2) ARVN = 1 TAC
34.2 キャンペーンの セットアップ
“開始 1964/12/II”と記載された全 てのユニット(同様にイヤー・オブ・
ザ・ホワイトホースシナリオに示され たユニット)を配置し、更に以下の共産 軍ユニットを配置する:
15 VC 連隊(無作為に選択):ベトナ ムの中に、戦区毎に最大5個まで、
都市及び基地以外に。裏面を上に 向けて配置する事。
3 工兵連隊(C-10, 402, Hue)、10 NVA 連隊(無作為に選択) ベトナ ムの中に、戦区毎に最大5個まで、
都市及び基地以外に。裏面を上に 向けて配置する事。
5 補給ユニット 共産軍プレイヤー の選択するベトナムのいずれかの ヘクスに。
全てのダミーユニット(NVA と VC)、
裏面を上に向けて配置
米陸軍ユニット 配備 撤退 注記
第1航空騎兵師団/第1旅団 1965/9/II 1971/4/IV (航空騎兵編成)
第1航空騎兵師団/第2旅団 1965/9/II 1971/4/IV (航空騎兵編成)
第1航空騎兵師団/第3旅団 1965/9/II 1972/6/IV (航空騎兵編成)
第1航空騎兵師団/火力支援基地 1965/9/II 1971/4/IV 11th Aviation Group の師団付ヘリ司令部がこ
のユニットに含まれている
第1歩兵師団/第1旅団 1965/10/I 1970/4/III 第1歩兵師団/第2旅団 1965/10/I 1970/4/III 第1歩兵師団/第3旅団 1965/7/II 1970/4/III 第 1 歩兵師団/火力支援基地 1965/10/III 1970/4/III 第4歩兵師団/第1旅団 1966/10/I 1970/12/I 第4歩兵師団/第2旅団 1966/8/II 1970/12/I 第4歩兵師団/第3旅団 1966/10/II 1970/4/III 第4歩兵師団/火力支援基地 1966/10/I 1970/12/I
第5機械化歩兵師団/第1旅団 1968/7/IV 1971/8/IV テト反応、28 ターン 第5機械化歩兵師団/第2旅団 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
(IV 1968/7/IV)
第5機械化歩兵師団/第3旅団 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
(IV 1968/7/IV)
第5機械化歩兵師団/ 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
火力支援基地 (IV 1968/7/IV)
第6歩兵師団/第1旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(IV 1967/11/I)
第6歩兵師団/第2旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(IV 1967/11/I)
第6歩兵師団/第3旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(IV 1967/11/I)
第6歩兵師団/火力支援基地 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(IV 1967/11/I)
第9歩兵師団/第1旅団 1967/1/I 1969/8/II
第9歩兵師団/第2旅団 1969/7/IV 1970/10/II (史実上、1967/2/I に河川機動フォースに転換) 第9歩兵師団/第3旅団 1966/12/III 1970/10/II
第9歩兵師団/火力支援基地 1966/12/III 1969/8/III 第 23 歩兵師団/第 11 旅団 1967/12/III 1971/11/II (Americal)
第 23 歩兵師団/第 196 旅団 1966/8/IV 1972/6/IV (Americal)
第 23 歩兵師団第 198 旅団 1967/10/III 1971/11/II (Americal)
第 23 歩兵師団/火力支援基地 1967/9/IV 1971/11/IV (Americal)
第 25 歩兵師団/第1旅団 1966/4/IV 1970/12/II 第 25 歩兵師団/第2旅団 1966/1/III 1971/4/IV 第 25 歩兵師団/第3旅団 1965/12/IV 1970/12/II
第 25 歩兵師団/火力支援基地 1970/12/II 1970/12/II エラッタ?
