平成23年度
家庭版省エネチャレンジモデル事業結果
平成24年3 月
目次
1.事業概要 ・・・・・・ 1 2.結果概要 ・・・・・・ 1 3.夏期結果概要 ・・・・・・ 3 4.冬期結果概要 ・・・・・・ 7 5.参考資料 ・夏期募集要領 ・・・・・・ 11 ・冬期募集要領 ・・・・・・ 23 ・モニター取組時配布資料(取組概要、省エネナビ取付方法等) ・・・・・・ 37 ・夏節電リーフレット「家庭でできる節電対策」 ・冬節電リーフレット「冬の家庭でできる節電対策」 ・夏期取組結果リーフレット「夏の省エネチャレンジ結果」1 事業概要 1-1 事業目的 本事業は、県民からモニターを募り、家庭で省エネナビ(※)を使って、 電気使用量を実感しながら、節電にチャレンジしていただき、その取組内容 を広く情報発信することにより、家庭における省エネ行動の推進を図る。 ※省エネナビ:家庭の配電盤に設置し、時間ごとの電気使用量を数値及びグ ラフに表示、記録する機器 1-2 募集期間、募集人数 夏期と冬期の2期モニターを募集し、20 人ずつ1グループとして、14 日 間省エネにチャレンジしていただいた。 夏期 冬期 募集開始日 平成23 年6月 15 日(水)から 平成23 年 12 月5日(月)から 第1期間 6月 27 日(月)~7月 10 日(日) 1月9日(月 )~1月 22 日(日) 第2期間 7月 18 日(月)~7月 31 日(日) 2月6日(月 )~2月 19 日(日) 第3期間 8月 8日(月)~8月 21 日(日) 第4期間 8月 29 日(月)~9月 11 日(日) 1-3 モニター参加人数 1期間あたり 20 名モニターを決定したが、配電盤の形状から省エネナビ が取り付けられずやむを得ず辞退された方もいたため、合計で107 名が参加 した。 夏期参加者数 冬期参加者数 第1期間 19名 第1期間 18名 第2期間 18名 第2期間 16名 第3期間 19名 第4期間 17名 小計 73名 小計 34名 合計 107名 2 結果概要 夏期及び冬期におけるモニターの時間別使用電力は図1のとおりで、朝と夜に ピークが出現している。また、夏期に比べて冬期の方が、ピーク電力で約1.6 倍、 使用電力量で約1.4 倍大きい傾向であった。 これは、暖房(こたつや温水便座なども含む)に電気を使用することが多いた めと推測される。これは、東京電力管内に比べて東北電力管内では、夏期よりも 冬期の方が電力需要が大きいこととも整合している。(図2) 夏期及び冬期の取組結果は、3,4章のとおり。
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 0 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 使用電力 (W ) 夏期平均 冬期平均 図1 モニターの時間帯別使用電力(夏期、冬期) 5,000,000 5,500,000 6,000,000 6,500,000 7,000,000 7,500,000 8,000,000 8,500,000 9,000,000 4月 6月 8月 10月 12月 2月 東北電力 電力需要 (M W h) 15,000,000 17,000,000 19,000,000 21,000,000 23,000,000 25,000,000 27,000,000 29,000,000 31,000,000 33,000,000 35,000,000 東京電力 電力需要 (M W h) 東北電力 東京電力 図2 平成22 年度における月別電力需要(東北電力、東京電力) -2-
家庭版省エネチャレンジモデル事業の夏期取組状況について 1 取組期間及び参加者の状況 第1期間(6月27日~7月10日)19名、第2期間(7月18日~7月31日)18名 第3期間(8月8日~8月21日)19名、第4期間(8月29日~9月11日)17名 参加 2 取組結果(図1、図2、図3) ○時間別使用電力は、朝(6~7時)と夜(18~19時)にピークが出現し、日中は低い。 、 。 ○朝夕のピーク時の使用電力は平均で約700W 猛暑日(最高気温35℃以上)は平均で980W これは、家庭での日中最大使用電力(1,200W)※に比べ、平均で約6割、猛暑日で約8 割に相当。 ※家庭での日中最大使用電力: 資源エネルギー庁は、夏季の最大需要発生日における家庭一世帯あたりの日中使用 電力の平均値を1,200Wと推定 ○これらの傾向は、すべての期間において同様に見られた。 ○モニターの昨年同月の使用電力量と比較すると、平均で22%削減された。 3 取組内容(図4) ○参加者の多くが昨年に比べ様々な節電対策を徹底して実践した。 参加者の実施率 主な取組 本年 昨年 日中の外出 89% 60% 温度を28℃以上に設定 77% 55% エアコン フィルターの清掃 69% 44% 無理のない範囲で停止 89% 78% ○また、図4の取組の他、参加者が独自に以下の取組を実践した。 ・掃除機、洗濯機、食器洗浄機の使用を抑え、ほうきで掃除したり、手洗いを実施。 ・ピーク時間帯を避けて、夜間・朝に掃除機、洗濯機、食器洗浄機などを使用。 ・家族が1部屋に集まり消費電力を抑制。 ・電気ポットは使用せず、ガスでお湯をわかす。ガスで炊飯。 ・アサガオ、ゴーヤなどグリーンカーテンを活用。 4 モニターの感想 、 、 。 ・使用電力が見え 無理せずに電力の無駄を見つけ 生活レベルを落とさず節電できた ・子どもたちも節電に興味をもち、節電意識を共有し、家族で一緒に節電できた。 、 、 、 。 ・うちわ 扇子 蚊帳など子どもの頃の生活スタイルで 電気のありがたさを実感した
図1 時間別使用電力(全期間平均)
-4- 0 200 400 600 800 1000 1200 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W 時 モニター結果(猛暑日:最高気温35℃以上【2日間】) モニター結果(全期間平均)図2 時間別使用電力(期間別平均)
-5- 0 200 400 600 800 1,000 1,200 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W 時 モニター結果(期間平均) 第1期間 0 200 400 600 800 1,000 1,200 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W 時 モニター結果(猛暑日:最高気温35℃以上【7/20】) モニター結果(期間平均) 第2期間 0 200 400 600 800 1,000 1,200 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W モニター結果(期間平均) 第3期間 0 200 400 600 800 1,000 1,200 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W モニター結果(猛暑日:最高気温35℃以上【9/3】) モニター結果(期間平均) 第4期間図-3 前年同月の電気使用量との比較
