連結 親会社株主に帰属する当期純利益 171

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3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 19,300

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 19,300

「経営体質の強化」つきましては、生産能力の強化と効率向上のため、IoTを活用した原価低減活動と、製 造革新活動の手法を用い間接部門の業務改善によるコスト削減を図ってまいりました。引き続き更なる原価低減と コスト削減を推進してまいります。 当連結会計年度の業績つきましては、売上高は前年度とほぼ同様推移し、18,865百万円(前期比0.2%増) となりました。利益面は、業務の効率向上と経費を抑制できたため、営業利益は862百万円(前期比111.1%増)、 経常利益は933百万円(前期比81.3%増)、親会社株主帰属する当期利益は609百万円(前期比92.4%増)とな りました。
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年 3 月期の連結業績予想 (2018 年 4 月 1 日 ~2019 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 対前期増減率 ) 経常収益 経常利益 親会社株主に帰属する 1 株当たり当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭 通 期 6,429,

年 3 月期の連結業績予想 (2018 年 4 月 1 日 ~2019 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 対前期増減率 ) 経常収益 経常利益 親会社株主に帰属する 1 株当たり当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭 通 期 6,429,

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ………………………………………………4 中間連結損益計算書…………………………………………………………………………………4 中間連結包括利益計算書……………………………………………………………………………6 (3)中間連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………7

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3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 %

2.報告セグメントの変更等に関する事項 昨今の当社グループにおける事業の多角化及びグループ会社の増加伴い、当社は平成27年6月本社を 移転し、グループ会社の拠点集約を行いました。これを機、今後、更なるグループ経営の推進取り組ん でまいりますが、事業構造やビジネスモデルごと区分した経営情報の開示を行うことが適切と判断し、当 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を従来の「メディアビジネス」1区分から、「マーケ ティングソリューション」「コンシューマサービス」の2区分変更しました。
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3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 304 年月 1 日 ~ 平成 313 年月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円

(2)当期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………………… 3 (3)当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………………………………… 3 (4)今後の見通し …………………………………………………………………………………………………………… 4 (5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 ………………………………………………………………… 4
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3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

(マーケティングソリューションセグメント) マーケティングソリューションセグメントにおきましては、第1四半期連結会計期間よりファイブスターズゲー ム株式会社の業績を連結損益計算書反映させております。また、当社において新たなマネタイズ施策としてクラ イアント企業のオウンドメディア構築を支援する「コンテンツマーケティング」を推進してまいりました。 以上の結果、マーケティングソリューションセグメントの売上高は1,985百万円(前年同四半期比19.8%増)、 セグメント利益は227百万円(前年同四半期比67.2%増)となりました。
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3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

3. 平成 28 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 28 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,

2.報告セグメントの変更等に関する事項 昨今の当社グループにおける事業の多角化及びグループ会社の増加伴い、当社は平成27年6月本社を 移転し、グループ会社の拠点集約を行いました。これを機、今後更なるグループ経営の推進取り組んで まいりますが、事業構造やビジネスモデルごと区分した経営情報の開示を行うことが適切と判断し、第1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を従来の「メディアビジネス」1区分から、「マーケティ ングソリューション」「コンシューマサービス」の2区分変更しました。
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3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 13

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 13

(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
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3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 経常収益 経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 経常収益 経常利益 (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円

(2)セグメント資産の調整額 △2,443百万円は、セグメント間取引消去額△2,561百万円、退職給付係る資 産の調整額60百万円、持分法適用会社への投資額56百万円であります。 (3)セグメント負債の調整額 △2,031百万円は、セグメント間取引消去であります。 (4)資金運用収益の調整額 △23百万円、資金調達費用の調整額 △23百万円、税金費用の調整額0百万円は、 セグメント間取引消去であります。また、持分法適用会社への投資額の調整額56百万円は、持分法による 調整額であります。
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ページ 1. 東京海上ホールディングス 連結決算の概況 (1) 東京海上ホールディングス 連結 1 (2) 正味収入保険料および生命保険料の内訳 1 (3) 親会社株主に帰属する当期純利益の内訳 1 2. 国内損害保険事業の概況 (1) 東京海上日動火災保険 単体 2 (2) 日新火災海上保険 単体

ページ 1. 東京海上ホールディングス 連結決算の概況 (1) 東京海上ホールディングス 連結 1 (2) 正味収入保険料および生命保険料の内訳 1 (3) 親会社株主に帰属する当期純利益の内訳 1 2. 国内損害保険事業の概況 (1) 東京海上日動火災保険 単体 2 (2) 日新火災海上保険 単体

●単体ソルベンシー・マージン比率 ・保険会社は、保険事故発生の際の保険金支払や積立型保険の満期返戻金支払等備えて準備金を積み立てており ますが、巨大災害の発生や、保険会社が保有する資産の大幅な価格下落等、通常の予測を超える危険が発生した 場合でも、十分な支払能力を保持しておく必要があります。

