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やや不満足 0 不満足 0 無回答 1
②国立がん研究センター東病院の在宅医療システムについて、どのように思われますか?
次の中からあてはまるものに○をつけて下さい。
③②で選んだ理由をお書きください。
◆とても良いと思う(回答数 20)
・在宅で最期を過ごす方も増えてきており、チーム内での連携の難しさを感じます。関連機関が同じ 方向に向かって患者(利用者)さんと携わることができれば・・・
・情報の共有にとても役立つ。
・癌と病名を聞いただけでも精神面の不安定が増強していき、治療を受けても精神面が大きく占める と考えているため。
・地域の他の職種とのつながり。緩和ケア病棟を主治医(開業医)へ開放。
・がん患者も自宅で過ごしたいと、サポート体制がすすんできている中とても勉強になりました。
・在宅医療について学ぶことができました。
・病院が積極的に在宅での連携に取り組んでいる。具体的実践事例が多く、症例を蓄積して対応し ている。
・これから高齢者の増加に伴う在宅医療システムが必要となるのでとても勉強になりました。
・多職種連携における双方の問題、情報を院外の施設にて収集していることがすばらしいです。
・ESAS-r-jやCGA等により、症状や機能評価を標準化することで、従事者に共通の情報が共有でき るところ。マネジメントNsやタブレットの導入により定期的・標準的なモニタリングができ、迅速に情報 共有が出来るところ。
・IT等、最新のデバイスを駆使した連携、情報共有化が出来ている点。
・患者さんが利用できるものを紹介し、それぞれが連携できるように発展していくと思われます。
・情報の共有がタイムリーに行えるので連携しやすい。
◆まあまあ良いと思う (回答数 16)
・マネジメントナースがいると、他のスタッフがどう動くか分かりやすいと思えた為。ただイメージが湧き にくいです。
・どのような関わりを行っているかとても勉強になりました。実際関わった症例など提示頂けたら参考
になったかと思います。
【添付資料2】在宅医療講演会 参加者アンケート集計結果
・現状まだ確実な成果が出てはいないようだし、タブレットの使用が独居の高齢者にできるのか疑問 はあるが、方向性は良いと思う。
・がん患者の方が在宅希望された場合、安心して過ごせるようになると思うし、支援者も孤立しなくて 良いと思う。
・良いと思うが、具体的にイメージできない。
・行政が実際に動いてくれるのか。福祉・介護へ繋げる必要性は。
・タブレットを利用した症状報告、マネジメントNsの在駐、地域向けの相談窓口の設置や緩和ケアの 学習会など、病院の中だけではなく、他事業者と一緒に行うことで連携をとっていく必要があるという ことがわかった。
・病院側としては良いものだと思います。在宅側からみた具体的な動きがわかればもっと良いと思い ます。
・このようなシステムは地域にひとつでしょうか?当地域ではシステムが複数あり、今後どうなっていく か・・・
・実現すれば良いが、困難かもと思える。
・高齢者世帯やタブレットの扱いが苦手な方の積極的な参加は望めないのでは?
・医療従事者にとどまらず、Pt本人、家族も含めたネットワークが構築出来ている点。
・マネジメントNsを配置するというのが現時点では難しいと思いました。
◆あまり良くないと思う (回答数 0)
◆無回答 (回答数 1)
④その他、本日の講演についてご意見、ご感想などあればお願いします。
・訪看している中、癌患者様を看させて頂いているが、精神面を少しでも不安を取り除けるか、和らげ るようにしているが、相談できるこのようなドクターが多くなれば良いなと思います。
・とても勉強になりました。何人もの癌治療中の患者様やターミナルの方を訪問していますが、主治 医(病院)と私たちの情報交換がうまくいっていないと感じることが多いので、今回の講演を聴いて、
もっと主治医⇔訪問看護、ケアマネetcのつながりが強くなればと思いました。
・これから地域支援チームの構築が必要になるということが、わかりやすくお話しされてよく理解出来 ました。「がん」になっても安心して在宅で過ごせるようになることが大切だと考えさせられました。今 迄は病院で亡くなると思っていたが、これからは自宅で看取られて亡くなれば本人、家族も安心して 終われると思います。
・多職種の方が対象の講演会であり、小川先生のお話も、我々ケアマネージャーでも理解できる説 明でした。ありがとうございました。医療、介護からのアプローチ以外にケアマネとして家族問題、経 済的な面も踏まえて対応しなければならないので、ケアケース、ファイナンシャルをマネジメント(独居 の場合)する難しさを感じています。
・一足とびに出来なくても近づきたいですし、まず医療と介護の連携をより強化したいです。看護では なく、介護の観察力・気づきはすばらしいですし、それをいち早くDr,Nsに伝えることが出来れば良い なと思います。
・失敗例や他国(他地域)での成功例を挙げながら、具体的な取り組みやプロジェクトを紹介して頂
き、とてもわかりやすく、興味深く聴かせて頂きました。がん患者に対する在宅医療の問題や課題に
ついて自分自身の立場から出来ることを、もう一度勉強し、考え直すきっかけとなりました。ありがとう
ございました。
【添付資料2】在宅医療講演会 参加者アンケート集計結果