図-4 取組内容
-6-第4期間
0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% -60~-40% -40~-20% -20~-10% -10~0% 0~10% 10~20% 20~40% 前年比 89% 83% 40% 96% 75% 81% 68% 93% 89% 69% 77% 60% 65% 22% 98% 65% 73% 64% 96% 78% 44% 55% 0% 50% 100% 日中の外出 本体の主電源等OFF 白熱電球からLED電球へ 不要な照明のOFF 「省エネモード」に設定 節電機能の設定等 詰め込み過ぎない 設定を「中」へ 無理のない範囲での停止 フィルターの清掃 温度を28℃以上に設定参加者の実施率
昨年 今年(チャレンジ期間) エアコン 冷蔵庫 照明 待機電力 温水便座 テレビ家庭版省エネチャレンジモデル事業の冬期取組状況について 1 取組期間及び参加者の状況 第1期間(1月9日~1月22日)18名、第2期間(2月6日~2月19日)16名、計34名参加 2 取組結果(図1、図2、図3) ○時間別使用電力は、朝(6~9時)と夜(18~22時)にピークが出現し、日中は低い。 ○経済産業省が発表した家庭の冬期平日の電気の使われ方(推定値) のピークは、朝(6~7* 時)と夜(20~21時)であり、同様の傾向が見られた。 *:資源エネルギー庁、夏期最大電力使用日の需要構造推定(東京電力管内) ○これらの傾向は、すべての期間において同様に見られ、チャレンジ期間中の最高気温が 最も低かった日でも同様の傾向となった。 ○モニターの昨年同月の使用電力量と比較すると、平均で9%削減された。 ○主な暖房がエアコン等と灯油等で比較したが、ピーク時の電力に大きな差は見られなか った。 3 取組内容(図4) ○参加者の多くが昨年に比べ様々な節電対策を徹底して実践した。 参加者の実施率 主な取組 本年 昨年 重ね着などで室温20℃を心がける 92% 38% エアコン 窓に厚手のカーテンをかける 62% 35% 暖房器具 同じ部屋で過ごすなど 82% 44% 照明 不要な照明の消灯 96% 42% ジャー炊飯器 まとめて炊飯し保温しない 95% 53% ○また、図4の取組の他、参加者が独自に以下の取組を実践した。 ・掃除機、洗濯乾燥機、食器洗浄機の使用を抑え、ほうきで掃除した例。 ・家族が1部屋に集まったり、入浴を集中的に行い消費電力を抑えた例。 ・電気ポットは使用せず、輻射式ストーブでお湯をわかす。ご飯をガスで炊いた例。 ・湯たんぽ、こたつなどの部分暖房や薪ストーブ、火鉢などを活用した例。 4 モニターの感想 ・家電機器の使用電力が見え、機器の使用について検討し、節電できた。 ・子供達も節電に興味をもち、節電意識を共有し、家族でいっしょに節電できた。 ・暖房を電気機器に頼る部分もあるため、夏期に比べて冬期の節電は難しい。 -7-
図1 時間別使用電力(全期間平均)
-8- 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W 時 モニター結果(真冬日:最高気温0℃未満【2/17】) モニター結果(全期間平均)図2 時間別使用電力(期間別平均)
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23使用電力
/
W
時
モニター結果(期間平均)第1期間
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 使用電力 / W 時 モニター結果(真冬日:最高気温0℃未満【2/17】) モニター結果(期間平均)第2期間
図-4 取組内容
図-3 前年同月の電気使用量との比較
-10-第4期間
0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% -60~-40% -40~-20% -20~-10% -10~0% 0~10% 10~20% 20~40% 前年比 74% 95% 70%80% 87% 66% 56% 96% 82% 62% 92% 33% 53% 35% 38% 44% 27% 16% 42% 44% 35% 38% 0% 50% 100% 本体の主電源等OFF まとめて炊飯し保温しない 設定温度を下げるなど 詰め込み過ぎない 設定を「弱」へ 「省エネモード」に設定 白熱電球からLED電球へ 不要な照明のOFF 同じ部屋で過ごすなど 窓に厚手のカーテンを掛ける 重ね着などで20℃設定を心がけるモニターの実践率
昨年 今年(チャレンジ期間) エアコン 冷蔵庫 照明 待機電力 温水便座 テレビ ジャー 炊飯器家庭版省エネチャレンジモデル事業 モニター募集要領 平成23年6月15日 新潟県県民生活・環境部環境企画課 1 目的 本事業は、モニターの皆様に、家庭で省エネナビ(※)を使って、電気使用量 を実感しながら、節電にチャレンジしていただき、その取組内容を広く情報発信 することにより、家庭における省エネ行動の推進を図るものです。 ※省エネナビ:家庭の配電盤に設置し、時間ごとの電気使用量を数値及びグラ フに表示、記録する機器 2 募集期間、募集人数及び対象者 ○平成 23 年6月 15 日(水)から、以下の方を対象に募集を開始し、80 名に達 した時点で募集を終了いたします。 ・県内に居住されている方(平成23 年 12 月末まで転居の予定がない方) ・発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない方 ・電力会社との契約が150A 以下の住宅の方 (請求書に記載されております。一般家庭は30A~60A 程度が多いです。) ・県へ、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供していただける方 (電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビ の返送によって、県へ報告されます。) 3 モニターの活動内容 ○ご家族で省エネナビ(※)を使って、日々の電気使用量を確認しながら、節電 にチャレンジしていただきます。 ○省エネナビは、県がモニターに1台お貸しし、チャレンジ終了後、回収します。 ○チャレンジ期間は、6月27 日(月)から9月 11 日(日)の間で、第1期間か ら第4期間を設置し、20 人ずつ1グループとして、14 日間程度チャレンジし ていただきます。 省エネチャレンジ期間 第1期間 6月27日(月)から7月10日(日) 第2期間 7月18日(月)から7月31日(日) 第3期間 8月 8日(月)から8月21日(日) 第4期間 8月29日(月)から9月11日(日) ○チャレンジ終了後、実践した省エネの取組等について、「別紙回答1」により 回答いただくようお願いします。 ○省エネチャレンジ後の最初の電気量の検針後、検針結果の電気使用量(及び前 年同月の電気使用量)を「別紙回答2」により回答していただくようお願いし ます。
