ボタン/ダイヤルをカスタマイズする
A4 電子ダイヤルの動作を設定するI シャッター速度変更 J 絞り値変更
ISO ISO感度変更
e 露出補正 XG Gに戻る
GSHIFT プログラムシフト
GLINE プログラムライン
-- 操作無効
ႺκȜΡ ႺκȜΡ
৾ક
৾ક ࠨࠨ
ボタンの動作を設定する
設定 機能 参照
RAW/Fx ボタン
ワンタッチ
RAW+ 一時的に記録形式 を変更 p.79 露出ブラケット 露出ブラケットを
設定 p.50
光学プレビュー 光学プレビューを
作動 p.47
デジタルプレ ビュー
デジタルプレ ビューを作動 Shake
Reduction
Shake Reduction/
Movie SRのオン/
オフ切り替え
− 表示パネルの照
明
表示パネルの照明 のオン/オフ p.17
δΗϋΑΗζͼΒ δΗϋΑΗζͼΒ RAW/FxδΗϋ RAW/FxδΗϋ AFδΗϋ AFδΗϋ ίτΫνȜτΨȜ ίτΫνȜτΨȜ
5
設 定
79
4
Eを押す5
Fを押す手順2の画面に戻る 手順2〜5を繰り返す
6
Fを2回押すu注意
• E3メニュー「21. 表示パネルの照明」がオフに設定されて いるときは、「RAW/Fxボタン」の「表示パネルの照明」は 選択できません。
Pを押したときに変更する形式を、「記録形式」ごとに選択 します。
1
「ボタンの動作を設定する」(p.78)の手順3で「RAW/Fxボタン」を「ワンタッチRAW+」に設定
2
「撮影毎に解除」のT/Sを切り替え3
P を押したときの記録形式を選択
左が「記録形式」の設定、右が Pを押したときの記録形式
u注意
• A1メニュー「カードスロット設定」が「RAW/JPEG分離」
に設定されているときは、ワンタッチRAW+の操作は無効で す。(p.37)
AFボタン
AF作動1 Iを押すとオート
フォーカスが作動
AF作動2 p.44
Iを押すとオート フォーカスが作動。
シャッターボタン 半押し無効 AFキャンセル
Iを押している間、
シャッターボタン 半押し無効
プレビュー レバー
光学プレビュー 光学プレビューを
作動 p.47
デジタルプレ ビュー
デジタルプレ ビューを作動
設定 機能 参照 ワンタッチRAW+を設定する
T 1回撮影するたびにA1メニュー「記録設定」の
「記録形式」の設定に戻る
S
以下の操作を行うまで設定を継続
•再度Pを押す
•3/F/G/モードダイヤル/電源レバー のいずれかを操作
χϋΗΛΙRAW+
χϋΗΛΙRAW+
RAW/FxδΗϋ RAW/FxδΗϋ
৾ક
৾ક ࠨࠨ
ज़גྀٜͅੰ
ज़גྀٜͅੰ
5
設 定
モードダイヤルO/P/Qに、カメラの設定をまとめて登 録して利用することができます。
以下の設定が登録できます。
1
登録する露出モードと機能をすべて設定する2
A4メニュー「USERモード登録」を選択、Dを押す「USERモード登録」画面が表示
3
「設定登録」でDを押す「設定登録」画面が表示
4
USER1/USER2/USER3を選択、Dを押す5
「登録」を選択、Eを押す手順3の画面に戻る u注意
• モードダイヤルがTになっているときは、「USERモード登 録」は選択できません。
tメモ
• 登録した設定内容は、手順3の画面で「登録済み内容確認」
を選択すると確認できます。
• 設定を消去する場合は、手順3の画面で「USERモードリセッ ト」を選択します。
登録した設定に名前を付けることができます。
1
「設定を登録する」(p.80)の手順3で「名称登録」を選択、Dを押す
「名称登録」画面が表示
2
USER1/USER2/USER3を選択、Dを押す文字を入力する画面が表示
3
文字を入力半角18文字以内で英数字・記号 を入力
ボタン・ダイヤル操作
4
文字が全部入力できたら文字選択カーソルを「確よく使う設定値を登録する
A4露出モード(T以外)
ISO感度 露出補正 測光方式 測距点
フラッシュモード
ドライブモード ホワイトバランス カスタムイメージ
A1〜4メニューの設定
(一部を除く)
