例
辞 書を ひく
4 調べたい項目を キーで選び、
引く/選ぶキーを押
す。
「創」の検索結果の画面が出ます。
文章が途中で途切れているときは、次頁文字決定キーを押すと続きが見られま す。
z
入力欄と入力モードについて「よみ」/「部首名」を入力するときはかなに、「総画数」を入力するときは 数 になり ます。
z
部首名の入力について「りっとう」、「さんずい」など部首名をそのまま入力する以外に、文字太さキーで部首の 一覧を参照して入力することもできます。
1 キーで、_(カーソル)を「部首名」に移動させる。
「部首名を入力するか文字太さで部首の画数を選択」とガイドメッセージ表示されま す。
2 文字太さキーを押す。
漢字の部首の画数の一覧が出ます。
3 希望の画数を キーで選び、引く/選ぶキーを押す。
選んだ画数に相当する部首の一覧が出ます。
4 希望の部首を キーで選び、引く/選ぶキーを押す。
入力欄に選んだ部首が記入されます。
z
入力条件について条件を全部入力しなくても、入力した条件だけで漢字を調べることができます。ただ し、入力する条件が多いほど該当項目をしぼり込むことができます。
次のページにつづく
以下のページをご覧ください
64
ページ以下のページをご覧ください
17
ページ64
ページz
検索結果の画面からさらに検索するには検索結果の画面の下部に★マークのついた項目一覧が表示されます。 キー で見たい項目を選び、引く/選ぶキーを押します。例えば「★拡大文字」を選ぶと、調べ た漢字が画面の中央に拡大表示されます。また、「★JISコード」を選ぶとワープロにも 対応できるJISコードの情報を見ることができます。
ご注意
• この電子ブックは、「JIS X 0208-1990(情報交換用符号系)」に準拠しており、字 形等もその漢字表に示された漢字に準拠しています。このいわゆるJIS漢字の体系 は、1978年に制定されたものと1983年に改訂されたものとでは一部に異同があ ります。そのため、表示装置や印字装置により字形の細部が違って表示されるので ご注意ください。なお「JIS X 0208-1990」は、83年の改訂から2字が加わったも のです。
• 人名に使える旧字の一部は、JIS漢字に入っていないため、電子ブックプレーヤー では文字を表示できません。そのため(■)と表示しています。グラフィック画面 を使っている拡大文字は表示されます。
• 解字図版と挿絵の画面からは、 戻るキーを押すと前の画面に戻ります。
検索結果を見る
「広辞苑」のときと同様です。「広辞苑を使う」の表(
22
ページ)をご覧ください。検索結果を見ているときに働くキーの使いかた
「広辞苑」のときと同様です。「広辞苑を使う」の表(
23
ページ)をご覧ください。検索中、こんなときは ひらがな入力をするには
該当項目が
10
項目より多いときは検索結果表示中、こんなときは 関連項目を参照するには
辞 書を ひく