自己資本比率は前期並みの50.1%となっ
単体情報従業員等自己資本の充実の状況等自己資本の充実の状況等自己資本の構成に関する開示事項 ( 連結 )(2016 年度 )(2017 年度 ) 以下の開示項目は 銀行法施行規則第 19 条の2 第 1 項第 5 号ニ等の規定に基づき作成しています なお 自己資本比率は自己資本比率告示 (2006
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定量的な開示事項 ( 単体 ) 1. その他金融機関等 ( 自己資本比率告示第二十九条第六項第一号に規定するその他金融機関等をいう ) であって銀行の子法人等であるもののうち 規制上の所要自己資本を下回った会社の名称と所要自己資本を下回った額の総額 ( 連結 ) 当行の非連結対象子会社において 自己
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経営の健全化の指標 シンガポール支店を開設したことから 平成 28 年 3 月期より 国際統一基準が適用されています 自己資本比率は単体で12.19% と バーゼル規制で求められる8% 以上を大きく上回る水準となっています (%) 2,7 15 2,6 2,5 2,4 2,3 2, 自己
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自己資本の充実の状況 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) ( 単位 :%) 2011 年 3 月末 2012 年 3 月末 ( 注 ) 当金庫は 労働金庫法第 94 条第 1 項において準用する銀行法第 14 条の2の規定に基づき 労働金庫及び労働金庫連合会がその保有する資産等に
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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 281, ,181 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,221 42,087 うち 利益剰余金の額 247, ,590 うち 自己
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自己資本比率 項目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 381, ,310 うち 資本金及び資本剰余金の額 72,405 72,720 うち 利益剰余金の額 312, ,668 うち 自己株
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平成28 年度の事業の概況地域と当金庫の概要内部管理態勢業務のご案内資料編舗 ATMのご案内索引店46 自己資本の充実の状況等 連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額
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つまり 資本コストとは 調達資本に対して 企業に期待されている直近の投資収益率であることを意味している 調達資金は 負債と自己資本 ( 株主資本 ) によって構成されるので 資本コストは 負債コストと自己資本コストの加重平均値となる 調達資本のうち 負債コストは 外部金融機関が要求する利子率であり
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自己資本に関する開示事項連結自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 8.34% 8.71% 連結自己資本の構成に関する開示事項 項 目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 37,779 36,630 う
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自己資本の充実の状況 自己資本 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 基本的項目 補完的項目 ( 単位 : 百万円 %) 項目平成 19 年度末平成 20 年度末 資本金 3,500,000 3,500,000 うち非累積的永久優先株 - - 新株式申込証拠金 - - 資本準備金 4,296,285
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結情報単体情報自己資本比率規制の第3の柱情報開示 法定開示項目一覧 平成 29 年度 ( 単位 : 百万円 %) 連項 目 経過措置による不参入額 自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 159,87
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連結自己資本比率 ( 国内基準 ) コア資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 28 年度 経過措置に よる不算入額 普通出資又は非累積的永久優先出資に係る会員勘定の額 153, ,670 うち 出資金及び資本剰余金の額 1,194 1,186 うち 利益剰余金の額 152,830 15
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野村資本市場研究所|自己資本規制上の引当金の取扱いに関するバーゼル委員会の検討と当面の措置(PDF)
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自己資本の構成に関する開示事項自己資本の充実の状況等自己資本の構成に関する開示事項( 連結 ). 項 目 平成 2 9 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 2 8 年 3 月末 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 213, ,14
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自己資本の充実の状況 ( 連結 自己資本の構成に関する開示事項 ) 国際様式の該当番号 普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 30 年 3 月期 平成 29 年 3 月期 1a+2-1c-26 普通株式に係る株主資本の額 556, ,322 1a うち 資本金及
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に基づく開 単体 自己資本比率規制の第3の柱示42 コア資本に係る基礎項目 (1) 項 目 平成 28 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月末 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 31,950 32,937 うち 資本金及び資本剰余金の額 16,038 16
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単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 225, ,110 うち 資本金及び資本剰余金の額 51,412 52,247 うち 利益剰余金の額 178,
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GameWith の特徴 1 国内最大のゲームメディア 2 成長性 収益性 安定性 売上高 65.3% 増 営業利益率 47.2% 3 最年少上場企業社長 自己資本比率 83.0% 1
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自己資本比率規制の第 3 の柱 ( 市場規律 ) に基づく開示 平成 28 年度中間期 ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不参入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 154,709 うち 資本金及び資本剰余金の額 31,834 うち
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S 社 現金 4,000,000 資本金 4,000,000 設立後の連結 B/S 現金 10,000,000 子会社株式 4,000,000 借入金 7,000,000 資本金 7,000,000 設立前の自己資本比率 30% 設立後の自己資本比率 50% 投資家や債権者の意思決定情報に影響あり
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