-12- ○活動内容の流れは、「別紙フロー」のとおりです。 4 省エネナビについて ○県がモニターに1台ずつ省エネナビを無償で貸し出します。 ○省エネナビ等の送料、返送料については、県が負担いたします。 ○モニターご自身で、省エネナビのセンサーを配電盤に取り付け、電源に接続す る必要があります。 ○配電盤の近くにコンセントが無い場合には、モニターご自身で延長ケーブル等 をご用意願います。 ○取付け等について不明な点がありましたら、県庁環境企画課地球環境対策室に ご連絡ください。(TEL:025-280-5150) 5 応募方法 ○「別紙申込」にご記入のうえ、以下の宛先に提出願います。 ○申し込み方法は、郵送、Fax 又はメールでお願いいたします。 ○申し込み先 〒950-8570 新潟市中央区新光町4-1 新潟県県民生活・環境部環境企画課地球環境対策室 TEL:025-280-5150、FAX:025-280-5166 電子メール:ngt030150@pref.niigata.lg.jp 6 その他 ○家庭版省エネチャレンジモデル事業で知り得た個人情報については、本事業限 りの取扱いといたします。 ○県が取組結果を公表する際には、モニターが特定されないようにいたします。 ○チャレンジ期間で得られた経験を基に、チャレンジ期間後も取組の継続をお願 いします。
<省エネチャレンジの流れ> 県 モニター ○省エネチャレンジ期間の調整、決定 ○モニター応募 ・希望するチャレンジ期間の連絡 ○チャレンジ期間の決定通知 ○「省エネナビ、アンケート用紙」の 送付 ○省エネナビの設置 ○省エネチャレンジ【14 日間程度】 (1週間程度はチャレンジしてくださ い。) ○チャレンジ結果のとりまとめ、公表 ○チャレンジ終了後、「省エネナビ、ア ンケート用紙(回答用紙1)」を返送 ○チャレンジ期間全体のとりまとめ・ 公表 ○事例集の作成 (個人が特定されないようにとりまと めを行います。) ○チャレンジ終了後の最初の検針後、 「アンケート用紙(回答用紙2)」を 返送 別紙フロー
新潟県 「家庭版省エネチャレンジモデル事業」 月 日
モニター申込書
◆ 事前確認事項 1 □ はい □ 2 □ はい □ 3 □ はい □ 4 □ はい □ ◆ お申込者について、ご連絡先等をご記入ください。 ◇ ◇ ◇ 〒 - 性別 姓 名 歳 - - ( ) - - @ ◆ 数字(人数など)又はあてはまる番号すべてに丸(○)をつけてください。 人 人 ◆ ご連絡するにあたり、注意事項があればご記入ください。 <申込書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 FAX 025-280-5166 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp 別紙申込 平成23年 氏名 電力会社との契約が150A以下である。 住所 新潟県 いいえ 個人情報取扱/お預かりした個人情報は厳格に管理し、本事業以外の目的には使用致しません。 いいえ 第1期間(6月27日(月)~7月10日(日)) 第3期間(8月 8日(月)~8月21日(日)) 第4期間(8月29日(月)~9月11日(日)) ※ない場合は記入不要 メールアドレス 電話番号については、( )内に「自宅・職場・携帯」のいずれかを記入し、日中に連絡可能な番 号をご記入ください。 お申し込み内容の確認などのため、お電話やメールでご連絡させていただく場合がございま す。 メールアドレスはその際に使用しますので、パソコンのメールアドレスをお持ちの方はご記入く ださい。ご希望に応じて、各種報告をメールで行うことを予定しています。 チャレンジ終了後、実践された取組や感想などについてアンケートにご協力いただきます。 チャレンジ対応不可期間(チャレンジできない期間に「×」を記入してください。) 第2期間(7月18日(月)~7月31日(日)) (ふりがな) 年齢 例1)午前中は電話しないでください。 例2)職場の連絡先を記入したため、夜は090-××××-××××(携帯)に連絡ください。 同居人数(申請者も含む) うち、日中在宅人数 平成23年12月末まで転居する予定がない。 いいえ いいえ 県に、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供する。(※) ※電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビの返送によっ て、県へ報告されます。 項目 チェック欄 発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない。 電話番号 FAX番号新潟県 「家庭版省エネチャレンジモデル事業」 6 月 18 日
モニター申込書
◆ 事前確認事項 1 ■ はい □ 2 ■ はい □ 3 ■ はい □ 4 ■ はい □ ◆ お申込者について、ご連絡先等をご記入ください。 ◇ ◇ ◇ 〒 - 性別 姓 名 48 歳 - - ( ) - - @ ◆ 数字(人数など)又はあてはまる番号すべてに丸(○)をつけてください。 人 人 × × ◆ ご連絡するにあたり、注意事項があればご記入ください。 <申込書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 FAX 025-280-5166 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp チャレンジ対応不可期間(チャレンジできない期間に「×」を記入してください。) 職場 同居人数(申請者も含む) うち、日中在宅人数 チェック欄 発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない。 項目 電話番号については、( )内に「自宅・職場・携帯」のいずれかを記入し、日中に連絡可能な番 号をご記入ください。 -16- 平成23年12月末まで転居する予定がない。 いいえ いいえ お申し込み内容の確認などのため、お電話やメールでご連絡させていただく場合がございま す。 メールアドレスはその際に使用しますので、パソコンのメールアドレスをお持ちの方はご記入く ださい。ご希望に応じて、各種報告をメールで行うことを予定しています。 チャレンジ終了後、実践された取組や感想などについてアンケートにご協力いただきます。 1 5166 電話番号 8570 新潟県新潟市中央区新光町4-1 男 (ふりがな) しょうえね たろう 年齢 例1)午前中は電話しないでください。 例2)職場の連絡先を記入したため、夜は090-××××-××××(携帯)に連絡ください。 ・基本的には、携帯電話(090-××××-××××)に連絡ください。 ・連絡及び報告書等の送信は、メールでお願いします。 第2期間(7月18日(月)~7月31日(日)) 025 280 5150 FAX番号 025 pref.niigata.lg.jp 4 太郎 個人情報取扱/お預かりした個人情報は厳格に管理し、本事業以外の目的には使用致しません。 いいえ 第1期間(6月27日(月)~7月10日(日)) 第3期間(8月 8日(月)~8月21日(日)) 第4期間(8月29日(月)~9月11日(日)) ※ない場合は記入不要 メールアドレス ngt030150 280 平成23年 氏名 省エネ 別紙申込 電力会社との契約が150A以下である。 いいえ ※電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビの返送によっ て、県へ報告されます。 県に、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供する。(※) 住所 950Q1. ご家庭の主な家電商品について記入してください。
