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資本⾦及び資本剰余⾦

その他資本剰余金の処分による配当を受けた株主の

その他資本剰余金の処分による配当を受けた株主の

... 13. なお、本質的には支払側の配当の原資(その他資本剰余金又はその他利益剰余金)によ り、自動的に受取側の会計処理(投資成果の受取又は投資の払戻し)が決定されるわけで はない。例えば、以下の場合には、支払側の配当の原資に従って受取側が処理しても、必 ずしも投資成果の分配と投資そのものの払戻しを整合的に処理できない。 ...

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3. 資本剰余金からの配当について ( ご参考 ) 今回の配当は 全額 その他資本剰余金 を配当原資とするため 資本の払戻し に該当し 一般的な 利益剰余金 を配当原資とする配当とは税務上の取扱いが異なります 今回の配当は 所得区分が 配当所得 ( みなし配当 ) 部分と みなし配当以外 の部分に分

3. 資本剰余金からの配当について ( ご参考 ) 今回の配当は 全額 その他資本剰余金 を配当原資とするため 資本の払戻し に該当し 一般的な 利益剰余金 を配当原資とする配当とは税務上の取扱いが異なります 今回の配当は 所得区分が 配当所得 ( みなし配当 ) 部分と みなし配当以外 の部分に分

... 今回の配当金の税務上のお取扱いについて 1.今回の配当金の所得区分について(所得税法第24条、第25条等) (1) 今回の当社の「その他資本剰余金」を原資とする配当金は、「資本の払戻し」と しての取扱いとなります。この配当金は、税法の規定にしたがい、「みなし配当」 と 「みなし配当以外」に区分されます。 ...

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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

... 法 24 条 1 項 3 号は、「剰余金の配当(資本剰余金の額の減少に伴うもの・・)」と定められているところ、 「資本剰余金」の意義については、会社法等におけるのと別異に解すべきことを示すべき規定はなく、「も の」とは「剰余金の配当」を意味する。「・・・に伴う」は、「後者が前者と同時に生ずる場合、前者の変化等に ...

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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

... もっとも、本件判決は、いかなる場合に、「資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当」を 行ったものとして、「剰余金の配当(資本剰余金の額の減少に伴うものに限る。)」に該当すると解するべき かという点について、必ずしも十分な検討が行われていないように思われます。即ち、一般論として、上記 ...

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連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

... 会計方針の変更 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第 21 号 平成 25 年9月 13 日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連 結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第 22 号 平成 25 年9月 13 日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業 分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成 25 年9月 13 日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連 ...

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[2] 財務上の影響 自己株式を 取得 した場合には 通常の有価証券の Ⅰ. 株主資本 ように資産に計上することはせず 株主との間の資本取 1. 資本金 引と考え その取得原価をもって純資産の部の株主資本 2. 資本剰余金 (1) 資本準備金 から控除します そのため 貸借対照表上の表示は金額 (2

[2] 財務上の影響 自己株式を 取得 した場合には 通常の有価証券の Ⅰ. 株主資本 ように資産に計上することはせず 株主との間の資本取 1. 資本金 引と考え その取得原価をもって純資産の部の株主資本 2. 資本剰余金 (1) 資本準備金 から控除します そのため 貸借対照表上の表示は金額 (2

... ここでは、自己株式の「取得」「処分」「消却」時の株式発行法人の会計・税務処理について、順を 追って説明します。 [1]事例の前提 A社は設立時に、1株 10,000 円の株式を 50,000 株発行し、 払込資本 500 百万円で設立(内訳は資本金 250 百万円、資本 準備金 250 百万円)された法人であり、現在まで資本の部に ...

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法人所得に対し何回も重複して課税することを避けるためには 受取法人の段階でそれを法人税の対象から除外する必要があるため とされています 1 なお ここでの 剰余金の配当等 からは 資本剰余金の額の減少に伴うもの が除かれており 剰余金の配当等 のうち 資本剰余金の額の減少に伴うもの については 下記

法人所得に対し何回も重複して課税することを避けるためには 受取法人の段階でそれを法人税の対象から除外する必要があるため とされています 1 なお ここでの 剰余金の配当等 からは 資本剰余金の額の減少に伴うもの が除かれており 剰余金の配当等 のうち 資本剰余金の額の減少に伴うもの については 下記

... 号に従って計算した結果、利益剰余金の額が「株式又は出資に対応する部分の金額」 に含まれる(すなわち譲渡対価の一部として扱われる)場合には、当該政令の定めは、 そのような計算結果となる限りにおいて、法人税法の委任の範囲を逸脱した違法なも のとして無効であると判示しました。そして、本件については、株式譲渡の対価の額 は減少した資本剰余金の額と同額の 1 億米ドルとなり、みなし配当の金額は 5 億 ...

