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資本剰余金:損益外除売却差額相当額

公開草案 (2) その他利益剰余金 積立金繰越利益剰余金利益剰余金合計 5 自己株式 5 自己株式 6 自己株式申込証拠金 6 自己株式申込証拠金株主資本合計株主資本合計 Ⅱ 評価 換算差額等 Ⅱその他の包括利益累計額 1 その他有価証券評価差額金 1 その他有価証券評価差額金 2 繰延ヘッジ損益

公開草案 (2) その他利益剰余金 積立金繰越利益剰余金利益剰余金合計 5 自己株式 5 自己株式 6 自己株式申込証拠金 6 自己株式申込証拠金株主資本合計株主資本合計 Ⅱ 評価 換算差額等 Ⅱその他の包括利益累計額 1 その他有価証券評価差額金 1 その他有価証券評価差額金 2 繰延ヘッジ損益

... 公開草案 現行 20. 連結会計基準第 18 項において、連結貸借対照表は、親会社及 び子会社の個別貸借対照表における資産、負債及び資本の金額を 基礎とし、子会社の資産及び負債の評価、親会社及び連結される 子会社相互間の投資と資本及び債権と債務の相殺消去等の処理 を行って作成するとされている。純資産会計基準では、貸借対照 表の表記上、これまでの資本の部を純資産の部に代え、新株予約 ...

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連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

... ②無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却は、定額法によっております。 なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 ③所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価 を零とする定額法によっております。 (3) 引当の計上基準 ...

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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 281, ,181 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,221 42,087 うち 利益剰余金の額 247, ,590 うち 自己

連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 281, ,181 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,221 42,087 うち 利益剰余金の額 247, ,590 うち 自己

... ■ 貸倒引当の計上基準 当行の貸倒引当は、予め定めている償却・引当基準 に則り、次のとおり計上しております。 「銀行等金融機関の資産の自己査定並びに貸倒償却及 び貸倒引当の監査に関する実務指針」 (日本公認会計 士協会銀行等監査特別委員会報告第4号)に規定する正 常先債権及び要注意先債権に相当する債権については、 一定の種類毎に分類し、過去の一定期間における各々の ...

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単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 225, ,110 うち 資本金及び資本剰余金の額 51,412 52,247 うち 利益剰余金の額 178,

単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 225, ,110 うち 資本金及び資本剰余金の額 51,412 52,247 うち 利益剰余金の額 178,

... 6.派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関 するリスク管理方針及び手続きの概要  当行は、派生商品取引の取引相手の信用リスクに関しては、カレント・エクス ポージャー方式により与信の算出を行っております。事業性与信先のうち 内部格付を有する先については、上記方式により算出した与信を貸出金等 に含めた上で与信上限ガイドライン等を設定し、信用集中リスクのコント ...

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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 28 年度 経過措置に よる不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 153, ,670 うち 出資金及び資本剰余金の額 1,194 1,186 うち 利益剰余金の額 152,830 15

連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 28 年度 経過措置に よる不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 153, ,670 うち 出資金及び資本剰余金の額 1,194 1,186 うち 利益剰余金の額 152,830 15

... (注)…1.…所要自己資本=リスク・アセット×4% 単体(連結)総所要自己資本=単体(連結)自己資本比率の分母の×4% … 2.…… 「エクスポージャー」とは、資産(派生商品取引によるものを除く)並びにオフ・バランス取引及び派生商品取引の与信相当等のことであり、具体的には貸出金、外国為替取引、 ...

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連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

... (2)主要な非連結子会社の名称 ・・・・・・・ OKI BR ARGENTINA S.A.他6社 (連結の範囲から除いた理由) ・・・・・・・ 総資産、利益剰余等、売上高及び当期純損益は個々にみてもまた全 体としても小規模であり重要でないためであります。 (3)連結の範囲の変更 ・・・・・・・ (株)OKIデータ・インフォテックは株式の新規取得により子会社 ...

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連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10

... 当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律 第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第 19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相 当を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差 ...

