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オーケー OK

ドキュメント内 日本語でだいじょうぶ 語彙・文型表 (ページ 37-69)

       seg.17・028あ,じゃそれでS2LKだ。

        おおみそか 大晦日

       seg.08・Ol9わたしは,大みそかからバリ島へおよぎに行くんです。

        おかあさん お母さん

       seg.07・001お母さんが帰ってきました。

       seg.09−023えと,お母さんです。

       seg.35−001お母さ一ん,スタンドが消えた。

       seg.35・021お母さん!

        おかえし お返し

       seg。09−021はい,610円のお返しになります

おかえ

蕊織織、奪/酬なさい     ■

    ::1:?1:㍑ξご鑓・      お

      か

おかしい      一     、eg.。3・。59え,おかしいな。       え     seg.29・…いえ,躰語としておヵ・しいところだけでいいですから。      り

       〜

おきる起きる       お

    seg・37 007まだ起主られないんですか・       し

      コ

おきゃくさま お客様      え

    ・eg・26 001お着物と・帯と・補衿と・あとひもなんかはお貸ししますので,足袋    る          は竺の方で用意していただけますか。

    seg.27 019ええと,9i2:g.essとお食事にいらっしゃいました。

おく 置く

    seg.20・027仏壇には,小さな写真が鉋てありました。

    seg.37・023あ,こっち,挫とくわね。

おく [補動]

 ◆〜ておく →て[接助]2(〜ておく)

おくる 送る

   seg。03・011このパンフレット,急いで送亘ことになったんですよ。

   seg.03・050ああ,チラシの写真,来てるから,原稿といっしょに送2て。

   seg.14−040写真ができたので,お送りします。

   seg.17・012これを,送ムんですね。

おくれる 遅れる

   seg.34・010ちょっと,遅型ちゃったんだ。

   seg.34・012私も2,3分遅れたけど,1階の入り口で待ってたのよ。

   seg.37・012え,いや,……ちょっと,待ち合わせに遅れそうになって。

おごる

   seg.06−022今日はね,ぼくがおごります。

おしい惜しい

   seg.32 036本当に惜しいことです。

おしえる 教える

   seg.10・045そうだ,今度は韓国料理,むてくださいよ。

   seg.16・031ううん,ちょっとわかりませんから,友達に教えてもらってからにし          ます。

   seg.38・014……勉強しているうちに,学生を実際に教える先生を育てることがと          ても重要だと気がついたんです。

   ::㌶曝難㌘籔;;璽欝恒一うe

        おじさん

       seg.33・013でも,やっぱり,おじさん。

お   おじょうさんお嬢さん

 じ        seg26−033こういう袖の長V・のが振り袖で,お嬢さんがお召しんなるんですね.

γ おす璽=蕊;潔ζ瓢警

ど   おそい遅い

       seg.06・003遅≦.なりました。

       seg.14・039遅≦.なって,失礼いたしました。

ろ く    ◇おそくまで

       seg.33−028そのかわり,すごく遅くまで働くでしょう。

       おそわる 教わる

       seg.14−024友達に教わって。

       おたく お宅

       seg.13・042金曜は,内田先生の圭迄に招待されてるんです。

       seg.13・044先生の鑓にうかがうのは初めてなんですけど,どんなものを持って       いったらいいでしょうか。

       おだいじに お大事に

       seg.40・004お大事に。

       seg.40・005金沢さんも,お大事に。

       seg.40・026それじゃ,お大事に。

       おちつく 落ち着く

       seg.12・009もう少し落ち着いて食べられるところはありませんか。

       おちる 落ちる

       seg.35・007帽子が蓬五た。

       おつかれさま お疲れさま

       seg.30・001お疲れさま。

       seg.32・024朴さん,お疲れさま。

       おつり

       seg.02・009あのう,すいません,おつり,ありますか。

       おとす 落とす

       seg.35・013これも落として。

       おとなしい

       seg.26・021でも,ちょっとおとなしいんじゃないかな。

       おどろく 驚く

       seg20・012ああ,鞄た。

       seg.36・028ちょっとき註ました。

おなか

seg.、。 。。4おなかすいち_        固

おなじ

鍮罐欝麟一迷つてる一   P;

