Windows 7 と Windows 8 の場合:
6. カラー ピッカー 7. カラー パレット
8. グラデーション パレット 9. 不透明度
グラデーション塗りつぶしパ
Pro
メンバーの場合、 リニア または放射状の 塗りつぶしを選択すると、[グラデーション付き塗りつぶしパレット]を使用できるようになります。
[カラー パック]をタップし、次に をタップして[グラデーション付き塗りつぶしパレット]に アクセスします。 パレットを閉じるには をタップします。
カラー ピッカーを使用する
キャンバス内の任意の場所からカラーを選択します。
1. カラー パックの中央をタップして、カラー ピッカーを表示します。
2. カラー ピッカーをタップします。
3. それをカラーの上までドラッグします。パックの中央が現在のカラーを表示するように 変化します。
4. 採取するカラーをクリックします。
カラー パレットを使用する
Pro
メンバーの場合、 パレットから色をすばやく選択することができます。1. カラー パックの中央をタップします。 をタップします。
2. 次のいずれかの操作が行えます。
• 色見本のカラーを選択する場合は、色見本をタップします。
• 新しい色見本をパレットに追加する場合は、カラー ホイールでカラーを作成 して、 新しい色見本をクリックし、パレット内の別の色見本の上にドラッグして 置き換えます。
グラデーション付き塗りつぶしを使用する
Pro
メンバーの場合、 パレットからグラデーション付き塗りつぶしをすばやく選択 することができます。1. 塗りつぶしツールが選択された状態で、[塗りつぶし]ツールバーから [グラデーション付き塗りつぶし]を選択します。
2. クリック アンド ドラッグ操作で塗りつぶしの位置を決めます。
3. 次のいずれかの操作が行えます。
• マニピュレータの色を変更する場合は、マニピュレータをクリックして、
カラー ホイールから別のカラーを選択します。
• 他のグラデーション付き塗りつぶしを選択する場合は、マニピュレータを ダブルクリックして、 パレットから他のグラデーション付き塗りつぶしを 選択します。
カラーの不透明度を変更する
Pro
メンバーの場合、 マニピュレータのカラーの不透明度を変更するには、マニピュレータをダブルクリックしてから をタップして、別の値を入力します。
塗りつぶし
を選択し、同じ色のピクセルでつながった領域または選択した範囲にペイントを追加します。
Pro
メンバーの場合、ツールバーで 選択すると、塗りつぶしの図案や各種ツールが入った 塗りつぶしツールバー が表示されます。このツールを使用して、塗りつぶしの許容誤差を変更 したり、塗りつぶしの適用範囲を全レイヤにしたりアクティブなレイヤのみにしたり、グラデーション付き塗りつぶしを反転することができます。
3 種類の塗りつぶしパターンのうち 1 つを選択し、同じ色のピクセルでつながった 領域または選択した範囲にペイントを追加します。塗りつぶし機能は、領域をカラーで 塗りつぶしたり、ハイライトを作成したり、金属のような外観になるカラー
グラデーションを作成するときに便利です。
塗りつぶし(ソリッド)
領域をペイントで塗りつぶします。
グラデーション付き塗りつぶし
Pro
メンバーの場合、グラデーション付き塗りつぶしは、複数の色で構成され、特定の 色の前と/または後ろからその色に向かって色が徐々に変化していきます。グラデーション 付き塗りつぶしには、線形と放射状の 2 種類があります。塗りつぶし(線形)
Pro
メンバーの場合、カラー ランプを使用し、最初の タップ(始点)からドラッグを終了(終点)するまでの範囲に 線形適用して、領域をペイントで塗りつぶします。これに より、ランプの方向とサイズが設定されます。塗りつぶし マニピュレータを追加、移動、または削除できます。塗りつぶし(放射状)
Pro
メンバーの場合、最初のタップ(始点)から ドラッグを終了(終点)するまでの範囲に放射状に広がる カラー ランプを使用して、領域をペイントで塗りつぶ します。塗りつぶしマニピュレータを追加、移動、または 削除できます。1. 塗りつぶし 2. 許容範囲
3. すべてのレイヤーをサンプリング 4. 反転
5. キャンセルおよび OK
領域を塗りつぶす
アクティブな レイヤをカラーで塗りつぶします。
Pro
メンバーの場合、アクティブな または表示 レイヤをカラーで塗りつぶします。塗りつぶしを採用する場合は、 をクリックします。塗りつぶしを採用しない場合は、 を クリックします。
アクティブなレイヤを塗りつぶす
Pro
メンバーの場合、 [ブラシ パレット]で、 を タップし、領域をタップしてそのレイヤ上の該当の領域を塗 りつぶします。領域をグラデーション付きで 塗りつぶす
