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キーの使い方

ドキュメント内 活用ガイド(ハードウェア編) (ページ 59-62)

◎ 特殊なキーの使い方

説明

一度押すとキャップスロックキーランプが 点灯し、アルファベットを入力すると大文字 が入力されます。

もう一度押すとキャップスロックキーランプ が消灯し、アルファベットを入力すると小文 字が入力されます。

一度押すと日本語入力システムがオンに なり、日本語が入力できるようになります。

もう一度押すと日本語入力システムがオフ になり、日本語が入力できなくなります。

日本語入力システムがオンになっていると き、一度押すとかな入力モードになり、キー 上面のかな文字で日本語を入力できるよ うになります。もう一度押すとローマ字入力 モードになり、キー上面のアルファベットの 組み合わせで日本語を入力できるように なります。

日本語入力システムがオンになっていると き、一度押すと英数字が入力されるように なります。

日本語入力システムがオンになっていて 英数字が入力されるモードになっていると き、一度押すとひらがなやカタカナを入力 できるようになります。

他のキーと組み合わせて機能を実行しま す。

キー操作

【Shift】+【Caps Lock】

【半角/全角】

(MS-IME2002、IME2003使用時 のみ)

Alt】+【カタカナひらがな】

【Caps Lock】

【カタカナ ひらがな】

【Fn】

キー操作

【Fn】+【F1】※6

【Fn】+【F2】

Fn】+【F3※2※4※5

【Fn】+【F5】※5

【Fn】+【F6】※3

【Fn】+【F7】※7

Fn】+【F8

Fn】+【F9

Fn】+【F10※6

【Fn】+【F11】※6

【Fn】+【F12】※3

【Fn】+【Pause】

【Fn】+【Ins】

【Fn】+【Del】

【Fn】+【↑】

【Fn】+【↓】

Fn】+【←】

Fn】+【→】

Fn】+【

機能 音声のオン/オフ

(ミュート機能)

無線LAN機能のオン

/オフ( ※1 ディスプレイの 切り替え(

画面の伸縮

(ディスプレイストレッチ機能)

ビープ音の調節( 輝 度の 自 動 調 節の オン/オフ( 輝度を下げる(

輝度を上げる(

ボリュームを下げる

ボリュームを上げる

スクロールロック Break

プリントスクリーン システムリクエスト Page Up Page Dn Home End Windows

説明

音声のオン/オフを切り替えます。

無線LAN機能を使用する/使用しな いを切り替えます。

外部ディスプレイが接続されていると き、キーを押すごとに、「本機のディスプ レイと外部ディスプレイの同時表示」→

「テレビ」→「本機の液晶ディスプレイ」

→「外部ディスプレイ」の順に表示先を 切り替えます。

液晶ディスプレイの解像度よりも低い 解像度で使用しているときに、画面を液 晶ディスプレイ全体に拡大表示する/

しないを切り替えます。

ビープ音のオン/オフを設定します。

輝度を自動的に調節する機能のオン

/オフを設定します。

キーを押すごとに、液晶ディスプレイの 輝度が下がります(8段階)。輝度の自 動調節機能はオフになります。

キーを押すごとに、液晶ディスプレイの 輝度が上がります(8段階)。輝度の自 動調節機能はオフになります。

スピーカのボリュームを下げます。

スピーカのボリュームを上げます。

【Scr Lk】の役割

【Break】の役割

【Prt Scr】の役割

【Sys Rq】の役割

【PgUp】の役割

【PgDn】の役割

Home】の役割

End】の役割 右【 】の役割

本体の構成各部

1 キーボードの設定

Windowsでキーボードをより使いやすく設定することができます。設定につ いて詳しくは、Windowsのヘルプをご覧ください。

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