台 W W ① ② ③ ④ ⑤ 温水便座 (ウォシュレット) ⑥ テレビ ⑦ ⑧ ⑨ 待機電力 ⑩ 【外出】 +1 備考欄省エネチャレンジ実践アンケート
別紙回答1
前年 取組 状況 月 エアコン エアコンの消費電力 土 日Q2. どのような省エネの取組をされましたか。実践された取組と日付について「○」をつけてく
ださい。また、昨年の夏に、すでに実践されていた取組についても最終欄に「○」をつけてくだ
さい。
火 上記以外 で実践した 節電対策 火 水 月 設定を「強」から「中」に変える。 冷蔵庫 無理のない範囲でエアコンを消し て、扇風機等を使う。 水 木 金 食品を詰め込みすぎない。(詰め込 んだ状態から半分にした場合) 設定温度を2℃あげる。(28℃以下 にしない) 2週間に1回程度フィルターの掃除 をする。 ※期間中に1回実施(実施日に記 入) 節電機能を利用するか、節電機能 のない機器は、電源プラグをコンセ ントから抜く。 「省エネモード」に設定する。 (画面の明るさをおさえる) 照明器具 白熱電球をLED電球に取り替える。 (60W形) 日中、旅行や外出(図書館、プー ル、買い物等 不要な照明は消灯し、必要最小限 に。 本体の主電源を切り、長時間使わ ない機器(エアコン、パソコン、DVD レコーダー等)は電源プラグをコン セントから抜く。 日 土 エアコン 金 -17- 台 木 冷蔵庫 温水便座 テレビ W W W 台 台<本書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp 月
別紙回答1
-18-Q3. 省エネチャレンジを実践し、感想や気づいたことなどがありましたら、記入してください。
日 報告者 平成23年Q1. ご家庭の主な家電商品について記入してください。
2 台 400 W 450 W 6 6 6 6 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 # # # # 1 2 3 4 5 6 7 8 9 # ① ② ③ ④ ⑤ 温水便座 (ウォシュレット)⑥ テレビ ⑦ ⑧ ⑨ 待機電力 ⑩ 【外出】 +1 備考欄 土○
前年 取組 状況 月 水 木 金 金 土 日省エネチャレンジ実践アンケート
(記載例)
別紙回答1
○
○
○
○
○
○
・同居家族が6人と多いため、どうしても冷蔵庫に食品を多く保存しなければならない。
・日中に在宅する人数が3人のため、エアコンを2台稼働しなければならないため、消費電力
が多くなると見込まれる。
木○
×
×
○ ○
○
○
○
×
○
○
○
○
○
○
○
×
○
○
○
○
○
○
×
○
○
設定温度を2℃あげる。(28℃以下 にしない) 2週間に1回程度フィルターの掃除 をする。 ※期間中に1回実施(実施日に記 入) エアコン○
○
○
×
○
○
×
○
○
○
○
○
○
○
○
× × ○
○
○
×
○ ×
×
×
○
×
○ ○ × ×
×
照明器具 白熱電球をLED電球に取り替える。 「省エネモード」に設定する。 (画面の明るさをおさえる)×
日中、旅行や外出(図書館、プー ル、買い物等×
不要な照明は消灯し、必要最小限 に。 本体の主電源を切り、長時間使わ ない機器(エアコン、パソコン、DVD レコーダー等)は電源プラグをコン セントから抜く。×
○
○
エアコン 無理のない範囲でエアコンを消し て、扇風機等を使う。 設定を「強」から「中」に変える。 食品を詰め込みすぎない。(詰め込 んだ状態から半分にした場合) 火○
×
○
○
日 冷蔵庫×
×
○
○
○
○
○
節電機能を利用するか、節電機能 のない機器は、電源プラグをコンセ ントから抜く。○
○
×
○
×
○
×
○
○
○
×
○
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
×
○
×
×
○
○
×
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
×
○
○
×
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○ ○
○
○
×
○
水○
月○
×
○
×
×
○
○
○
○
火○
○
○
○
○
上記以外 で実践した 節電対策○
× ○
家族でなるべく1部屋に集まり、照明・エ アコン・テレビの使用台数を削減する。 掃除機の代わりに箒を使用する。×
○
○ ○
○
×
○
○
×
× ○ ○
テレビ W エアコンの消費電力○
×
○
× ○
○
×
台○
温水便座 2 冷蔵庫 台 3×
×
-19-Q2. どのような省エネの取組をされましたか。実践された取組と日付について「○」をつけて
ください。また、昨年の夏に、すでに実践されていた取組についても最終欄に「○」をつけてく
ださい。
台 3 W W<本書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp 16日 報告者
省エネ 太郎
平成23年 7 月別紙回答1
・これまでは、個別の取組効果(電気使用量の削減量)のイメージはあったが、
自分の家での取組効果がわからなかった。しかし、今回の家庭版エコチャレン
ジを実施したことで、自分の家での個別の取組効果を電気使用量の削減量で
確認できた。
・我が家では、電気使用量の大きかったものとして、①エアコン(日中から夜)、
②炊飯器(朝、昼、夜)、③掃除機(主に午前中)、④アイロン(夕方)ということ
が確認できた。これらの機器の使用により、電気使用量が大きく変動していた
ため、これらの同時使用を避け、かつ平日の昼間を避けて機器を使用したい。
・これまでの省エネのイメージは、「こまめにスイッチを切る」というイメージで
あったが、家族で1部屋に集まって話をしたりお茶を飲んだりすることでも省エ
ネになることを実感することができた。
-20-Q3. 省エネチャレンジを実践し、感想や気づいたことなどがありましたら、記入してください。
月 日
○省エネチャレンジ期間
月
日~
月
日
平成
年
月分
(
月
日
月
日)
②①の前年同月の電気使用量
平成
年
月分
別紙回答2
Q省エネチャレンジ後、最初の検針の電気
使用量(前年同月も)を教えてください。
※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間) 平成23年 報告者省エネチャレンジ後の電気使用量について