・がん医療だけでなく、医療全体としての在宅システムがあれば良いと思いました。システムを動かし ていくためには、中心となるマネジメントNSの存在が必要。
・今後、システムや取り組みではなく、がん患者への支援について等のお話もお伺いできたらと思い ます。
・マネジメントNsの育成など行っていく必要があると思います。
・おそらく医師の方が多く、皆さん熱心で驚きました。みなさん色々問題を抱えており、少しでも良い 在宅医療に向けての試行錯誤をしておられるのだろうなと感じました。私は看護師(訪問)ですが、そ の中でしっかりとした位置づけで連携の「のり」みたいなものになりたいと思いました。
・Dr側だけでなく、Ns側の講演もあるとみんなが勉強になると思いました。
【添付資料3】がん患者の在宅医療に関するアンケート 特定非営利活動法人 泉州がん医療ネットワーク
(返送先)
〒596-8501 大阪府岸和田市額原町1001番地 特定非営利活動法人 泉州がん医療ネットワーク 事務局 森 珠里 宛
Tel:0724-40-1010 Fax:0725-46-3535
訪問患者数 □ 1~9名
(がん以外も含めてすべての患者数) □ 10~19名
□ 20~29名
□ 30名以上 うちがん患者数 □ 0名
□ 1~5名
□ 6~10名
□ 11名以上
看取り患者数 □ 1~9名
□ 10~19名
□ 20~29名
□ 30名以上 うちがん患者数 □ 0名
□ 1~5名
□ 6~10名
□ 11名以上
□現在取り組んでいるが、今後もっと積極的に取り組みたい
□現状維持で手一杯だと思う
□現在は実施していないが、今後新規に取り組んで行きたい
□その他( )
質問は裏面に続きます。
がん患者の在宅医療に関するアンケート
②平成26年1月1日~平成26年12月31日(直近1年間)の看取り患者数及び、その内のがん患者数について、次の中からあ てはまる範囲をお選びください。
※恐れ入りますが、
平成27年2月28日(土)
までに同封しております返信用封筒にて ご返送下さいます様、お願い申し上げます。●貴施設の現状についてお尋ねします。☑マーク、あるいはご意見等ご記入ください。
※対象期間にご注意ください。
①平成26年12月1日~12月31日(直近1か月間)の訪問患者数及び、がん患者数について、次の中からあてはまる範囲を お選びください。
今後の泉州地域での在宅医療連携体制の推進に活用させて頂きますので、差支えがなければ貴施設名をご記 入下さいます様、お願い申し上げます。
貴施設名( ) 所在地 ( )
※尚、調査結果につきましては、特定非営利活動法人泉州がん医療ネットワークの事業としてホームページに 掲載させて頂きますが、施設情報が特定されることのないよう配慮いたします。
③がん患者の在宅医療の拡充又は新規実施についての現在の考え方について次の中から1つお選び下さい。
□縮小したいと考えている
□現状実施しておらず、今後も実施予定はない。
1
【添付資料3】がん患者の在宅医療に関するアンケート 特定非営利活動法人 泉州がん医療ネットワーク
□ おおむね対応出来ていると思う
□ 対応出来ないことがあるので、スキルを高めていきたいと思う
□ 対応出来ないことがあるので、他と連携していきたいと思う
□ おおむね対応出来ていると思う
□ 対応出来ないことがあるので、スキルを高めていきたいと思う
□ 対応出来ないことがあるので、他と連携していきたいと思う
□ 出来ていると思う
□ あまり出来ていないと思う
(どんな情報が共有し難いですか?)
(情報共有について、その他ご意見等あればお書きください。)
□ 利用したい
□ 利用したいと思わない
(よろしければ理由をお聞かせください。)
<同職種間での連携について>
休診・休業時の連携 □強化したい □現状で良い 他診療科との連携 □強化したい □現状で良い
特に連携が必要と思う診療科( )
<他の職種との連携>
病院との連携 □強化したい □現状で良い 診療所との連携 □強化したい □現状で良い
訪問看護ステーションとの連携 □強化したい □現状で良い 在宅対応薬局との連携 □強化したい □現状で良い
□ おおむね受け入れてもらえている
□ 受け入れてもらえず困ることがある
(例えばどのような時に受け入れてもらえないことがありますか?)
□ 今以上に連携が必要だと思う。
□ 現状で良いと思う。
質問は以上です。ご協力ありがとうございました。
・インターネットを利用したITシステム などの情報共有ツールについて
・精神症状に対する処置
・身体症状に対する処置
●貴施設のスキルについてお尋ねします。☑マーク、あるいはご意見等ご記入ください。
その他、がん患者の在宅医療について、連携体制を推進させるために必要と思われることなど、ご意見やご要望をお書き 下さい。
・介護職との連携について
・急変時の病院の受け入れ体制について お尋ねします。
・事業所間の連携体制について お尋ねします。
・多職種間で患者情報の共有が出来ている と思いますか?
・従事者のスキルについて、がん患者特有の問題点による課題や具体的なご意見等があればお書きください。
●多職種間の連携についてお尋ねします。☑マーク、あるいはご意見等ご記入ください。
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