登録されている内容が表示されます。
3
スピーカを押す
自 動 夜 間 切 換 を 設 定 す る
自動夜間切換を設定する
お知らせ
● 設定をする必要がない場合は、 を押して次の手順に移ってください。前の画面に戻る場合は、 を押してくださ い。 や は何度押してかまいません。
● 自動夜間切換をしない期間は、6期間まで設定できます。
● 自動夜間切換しない期間中に、手動で切り換えることができます。
自動夜間切換をしない期間を設定する
システム年末年始やお盆休みなど、連続して休暇になる場合、自動夜間切換しない期間を設定します。
1
スピーカ設定/転送文字
0 4 を押す
●
昼間/夜間設定を解除する画面が表示されます。2 自動夜間切換しない期間の最初の月日を入力する
●
4ケタの数字で入力してください。(例:12月29日の場合1 2 2 9
)3
登録メニュー/決定保 留を押す
4 自動夜間切換しない期間の最後の月日を入力する
●
4ケタの数字で入力してください。5
登録メニュー/決定保 留を押す
●
設定を続ける場合は、手順2
から手順5
の操作を 行ってください。6
スピーカを押す
P021516 ‐45 P011516 ‐45
◯◯月◯◯日
カイシ゛ョ 1□□□□□ヒカイシ
P012516 ‐45
××月××日
カイシ゛ョ 1□□□シュウリョウ
△△月△△日
カイシ゛ョ 2□□□ カイシ
シ ス テ ム 電 話 機か ら の 操 作 編
自 動 夜 間 切 換 を 設 定 す る
設定を解除するには
1
スピーカ設定/転送文字
0 4 を押す
2 を押して解除したい項目を選ぶ
3
確認/会議を押す 4
保 留を押す
解除を続ける場合は、手順
2
から手順4
の操作を行います。5
スピーカを押す
設定を確認するには
1
スピーカ設定/転送文字
0 4 を押す 2 を数回押す
登録されている内容が表示されます。
3
スピーカを押す
通話料金を集計する
システム各電話機の通話料の合計、またはすべての電話機の通話料の合計を確認できます。システム電話機のみで操作 できます。
お知らせ
● 通話料金は、通信事業者(電話会社)のものと同一とは限りません。目安としてお使いください。
● 通話料金の合計は、各電話会社の合計料金(NTT換算)を表示します。
● 国際電話の通話料金は、通話料金集計には含まれません。
● 携帯電話、PHS、自動車電話、船舶電話、列車電話、キャッチホン、コールウェイティング、電報、コレクトコール、
フリーダイヤル、伝言ダイヤルなどは料金表示されません。
● 別売のインターネット接続ユニットでTELEMORE-IPをお使いの場合は、ネットワークの設定や運用方法、パソコン のソフトウェアの設定等により、意図しない接続で予想外の通話料金がかかる場合があるのでご注意ください。
● 集計した通信料金を印字(別売品等が必要)することができます。(
a
184ページ)お知らせ
● 次の内線番号の電話機の通話料金の合計を表示するに は、手順
4
のあと を押します。● 各電話機の通話料金の合計をクリアするには、手順
4
の あとで0
を押します。● 各電話機の合計の通話料金は、500,000円まで表示さ れます。
500,000円を超えると、表示は500,000円のままと なります。
システム電話機からの操作編
各電話機の合計通話料金を確認する
1
スピーカを押す 2 を押す 3 4 を押す
4 通話料金の合計を確認したい 電話機の内線番号を押す
●
内線番号と通話料金の合計が表示されます。5
スピーカを押す
すべての電話機の合計通話料金を確認する
1
スピーカを押す 2 を押す 3 4 9 を押す
●
通話料金の合計が表示されます。4
スピーカを押す
お知らせ
● すべての電話機の通話料金の合計をクリアするには、手 順
3
のあとで0
を押します。回 線 サ ー ビ ス 編 回線サービスを利用して、いろいろな機能を使うことができます。TELEMORE-IPが電話(アナログ)回線をお
使いの場合はISDNサービスをご利用になれません。サービスの詳細については、NTTにお問い合わせくださ い。
◆ISDNとは
従来の電話(アナログ)回線網に比べて、高速で高品質な通信が可能な、デジタル通信の回線網です。
このシステムでは、NTTの提供するISDN回線(INSネット64)を使用して通話を行い、ISDNならではの サービスを利用して、電話機をさらに便利にお使いになれます。
INSネット64は、1回線につき2チャネル(通話路)を持ち、同時に2つの通話ができます。