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(2) 増加する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金 12,038,370,234 円繰越利益剰余金 2,474,794,981 円 3. 剰余金の処分会社法第 452 条の規定に基づき 上記資本準備金振替後のその他資本剰余金並びに資産圧縮積立金及び別途積立金の全額を繰越利益剰余金に振り替えるもの

(2) 増加する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金 12,038,370,234 円繰越利益剰余金 2,474,794,981 円 3. 剰余金の処分会社法第 452 条の規定に基づき 上記資本準備金振替後のその他資本剰余金並びに資産圧縮積立金及び別途積立金の全額を繰越利益剰余金に振り替えるもの

... 会社法第 452 条の規定に基づき、上記資本準備金振替後のその他資本剰余金並びに資産圧 縮積立金及び別途積立金の全額を繰越利益剰余金に振り替えるものです。 (1) 減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 12,046,284,407 円の全額 資産圧縮積立金 51,187,963 円の全額 別途積立金 ...

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財務データ 1. 自己資本の構成に関する開示事項 2016 年 2017 年 項目 経過措置による 不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 264, ,797 うち 出資金及び資本剰余金の額 29,189 29,148 うち 利益剰余

財務データ 1. 自己資本の構成に関する開示事項 2016 年 2017 年 項目 経過措置による 不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 264, ,797 うち 出資金及び資本剰余金の額 29,189 29,148 うち 利益剰余

... オペレーショナル・リスクの管理にあたっては、統括部署であるリスク統括部がオペレーショナル・リスク全体を統括 管理し、各リスクの管理部署がそれぞれのリスクを管理しています。 オペレーショナル・リスクの管理状況及び今後の対応については、「リスク管理方針」及び「リスク管理規程」に基づき、 業務に内在する問題点やリスクを発見し、重要度に応じて自発的に改善に取り組む手法のCSA(コントロール・セルフ・ ...

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に基づく開 単体 自己資本比率規制の第3の柱示42 コア資本に係る基礎項目 (1) 項 目 平成 28 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月末 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 31,950 32,937 うち 資本金及び資本剰余金の額 16,038 16

に基づく開 単体 自己資本比率規制の第3の柱示42 コア資本に係る基礎項目 (1) 項 目 平成 28 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月末 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 31,950 32,937 うち 資本金及び資本剰余金の額 16,038 16

... 自己資本の構成に関する開示事項(連結・単体) 自己資本比率は、銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するため の基準(平成18年金融庁告示第19号。以下「自己資本比率告示」という。)に定められた算式に基づき算出しております。 また、当行は、国内基準を適用の上、信用リスク・アセットの算出においては標準的手法 ...

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自己資本比率規制の第 3 の柱 ( 市場規律 ) に基づく開示 平成 28 年度中間期 ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不参入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 154,709 うち 資本金及び資本剰余金の額 31,834 うち

自己資本比率規制の第 3 の柱 ( 市場規律 ) に基づく開示 平成 28 年度中間期 ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不参入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 154,709 うち 資本金及び資本剰余金の額 31,834 うち

...  なお、本開示における「自己資本比率告示」及び「告示」は、平成18年₃月27日 金融庁告示第19号を指しております。 Ⅰ 自己資本の構成に関する開示事項 ₁.自己資本の構成及び自己資本比率 自己資本比率は、銀行法第14条の₂の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当で ...

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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 28 年度 経過措置に よる不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 153, ,670 うち 出資金及び資本剰余金の額 1,194 1,186 うち 利益剰余金の額 152,830 15

連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 28 年度 経過措置に よる不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 153, ,670 うち 出資金及び資本剰余金の額 1,194 1,186 うち 利益剰余金の額 152,830 15

... 自己資本額は、コア資本に係る基礎項目からコア資本に係る調整項目を減算し、算出します。コア資本に係る基礎 項目は会員の皆さまから受け入れた出資金や毎期の利益の積み重ねである利益剰余金などにより構成されます。また、 コア資本に係る調整項目は一般的に損失吸収力に乏しいと考えられる資産、及び金融機関間でのリスクの連鎖を防止 ...

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連結 項 自己資本の構成に関する開示事項 目 平成 30 年 3 月 31 日 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月 31 日 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 99,623 93,586 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,854 3

連結 項 自己資本の構成に関する開示事項 目 平成 30 年 3 月 31 日 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月 31 日 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 99,623 93,586 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,854 3

... トポリシー) 」を規定するとともに、審査第一部・船舶ファイナンス部を主管部とする信用リスク管理のための組 織態勢を整備しています。 信用リスク管理の基本的なインフラとしては、平成18年5月より導入している新・格付自己査定システムを活用 し、財務分析による客観的・統一的尺度で計測された個別債務者毎の信用度合いを12段階の信用格付で分類・評 ...