       か

おねがいする お願いする      〜

    ::霊6纏㌘篇警蒜芒ま託       お

◇「おねがいします」「よろしくお勧ミいします」の形で応答の際に用いる。        も     seg.12・023お願いします。      い     seg.13−035あ,ぜひお願いします。

    seg。16 034じゃ,よろしくお願いします。

    seg.22・036はい,よろしくお願いいたします。

    seg.29・021よろしくお願いします。

 ◇「よろしくおねがいします」の形であいさつとして用いる。

    seg.04−011どうぞよろしくお願いします。

    seg.04・029よろしくお願いします。

    seg.04 030よろしくお願いします。

    seg.09・029よろしくお願いします。

おはよう/おはようございます

 くおはよう>

    seg.03・005

 <おはようございます>

    seg.03・001   seg.03・002   seg.03・004   seg.03−019     seg.04・001   seg.04・002   seg.38・002

おび 帯

    seg.26・001お着物と,萱と,禰衿と,あとひもなんかはお貸ししますので,足袋          はお客さまの方で用意していただけますか。

    seg。26・006その上にこれをしめて,萱をしめて,帯締めをしめると。

    seg.26・008ひもとか,萱とか,全部で何本くらいしめるんですか。

    seg.26・025ちょっと,萱を合わせてみましょうね。

おびじめ 帯締め

    seg.26 006その上にこれをしめて,帯をしめて,帯締めをしめると。

おみやげ

    seg.14−008これ,おみやげです。

おめでとう/おめでとうございます

 くおめでとう>

    seg.28・038卒業,おめでとう。

    seg.40・002おめでとう。

 <おめでとうございます>

    seg.08・029じゃ,芳子さんのかわりに,明けましておめでとうございま一す。

おもい 重い

    seg.14・010重巳のねえ。

        おもう 思う          ◇〜とおもう

      seg.04・035先生,パチャリーさんは病気だと思います。

      seg.16D15ううん,イラストは書かないと思います。

も     seg.・8…8たぶん,今日のとこ}・入ると思うな。

う    seg  19 °13;9鵠覧讐かもしれないから・雨が降っても行けるところが

〜     seg.・9−・2、わたしたちは,胱_tTくのがいいと思い就

お      seg.・9・・24山にのぼったり,湖でボートに乗ったりすると,楽しいと思V・まt−。

      seg.19−026雨は降らないと思います。

      seg.19・028日光は,かなり遠いんじゃないかと思いますけど。

      seg.19・033わたしたちは,水族館がいいと思います。

      seg.22・004帰ってこないと思うな。

      seg.22・029あ,ええと,トイレだと思います。

      seg.22・031ただ今,ちょっと席を外しておりまして,すくもどると思いますが。

      seg.23・016工業製品については,これがいちばん詳しいと思いますよ。

      seg.29・004帰ってしまったかと思いました。

      seg.33・010こわいと思うこと,ない?

      seg.34・0181階だと思ったんだ。

      seg.36−033でもね,悪いけど,日本の大学生は,外国のこと,あまり知らないん        じゃないかと思いますね。

      seg.38・012国にとって,人がいちばん大切だ幽んです。

      seg.39・017この大学ではむずかしいと思います。

         ◇〜う(か)とおもう

      seg.13−024できれば国へ持って帰りたいんで,古本屋でさがそうと思うんですけ        ど,

      seg.29−006ええ,これ,教育学部の論文集に出そうと思うんです。

      seg.38・013だから,教育学をやろうと思ったんです。

      seg.39・018国へ帰ろうかとも墨2たんですけどね。

         ◇〜たいとおもう

      seg.14・041またいつか,おじゃましたいと思います。

      seg。39・001山田さん,……ええと,朴さんの話……できたらいっしょに聞いても        らいたいと思うんですが。

        おもしろい

      seg.12・017あ,おもしろそう。

      seg.21・003おもしろい。

      seg.38・011ええ,……私の例の論文もね,読んでくださって,これは非常におも        しろい,いい観点だって,励ましてくださったんですよ。

        おやすみなさい

       seg.06・055おやすみなさい。

        およぐ 泳ぐ

       seg.08・019わたしは,大みそかからバリ島へおよぎに行くんです。

         <およげる>

       seg.21・046わたしも,早くイルカといっしょに泳げるようになりたあい。

        おる [補動]