E1〜4メニューの設定
設定を登録する
USERκȜΡഴ
USERκȜΡഴ
୭ഴ
୭ഴ
ྴઠഴ
ྴઠഴ
ഴफ͙ඤယږ
ഴफ͙ඤယږ
USERκȜΡςΓΛΠ USERκȜΡςΓΛΠ
名前を登録する
ABCD 文字選択カーソルを移動 R 文字入力カーソルを移動 J 大文字/小文字切り替え
E 文字選択カーソルが選択している文字 を文字入力カーソルの位置に入力 L 文字入力カーソル位置の文字を消去
৾ક
৾ક 1লકݲ 1লકݲ
লවႁ
লවႁ ږ ږ
ྴ ઠ ഴ
ྴ ઠ ഴ
文字選択カーソル
文字入力カーソル
5
設 定
81
1
モードダイヤルをO/P/Qに合わせる USERモードのガイドが表示(約30秒間)
ABで登録内容の確認が可能
2
必要に応じて設定を変更 露 出 モ ー ド を 変 更 す る 場 合 はA1メニュー「露出モード」で変
更
tメモ
• 手順2で変更した設定は、USERモードに登録されません。電 源を切ると登録済みの設定に戻ります。設定を変更する場合 は登録をやり直してください。
「初期設定」(p.31)で設定した日時は現在地の日時として設定 され、画像の撮影日時に反映されます。
現在地とは別に目的地を設定すると、海外で使用する際に画像 モニターに目的地の日時を表示し、画像に現地時間を記録でき ます。
1
D1メニュー「ワールドタイム」を選択「ワールドタイム」画面が表示
2
「時刻切替」で表示する時刻 を選択F(現在地)/G(目的地)
3
「G目的地」を選択、Dを押す「G目的地」画面が表示
4
CDで都市を選択Rで地図表示切り替え
5
「夏時間」を選択、CDでS/Tを設定6
Eを押す手順2の画面に戻る
7
Fを2回押すUSERモードを利用する
ABCDEFGHIJKLMNOPQR ABCDEFGHIJKLMNOPQR
ȜΡΑυΛΠ୭
ȜΡΑυΛΠ୭
ܱ୭
ܱ୭
ΟΐΗσέͻσΗȜ ΟΐΗσέͻσΗȜ HDRज़ג HDRज़ג Real Resolution Real Resolution
৾ક
৾ક 12 3 4
AF༞੩ൎ
AF༞੩ൎ
ႺκȜΡ ႺκȜΡ
ࠨ
ࠨ
目的地の日時を表示する
D1χȜσΡΗͼθ χȜσΡΗͼθ
࿒എ౷
࿒എ౷
ΣνȜπȜ·
ΣνȜπȜ·
࡛ह౷
࡛ह౷
ނ
ނ
21:00 21:00
10:00 10:00 শ࣫୨ఢ
শ࣫୨ఢ
࿒എ౷
࿒എ౷
-13:00 -13:00 21:00 21:00 ذশۼ
ذশۼ ΣνȜπȜ·
ΣνȜπȜ·
৾ક
৾ક ࠨࠨ
5
設 定
tメモ
• 現在地/目的地に指定できる都市は、「都市名一覧」(p.100)
を参照してください。
• 手順3で「F現在地」を選択すると、現在地の都市/夏時間 が変更できます。
•「時刻切替」をGに設定すると、コントロールパネルにGと
目的地の日時が表示されます。
本機で設定した機能は、ほとんどが電源を切っても記憶されて います。以下の機能については、電源を切ったときに記憶する
(T)か初期設定に戻す(S)かを選択できます。
A4メニュー「モードメモリ」で設定します。
tメモ
• D3メニュー「リセット」を実行すると、モードメモリの設 定も初期設定に戻ります。
画像を誤って消去しないようにプロテクト(保護)します。
u注意
• プロテクトされた画像も、メモリーカードをフォーマットす ると消去されます。
1
再生モードパレットでYを選択 処理単位の選択画面が表示2
画像選択/フォルダー選択 を選択、Eを押す3
画像/フォルダーを選択画像の選択方法は「選択して消去する」(p.67)の手順2を 参照
「フォルダー選択」は、手順5へ
4
Gを押す確認画面が表示
5
「プロテクト」を選択、Eを押す tメモ• メモリーカードの画像をまとめてプロテクトする場合は、
B1メニュー「全画像プロテクト」を選択します。
カメラに保存する設定を選択する
A4フラッシュモード ドライブモード ホワイトバランス カスタムイメージ ISO感度 露出補正
フラッシュ光量補正 デジタルフィルター HDR撮影 Real Resolution 構図微調整範囲 再生情報表示