6 種類のフレームから選択します。
≥記録画素数は5M(4:3)に固定されます。
≥画面に表示されるフレームの色と、実際に撮影される画像のフレームの色は異なりますが、故障ではありません。
夕焼け
高感度
星空
ガラス越し
フォトフレーム
撮影
61
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使えるモード:
記録画素数を設定します。
画素数が大きいほど、大きな用紙にプリントしても鮮明な画像になります。
※ インテリジェントオートモード時は設定できません。
X: 4:3テレビの横縦比
Y :一般のフィルムカメラの横縦比 W :ハイビジョンテレビなどの横縦比
: 正方形横縦比
≥特定のモードではEX光学ズームが使えませんので、記録画素数の[ ]は表示されません。EX光学ズーム が使えないモードについては、42 ページをお読みください。
≥被写体や撮影状況によってはモザイク状になることがあります。
記録画素数
設定 記録画素数
[ ] 4608k3456
[ ]※ 3648k2736
[ ] 2560k1920
[ ]※ 2048k1536
[ ] 640k480
[ ] 4608k3072
[ ] 4608k2592
[ ] 3456k3456
撮影メニューの設定方法は ≠ P35
撮影 撮影メニューを使う(続き)
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次のページに続く使えるモード:
光に対する感度(ISO感度)を設定できます。数値を高く設定すると、暗い場所でも 明るく撮ることができます。
≥[ ]設定時のフラッシュ撮影可能範囲については、46ページをお読みください。
≥以下の場合、ISO 感度は自動で設定されます。
–動画撮影時
–[連写]の[ ]または[ ]設定時
ISO感度
設定 設定内容
[ ](i.ISO)
被写体の動きと明るさに応じて、ISO感度を調整します。
≥最大 [1600]
≥シャッタースピードはシャッターボタン半押し時に固定され ず、全押しするまで常に被写体の動きに合わせて変化します。
[100]
それぞれのISO感度に固定します。
[200]
[400]
[800]
[1600]
[100] [1600]
撮影場所(お勧め) 明るいとき(屋外) 暗いとき
シャッタースピード 遅くなる 速くなる
ノイズ 少ない 多い
被写体ブレ 多い 少ない
撮影メニューの設定方法は ≠ P35
撮影 撮影メニューを使う(続き)
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次のページに続く使えるモード:
太陽光や白熱灯下など、白色が赤みがかったり青みがかったりする場面で、光源に 合わせて見た目に近い白色に調整します。
≥蛍光灯や LED などの照明下では、その種類によって最適なホワイトバランスは異なりますので、[AWB]ま たは[Ó] をご使用ください。
≥電源を切っても設定したホワイトバランスは記憶されます。
(シーンモードを変更すると、ホワイトバランスは[AWB]に戻ります)
≥以下の場合は、ホワイトバランスは[AWB]に固定されます。
–シーンモードの[風景]/[夜景&人物]/[夜景]/[料理]/[夕焼け]/[星空]
ホワイトバランス
設定 設定内容
[AWB](オートホワイトバランス) 自動調整
[V](晴天) 晴天の屋外での撮影時
[Ð](曇り) 曇りの屋外での撮影時
[î](日陰) 屋外の晴天下の日陰での撮影時
[Ñ](白熱灯) 白熱灯下での撮影時
[Ò](セットモード) [Ó]で設定した値を使用 [Ó](セットモード設定) 手動で設定
撮影メニューの設定方法は ≠ P35
撮影 撮影メニューを使う(続き)