陸域観測技術衛星だいち 2 号
小特集だいち 2 号干渉 SAR による熊本地震で生じた小変位の地表断層群の抽出 147 だいち 2 号干渉 SAR による熊本地震で生じた小変位の地表断層群の抽出 Small-displacement linear surface ruptures of the 2016 Kumamoto Ear
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新燃岳2018年3月噴火:だいち2号PALSAR 2画像の解析による溶岩ドームの成長
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68 国土地理院時報 2016 No だいち 2 号による緊急観測だいち 2 号は, だいちの後継機として 2014 年 8 月から定常的な観測を開始し,2014 年 11 月からデータの定常配布が始まった. だいち 2 号の主な性能は表 -1 のとおりである. 表 -1 だいち 2
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付録2 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)プロジェクトに係る事後評価について(その4)
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(2) 報告事項 1 放送システムに関する技術的条件 のうち 衛星放送用受信設備に関する技術的条件 の検討状況について 平成 18 年 9 月 28 日付け諮問第 2023 号 2 非静止衛星を利用する移動衛星通信システムの技術的条件 のうち 小型衛星から構成される衛星コンステレーションによる衛星通
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高分解能衛星データによる地形図作成手法に関する調査研究 ( 第 2 年次 ) 実施期間平成 18 年度 ~ 測図部測図技術開発室水田良幸小井土今朝巳田中宏明 佐藤壮紀大野裕幸 1. はじめに国土地理院では, 平成 18 年 1 月に打ち上げられた陸域観測技術衛星 ALOS に関して, 宇宙航空研究開
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推進1-2-4 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)プロジェクトに係る事後評価について(その2)
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から放送される測距信号をユーザ端末で受信し 測位衛星とユーザ端末間の距離を高精度に計測する その観測量を測位衛星とユーザ端末の位置関係を表した観測方程式に代入し 複数の測位衛星による観測方程式を連立化する そして 3 次元座標とユーザ端末の時計誤差および観測量に含まれるアンビギュイティと呼ばれる波長
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はじめに 火山噴火予知連絡会では 衛星データを利用した火山活動の把握及び評価を目的とした 衛星解析グループを平成 18 年 11 月に設置し 気象庁と宇宙航空研究開発機構との間で締結した 陸域観測技術衛星データによる火山活動の評価及び噴火活動の把握に関する共同研究協定 に基づき 平成 19 年度から
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資料 情報通信審議会情報通信技術分科会衛星通信システム委員会報告概要 非静止衛星を利用する移動衛星通信システムの技術的条件 のうち 1.6GHz 帯 /2.4GHz 帯を用いた移動衛星通信システムの技術的条件 平成 29 年 3 月 31 日衛星通信システム委員会
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付録2 第26号科学衛星(ASTRO-H)プロジェクトについて
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今後の我が国宇宙開発利用の方向 安全保障用途 防衛用通信 民生用途 陸域監視海域監視宇宙状況監視気象測位環境観測防災衛星画像購入リモートセンシング 国土管理 資源探査 衛星画像購入 科学技術 通信 放送 惑星探査宇宙科学 産業用途 地理空間情報の利用 産業 技術基盤 2
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※委36-1-2(修正版) 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)のサクセスクライテリア達成状況について(2)
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委36-1-1 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)のサクセスクライテリア達成状況について 3
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現行の宇宙基本計画のフォローアップ (1) 資料 1 現行の基本計画進捗状況評価 A アジア等に貢献する陸域 海域観測衛星システム 現在運用中の米国の地球観測衛星 Terra に搭載した ASTER センサ や だいち については 災害時の情報把握や国土情報の蓄積 石油 鉱物等の調査などの利用を引き
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プレス発表資料 平成 22 年 3 月 12 日独立行政法人防災科学技術研究所 JAXA 陸域観測衛星 だいち (ALOS) によるチリ大地震 ( 仮称 ) の緊急観測画像を 相互運用 g サーバー より WMS 配信開始 独立行政法人防災科学技術研究所 ( 理事長 : 岡田義光 ) は 独立行政法
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平成26年8月豪雨災害(広島豪雨災害) におけるCOSMO-SkyMed衛星観測結果
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目次 1. リモートセンシング衛星の現状 課題及び今後の検討の方向 2. 世界のリモートセンシング衛星の開発利用の変遷 3. リモートセンシング分野の国際動向 4. 我が国のリモートセンシング衛星の開発状況 5. 我が国のリモートセンシング衛星データの利用の現状 6. 世界の地球観測衛星の現状 (
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