40×365=15000人
8 これらを、3回やって一番得点の高い人が勝ちです。
実習:大好きマップ
私の大好き なことは?
(^▽^)
大好きな 食べ物は
好きな本 映画・音楽は
子供の頃
好きだったのは
尊敬する人 大好きな人は 好きな場所
好きな街は 何をしている
と充実
1 2 4 3
5 6
53
その他 さまざまな実習
場全体 ペア~4人組 グループ 手上げ・じゃんけん* テーマと私* 大好きマップ*
バースデー・チェーン 要約* 漢字一文字*
共通点探し 相互評価* しりとり紹介*
マッピング 共通点の相違点* クッシュボール*
気持ちで歩く なりきり他己紹介 グッド&ニュー*
肩もみ・人間イス 顔じゃんけん 問題づくり*
ストレッチ体操 魔法の箱 うそつき自己紹介*
オファー回し それはちょうどいい 21
8カウント 自分らしいもの トラストサークル トラストウオーク プロファイリング 大縄飛び
*は、机があってもできるワーク
54気がついたこと・質疑応答
●自分の研修・セミナーに、いかせるところは
【ライブ講師 ® の手の内】
●シャブリングの楽しさを体験
●ネタの特性(応用しやすい・しにくい)
●錯覚・脳トレ的クイズ・データ・哲学(権威)
実習(ハイカットローカットvs大好きマップ)
↑カードゲーム伏線 ↑自己開示
●実習はたくさんある(紹介)
ワンシート企画書
「たこさあかす」
で整理しよう
ライブ講師
®実践会
公式2 事前の準備 公式3 当日の進行
公式4 対話の技術 公式5 実習の技術
公式1 あついかみの対話
●あわせる対話 参加者との関係を築く
●つかむ対話 興味・関心を引きつける
●いかす対話 伝えたいテーマにつなぐ
●かさねる対話 テーマをジブンゴトにする
●みつける対話 自らアイデアを発見する
●のせる対話 承認して動機づける
●た タイトルにこだわる
●こ 根拠・開催趣旨を明確にする
●さ 参加者を知る(ビフォー)
●あ アフター(ゴールの状態 ベネフィット)
●か 環境(ハード・グラウンドルール)
●す ストーリーライン
●開始前の準備
●オープニング (第一声 アイスブレイク オリエンテーション 講師の自己紹介)
●メインセッション(しくじり先生 想定外対応)
●エンディング(実践への橋渡し アンケート)
●研修後のフォロー
●感じよく (笑顔 姿勢 アイコンタクト ヒゲ メリハリ 動いて)
●わかりやすく(短く 易しく 全体・結 論から 具体的に キーワード 会話)
●やりとりしながら(キャッチボール 質問 受けとめ 板書 質疑応答 臨機応変)
●一時一事
●表の意図と裏の意図
●必要性と可能性
●シャブリング
●ネタ(アイスブレイク ゲーム ケース ロープレ 相互フィードバック ソクラテス)
ライブメソッド ®
5つの公式
ライブ講師®実践会
これが「ワンシート企画書」だ
●ストーリーライン
(
●参加者のビフォー
●根拠(講師側の意図)
●参加者のアフター/ゴール
●環境・ツール
●タイトル(副題)
そのために、こうなって欲しい!
●講師紹介
ビフォー・アフターをつなげる 形で、内容を構成していく 途中のゴール(知識、やる気)
も設定(マイルストーン)
た こ
さ あ
す
オープニング
エンディング メイン
か
グラウンドルール
企画書は営業ツールだ
●関係者とともに作成していく
●根拠・開催趣旨 ↓
●参加者(ビフォー → アフター)
●環境・ツール 与件やグラウンドルール
●ストーリーライン
(2種類のマイルストーン)
●社内を流れていくツールとして
気がついたこと・質疑応答
●自分の研修・セミナーに、いかせるところは
【ライブ講師 ® の手の内】
●ポイントを押させて、自分事に 自己紹介で伏線
●時間少ない デモ(ヒアリング)
●事前準備 = 法人営業であること
相互フィードバック
(ホット・シート)
ソクラテス・メソッド
ライブ講師
®実践会
公式2 事前の準備 公式3 当日の進行
公式4 対話の技術 公式5 実習の技術
公式1 あついかみの対話
●あわせる対話 参加者との関係を築く
●つかむ対話 興味・関心を引きつける
●いかす対話 伝えたいテーマにつなぐ
●かさねる対話 テーマをジブンゴトにする
●みつける対話 自らアイデアを発見する
●のせる対話 承認して動機づける
●た タイトルにこだわる
●こ 根拠・開催趣旨を明確にする
●さ 参加者を知る(ビフォー)
●あ アフター(ゴールの状態 ベネフィット)
●か 環境(ハード・グラウンドルール)
●す ストーリーライン
●開始前の準備
●オープニング (第一声 アイスブレイク オリエンテーション 講師の自己紹介)
●メインセッション(しくじり先生 想定外対応)
●エンディング(実践への橋渡し アンケート)
●研修後のフォロー
●感じよく (笑顔 姿勢 アイコンタクト ヒゲ メリハリ 動いて)
●わかりやすく(短く 易しく 全体・結 論から 具体的に キーワード 会話)
●やりとりしながら(キャッチボール 質問 受けとめ 板書 質疑応答 臨機応変)
●一時一事
●表の意図と裏の意図
●必要性と可能性
●シャブリング
●ネタ(アイスブレイク ゲーム ケース ロープレ 相互フィードバック ソクラテス)
ライブメソッド ®
5つの公式
ライブ講師®実践会