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ご家庭の部屋暖房について記入してください。

ドキュメント内 平成23年度 (ページ 35-46)

こたつやホットカーペットのみ使用されている方は、チェックせずに返送してください。

(記載例1)

(記載例2)

<本書送付先>

住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150

電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp

薪、木炭、木質ペレットストーブなど

ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)

灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)

薪、木炭、木質ペレットストーブなど

灯油ストーブ、こたつ、セラミックファンヒータを使用している場合

灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)

薪、木炭、木質ペレットストーブなど エアコン

エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)

夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)

省エネチャレンジ実践アンケート  

灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)

エアコン

エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)

夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)

ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)

日常的に使用している暖房器具はどれですか?あてはまるものすべてにチェックしてください。

-33-

ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)

エアコン

エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)

夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)

電気で夜間に蓄熱する暖房機器、こたつ、電気ストーブを使用している場合

-34-

○省エネチャレンジ期間

月 日~ 月 日

平成 年 月分

( 月 日

月 日)

②①の前年同月の電気使用量

平成 年 月分

ご使用量 kWh

<検針票(例)>

<以下の設問は検針票から転記してください。>

①省エネチャレンジ後、最初の検針の 電気使用量

kWh ご使用量

ご使用期間:

省エネチャレンジ後の電気使用量について

-35-

別紙回答2

Q省エネチャレンジ後、最初の検針の電気 使用量(前年同月も)を教えてください。

※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間)

平成24年 報告者

○省エネチャレンジ期間

月 日~ 月 日まで

平成 年 月分

( 月 日

月 日)

②①の前年同月の電気使用量

平成 年 月分

1 9

8

別紙回答2

Q 省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使用 量(前年同月も)を教えてください。

※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間)

平成24年 2 12

報告者

省エネ 太郎

ご使用量 304

省エネチャレンジ後の電気使用量について(記載例)

kWh ご使用期間: 1

1 22

24 1

23 1

kWh

-36-

<検針票(例)>

<以下の設問は検針票から転記してください。>

①省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使 用量

~ 2 7

ご使用量 300

1月8日~2月7日

24年1月分

304kWh

昨年1月 300kWh、

省エネチャレンジの流れ

・県から送付された「省エネナビ」を家庭の配電盤に設置します。(別紙の「取付 方法」を参照してください)

1.省エネナビの設置

・「省エネナビ」と同封されている以下の資料の内容を確認し、実践していただく 省エネの取組について検討してください。

○別紙回答1、○別紙回答2、○家庭でできる節電対策(パンフレット)

・省エネナビのデータを確認しながら、省エネ・節電の取組を実践してください。

2.省エネにチャレンジ

・チャレンジ期間は、1週間から2週間とします。

・毎日、実践された取組や感想を「別紙回答1」に記入してください。

・「省エネナビ」を家庭の配電盤から取り外してください。(別紙の「取付方法」を 参照してください)

3.省エネナビの取り外し、返送

・「省エネナビ」を送付時に利用した段ボール箱

・省エネナビ送付時に同封されていた、「返送用伝票」を用いて返送してください。

に入れ、「別紙回答1」及び「別紙 回答1追加」を同封した上で県へ返送してください。

・「省エネナビ」と同封されている「返信用封筒」は、「別紙回答2」を返送する際 に必要ですので、「別紙回答2」とともにお手元に保管してください。

・電気量検診後の「電気ご使用量のお知らせ」のレシートに記載されている電気使 用量(及び前年同月の電気使用量)を「別紙回答2」に記入してください。

4.チャレンジ期間後の最初の電気量検針後

・「別紙回答2」を、省エネナビを送付した際に同封されていた返信用封筒を用い て返送してください。

不明な点がありましたら、以下にご連絡ください。

新潟県県民生活・環境部環境企画課地球環境対策室 担当:秋山

TEL

:025-280-5150

FAX

:025-280-5166

電子メール:ngt030150@pref.niigata.lg.jp

<問い合わせ先>

38

「省エネナビ」の取付方法

<注意事項>

設置の手順は以下のとおりですが、同封された設置手引書(

p3

p2

10

)を熟読 のうえ、設置作業を行ってください。

また、感電等の事故を防ぐためにも、無理に設置をしようとしないでください。

1.用意するもの

・乾いた軍手やゴム手袋など(感電防止のため)

・延長コード(配電盤近くに電源がない場合。必要な距離分の延長コード)

・懐中電灯等(設置時はブレーカーを

OFF

にするため)

2.取付作業

(1)

乾いた軍手等をはめてください。

(2)