ご使用期間:
kWh
kWh
ご使用量
-21-<検針票(例)>
<以下の設問は検針票から転記してください。>①省エネチャレンジ後、最初の検針の
電気使用量
~
ご使用量
月 日
○省エネチャレンジ期間
月
日~
月
日まで
平成
年
月分
(
月
日
月
日)
②①の前年同月の電気使用量
平成
年
月分
<検針票(例)>
<以下の設問は検針票から転記してください。>
①省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使
用量
~
7
30
ご使用量
300
7
10
23
7
22
7
kWh
kWh
ご使用期間:
6
1 報告者省エネ 太郎
ご使用量
304
省エネチャレンジ後の電気使用量について
(記載例)
6
27
-22-30
別紙回答2
Q 省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使用
量(前年同月も)を教えてください。
※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間) 平成23年 8 6月30日~7月30日 23年7月分 304kWh 昨年7月 300kWh、家庭版省エネチャレンジモデル事業 モニター募集要領 平成23年12月5日 新潟県県民生活・環境部環境企画課 1 目的 本事業は、モニターの皆様に、家庭で省エネナビ(※)を使って、電気使用量 を実感しながら、節電にチャレンジしていただき、その取組内容を広く情報発信 することにより、家庭における省エネ行動の推進を図るものです。 ※省エネナビ:家庭の配電盤に設置し、時間ごとの電気使用量を数値及びグラ フに表示、記録する機器 2 募集期間、募集人数及び対象者 ○平成 23 年 12 月5日(月)から、以下の方を対象に募集を開始し、40 名に達 した時点で募集を終了いたします。 ・県内に居住されている方(平成24 年3月末まで転居の予定がない方) ・発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない方 ・電力会社との契約が150A 以下の住宅の方 (請求書に記載されております。一般家庭は30A~60A 程度の方が多いです。) ・県へ、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供していただける方 (電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビ の返送によって、県へ報告されます。) 3 モニターの活動内容 ○ご家族で省エネナビ(※)を使って、日々の電気使用量を確認しながら、節電 にチャレンジしていただきます。 ○省エネナビは、県がモニターに1台お貸しし、チャレンジ終了後、回収します。 ○チャレンジ期間は、1月9日(月)から2月 19 日(日)の間で、2期間に分 け、20 人ずつ1グループとして、14 日間程度チャレンジしていただきます。 省エネチャレンジ期間 第1期間 1月 9日(月)から1月22日(日) 第2期間 2月 6日(月)から2月19日(日) ○チャレンジ終了後、実践した省エネの取組等について、「別紙回答1」により 回答いただくようお願いします。 ○省エネチャレンジ後の最初の電気量の検針後、検針結果の電気使用量(及び前 年同月の電気使用量)を「別紙回答2」により回答していただくようお願いし ます。 ○活動内容の流れは、「別紙フロー」のとおりです。 4 省エネナビについて ○県がモニターに1台ずつ省エネナビを無償で貸し出します。
-24- ○省エネナビ等の送料、返送料については、県が負担いたします。 ○モニターご自身で、省エネナビのセンサーを配電盤に取り付け、電源に接続す る必要があります。 ○配電盤の近くにコンセントが無い場合には、モニターご自身で延長ケーブル等 をご用意願います。 ○取付け等について不明な点がありましたら、県庁環境企画課地球環境対策室に ご連絡ください。(TEL:025-280-5150) 5 応募方法 ○「別紙申込」にご記入のうえ、以下の宛先に提出願います。 ○申し込み方法は、郵送、Fax 又はメールでお願いいたします。 ○申し込み先 〒950-8570 新潟市中央区新光町4-1 新潟県県民生活・環境部環境企画課地球環境対策室 TEL:025-280-5150、FAX:025-280-5166 電子メール:ngt030150@pref.niigata.lg.jp 6 その他 ○家庭版省エネチャレンジモデル事業で知り得た個人情報については、本事業限 りの取扱いといたします。 ○県が取組結果を公表する際には、モニターが特定されないようにいたします。 ○チャレンジ期間で得られた経験を基に、チャレンジ期間後も取組の継続をお願 いします。
<省エネチャレンジの流れ> 県 モニター ○省エネチャレンジ期間の調整、決定 ○モニター応募 ・希望するチャレンジ期間の連絡 ○チャレンジ期間の決定通知 ○「省エネナビ、アンケート用紙」の 送付 ○省エネナビの設置 ○省エネチャレンジ【14 日間程度】 (1週間程度はチャレンジしてくださ い。) ○チャレンジ結果のとりまとめ、公表 ○チャレンジ終了後、「省エネナビ、ア ンケート用紙(回答用紙1及び回答 用紙1追加)」を返送 ○チャレンジ期間全体のとりまとめ・ 公表 ○事例集の作成 (個人が特定されないようにとりまと めを行います。) ○チャレンジ終了後の最初の検針後、 「アンケート用紙(回答用紙2)」を 返送 別紙フロー
新潟県 「家庭版省エネチャレンジモデル事業」 月 日
モニター申込書
◆ 事前確認事項 1 □ はい □ 2 □ はい □ 3 □ はい □ 4 □ はい □ ◆ お申込者について、ご連絡先等をご記入ください。 ◇ ◇ ◇ 〒 - 性別 姓 名 歳 - - ( ) - - @ ◆ 数字(人数など)又はあてはまる番号すべてに丸(○)をつけてください。 人 人 ◆ ご連絡するにあたり、注意事項があればご記入ください。 <申込書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 FAX 025-280-5166 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp FAX番号 年齢 平成24年3月末まで転居する予定がない。 項目 チェック欄 発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない。 電話番号 うち、日中在宅人数 いいえ いいえ 県に、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供する。(※) ※電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビの返送によっ て、県へ報告されます。 (ふりがな) 電話番号については、( )内に「自宅・職場・携帯」のいずれかを記入し、日中に連絡可能な番 号をご記入ください。 お申し込み内容の確認などのため、お電話やメールでご連絡させていただく場合がございま す。 メールアドレスはその際に使用しますので、パソコンのメールアドレスをお持ちの方はご記入く ださい。ご希望に応じて、各種報告をメールで行うことを予定しています。 チャレンジ終了後、実践された取組や感想などについてアンケートにご協力いただきます。 チャレンジ対応不可期間(チャレンジできない期間に「×」を記入してください。) 同居人数(申請者も含む) 第2期間(2月6日(月)~2月19日(日)) いいえ 個人情報取扱/お預かりした個人情報は厳格に管理し、本事業以外の目的には使用致しません。 いいえ 第1期間(1月9日(月)~1月22日(日)) ※ない場合は記入不要 メールアドレス 例1)午前中は電話しないでください。 例2)職場の連絡先を記入したため、夜は090-××××-××××(携帯)に連絡ください。 別紙申込 平成23年 氏名 電力会社との契約が150A以下である。 住所 新潟県新潟県 「家庭版省エネチャレンジモデル事業」 12 月 18 日