第 82 空挺師団/第2旅団 最大増援オプション - コスト = 6政治ポイント
(1968/2/I)
第 82 空挺師団/第3旅団 1968/2/III 1969/12/II テト反攻、3ターン 第 101 空挺師団/第1旅団 1965/7/IV 1972/1/III
(空中機動編成)
第 101 空挺師団/第2旅団 1967/11/III 1972/2/II (空中機動編成)
第 101 空挺師団/第3旅団 1967/11/III 1971/12/III (空中機動編成)
第 101 空挺師団/火力支援基地 1967/11/III 1972/1/III 第 101 空挺は、1969 年 7 月 I 週に航空騎兵に
転換する。師団付ヘリ司令部は、下記の
101st/160th Aviation Group に記載されてい
る
第 29 歩兵隊旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(1968/5/II)
第 69 歩兵旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(1968/5/II)
第 173 空挺旅団 1965/5/I 1971/8/IV 第 199 歩兵旅団 1966/12/II 1970/10/II 第1航空騎兵旅団 1970/9/1 1971/2/II 第 17 空挺旅団 1967/10/IV 1972/4/IV 第 1 航空旅団火力支援基地 1966/5/IV 1973/3/IV
第 6 機甲連隊 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
(1967/3/I)
第 11 装甲騎兵連隊 1966/9/II 1971/3/I 第 1MSF 特殊作戦 1966/7/I 1970/12/IV 第 2MSF 特殊作戦 1966/6/I 1970/12/IV 第 3MSF 特殊作戦 1966/6/I 1970/12/IV 第 4MSF 特殊作戦 1966/1/I 1970/12/IV 第 5MSF 特殊作戦 開始 1964/12/II 1970/12/IV
第 46MSF 特殊作戦 最大増援オプション - コスト=2政治ポイント
(テト攻勢発生以降の
連合軍ターンのどれでも)
デルタ(Delta) 開始 1964/12/II 1970/6/IV これは SOG ユニットである オメガ(Omega) 1966/8/I 1972/6/I これは SOG ユニットである シグマ(Sigma) 1966/8/I 1971/5/I これは SOG ユニットである ガンマ(Gamma) 1967/6/I 1970/5/IV これは SOG ユニットである
In Country: Vietnam 1965-1975
フェニックス(Phoenix) 1968/7/I 1972/6/IV これは SOG ユニットである/テト反攻 22 ターン TF 1/116 河川 1965/12/III 1971/4/I
2/TF 116 河川 1966/3/III 1971/4/I
1/TF 117 河川(転換) 使用可能: 1967/2/I 1970/10/II (史実では、第2旅団/第9歩兵師団と交換) 2/TF 117 河川 1968/7/I 1971/4/I
TFS(タスクフォースサウス) 使用可能:1966/6/III 1970/12/IV 機械化旅団(転換)
TFO(タスクフォースオレゴン) 使用可能:1967/4/I 1971/11/IV 空挺旅団(転換)
特殊部隊キャンプ 10 開始 1964/12/II 1970/12/IV: 増援の為の特殊部隊ベースキャンプルール
ARVN ユニッ を参照
ットになる
守備隊1 開始 1964/12/II 1970/2/IV 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊2 開始 1964/12/II 1971/4/I 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊3 開始 1964/12/II 1971/5/II 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊4 1965 年 11/II 1971/11/III 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊2 1965/12/III 1972/4/IV 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊6 1966/3/II 1972/6/IV 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊7 1966/5/III 1973/8/III 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊8 1968/8/II 1973/8/III 連合軍の占める印刷された基地又は都市ヘクス
の何れかに配置。撤退する際、自動的に ARVN
守備隊ユニットで置換される。
守備隊9 最大増援オプション - コスト=1政治ポイント
(1968/11/III)
守備隊 10 最大増援オプション - コスト=1政治ポイント
(1969/2/II)
:
米軍航空、ヘリコプター、
爆撃、着陸ゾーンマーカー 配備 撤退 注記
TAC 3、 開始、1964/12/II - (TAC は、タイ国内及び2つの米軍空母部隊の様々
ヘリコプター 1、 なスコードロンを表す。ヘリコプターは様々な
空軍 Cdo 1、 MACV(南ベトナム軍事援助司令部)ユニット;更に
