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■ フレームの設定

ドキュメント内 DMC-SZ3 (ページ 60-64)

6 種類のフレームから選択します。

≥記録画素数は5M(4:3)に固定されます。

≥画面に表示されるフレームの色と、実際に撮影される画像のフレームの色は異なりますが、故障ではありません。

夕焼け

高感度

星空

ガラス越し

フォトフレーム

撮影

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撮影メニューを使う

使えるモード: 

記録画素数を設定します。

画素数が大きいほど、大きな用紙にプリントしても鮮明な画像になります。

※ インテリジェントオートモード時は設定できません。

X: 4:3テレビの横縦比

Y :一般のフィルムカメラの横縦比  W :ハイビジョンテレビなどの横縦比

: 正方形横縦比

≥特定のモードではEX光学ズームが使えませんので、記録画素数の[ ]は表示されません。EX光学ズーム が使えないモードについては、42 ページをお読みください。

≥被写体や撮影状況によってはモザイク状になることがあります。

記録画素数

設定 記録画素数

[ ] 4608k3456

[ ] 3648k2736

[ ] 2560k1920

[ ] 2048k1536

[ ] 640k480

[ ] 4608k3072

[ ] 4608k2592

[ ] 3456k3456

撮影メニューの設定方法は ≠ P35

撮影 撮影メニューを使う(続き)

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使えるモード: 

光に対する感度(ISO感度)を設定できます。数値を高く設定すると、暗い場所でも 明るく撮ることができます。

≥[ ]設定時のフラッシュ撮影可能範囲については、46ページをお読みください。

≥以下の場合、ISO 感度は自動で設定されます。

–動画撮影時

–[連写]の[ ]または[ ]設定時

ISO感度

設定 設定内容 

[ ](i.ISO)

被写体の動きと明るさに応じて、ISO感度を調整します。

≥最大 [1600]

≥シャッタースピードはシャッターボタン半押し時に固定され ず、全押しするまで常に被写体の動きに合わせて変化します。

[100]

それぞれのISO感度に固定します。

[200]

[400]

[800]

[1600]

[100]   [1600]

撮影場所(お勧め) 明るいとき(屋外) 暗いとき

シャッタースピード 遅くなる 速くなる

ノイズ 少ない 多い

被写体ブレ 多い 少ない

撮影メニューの設定方法は ≠ P35

撮影 撮影メニューを使う(続き)

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使えるモード: 

太陽光や白熱灯下など、白色が赤みがかったり青みがかったりする場面で、光源に 合わせて見た目に近い白色に調整します。

≥蛍光灯や LED などの照明下では、その種類によって最適なホワイトバランスは異なりますので、[AWB]ま たは[Ó] をご使用ください。

≥電源を切っても設定したホワイトバランスは記憶されます。

(シーンモードを変更すると、ホワイトバランスは[AWB]に戻ります)

≥以下の場合は、ホワイトバランスは[AWB]に固定されます。

–シーンモードの[風景]/[夜景&人物]/[夜景]/[料理]/[夕焼け]/[星空]

ホワイトバランス

設定 設定内容 

[AWB](オートホワイトバランス) 自動調整

[V](晴天) 晴天の屋外での撮影時

[Ð](曇り) 曇りの屋外での撮影時

[î](日陰) 屋外の晴天下の日陰での撮影時

[Ñ](白熱灯) 白熱灯下での撮影時

[Ò](セットモード) [Ó]で設定した値を使用 [Ó](セットモード設定) 手動で設定

撮影メニューの設定方法は ≠ P35

撮影 撮影メニューを使う(続き)

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オートホワイトバランスについて

ドキュメント内 DMC-SZ3 (ページ 60-64)