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株主のみなさまへ 食品から医薬品まで 幅広い分野で貢献する 連結業績ハイライト ユニークな企業グループを目指して 売上高 営業利益 親会社株主に帰属する当期純利益 明治ホールディングス株式会社代表取締役会長松尾正彦 明治ホールディングス株式会社代表取締役社長川村和夫 12,237 12,424 77

株主のみなさまへ 食品から医薬品まで 幅広い分野で貢献する 連結業績ハイライト ユニークな企業グループを目指して 売上高 営業利益 親会社株主に帰属する当期純利益 明治ホールディングス株式会社代表取締役会長松尾正彦 明治ホールディングス株式会社代表取締役社長川村和夫 12,237 12,424 77

World Cocoa Foundation(WCF)を通じた カカオ農家支援   (株)明治だけでできる支援は限りがあります。そこで (株)明治は、カカオ経済を持続可能なものするため農 家支援を行う世界最大級のNPOであるWCF、2006年 加盟しました。WCFの活動はアフリカ、中南米、アジア をカバーしており、現在は100社以上が加盟しています。  (株)明治はWCFを通じて、カカオ農家の収入を増やす ための活動やカカオ農園
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3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前期増減率 ) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり当期純する当期純利益利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通 期

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前期増減率 ) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり当期純する当期純利益利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通 期

 コンタクトレンズ市場はグローバルにおいて、1日使い捨てコンタクトレンズ・定期交換タイプコンタクトレンズと いったディスポーザブルレンズの需要の伸長が続いており、市場全体は堅調推移するものと考えております。  このような環境の中で当社は、ディスポーザブルレンズのラインアップ拡大及び生産能力拡大取り組んでおりま す。これらの施策により、グローバル市場におけるディスポーザブルコンタクトレンズのシェア拡大を図る所存です。 主要事業であるメルスプランにおいては、販売促進の強化及び販売チャネル強化取り組むため、メルスプラン会員数 の増加が継続すると予測しております。
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3. 平成 31 年 9 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 101 日月 ~ 平成 319 年月 30 日 ) 注記事項 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

3. 平成 31 年 9 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 101 日月 ~ 平成 319 年月 30 日 ) 注記事項 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期

(4)今後の見通し  平成31年9月期のアルゴリズムライセンス事業つきましては、良好な市場環境を背景、アルゴリズムライセンス の積み上げおよびアルゴリズムソフトウエアの拡販を見込んでおります。また、自然言語処理、画像認識、機械学習/深 層学習技術関わるアルゴリズムソリューションの潜在的な成長機会は非常大きいものと考えており、優秀な人材の 採用およびアルゴリズムソフトウエアの開発を推し進めることで、継続的な成長を目指してまいります。
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3. 平成 30 年 12 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 1 月 1 日 ~ 平成 30 年 12 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円

3. 平成 30 年 12 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 1 月 1 日 ~ 平成 30 年 12 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円

中国では、パッケージ用インキは出荷が堅調推移しましたが、出版用インキ及び新聞用インキの需要減少などよ り、減収となりました。東南アジアでは、出版用インキ及びパッケージ用インキの出荷が伸長したことにより、増収とな りました。オセアニアでは、新聞用インキの需要減少などにより、減収となりました。インドでは、出版用インキ及びパ ッケージ用インキの出荷が好調であったことにより、増収となりました。以上の結果、全体としては増収となりました。 営業利益は、上記の売上状況ながら原料価格上昇の影響などにより、減益となりました。
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3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属 1 株当たり売上高営業利益経常利益する当期純利益当期純利益百万円 % 百万円 % 百万円 % 百

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) (% 表示は 通期は対前期 四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属 1 株当たり売上高営業利益経常利益する当期純利益当期純利益百万円 % 百万円 % 百万円 % 百

(1)連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 7 (2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 9 (3)連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………11 (4)連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………12 (5)連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………13 (継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………13 (会計方針の変更) …………………………………………………………………………………13 (追加情報) …………………………………………………………………………………………13 (セグメント情報) …………………………………………………………………………………13 (1株当たり情報) …………………………………………………………………………………15 (重要な後発事象) …………………………………………………………………………………16 4.その他
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3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭通期 15,

3. 平成 31 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭通期 15,

(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
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3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 1,

3. 平成 30 年 3 月期の連結業績予想 ( 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 (% 表示は 対前期増減率 ) 1 株当たり当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 1,

  ⑧情報セキュリティ及び個人情報保護 事業活動において、グローバルなコンピュータネットワークや情報システムが不可欠となるなか で、ソフトウェアやハードウェアの不具合のほか、世界規模でのサイバー攻撃、コンピュータウィル スへの感染、個人情報の漏えいなどの発生リスクが高まっています。DNPは、情報セキュリティ 及び個人情報保護を経営の最重要課題のひとつとして捉え、体制の強化や社員教育などを通じてシス テムとデータの保守・管理万全を尽くしていますが、万一、悪意のあるサイバー攻撃や事故などが 発生した場合は、事業活動影響が及ぶ可能性があります。
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2 P.8(4) 今後の見通し < 訂正前 > 個別業績予想 第 2 四半期 ( 累計 ) 通期 予想値 前年同期比 予想値 前年同期比 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 経常利益 37, , ( 親会社株主に帰属する ) 当期純利益 29,00