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財務データ 1. 自己資本の構成に関する開示事項 2016 年 2017 年 項目 経過措置による 不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 264, ,797 うち 出資金及び資本剰余金の額 29,189 29,148 うち 利益剰余

財務データ 1. 自己資本の構成に関する開示事項 2016 年 2017 年 項目 経過措置による 不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 264, ,797 うち 出資金及び資本剰余金の額 29,189 29,148 うち 利益剰余

... (注2) 所要自己資本=リスク・アセット×4% (注3) 「CVAリスク」とは、クレジット・スプレッドその他の信用リスクに係る指標の市場変動により、CVA(デリバティブ取引について、取引相 手方の信用リスクを勘案しない場合の評価と勘案する場合の評価との差額)が変動するリスクのことをいいます。 (注4) ...

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自己資本比率 項目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 381, ,310 うち 資本金及び資本剰余金の額 72,405 72,720 うち 利益剰余金の額 312, ,668 うち 自己株

自己資本比率 項目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 381, ,310 うち 資本金及び資本剰余金の額 72,405 72,720 うち 利益剰余金の額 312, ,668 うち 自己株

... 証券化取引に伴い増加した自己資本相当する - - - - 負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される - - - - 退職給付に係る資産の - - - - 自己保有普通株式等(純資産の部に計上されるものを除く。 )の 4 2 16 4 ...

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⑴ 自己資本の構成 単位 百万円 項 コア資本に係る基礎項目 経過措置 による 不算入額 目 経過措置 による 不算入額 ⑴ 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員資本の額 うち 出資金及び資本準備金の額 うち 再評価積立金の額 うち 利益剰余金の額 うち 外部流出予定額 うち 上記以外に該当す

⑴ 自己資本の構成 単位 百万円 項 コア資本に係る基礎項目 経過措置 による 不算入額 目 経過措置 による 不算入額 ⑴ 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員資本の額 うち 出資金及び資本準備金の額 うち 再評価積立金の額 うち 利益剰余金の額 うち 外部流出予定額 うち 上記以外に該当す

... (注) 1. 「カレント・エクスポージャー方式」とは、派生商品取引及び長期決済期間取引の与信相当を算出する方法の一つです。再構築コスト と想定元本に一定の掛目を乗じて得たの合計で与信相当を算出します。なお、「再構築コスト」とは、同一の取引を市場で再度構築 するのに必要となるコスト(ただし0を下回らない)をいいます。 ...

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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

... 万円)との差 につき、有価証券譲渡損失として約 129 億 1880 万円を損金のに算入(法 61 条の 2 第 1 項) これに対し、課税当局は、本件配当は、本件資本配当と本件利益配当の効力発生日を同日とするものであ り、A 社の役員会及び A 社の唯一の社員である X 社が一つの同意書においてこれらを採択したものである から、本件配当の全体が、法 24 条 1 項 3 号(現行法 24 ...

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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

... 号にいう有価証券の譲渡に係る対価の として認識され、法人税の課税を受けることとなる事態を想定していないものと解される。したがって、同 法の委任をうけて政令で定める上記『株式又は出資に対応する部分の金額』の計算の方法に従って計算 した結果、利益剰余を原資とする部分の剰余の配当のが上記『株式又は出資に対応する部分の ...

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余金の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) 若しくは利益の配当又はいわゆる中間配当 ( 資本剰余金 の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) を した場合には その積立金の取崩額を 減 2 に記載するとともに 繰越損益金 26 の 増 3 の金額に含まれることになります なお この

余金の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) 若しくは利益の配当又はいわゆる中間配当 ( 資本剰余金 の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) を した場合には その積立金の取崩額を 減 2 に記載するとともに 繰越損益金 26 の 増 3 の金額に含まれることになります なお この

... みなし配当事由に係る剰余の配当等とみなされる とそのみなし配当事由(その残余財産の分配を受け ないことが確定した場合を含みます。)に係る有価証 券の譲渡対価のとされる金額(譲渡原価の)との 合計からその交付を受けた金銭の及び資産の価額 (適格現物分配に係る資産にあっては、令第 123 条の ...