モニター申込書
◆ 事前確認事項 1 ■ はい □ 2 ■ はい □ 3 ■ はい □ 4 ■ はい □ ◆ お申込者について、ご連絡先等をご記入ください。 ◇ ◇ ◇ 〒 - 性別 姓 名 48 歳 - - ( ) - - @ ◆ 数字(人数など)又はあてはまる番号すべてに丸(○)をつけてください。 人 人 × ◆ ご連絡するにあたり、注意事項があればご記入ください。 <申込書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 FAX 025-280-5166 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp 平成23年 氏名 省エネ 別紙申込 電力会社との契約が150A以下である。 いいえ ※電気使用量のデータは、省エネナビに自動で記録されますので、省エネナビの返送によっ て、県へ報告されます。 県に、チャレンジ期間中の電気使用量のデータを提供する。(※) 住所 950 個人情報取扱/お預かりした個人情報は厳格に管理し、本事業以外の目的には使用致しません。 いいえ 第1期間(1月9日(月)~1月22日(日)) ※ない場合は記入不要 メールアドレス ngt030150 280 4 pref.niigata.lg.jp 男 太郎 8570 新潟県新潟市中央区新光町4-1 例1)午前中は電話しないでください。 例2)職場の連絡先を記入したため、夜は090-××××-××××(携帯)に連絡ください。 (ふりがな) しょうえね たろう 年齢 ・基本的には、携帯電話(090-××××-××××)に連絡ください。 ・連絡及び報告書等の送信は、メールでお願いします。 第2期間(2月6日(月)~2月19日(日)) 025 280 5150 FAX番号 025 チャレンジ対応不可期間(チャレンジできない期間に「×」を記入してください。) 職場 同居人数(申請者も含む) うち、日中在宅人数 1 5166 電話番号 -28- 平成24年3月末まで転居する予定がない。 いいえ いいえ チェック欄 発電システム(太陽光発電やエネファームなど)を設置していない。 項目 電話番号については、( )内に「自宅・職場・携帯」のいずれかを記入し、日中に連絡可能な番 号をご記入ください。 お申し込み内容の確認などのため、お電話やメールでご連絡させていただく場合がございま す。 メールアドレスはその際に使用しますので、パソコンのメールアドレスをお持ちの方はご記入く ださい。ご希望に応じて、各種報告をメールで行うことを予定しています。 チャレンジ終了後、実践された取組や感想などについてアンケートにご協力いただきます。Q1. ご家庭の主な家電商品について記入してください。
台 W WQ2. ご家庭のエネルギーについて記入してください。
① ② ③ ④ ⑤ テレビ ⑥ ⑦ ⑧ ジャー 炊飯器 ⑨ 温水便座 (ウォシュレット)⑩ 待機電力 ⑪ 備考欄省エネチャレンジ実践アンケート
前年 取組 状況 月 水 木 金 土 金 土 日別紙回答1
木 「省エネモード」に設定する。 (画面の明るさをおさえる) エアコン 暖房機器 右の設備のうち使用している設備にチェックしてください。 照明器具 白熱電球をLED電球に取り替える。 不要な照明は消灯し、必要最小限に。 本体の主電源を切り、長時間使わない機 器(エアコン、パソコン、DVDレコーダー等) は電源プラグをコンセントから抜く。 便座保温・温水の設定温度を下げ、不使 用時はふたを閉める。 火 エアコン 同じ部屋で過ごすよう心がけ、室温を控え めにし、こたつや電気カーペットなど、効率 のよい部分暖房を活用する。 設定を「弱」に変え、扉を開ける時間をでき るだけ短くする。 重ね着などをして、室温20℃を心がける。 窓には厚手のカーテンを掛ける。 日 冷蔵庫 月 火 水 上記以外 で実践した 節電対策 食品を詰め込みすぎない。(詰め込んだ状 態から半分にした場合) 早朝に1日分をまとめて炊き、保温機能は 使用せず、冷却後冷蔵庫に保存する。 テレビ W エアコンの消費電力 □ 温水便座 冷蔵庫 台Q3. どのような省エネの取組をされましたか。実践された取組と日付について「○」をつけてくださ
い。また、昨年の冬に、すでに実践されていた取組についても最終欄に「○」をつけてください。
台 W W 台 電気(IH) お風呂の熱源は? □ ロードヒーティング 電気(エコキュートなど) 料理用コンロの熱源は? □ ガス □ □ ガス □ □ 融雪槽 ルーフヒーティング 薪 □ 灯油 □ -29-<本書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp 日 報告者 平成24年 月
別紙回答1
-30-Q4. 省エネチャレンジを実践し、感想や気づいたことなどがありましたら、記入してください。
Q1. ご家庭の主な家電商品について記入してください。
2 台 400 W 450 WQ2. ご家庭のエネルギーについて記入してください。
1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 6 7 8 9 # # # # # # # # # # ① ② ③ ④ ⑤ テレビ ⑥ ⑦ ⑧ ジャー 炊飯器 ⑨ 温水便座 (ウォシュレット)⑩ 待機電力 ⑪ 備考欄○ ○
○ ○
○ ○ ○ ○
○
□ 融雪槽 ルーフヒーティング 薪 □ 灯油 □ 料理用コンロの熱源は? □ ガス ■ ■ ガス ■ WQ3. どのような省エネの取組をされましたか。実践された取組と日付について「○」をつけてくださ
い。また、昨年の冬に、すでに実践されていた取組についても最終欄に「○」をつけてください。
台 3 W W 台 温水便座 2 冷蔵庫 台 3 テレビ×
○
○
電気(IH) お風呂の熱源は? □○
■ ロードヒーティング 電気(エコキュートなど) 掃除機の代わりに箒を使用する。 エアコンの消費電力○
×
○
× ○
×
○
○
×
○
上記以外 で実践した 節電対策○