2 P.8(4) 今後の見通し < 訂正前 > 個別業績予想 第 2 四半期 ( 累計 ) 通期 予想値 前年同期比 予想値 前年同期比 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 経常利益 37, , ( 親会社株主に帰属する ) 当期純利益 29,00

III. Net cash provided by (used in) financing activities 百万円/Millions of yen 百万円/Millions of yen 百万円/Millions of yen 短期借入金の純増減額(マイナスは減少) Net increase (decrease) in short-term loans payable 29,190 5,160 — 24,030 リース債務の返済による支出 Repayments of lease obligations — 30,054 — 32,096 — 2,041 配当金の支払額 Cash dividends paid — 24,751 — 25,258 — 507 連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出

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上高は同計画比で 1.6% 下回りましたが これは ZOZOTOWN 事業における ZOZOUSED の計画が未達であっ たことが主な要因となります 営業利益は 2.1% 経常利益は 2.3% それぞれ同計画比で上回ることができましたが 上述の特別損失計上の影響により 親会社株主に帰属する当期純利益

上高は同計画比で 1.6% 下回りましたが これは ZOZOTOWN 事業における ZOZOUSED の計画が未達であっ たことが主な要因となります 営業利益は 2.1% 経常利益は 2.3% それぞれ同計画比で上回ることができましたが 上述の特別損失計上の影響により 親会社株主に帰属する当期純利益

2018 年 3 月末時点のショップ数は 1,111 ショップ、ブランド数は 6,443 ブランドと順調増加させることができまし た(2017 年 12 月末実績 1,094 ショップ、6,346 ブランド)。当第 4 四半期連結会計期間新規出店したショ ップは、36 ショップ(純増 17 ショップ)となり、当連結会計年度オープンした新規ショップは 219 ショップ(純増 157 ショップ)となりました。2018 年 3 月期は 150 ショップの新規出店を計画しておりましたが、これを上回りました。 当 期 の 主 な 新 規 出 店 の シ ョ ッ プ と し て は 、 数 年 来 出 店 誘 致 を し て い た ド メ ス テ ィ ッ ク の ス ト リ ー ト ブ ラ ン ド 「N.HOOLYWOOD」、「BEDWIN & THE HEARTBREAKERS」、「ATTACHMENT」、グローバルスポーツブラン ドの「NIKE」の直営店、「UNDER ARMOUR」、キッズの百貨店ブランドの「MIKI HOUSE」等となっております。
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回次 第 110 期 日本基準 第 111 期 ( 注 1) 決算年月 2014 年 3 月 2015 年 3 月 売上高 ( 注 2) ( 百万円 ) 943,759 1,011,774 経常利益 ( 百万円 ) 54,621 59,867 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 21,8

回次 第 110 期 日本基準 第 111 期 ( 注 1) 決算年月 2014 年 3 月 2015 年 3 月 売上高 ( 注 2) ( 百万円 ) 943,759 1,011,774 経常利益 ( 百万円 ) 54,621 59,867 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 21,8

(注5)当社との関係内容のうち資金面については、原則としてキャッシュ・マネジメント・システムを導入しておりま す。国内子会社については直接資金の貸付・借入を行っており、欧州及びアジアパシフィック地域の各子会社 (中国を除く)についても、それぞれの地域の統括会社を介して、資金の貸付・借入を行っております。 (注6)当連結会計年度において、Ambry Genetics Corporationについては、株式を取得したため、Invicro, LLCつい
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お伝えしたいこと集ご通知株主総会参考書類事業報告連結計算書類等1 親会社株主純利益は 5,765 億円となり 年度計画 5,500 億円に対し 104% の達成率 2 連結業務純益は 銀行 信託の顧客部門収益において 非金利収支が改善し 前年度並となったものの 内外環境等を主因に市場部門 その他収益

お伝えしたいこと集ご通知株主総会参考書類事業報告連結計算書類等1 親会社株主純利益は 5,765 億円となり 年度計画 5,500 億円に対し 104% の達成率 2 連結業務純益は 銀行 信託の顧客部門収益において 非金利収支が改善し 前年度並となったものの 内外環境等を主因に市場部門 その他収益

■ 同方針のもと、当社取締役会は、2017年度の親会社株主帰属する当期利益が5,765億円と業 績予想を達成したこと、将来の業績見通し、収益基盤、自己資本の状況およびバーゼル規制をはじ めとした国内外の金融規制動向等、事業環境を総合的勘案し、しっかりと検討を重ね、2017年 度配当および2018年度配当予想を決定いたしました。2018年度の年間配当予想つきましては、 当期と同額の7円50銭といたしました。
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