        ◆〜ておる →て[接助]2(〜ておる)

おれ

㌦、_ぷまだ、ばらくかか,そうだc]、e      ■ おれ折れ      お

   、eg.3・…3ここは, pmですlt・・。       れ

       〜

おれる折れる      お

◇ほね添認:26足は滑がpmて(°       ん

   seg.4・・030わたしと付き合うのは骨が折れるでしょ.       な

      の

おろす 下ろす      一

    seg.31・002横の線は,下ろして,筆の先を残して引きます。      _     seg31・009こちらは,筆を下ろしてから,真っすぐに払って,今度は,だんだん

         に力を入れていって,ここで一度止めて,少しずつ少しずつ抜いてい          きます。

    seg.31・022それで,一度に下ろさないようにして,動かしてみてください。

おわり 終わり

    seg.24−0102月の終わりに行ってしまうんです。

おわる 終わる

    seg.03・063課長,終わりました。

    seg.36・022ん一,日本人の大学生は,授業が終わると,すぐに帰ってしまって,

おんなのこ 女の子

    seg.20・015それは,一人の女璽王でした。

    seg20・017女旦壬は,浴衣を着て,手に花火を持っていました。

    seg.20−018女Ω王は,花火をやりたがっていました。

    seg20・019火をつけてやると,女璽壬はとてもうれしそうでした。

        か [終助]

         1.相手に働きかけ,何らかの反応を求める。

         1.1.相手に質問する。

      seg.01・002あかまっしょうはどこですか。

      seg.01・021次は,どこに止まりますか。

カ、         seg.01・026府中は,止まりませんか; −       seg.01・032張さん,どうしたんですか。

      seg.02−003すいません,このバスは南海大学へ行きますか。

      seg.02・009あのう,すいません,おつり,ありますか。

      seg.02・011細かいのありませんか。

      seg.02・025あのう,いつもこのバスです主。

      seg.02・032あのう,南海大学の方ですか。

      seg.02・050来年は,大学院を受けるんですか。

      seg.02・052教育行政って,どんなことするんですか。

      seg.03・015これ,どのくらいあるんですか。

      seg.03・037段ボールはどこですか。

      seg.04・014クレイグさんは,いっ日本に来ましたか。

      seg.04−019今まで,どこで日本語を勉強していましたか。

      seg.04−022日本は,はじめてですか?

      seg.04−024なぜ日本へ来たのですか。

      seg.04・038どうしたんですか。

      seg.06・009お医者さんですか?

      seg.06・038王さんは,やはり中国料理がいちばん好きですか。

      seg.06−040日本料理と西洋料理と,どちらが好きですか。

      seg.08・002待ちました主。

      seg.08・008手紙ですか。

      seg.09・001あの,このくらいの小さいトマト,なんと言いますか。

      seg.09−011じゃ,おいくらですか。

      seg.11・004あれ,民謡ですか。

      seg.12・009もう少し落ち着いて食べられるところはありません主。

      seg.12・011池田さん,タコ焼きって,和食ですか。

      seg.12・013レストランって,どちらです主。

      seg.12−028どこへ行くんですか。

      seg.13−008ええと,川田先生のゼミ,出たほうがいいでしょうか。

      seg.13・023図書館にも無いんですか。

      seg.13・028じんぼうちょうって,どの辺ですか。

      seg.13−044先生のお宅にうかがうのは初めてなんですけど,どんなものを持って        いったらいいでしょうか。

      seg.13−053中国茶はお好きですか。

      seg.14−033ええと,どんなふうに書けばいいですか。

      seg.15・001池田さん,徳島のホテル,予約をキャンセルしました主。

       seg.15・017ホテルの担当は……,江口君か?

       seg.16−003ワープロですか。

       seg.16−007メーカーは,決めてらっしゃいますか。

       seg.16・009どういったことにお使いになるんですか。

       seg.16・020あのう,ハングルが使えるのはありませんか。

       seg.18・007今日もあの広告会社ですか。

       seg.18・010どこにあるんですか。

       seg.18・013お決まりですか。

       seg.18・016就職決まりそうですか。

       seg.18・019じゃあ,歌手はあきらめるんですか?

       seg.18・023……北海道,行っちゃうんですか。

       seg.19−004みなさん,どこへ行きたいです主。

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