家族でなるべく1部屋に集まり、照明・エアコ ン・テレビの使用台数を削減する。○
×
○
○
× ○
○
○
○
○
○
○
水○
○
×
○
×
○
○
○
月○
○
×
火○
○
○
○
○
○
○
○ ○
○
×
○
×
○
○
○
○
○
○
×
×
○
○
×
○
○
○
○
○
○
×
×
○
○
○
○
○
×
×
○
○
○
○
○
×
×
○
○
○
×
×
○
○
日 冷蔵庫×
×
×
○
○
○
○
○
照明器具 白熱電球をLED電球に取り替える。 火×
×
○
○
○
×
エアコン 同じ部屋で過ごすよう心がけ、室温を控え めにし、こたつや電気カーペットなど、効率 のよい部分暖房を活用する。 設定を「弱」に変え、扉を開ける時間をでき るだけ短くする。 食品を詰め込みすぎない。(詰め込んだ状 態から半分にした場合) 重ね着などをして、室温20℃を心がける。 窓には厚手のカーテンを掛ける。 エアコン 暖房機器 右の設備のうち使用している設備にチェックしてください。×
○
×
不要な照明は消灯し、必要最小限に。 本体の主電源を切り、長時間使わない機 器(エアコン、パソコン、DVDレコーダー等) は電源プラグをコンセントから抜く。○
×
○
便座保温・温水の設定温度を下げ、不使 用時はふたを閉める。 早朝に1日分をまとめて炊き、保温機能は 使用せず、冷却後冷蔵庫に保存する。×
×
○
○
「省エネモード」に設定する。 (画面の明るさをおさえる)×
○
×
○
○
○
○
○ ○
○
○
×
×
×
○
×
×
○
×
×
○
○
×
○
○
○
×
○
○
○
×
○
×
○
○
○
○
○
○
○
×
○
○
○
○
○
○
○
○
○
×
・同居家族が6人と多いため、どうしても冷蔵庫に食品を多く保存しなければならない。
・日中に在宅する人数が3人のため、エアコンを2台稼働しなければならないため、消費電力が多く
なると見込まれる。
○
○
×
○
○
×
○
○
×
○ ○
○
○
×
○
木 日 土省エネチャレンジ実践アンケート
(記載例)
別紙回答1
○
○
○
○
○
-31- 前年 取組 状況 月 水 木 金 金 土<本書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp
Q4. 省エネチャレンジを実践し、感想や気づいたことなどがありましたら、記入してください。
・これまでは、個別の取組効果(電気使用量の削減量)のイメージはあったが、自分
の家での取組効果がわからなかった。しかし、今回の家庭版エコチャレンジを実施
したことで、自分の家での個別の取組効果を電気使用量の削減量で確認できた。
・我が家では、電気使用量の大きかったものとして、①エアコン(日中から夜)、②炊
飯器(朝、昼、夜)、③掃除機(主に午前中)、④アイロン(夕方)ということが確認でき
た。これらの機器の使用により、電気使用量が大きく変動していたため、これらの同
時使用を避け、かつ平日の昼間を避けて機器を使用したい。
・これまでの省エネのイメージは、「こまめにスイッチを切る」というイメージであった
が、家族で1部屋に集まって話をしたりお茶を飲んだりすることでも省エネになること
を実感することができた。
日 報告者省エネ 太郎
平成24年 1 月 20別紙回答1
-32-別紙回答1追加
報告者※「省エネナビ」、「別紙回答1」とともに返送してください。
Q. ご家庭の部屋暖房について記入してください。
こたつやホットカーペットのみ使用されている方は、チェックせずに返送してください。
□
□
□
□
□
□
(記載例1)
□
■
□
□
■
□
(記載例2)
□
■
■
□
□
□
<本書送付先> 住所 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 新潟県 県民生活・環境部 環境企画課 地球環境対策室 電話 025-280-5150 電子メール ngt030150@pref.niigata.lg.jp薪、木炭、木質ペレットストーブなど
ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)
灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)
薪、木炭、木質ペレットストーブなど
灯油ストーブ、こたつ、セラミックファンヒータを使用している場合
灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)
薪、木炭、木質ペレットストーブなど
エアコン
エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)
夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)
省エネチャレンジ実践アンケート
灯油暖房(石油ストーブ、石油ファンヒータ、石油床暖房など)
エアコン
エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)
夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)
ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)
日常的に使用している暖房器具はどれですか?あてはまるものすべてにチェックしてください。
-33-ガス暖房(ガスストーブ、ガス床暖房、ガスファンヒータなど)
エアコン
エアコン以外の電気暖房(電気ストーブ、セラミックファンヒータ、電熱床暖房など)
夜間蓄熱式の電気暖房(床暖房、床設置型、電気蓄熱式暖房など)
電気で夜間に蓄熱する暖房機器、こたつ、電気ストーブを使用している場合
月 日
○省エネチャレンジ期間
月
日~
月
日
平成
年
月分
(
月
日
月
日)
②①の前年同月の電気使用量
平成
年
月分
ご使用量
kWh
<検針票(例)>
<以下の設問は検針票から転記してください。>①省エネチャレンジ後、最初の検針の
電気使用量
~
kWh
ご使用量
ご使用期間:
省エネチャレンジ後の電気使用量について
-35-別紙回答2
Q省エネチャレンジ後、最初の検針の電気
使用量(前年同月も)を教えてください。
※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間) 平成24年 報告者月 日
○省エネチャレンジ期間
月
日~
月
日まで
平成
年
月分
(
月
日
月
日)
②①の前年同月の電気使用量
平成
年
月分
1
9
8
別紙回答2
Q 省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使用
量(前年同月も)を教えてください。
※チャレンジ期間として、県から連絡があった期間 を記入してください。(14日間) 平成24年 2 12 報告者省エネ 太郎
ご使用量
304
省エネチャレンジ後の電気使用量について
(記載例)
kWh
ご使用期間:
1
1
22
24
1
23
1
kWh
-36-<検針票(例)>