省エネナビの電流センサーをセンサー本体から外してください。

電流センサー センサー本体

(3)

配電盤の主ブレーカーを

OFF

にしてください。(レバーを操作し「切」へ)

(4)

配電盤のカバーを取り外してください。

注:電流センサーの取付け箇所を検討する順序の例です。(①→②→③→④)

注:取付易い箇所にセンサーを取り付けてください。

注:④は、ブレーカーを落としても電流が流れているので、感電しないように十 分に気をつけてください。

主ブレーカー

レバー

40

(5)

③の位置に取り付ける場合を例にします。赤いシールのセンサーは赤(又は緑)

の配線、黄色いシールのセンサーは黒(又は白)の配線に、シール面が上にくる ように取り付けてください。

注:チャレンジ後の取り外しを考慮して、電流センサーの「つめ」を取り外せる よう、手前になるようにとりつけてください。

注:配電盤の損傷を防ぐために、無理に取付けを行わないでください。

(6)

センサー本体を設置し、テープ等で固定してください。

電流センサー(黄)

電流センサー(赤)

センサー本体の設置 固定例:緑のテープ

(7)

電流センサーとセンサー本体をつなげてください。

(8)

配電盤にカバーを取り付けてください。

注:コード等によりカバーを取り付けられない場合は、無理にカバーの取り付け をしないでください。

注:カバーをきちんと取り付けできない場合は、カバーが落下しないように固定 してください。

(9)

センサー本体の電源プラグをコンセントに接続してください。

(必要に応じて延長ケーブルを使用する)

(10)

配電盤の主ブレーカーのスイッチを

ON

にしてください。

注:スイッチを切ってから、数分程度待ってからスイッチを入れた方が、冷蔵 庫への負担がかかりません。

注:家電製品のタイマー等の設定がリセットされておりますので、再度設定し てください。

(11)

表示器に電源を接続してください。

以上です。

あとは、自動的に消費電力を計測し続けますので、特に設定は不要です。

なお、設定や表示内容の詳細は、「設置手引書」の

p14

以降を参照願います。

隙間にセンサー本体の 電源コードを通した例

42

3.取り外し作業

①「1.用意するもの」を用意し、乾いた軍手等をはめて、懐中電灯を準備してく ださい。

②配電盤の主ブレーカーを

OFF

にしてください。

③配電盤のカバーを取り外し、電流センサーを取り外してください。

④配電盤のカバーを取り付け、主ブレーカーを

ON

にしてください。

注:スイッチを切ってから、数分程度待ってからスイッチを入れた方が、冷蔵庫 への負担がかかりません。

注:家電製品のタイマー等の設定がリセットされておりますので、再度設定して ください。

⑤「省エネナビ」の送付時に使われていた段ボールや梱包類を用いて、送付時と同 様に梱包して、同封されていた返送用伝票を用いて返送してください。

注:「省エネナビ」とともに同封されていた「返送用封筒」は、「別紙回答2」を 回答していただく際に用いますので、「別紙回答2」と「返送用封筒」はお 手元で保管してください。(それ以外はすべて返送してください。)

以上です。

ご不明な点は、以下に問い合わせ願います。

県庁環境企画課地球環境対策室

TEL

:025-280-5150(直通)

「省エネナビ」の表示について

1.事前準備

・電流センサーを配電盤に設置し、電流センサーの電源プラグをコンセントに接続 してください。

・省エネナビ本体に電源アダプタを接続し、その電源アダプタをコンセントに接続 してください。

・コンセントに接続することで、自動的に電源が入ります。

(電源スイッチはありません。) 2.表示機能

3.省エネナビの設定方法について

省エネナビの設定を変更する場合は、省エネナビの設置手引き書の

17

ページ 以降をご確認いただき、適宜設定を変更してください。

※ご不明な点は、以下に問い合わせ願います。

新潟県県民生活環境企画課地球環境対策室

TEL

:025-280-5150(直通)

B A

①使用電力量(上段)

※午前0時から現在までの累計値

※下段は目標値(設定)

→変更方法は「設置手引き書」p29

②使用電力量(グラフ)

※午前0時から現在まで

③青:目標値以下 赤:目標値超過

④使用電気量の表示日(①、②)

※本日、前日、前々日、今月、来月、累積

※「A」で切り替えする。

⑤表示された数値の単位

kWh(電力量)kgCO2排出量)MJ(熱量)

※「B」で切り替えする。

22時から翌日朝6時まで自動で消灯します。

ドキュメント内 平成23年度 (ページ 35-46)

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