NAV 1、 第1航空コマンドー航空団を表す)。
LZ 1
TAC 1 1965/2/I - (米海軍空母部隊を表す)
TAC 1 *(33.0 を参照) 1965/4/I - *ローリングサンダーオプションを参照(第 6234
戦術戦闘航空団:1966 年 4 月に第 388 となる)
TAC 1 *(33.0 を参照) 1965/4/II - *ローリンクサンダー・オプションを参照(米海軍空
母部隊を表す)
着陸ゾーン(LZ) 1 1965/5/I
TAC 1, SAC 1, Helicopter 1 1965/6/II - (第1海兵隊航空団を表している)
TAC 1*(33.0 を参照) 1965/6/III - *ローリンクサンダー・オプションを参照(米海軍空
母部隊を表す)
TAC x 2 1965/7/II - (第 2, 第 355 戦術戦闘航空団を表す)
ヘリコプター 1 1965/8/IV - (第 12 航空隊を表す) LZ(着陸ゾーン) 1 1965/9/II -
TAC x 1 1965/11/II - (第 12 戦術戦闘航空団を表す)
TAC 2 *(see 33.0) 1965/12/II - *ローリングサンダーオプションを参照(第 8、
第 355 戦術戦闘航空団を表す)
ヘリコプター 1 1965/12/III - (第 17 航空グループを表す) TAC 1, Helicopter 1, 1966/3/I - (第 366 戦術戦闘航空団、第 14/
ACdo 1, LZ 1 第 315 特殊作戦航空団を表す)
TAC 1* (33.0 を参照) 1966/5/I - *ローリングサンダーオプション(米海軍空母部隊
を表す)
TAC 1 1967/1/I - (第 31 戦術戦闘航空団を表す)
SAC 1 1967/2/I (B-52 を表す)
TAC 1 1967/3/I - (第 37 戦術戦闘航空団を表す)
TAC 1 1967/4/I - (第 56 特殊作戦航空団を表す)
LZ(着陸ゾーン) 1 1967/11/III -
ヘリコプター 2 1967/12/III - (第 16、164 航空隊を表す)
SAC 1 1968/2/I - テト反攻、1ターン
LZ(着陸ゾーン) 1 1969/3/I -
TAC 1 1968/4/I - テト反攻、9ターン
TAC 1 1968/4/III - テト反攻、11 ターン
TAC 1、ヘリコプター 1 1968/7/I - (633 特殊作戦航空団 164th Aviation Group, 19
69/7,101st Aviation Group に名称変更,を表す)
ヘリコプター 1 1969/2/III - (165th Aviation Group を表す)
NAV 1 1968 年 9/IV -
TAC 1 1972/4/I - グエン・フエ反攻、1 ターン
TAC 2 1972/4/II - グエン・フエ反攻、2ターン
SAC 2*、TAC 1* 1972/4/II - *ラインバッカー作戦(33.0)を参照
TAC 1 1972/4/III - グエン・フエ反攻、3ターン
TAC 1 1972/4/IV - グエン・フエ反攻、4ターン
TAC 2, TOW Helicopter 1 1972/5/I - グエン・フエ反攻、5ターン
TAC 1 1972/5/II - グエン・フエ反攻、6ターン
1SAC 1*, TAC 2* 1972/5/II - *ラインバッカー作戦を参照
TAC 1 1972/5/III - グエン・フエ反攻、7ターン
TAC 1 1972/5/IV -
TAC (ARVN) 1 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
(1968/2/I)
Helicopter(ARVN) 1 最大増援オプション - コスト=2政治ポイント
(1968/4/I)
TAC(連合軍) 1 最大増援オプション - コスト=4政治ポイント
(1968/3/I)
撤退 3 TAC - 1970/3/I 何れか3つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 1 TAC - 1970/10/I 何れか1つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 1 TAC - 1970/12/I 何れか1つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 1 Heli - 1970/12/I 何れか1つの米軍ヘリを撤退させる 除去 1 LZ - 1970/12/I 何れか1つの LZ を除去する
撤退 1 TAC - 1971/6/I 何れか1つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 2 TAC - 1971/9/I 何れか2つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 1 Air Commando - 1971/9/I 何れか1つの米軍 AirCdo を撤退させる 撤退 1 TAC - 1971/11/I 何れか1つの米軍 TAC を撤退させる 撤退 1 Heli - 1971/11/II 何れか1つの米軍ヘリを撤退させる
In Country: Vietnam 1965-1975
除去 1 LZ - 1971/11/II 何れか1つの LZ を除去する
撤退 1 Heli - 1972/1/III 第 101 空挺師団が航空騎兵に転換されている場合
ヘリコプターを撤退させない事。