Pro
メンバーの場合、1. 塗りつぶしを行う領域を作成します。
2. をタップして、 または を塗りつぶしツールバーから選択します。
3. タップとドラッグの操作で最初にタップした位置(始点)からドラッグを止めた 位置(終点)までが、領域として指定されます。
4. 次のいずれかの操作が行えます。
• 塗りつぶしに別のカラーを設定する場合は、変更する (塗りつぶし マニピュレータ)をタップします。その後に色エディタでカラーを選択 します。
• [塗りつぶし]マニピュレータの位置を変更する場合は、マニピュレータを 1 つずつタップしてドラッグし、目的の位置に移動します。
• マニピュレータを追加する場合は、マニピュレータ間の軸に沿ってタップ します。
• マニピュレータを削除する場合は、[削除]マニピュレータをタップ します。
• 塗りつぶしの許容範囲を変更する場合は、[塗りつぶし]ツールバーで [許容範囲]スライダーをタップしてドラッグします。許容範囲を大きくすると、
塗りつぶしの影響を受ける色ピクセルの範囲が大きくなります。
塗りつぶし範囲を少なくするには、この値を小さくします。
表示レイヤを塗りつぶす
Pro
メンバーの場合、 [ブラシ パレット] で、 を タップし、領域をタップしてすべての表示領域の該当の 領域を塗りつぶします。グラデーション付き塗りつぶしの方向を反転する
グラデーション付き塗りつぶしが作成された状態で、塗りつぶしツールバーの をクリック すると、塗りつぶしマニピュレータの順序が反転します。
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[塗りつぶし] プロパティを変更する
領域を塗りつぶすときに影響を受けるカラー値の範囲を指定し、塗りつぶしと塗りつぶしの 境界を作成するピクセルとの間のギャップを埋めるための許容値を変更します。
最小許容値の 1 の場合は、そのカラー値のピクセルのみが選択されて塗りつぶされます。最大 許容値の 255 の場合は、領域に関係なく、すべてのピクセルが選択されて塗りつぶされます。
塗りつぶしツールバーでスライダをタップしてドラッグすると、塗りつぶしの許容範囲を変更 することができます。
透明色
Pro
メンバーの場合、 透明色では、ブラシが、そのブラシと同じ効果を 持つ字消に変わります。ブラシが圧力に反応するブラシの場合で、書いた先が 次第に消えるような効果が得られる場合、消しゴムも同じ効果が得られます。現在のレイヤで既存のカラーピクセルを消すために使うことができます。
透明色は、カラーパックからも使用でき、カスタムカラーパレットに保存で きます。詳細は「ブラシを消しゴムにするには」をご覧ください。
6
スケッチ用のツール
ガイド、描画ツール、遠近ツールでオブジェクトやシーンを描画できます。
シーンにオブジェクトを配置するには、歪める機能を使用します。
スムーズで均一のとれたストロークには、「一定のストローク」をお試し ください。
線分と形状ツール
Pro
メンバーの場合、 ツールバーで線分と形状ツール、[線分]、[四角形]、[ポリライン]、[手振れ補正ストローク]、または [楕円] をタップすると、形状を作成 したり、線分を描くことができます。
線分
線分を描画するには、 をタップするか、水平線または垂直線の場合は、
[Shift] キーを押したままにします。次に、タップおよびドラッグします。
対角線については、「フリー」を参照してください。
四角形
四角形を描画するには、 をタップし、タップおよびドラッグして形状を描画 します。
楕円
楕円または円形を描画するには、 をタップし、タップおよびドラッグして形状を描画します。
ポリライン
ポリラインを描画するには、 をタップし、各点をタップして配置します。最後の点をダブル タップして、線分を実線に変更します。
手振れ補正ストローク
カーソルとストロークの間の距離を設定してスムーズなストロークが作成できます, をタップします。
ツールバーでタップすると、描く際にスムーズなストロークが作成されます。
• 設定を調整するには、[編集] > [手振れ補正ストローク]を選択します。 変更は、次に描くストロークか ら反映されます。
• スムーズな曲線を大きく描くには、手振れ補正ストロークの値を大きくします。
• 回転半径の小さくして小さな曲線を描く場合は、手振れ補正ストロークの値を下げます。
注: 手振れ補正ストロークの値を上げると、スタイラスの反応時間に影響します。短い曲線を描くときに うまく行かない場合は、スムーズのレベルを下げてください。
フリー
フリースタイル ストローク モードに戻るには、[線分と形状ツール]終了するか、[手振れ補正ストローク]。