もっとうまい e メールの書き方 を使う
3 を使って、項目を選択し、
を押します。
例: 「 第 2 部 モデルレター 30 例」を選択
●項目の先頭のアルファベットマークと同じアルファ ベットキーを押すと直接選択できます。
4 を使って、調べたい項目を選 択します。
例:「 4 お見舞い」を選択
●項目の先頭のアルファベットマークと同じアルファ ベットキーを押すと直接選択できます。
< リストのスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
:ページごと
5 を押します。
選択したモデルレターの解説が、全画面表示 されます。
< 全画面のスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
:リスト順
● を使うと、全画面表示のまま、次または1つ前の解説を表示することができま す。手順3で表示したリストの順で表示されます。
● のマークがある場合 を押して、コラムの内容を見ること ができます。(
☞
75 ペ−ジ)ビジネス英語の最強フレーズ を使う
日経 BP 社「この一言ですべてが伝わる!ビジネス英語の最強フレーズ」の内容を収録し ました。
(図表、一部の付録は除く)
目次から項目を検索する
項目を目次から見ることができます。
例: 「Part2 プライベート」の表現を知る
1 を押します。
辞書名が表示されます。
●メニュー画面から目的の辞書を選択することもでき ます。 (
☞
37 ペ−ジ)2 または を使って
「 ビジネス英語の最強フレーズ」を選 択し、 を押します。
(または を押します。)
「ビジネス英語の最強フレーズ」の画面が表 示され、[目次検索]が反転表示されます。
3 を押し、 を使って、 調べ
たい目次を選択します。
例: 「 Part2
◆プライベートもうまくいく
「この一言
」」を選択
4 を押し、 を使って、 調べ
たい項目を選択します。
例:「 in person >> お目にかかって…し たい」を選択
●項目の先頭のアルファベットマークと同じアルファ ベットキーを押すと直接選択できます。
< 項目リストのスクロール >
:1 行ずつ
または :ページごと
5 を押します。
選択した項目の解説が全画面表示されます。
< 全画面のスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
:手順4の項目リスト順
日経 BP 社「日経ビジネス アソシエ ビジネスキーワード」の内容を収録しました。
(図表は除く)
・見出し語に含まれるキーワードから見出し語と説明を検索することができます。
キーワードを入力して検索する
例:キーワード「ヘッジ」を使う見出し語を調べる
1 を押します。
辞書名が表示されます。
●メニュー画面から目的の辞書を選択することもでき ます。 (
☞
37 ペ−ジ)2 または を使って
[ 日経ビジネス アソシエ ビジネスキー ワード]を選択し、 を押します。
(または を押します。)
[アソシエ ビジネスキーワード]の初期画面 が表示され、 [キーワード]が反転表示されま す。
3 文字 / 数字入力キーを使って、調べたい キーワードを入力します。
例:ロ−マ字で、「 HEJJI 」と入力 ロ−マ字がひらがなに変換され、該当する見 出しリストとプレビュー(解説の一部)が表 示されます。
アソシエ ビジネスキーワード を使う ●
入力した文字列に該当する見出し語がない場合は、最も近い見出し語から順に表示されます。
見出しリストをスクロールすると、入力文字を含まない見出し語も順に表示されます。
●「?」または「
*
」を入力した場合、該当する見出し語がない場合は、「該当する候補があり ません。」と表示されます。☞
「文字入力」32 ペ−ジ「入力文字の訂正」35 ページ
「一部を省略した入力」36 ページ
4 を使って、調べたい見出し語 を選択します。
例:「ヘッジファンド」を選択
< 見出しリストのスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
5 を押します。
選択した見出し語の解説が、全画面表示され ます。
< 全画面のスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
:見出しリスト順
● を使うと、全画面表示のまま、収録順に次または1つ前の見出し語の解説を表 示することができます。手順3で表示したリストの順ではありません。
目次から項目を検索する
項目を目次から見ることができます。
例: 「金融がわかる」項目を見る
1 「アソシエ ビジネスキーワード」の初期 画面を表示させます。
(
☞
116 ペ−ジ)2 または を使って、
[目次検索]を選択します。
[目次検索]が反転表示されます。
3 を押し、 を使って、 調べ
たい項目を選択します。
例:「 金融がわかる」を選択
4 を押し、 を使って、 調べ
たい項目を選択します。
例:「 オフショア市場」を選択
●項目の先頭のアルファベットマークと同じアルファ ベットキーを押すと直接選択できます。
< 項目リストのスクロール >
:1 行ずつ
または :ページごと
5 を押します。
選択した項目の解説が全画面表示されます。
< 全画面のスクロール >
:1 行ずつ
:ページごと
:項目リスト順
3 文字 / 数字入力キーを使って、調べたい 用語の読みを入力します。
例:ロ−マ字で、「 TOUSHI 」と入力 ロ−マ字がひらがなに変換され、該当する用 語リストとプレビュー(解説の一部)が表示 されます。
●アルファベットで始まる用語は、その読みを入力します。
●入力した文字列に該当する用語がない場合は、最も近い用語から順に表示されます。用語リ ストをスクロールすると、入力文字を含まない用語も順に表示されます。
●「?」または「
*
」を入力した場合、該当する用語がない場合は、「該当する候補がありませ ん。」と表示されます。☞
「文字入力」32 ペ−ジ「入力文字の訂正」35 ページ
「一部を省略した入力」36 ページ