

点滅している部分が入力、削除、挿入、選択などの対象になります。

●インジケータ

●縦書き表示

縦書き入力時や縦書きされた文字に カーソルがあるときにインジケータ が点灯します。

点灯していないときは、横書きです。

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