<以下の設問は検針票から転記してください。>
①省エネチャレンジ後、最初の検針の電気使
用量
~
2
7
ご使用量
300
1月8日~2月7日 24年1月分 304kWh 昨年1月 300kWh、省エネチャレンジの流れ
・県から送付された「省エネナビ」を家庭の配電盤に設置します。(別紙の「取付 方法」を参照してください) 1.省エネナビの設置 ・「省エネナビ」と同封されている以下の資料の内容を確認し、実践していただく 省エネの取組について検討してください。 ○別紙回答1、○別紙回答2、○家庭でできる節電対策(パンフレット) ・省エネナビのデータを確認しながら、省エネ・節電の取組を実践してください。 2.省エネにチャレンジ ・チャレンジ期間は、1週間から2週間とします。 ・毎日、実践された取組や感想を「別紙回答1」に記入してください。 ・「省エネナビ」を家庭の配電盤から取り外してください。(別紙の「取付方法」を 参照してください) 3.省エネナビの取り外し、返送 ・「省エネナビ」を送付時に利用した段ボール箱 ・省エネナビ送付時に同封されていた、「返送用伝票」を用いて返送してください。 に入れ、「別紙回答1」及び「別紙 回答1追加」を同封した上で県へ返送してください。 ・「省エネナビ」と同封されている「返信用封筒」は、「別紙回答2」を返送する際 に必要ですので、「別紙回答2」とともにお手元に保管してください。 ・電気量検診後の「電気ご使用量のお知らせ」のレシートに記載されている電気使 用量(及び前年同月の電気使用量)を「別紙回答2」に記入してください。 4.チャレンジ期間後の最初の電気量検針後 ・「別紙回答2」を、省エネナビを送付した際に同封されていた返信用封筒を用い て返送してください。 不明な点がありましたら、以下にご連絡ください。 新潟県県民生活・環境部環境企画課地球環境対策室 担当:秋山 TEL:025-280-5150 FAX:025-280-5166 電子メール:ngt030150@pref.niigata.lg.jp <問い合わせ先>-38- 「省エネナビ」の取付方法 <注意事項> 設置の手順は以下のとおりですが、同封された設置手引書(p3、p2~10)を熟読 のうえ、設置作業を行ってください。 また、感電等の事故を防ぐためにも、無理に設置をしようとしないでください。 1.用意するもの ・乾いた軍手やゴム手袋など(感電防止のため) ・延長コード(配電盤近くに電源がない場合。必要な距離分の延長コード) ・懐中電灯等(設置時はブレーカーをOFF にするため) 2.取付作業 (1)乾いた軍手等をはめてください。 (2)省エネナビの電流センサーをセンサー本体から外してください。 電流センサー センサー本体
(3)配電盤の主ブレーカーを OFF にしてください。(レバーを操作し「切」へ) (4)配電盤のカバーを取り外してください。 注:電流センサーの取付け箇所を検討する順序の例です。(①→②→③→④) 注:取付易い箇所にセンサーを取り付けてください。 注:④は、ブレーカーを落としても電流が流れているので、感電しないように十 分に気をつけてください。 主ブレーカー レバー ① ④ ③ ②
-40- (5)③の位置に取り付ける場合を例にします。赤いシールのセンサーは赤(又は緑) の配線、黄色いシールのセンサーは黒(又は白)の配線に、シール面が上にくる ように取り付けてください。 注:チャレンジ後の取り外しを考慮して、電流センサーの「つめ」を取り外せる よう、手前になるようにとりつけてください。 注:配電盤の損傷を防ぐために、無理に取付けを行わないでください。 (6)センサー本体を設置し、テープ等で固定してください。 電流センサー(黄) 電流センサー(赤) センサー本体の設置 固定例:緑のテープ
(7)電流センサーとセンサー本体をつなげてください。 (8)配電盤にカバーを取り付けてください。 注:コード等によりカバーを取り付けられない場合は、無理にカバーの取り付け をしないでください。 注:カバーをきちんと取り付けできない場合は、カバーが落下しないように固定 してください。 (9)センサー本体の電源プラグをコンセントに接続してください。 (必要に応じて延長ケーブルを使用する) (10)配電盤の主ブレーカーのスイッチを ON にしてください。 注:スイッチを切ってから、数分程度待ってからスイッチを入れた方が、冷蔵 庫への負担がかかりません。 注:家電製品のタイマー等の設定がリセットされておりますので、再度設定し てください。 (11)表示器に電源を接続してください。 以上です。 あとは、自動的に消費電力を計測し続けますので、特に設定は不要です。 なお、設定や表示内容の詳細は、「設置手引書」のp14 以降を参照願います。 隙間にセンサー本体の 電源コードを通した例
-42- 3.取り外し作業 ①「1.用意するもの」を用意し、乾いた軍手等をはめて、懐中電灯を準備してく ださい。 ②配電盤の主ブレーカーをOFF にしてください。 ③配電盤のカバーを取り外し、電流センサーを取り外してください。 ④配電盤のカバーを取り付け、主ブレーカーをON にしてください。 注:スイッチを切ってから、数分程度待ってからスイッチを入れた方が、冷蔵庫 への負担がかかりません。 注:家電製品のタイマー等の設定がリセットされておりますので、再度設定して ください。 ⑤「省エネナビ」の送付時に使われていた段ボールや梱包類を用いて、送付時と同 様に梱包して、同封されていた返送用伝票を用いて返送してください。 注:「省エネナビ」とともに同封されていた「返送用封筒」は、「別紙回答2」を 回答していただく際に用いますので、「別紙回答2」と「返送用封筒」はお 手元で保管してください。(それ以外はすべて返送してください。) 以上です。 ご不明な点は、以下に問い合わせ願います。 県庁環境企画課地球環境対策室 TEL:025-280-5150(直通)
「省エネナビ」の表示について 1.事前準備 ・電流センサーを配電盤に設置し、電流センサーの電源プラグをコンセントに接続 してください。 ・省エネナビ本体に電源アダプタを接続し、その電源アダプタをコンセントに接続 してください。 ・コンセントに接続することで、自動的に電源が入ります。 (電源スイッチはありません。) 2.表示機能 3.省エネナビの設定方法について 省エネナビの設定を変更する場合は、省エネナビの設置手引き書の 17 ページ 以降をご確認いただき、適宜設定を変更してください。 ※ご不明な点は、以下に問い合わせ願います。 新潟県県民生活環境企画課地球環境対策室 TEL:025-280-5150(直通) B A ② ⑤ ④ ① ③ ①使用電力量(上段) ※午前0 時から現在までの累計値 ※下段は目標値(設定) →変更方法は「設置手引き書」p29) ②使用電力量(グラフ) ※午前0 時から現在まで ③青:目標値以下 赤:目標値超過 ④使用電気量の表示日(①、②) ※本日、前日、前々日、今月、来月、累積 ※「A」で切り替えする。 ⑤表示された数値の単位 ※kWh(電力量)、kg(CO2排出量)、MJ(熱量) ※「B」で切り替えする。 ※22 時から翌日朝 6 時まで自動で消灯します。