革新技術開発や国際共同研究を行い、その中から
目次 Contents 1. 国際共同研究 1 ~ ISEE International Joint Research Program 57 ~ 国際ワークショップ 90 ~ 93 International Workshop 4. 一般共同研究 94 ~ 奨励
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国際共同研究グループ理化学研究所放射光科学研究センター利用技術開拓研究部門 SACLA 利用技術開拓グループグループディレクター岩田想 ( いわたそう ) ( 京都大学大学院医学研究科教授 ) XFEL 研究開発部門ビームライン研究開発グループイメージング開発チーム研究員南後恵理子 ( なんごえりこ
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( 平成 26 年度研究実施報告 ) 国際科学技術共同研究推進事業 ( 戦略的国際共同研究プログラム ) ( 研究領域 低炭素社会のためのメタボロミクス ) 研究課題名 1- ブタノール生産に資する新規メタボリック解析システムの開発 平成 26 年度実施報告書 代表者氏名福崎英一郎 ( 大阪大学工学
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1. 共同研究開発の概要本共同研究開発は 2013 年 4 月から 2016 年 3 月までの 3 カ年の予定で モノのネットワーク技術 (IoT:Internet of Things) をクラウドコンピューティングと融合させ 共通のサービス基盤を用いたスマートシティサービスを実現することで 新規サ
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研究開発 革新的価値創造を目指して イノベーション推進本部は 新事業の創出ならびに既存事 業の競争力強化を念頭に 技術革新のシーズ開発から よ りビジネスに密着した新市場の開拓と新製品開発を行い イノベーションを加速しています イノベーション推進本部の重点戦略 新ニーズ ( ビジネスモデ
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SICORP 終了報告書 ( 池北 ZHI 課題 ) 戦略的国際共同研究プログラム (SICORP) 日本 - 中国共同研究 終了報告書概要 1. 研究課題名 : 機能性たんぱく質とナノマテリアルとの複合体をはじめとした, 高効率な光電気化学機能材料の研究開発と, そのエネルギー変換, 環 境浄化,
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高輝度 高効率次世代レーザー技術開発 基本計画 P16011 IoT 推進部 1. 研究開発の目的 目標 内容 (1) 研究開発の目的 1 政策的な重要性 天然資源の乏しい日本にとってものづくり産業は生命線であり 将来的に人口減少が進むと予想される中 社会構造の変革に対応した技術革新を戦略的に取り入
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SIP「革新的構造材料」研究開発計画
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計算工学ナビ ポスト 京 重点課題 8 近未来型ものづくりを先導する革新的設計 製造プロセスの開発 サブ課題 A 設計を革新する多目的設計探査 高速計算技術の研究開発 上流設計段階で最適なパラメータを迅速に選び 機能の実現 高品質化 コスト最小化 を可能とする革新的設計技術群を開発するとともに これ
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この新たな蓄電池技術については 1 月 9 日の Nature 誌に掲載された論文で発表されている OPEN 2012 プログラムの下 ハーバード大学チームは米国エネルギー省 エネルギー高等研究計画局 (ARPA-E) から資金提供を受け グリッド用の革新的な蓄電池の開発を行い ARPA-E プロジ
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平成 31 年度 ( 令和元年度 ) 終了課題成果報告会発表資料 2020 年 3 月 4 日 ( 水 ) 環境研究総合推進費革新型研究開発領域 5RF-1701 水質保全を目指す革新的濃縮 スマートデバイス融合型コントロールシステムの開発 加藤健 1, 間中淳 2 ( 茨城県産業技術イノベーション
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技術革新をめぐる四つの視点 : 既存研究のレビューと今後の研究の展望
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及び 国際的なサイバー攻撃情報収集 共有技術に関する研究開発 ( 課題 2) を 図 1 に示す体制で実施した 課題 1 国内外の多様な情報に基づくサイバー攻撃予知技術に関する研究開発 課題 2 国際的なサイバー攻撃情報収集 共有技術に関する研究開発 課題 1- ア サイバー攻撃情報の類似性 局所性
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SIP( 戦略的イノベーション創造プログラム ) 革新的設計生産技術 ( 新しいものづくり 2020 計画 ) 研究開発計画 2014 年 4 月 内閣府
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国立研究開発法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター 科学技術と知の精神文化 研究会 講演録の発行にあたって 世界的に大きな時代の転換期に直面している現在 日本の科学 技術に携わる人々とその 共同体の精神 規範 文化について 歴史に学びじっくり議論をし 将来を考える場が必要 なのではないだろうか
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東京大学先端科学技術研究センター共同研究創出支援事業 新技術 新製品開発事業化可能性調査事業の募集について 1 対象事業次に掲げる事業に対して 東京大学先端科学技術研究センター ( 以下 : 先端研 ) 及び石川県産業創出支援機構 ( 以下 : ISICO ) からの補助金の交付等により支援を行いま
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研究成果本共同研究グループは リチウム二次電池の充放電過程における電池内部の電気化学反応およびその反応に対応した電極材料の構造変化を観測する新たなシステムと その解析手法を開発した 蓄電池の反応をリアルタイムで観測するため 革新型蓄電池先端科学基礎研究事業 (RISING プロジェクト : プロジェ
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発を行い また他分野の要素技術を宇宙分野に取り入れて その成果を宇宙関係の企業に紹介する等して JAXAの研究成果を使ってもらうにしないといけない JAXAのうち どの組織が産業化や利用の促進を担当するのかとのご質問については やはり将来に向けた研究開発を行う部門が先ほど述べたような先導的な技術開発
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研究開発項目 2: 遮熱技術の研究開発従来技術では到達困難であった高い性能を有する革新的遮熱材料を開発する 具体的には 透明性 遮熱性及び電波透過性を兼ね備えた住宅 ビル窓材向け遮熱材料や調光ガラス 建築物の壁材として使用可能な高耐久性遮熱コーティング材料などの遮熱材料を創出する 研究開発項目 3:
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RIETI - 共同研究開発における情報共有
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