q !5
y u t i o !0 !1 !2 e !3 !4
■白色キー( q 〜 e )
q 文字を入力します。
dを押しながら押すと、キーの青色で表示された数字などを入力できます。
w dを押しながら押すと、キーの青色で表示された機能を使えます。
(33・34ページ参照)
e 記号を入力できます。(71ページ参照)
■青色キー( r ・ t )
r
電源のON/OFFを行います。
印字中に押すと、途中で印刷を中止します。
※パソコンと接続して使用している場合は、印刷中止できません。
t このキーを押しながら他のキーを押すと、青色で表示されている文字の入力や機 能の選択ができます。
r w
2 準 備
■グレー色キー(y〜!5)
※青色の表示があるキーは、dを押しながら押すと、その機能が使えます。
(33・34ページ参照)
y 入力画面上のタブを切り替えます。
u 文字の入力モードを切り替えます。
o 文字を横書きにするか縦書きにするかの切り替えをします。(73ページ参照)
!0 スペースを入力したり、漢字に変換します。(62・66ページ参照)
!1 入力した文字を半角にします。(68ページ参照)
!2 入力した文字を確定したり、選択した機能を実行したり、行の改行を行います。
!3 カーソルの移動、漢字変換や記号の前・次候補を表示します。
!4 印刷の設定を行います。(43・103ページ参照)
!5 文字の削除や選択した機能の取消、前画面への復帰を行います。
(76・77ページ参照)
i 文字サイズを変更します。(90ページ参照)
5261607A
■機能付きキーのはたらき
機能が青色で表示されているキーは、dを押しながら押すと、その機能が使えます。
下表で確認してください。
機能が青色で表示されているキー
d+c 環境設定の変更・設定、単語登録、データの初期化ができます。
(164〜177ページ参照)
d+A 確定された文字を選択して、いろいろな機能を指定することが できます。(74ページ参照)
d+S 連続した2桁までの数字を入力できます。(85ページ参照)
d+D 本体に内蔵されている表組フォームを使ったラベルを作ること ができます。(137ページ参照)
d+F ファイルの登録や登録されたファイルの読み込み、消去ができ ます。(118ページ参照)
d+Z 誤って消去した文字の復活やある機能で処理した文字を元に戻 すことができます。(78ページ参照)
d+X 上付き・下付き文字の設定ができます。(161ページ参照)
キー 機 能
d+8 改ラベル時に前のラベルを画面に表示できます。(42ページ参照)
2 準 備
d+f 文字の配置を選択・設定できます。(95ページ参照)
d+gひらがな入力した文字を、カタカナに変換できます。
(61ページ参照)
d+9 入力した文字をすべて消去できます。(77ページ参照)
d+7 印刷のレイアウトイメージを画面に表示できます。
(102ページ参照)
d+2 改ラベル時に次のラベルを画面に表示できます。(42ページ参照)
d+4 文章の最初にカーソルを移動できます。(75ページ参照)
d+6 文章の最後にカーソルを移動できます。(75ページ参照)
キー 機 能
d+V 複写した文字を貼り付けることができます。(83ページ参照)
d+B ブロック編集ができます。(133ページ参照)
d+e 文字の飾りを変更・設定できます。(92ページ参照)
BB S シ ー ト N o . 文 字 サ イ ズ 文字体
文 字 配 置
正方 平体 長体
下 線 訂 正 線 枠 B G D 立 体 白 抜 影 影 白 抜 き 強 調 斜 体
下 付 き 上 付 き 下 揃 え 中 揃 え 縦 書 き
か な め く り a b c A B C ロ ー マ 字
●入力モード表示
選択されている入力モードの下に インジケータが点灯します。
cを押すたびにインジケータが 移動します。
●入力情報表示
●文字配置表示
カーソルがある文字に設定されている配置の下に インジケータが点灯します。
●文字飾り表示
カーソルがある文字に設定さ れている文字飾りの下にイン ジケータが点灯します。
●カーソル
点滅している部分が入力、削除、挿入、選択などの対象になります。
●インジケータ
●縦書き表示
縦書き入力時や縦書きされた文字に カーソルがあるときにインジケータ が点灯します。
点灯していないときは、横書きです。