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平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

... これら純投資株式・投資信託、政策投資株式の残高、評価損益、リスク量の状況は定期的にリスク管理委員会へ報告され、経 営陣がリスク管理体制の有効性・適切性を確認し、協議された内容は取締役会へも報告されています。 株式等の評価は、子会社・子法人等株式及び関連法人等株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち時価 ...

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自基本的項目 (Tier 1) 補完的項目 (Tier 2) 準補完的項目 (Tier 3) 資本金 2,337,895 2,337,895 2,337,895 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本剰余金 759, , ,800 利益剰余金 2,0

自基本的項目 (Tier 1) 補完的項目 (Tier 2) 準補完的項目 (Tier 3) 資本金 2,337,895 2,337,895 2,337,895 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本剰余金 759, , ,800 利益剰余金 2,0

... 合計 25,356 26,917 (注) 1. 自己査定において要管理先以下に区分された債務者のオフ・バランス与信等を含む自己査定対象与信を記載しております。 2. 部分直接償却(直接減額)実施額を含めております。 3. 「国内」とは、当社、国内銀行連結子会社(海外店を除く)及びその他の国内連結子会社であり、「海外」とは、国内銀行連結子会社の海外店及び在外連 ...

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自己資本の構成に関する開示事項 国際様式の該当番号普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位百万円, %) 当最終指定親会社経過措置に四半期末よる不算入額 (1) 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 1,186,411 1a うち 資本金及び資本剰余金の額 478,111

自己資本の構成に関する開示事項 国際様式の該当番号普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位百万円, %) 当最終指定親会社経過措置に四半期末よる不算入額 (1) 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 1,186,411 1a うち 資本金及び資本剰余金の額 478,111

... 適格旧Tier2資本調達手段の額から適格旧Tier2資本調達手段に係る算入上限額を控除した 額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。) 経過措置によりTier2資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 ...

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自己資本比率 項目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 381, ,310 うち 資本金及び資本剰余金の額 72,405 72,720 うち 利益剰余金の額 312, ,668 うち 自己株

自己資本比率 項目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 381, ,310 うち 資本金及び資本剰余金の額 72,405 72,720 うち 利益剰余金の額 312, ,668 うち 自己株

... (3)リスクを確実に認識し、評価・計測し、報告するための態勢 与信先の財務状態、技術力、将来性等を適切かつ客観的な基準 に基づき評価するために内部格付制度の運用及び自己査定を行っ ており、与信先の信用リスクを的確に把握しております。内部格 付制度においては、原則全ての与信先に信用状況を表す「債務者 格付」を付与しております。その格付モデルについては、有効性 を定期的に検証し必要に応じて改善を行うなど、継続的に精度向 ...

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連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

... 非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金 (持分に見合う額)等は、いずれも連結計算書類に重要な影響を及ぼしていないため、連結の 範囲から除外しております。 持分法非適用会社は、それぞれ連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であ り、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。 ...

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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 281, ,181 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,221 42,087 うち 利益剰余金の額 247, ,590 うち 自己

連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 281, ,181 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,221 42,087 うち 利益剰余金の額 247, ,590 うち 自己

...  また、リスクテイクを、経営体力(自己資本)の範囲 内にバランスさせるため、定期的に各リスクに対して資 本配賦を行っております。資本配賦は計量化可能なリス クを対象に割り当てるものとし、その配賦原資は平成 29年度上期においては、平成28年12月末の単体自己資 本額を使用しております。各リスク量が配賦された資本 の範囲内に収まっていることをモニタリングすること ...

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Ⅰ. 自己資本の構成に関する開示事項 ( 連結 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 348, ,710 うち 資本金及び資本剰余金の額 176, ,277 うち 利益剰余金の額 174,96

Ⅰ. 自己資本の構成に関する開示事項 ( 連結 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 348, ,710 うち 資本金及び資本剰余金の額 176, ,277 うち 利益剰余金の額 174,96

... 計 971,245 7,444,738 8,415,983 1,036,506 7,779,803 8,816,309 (注)1.「格付あり」とは、以下に掲げるものであります。 (1)原債務者または保証人について適格格付機関による格付が付与されているもの。 (2) 「金融機関及び第一種金融商品取引業者向け」のうち、その金融機関等が設立された国の中央政府に対して適格格付機関による格付が付与されている ...

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