避難施設は巻末資料にまとめて示す
巻末資料
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5. 避難所における共通ルール 1 この避難所は 避難者の生活再建の拠点です 2 この避難所の運営に必要な事項を協議するため 避難者の代表 市担当者 施設管理者からなる避難所運営委員会 ( 以下 委員会 という ) を組織します (1) 委員会は 毎日午後 4 時に定例の会議を行います (2) 委員
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2-1 防災関連施設の現状 概ねすべての施設で耐震性能を有することを確認しているが 救急告示病院につい ては 耐震性能を確認している施設は 21 施設の内 13 施設である 区分 内容該当施設施設件数 耐震性能を有することが確認できている施設件数 防災拠点施設 医療機関 避難者滞留施設 災害拠点病院
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1 届出の趣旨工事中に建築物を使用する場合は, 建築基準法に基づいて当該建築物に設置されている避難施設等の機能に支障を来たすことがよくあります もとより建築基準法は, 建築物の最低限の安全性能を定めたものですから, 避難施設等の機能に支障が生じているときに出火したりすれば, 大災害につながるおそれが
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災害等の緊急時の利用者の避難 誘導 安全確保及び必要な通報等についてマニュアルを作成し 緊急時には的確に対応すること また 災害時に 市が緊急に防災拠点 避難場所等として本施設を使用する必要があるときは 市の指示により優先して避難者等を受け入れること (6) 廃棄物処理施設から発生する廃棄物の発生抑
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( 社会福祉施設用作成例 ) (4) 施設管理者は, 緊急時連絡網により職員に連絡を取りましょう (5) 施設管理者は, 入所者の人数や, 避難に必要な車両や資機材等を確認し, 人員の派遣等が必要な場合は, 市 ( 町 ) 災害対策本部に要請してください (6) 避難先で使用する物資, 資機材等を準
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個別資料 3-1 医療施設等 ( 病院 診療所 助産所 介護老人保健施設等 ) に係る避難確保計画作成の手引き ( 土砂災害編 ) 平成 30 年 10 月 鹿児島市 この手引きは 土砂災害防止法 ( 平成 12 年法律第 57 号 ) に基づき作成する 土砂災害の恐れがある場合の避難確保計画につい
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Microsoft Word - モデル説明資料(巻末資料14~16:アルゼンチンアリ)
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(1) 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設の設置状況等今回 桜島に関係する鹿児島県 鹿児島市及び垂水市における避難施設等の設置状況を調査した結果は 次のとおりである 説明図表番号 ( ア ) 避難施設の設置状況桜島は 昭和 48 年 12 月に桜島の全域 ( 鹿児
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( 施設名 ) における 土砂災害時の避難確保計画 各施設の状況に応じて 赤字部分を修正してください 福祉施設 医療機関両方で使用できる内容にしています 不要な部分は削除してください 施設の状況に応じて内容を追加してください ( 提出時 このテキストボックスは削除してください ) 平成 年 月
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また 視点場の設定の作業の流れがよりわかりやすく理解されるように 巻末には 参考資料 マニュアルに基づいた点施設における視点場設定実証事例 を掲載してあ るので参考にしてもらいたい 図 3-1 マニュアルの構成
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個別資料 2-1 要配慮者利用施設 ( 医療施設等を除く ) に係る 避難確保計画作成の手引き ( 洪水編 ) 平成 30 年 10 月 鹿児島市 この手引きは 水防法 ( 昭和 24 年法律第 193 号 ) に基づき作成する 洪水時における避難確保計画について 記載例と留意事項等を示したものです
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1. 津波防災地域づくりに関する法律 に基づく公表資料 (1) 津波浸水想定について 巻末 1(1)-1
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目 次 はじめに 第 1 章福祉避難所等とは 1 施設の種類 2 (1) 福祉避難所 (2) 緊急入所施設 < 参考 > 大規模災害時における福祉避難所等の対象者区分表 2 福祉避難所等を開設する災害 4 3 開設までのフロー 5 第 2 章災害時における運用 1 福祉避難所等の開設 (1) 開設要
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(1) 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設等の設置状況等今回 阿蘇山に関係する熊本県及び 3 市町村 ( 阿蘇市 高森町及び南阿蘇村 ) における避難施設等の設置状況を調査した結果は 次のとおりである ( ア ) 退避壕 1 阿蘇山には 現在 合計 16 基の退避
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巻末 参考資料 草加市都市計画マスタープラン(素案) 草加市役所
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広域避難所 仮称 国文学研究資料館 区が0年度に取得した国文学研究資料館跡地 豊町1 16 は 1年月に敷地の南側 を一部公園として暫定開放し 現 4年度末の全面開園に向けて敷地全体の整備計画 の検討を進めています 国文学研究資料館跡地は 防災に強いまちづくりの観点から広域避難所に位置づけ られてい
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様式編目次 市に提出 ( 様式 6 は自衛水防組織を設置した場合に提出 ) 1 計画の目的 1 2 計画の報告 1 様式 1 3 計画の適用範囲 1 施設周辺の避難経路図 2 施設内の避難経路図 3 4 防災体制 4 5 情報収集 伝達 5 6 避難誘導 6 7 避難の確保を図るための施設の整備 7
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⑴ 登山者等の安全確保のための避難施設等の維持管理状況調査の結果ア避難施設の設置九重山の火山災害対応の避難施設について 消防庁緊急調査によると 退避壕及び退避舎並びに山小屋は設置されていない 今回 九重山において 火山災害対応の避難施設の設置状況等を実地に調査した結果は 次のとおりであった 説明図表
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【巻末資料】
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