除去 1 LZ - 1972/1/III 何れか1つの LZ を除去する 撤退 1 Heli - 1972/1/IV 何れか1つのヘリを撤退させる 除去 1 LZ - 1972/6/I 何れか1つの LZ を除去する 除去 1 LZ - 1972/6/IV 何れか1つの LZ を除去する 撤退 1 Heli - 1973/3/II 何れか1つの米軍ヘリを撤退させる 撤退 2 TAC - 1973/3/III 何れか2つの米軍 TAC を撤退させる 除去 1 LZ - 1973/3/III 何れか1つの LZ を除去する
残り全ての米軍 US TAC, SAC, - 1973/8/III 連合軍は LZ を1つだけ使用する事ができる場合
Air Cdo, helicopter, NAV がある
連合軍/CIA ユニット 配備 撤退 注記
ROK 1/Cap 連隊 1965/9/IV 1973/3/II ROK 2/Cap 連隊 1965/9/IV 1973/3/II ROK 3/Cap 連隊 1965/9/IV 1973/3/II ROK 28/9 連隊 1966/9/IV 1973/3/III ROK 29/9 連隊 1966/9/IV 1973/3/III ROK 30/9 連隊 1966/9/IV 1973/3/III ROK 火力支援基地 1966/9/IV 1973/3/III ROK 第2海兵旅団 1965/10/III 1972/2/III
ANZTF 連隊 1965/5/IV 1966/4/I* *下記 ANZTF 旅団で置換 ANZTF 旅団 1966/4/I ANZTF 連隊 1972/3/II
と置換
フィリピン軍 CAG 1966/9/II 1969/12/II (市民行動団)グループ
王立タイ遠征師団 1969/2/IV -
タイ国軍 QC 1967/9/III 1968/8/III (Queen's Cobras)連隊
タイ第1旅団 1968/8/III 1971/8/IV タイ BP 旅団 1969/1/II 1972/3/I タイ第2旅団
タイ第3旅団
タイ Vol-1 連隊 1971/4/I 1974/6/I タイの基地、又は連合軍の占めるラオス内の都市に配置 タイ Vol-2 連隊 1972/1/I 1974/6/I タイの基地、又は連合軍の占めるラオス内の都市に配置 連合軍(タイ) 1971/4/I 1974/6/I 連合軍の占めるラオス内のヘクスに配置
火力支援基地
タイ SOG(PARU) 1970/5/I 1974/6/I
タイ 1 Air Cdo 最大増援オプション - コスト=1政治ポイント
(テト攻勢発生後の
何れかの連合軍ターン)
タイ歩兵師団 最大増援オプション - コスト=1政治的ポイント
(1968/5/I)
タイ歩兵師団 最大増援オプション - コスト=1政治ポイント
(1968/7/I)
タイ第1機械化旅団 最大増援オプション - コスト=5政治ポイント
(テト攻勢発生後の
何れかの連合軍ターン)
連合軍火力支援基地 1969/2/IV 1972/3/I
ANZAC 旅団 最大増援オプション - コスト=5政治ポイント
(1966/12/III)
グルカ(Gurkha)旅団 最大増援オプション - コスト=3政治ポイント
(1968/1/II)
1 連合軍空挺 最大増援オプション - コスト=2政治ポイント
(1968/1/II)
1 連合軍 TAC 1967/4/IV 1971/5/IV
1 連合軍ヘリコプター 最大増援オプション - コスト=2政治ポイント
(テト攻勢発生後の
何れかの連合軍ターン)
1 連合軍 SOG 最大増援オプション - コスト=1政治ポイント
(テト攻勢発生後の
何れかの連合軍ターン)
CIA WS グループ 開始 1964/12/II 1974/6/I ラオスに配置 (ホワイトスター)
CIA Air Cdo 開始 1964/12/II 1974/6/I (エア・アメリカ及び様々な連合軍部隊を表す)
カンボジア軍守備隊 6 開始 1964/12/II - (Ph Penh を含む;ヘクス 3716(Phnom Penh/プノン
ペン)に配置しなくてはならない)
カンボジア KS 連隊 開始 1964/12/II -
カンボジア軍 1, 2, 3, - - 連合軍ユニットがカンボジアに進入した場合、カンボジ
7, 9 Gd 歩兵師団, アの何れかに配置する事
Res 機械化旅団, ABG 空挺旅団, 河川グループ, KSF 特殊部隊, 1 x ABG
ラオス軍 守備隊 開始 1964/12/II - ラオス軍 MG-3, 開始 1964/12/II - MG-4 ゲリラグループ,
MR-3,
MR-4 歩兵グループ, 15th 空挺連隊
ラオス軍 CR 特殊部隊 1968/10/I - ラオス軍 MG-5 1970/4/I - ゲリラグループ
ラオス軍第2歩兵旅団 1971/1/I - ラオス軍航空コマンド 1970/5/I -
南ベトナム共和国
(ARVN)ユニット 配備 注記
第1歩兵師団 開始 1964/12/II 42 歩兵連隊 開始 1964/12/II 43 歩兵連隊 開始 1964/12/II 48 歩兵連隊 開始 1964/12/II 51 歩兵連隊 開始 1964/12/II 第1空挺旅団 開始 1964/12/II 第1空挺旅団 開始 1964/12/II 第1空挺旅団 開始 1968/3/IV 第4空挺旅団 1975/1/I 第 147 空挺旅団 開始 1964/12/II 第 258 海兵旅団 1965/3/I 第 369 海兵旅団 1968/10/I 第 470 海兵旅団 1975/1/I 第1装甲騎兵旅団 開始 1964/12/II 第2装甲騎兵旅団 開始 1964/12/II 第3装甲騎兵旅団 1965/12/I 第4装甲騎兵旅団 1972/1/I