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3. 資本剰余金からの配当について ( ご参考 ) 今回の配当は 全額 その他資本剰余金 を配当原資とするため 資本の払戻し に該当し 一般的な 利益剰余金 を配当原資とする配当とは税務上の取扱いが異なります 今回の配当は 所得区分が 配当所得 ( みなし配当 ) 部分と みなし配当以外 の部分に分

3. 資本剰余金からの配当について ( ご参考 ) 今回の配当は 全額 その他資本剰余金 を配当原資とするため 資本の払戻し に該当し 一般的な 利益剰余金 を配当原資とする配当とは税務上の取扱いが異なります 今回の配当は 所得区分が 配当所得 ( みなし配当 ) 部分と みなし配当以外 の部分に分

... 一方、「みなし配当以外」の部分は、「みなし譲渡損益」が発生しますが、これは税務上の配当所得に当らな いため、所得税等の源泉徴収の対象とならず、確定申告の配当控除の対象にもなりません。また、当社株式の 取得価額の調整が必要となることがあります。 つきましては、今回の配当のお取扱い等について、別紙「今回の配当の税務上のお取扱いについて」をご ...

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評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 28 年 4 月 1 日残高 3,022 3,022 30,837,402 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 1,446,814 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 ) 2,239 2,23

評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 28 年 4 月 1 日残高 3,022 3,022 30,837,402 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 1,446,814 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 ) 2,239 2,23

... ( リ ー ス 資 産 を く) ……定率法によっております。ただし、平成10年4月 1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並 びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備 及び構築物については定額法によっております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建 物…31~50年 ...

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評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 26 年 4 月 1 日残高 ,232,121 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 897,219 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 ) 5,460 5,460 5,46

評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 26 年 4 月 1 日残高 ,232,121 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 897,219 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 ) 5,460 5,460 5,46

... ①満 期 保 有 目 的 の 債 券……償却原価法(定額法) ②そ の 他 有 価 証 券……時 価 の あ る も の…当事業年度末日の市場価格等 に基づく時価法(評価差額は、 全部純資産直入法により処理 し、売却原価は、移動平均法 により算定しております。 ) ……時 価 の な い も の…移動平均法による原価法 ③関 係 会 社 株 式……移動平均法による原価法 ...

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評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 29 年 4 月 1 日残高 5,261 5,261 32,093,156 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 1,517,252 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 )

評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 純資産合計 平成 29 年 4 月 1 日残高 5,261 5,261 32,093,156 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純利益 1,517,252 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額 )

... ( リ ー ス 資 産 を く) ……定率法によっております。ただし、平成10年4月 1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並 びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備 及び構築物については定額法によっております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 ...

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評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 ( 単位 : 千円 ) 純資産合計 平成 27 年 4 月 1 日残高 6,228 6,228 32,941,500 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純損失 1,907,591 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額

評価 換算差額等 その他有価証券評価差額金 評価 換算差額等合計 ( 単位 : 千円 ) 純資産合計 平成 27 年 4 月 1 日残高 6,228 6,228 32,941,500 当期変動額 剰余金の配当 193,300 当期純損失 1,907,591 株主資本以外の項目の当期変動額 ( 純額

... ①満 期 保 有 目 的 の 債 券……償却原価法(定額法) ②そ の 他 有 価 証 券……時 価 の あ る も の…当事業年度末日の市場価格等 に基づく時価法(評価差額は、 全部純資産直入法により処理 し、売却原価は、移動平均法 により算定しております。 ) ……時 価 の な い も の…移動平均法による原価法 ③関 係 会 社 株 式……移動平均法による原価法 ...

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平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

...  派生商品取引の信用リスクは、カレント・エクスポージャー方式により与信相当を算出し管理しております。なお、一定 以上の信用リスクのある取引相手については、与信限度の管理のなかでリスク管理委員会に対して定期的に報告をおこなって おります。  また、市場取引における派生商品取引については、取引先とISDA契約に加えCSA契約を締結し、取引相手先もしくは派生商品 ...

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自己資本の充実の状況 自己資本 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 基本的項目 補完的項目 項目 資本金 3,500,000 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本準備金 4,296,285 その他資本剰余金 利益準備金 その他利益剰余金 1,537,400 その他 自己株式 ( ) 自己株

自己資本の充実の状況 自己資本 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 基本的項目 補完的項目 項目 資本金 3,500,000 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本準備金 4,296,285 その他資本剰余金 利益準備金 その他利益剰余金 1,537,400 その他 自己株式 ( ) 自己株

... 2 当行は、自己資本比率の算定に関し、 「自己資本比率の算定に関する合意された手続による調査業務を実施する場合の取扱い」 (日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第30号)に基づ き、有限責任 あずさ監査法人による外部監査を受けています。なお、当該外部監査は財務諸表の会計監査の一部ではなく、自己資本比率の算定に係る内部管理体制の一部について合意 ...

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