第8項第3号イに掲げるものをいいます
県税 中間確定申告書 ( 第 6 号様式 ) 記載の手引 愛知県 1 この申告書の用途等 (1) この申告書は 地方税法 ( 以下 法 といいます ) 第 72 条の2 第 1 項第 1 号又は第 2 号に掲げる事業を行う法人 ( 同項第 1 号に掲げる事業と同項第 2 号に掲げる事業とを併せて行う
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自動車道路運送車両法 ( 昭和 26 年法律第 185 号 ) 第 2 条 ( 定義 ) 第 2 項に定める自動車および同条第 3 項に定める原動機付自転車をいいます 自動車取扱業者自動車修理業 駐車場業 給油業 洗車業 自動車販売業 陸送業 運転代行業等自動車を取り扱うことを業としている者をいい
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1 募集について (1) 参加条件提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします ア横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でないこと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること イプロポーザル参加意向申出
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1 募集について (1) 参加条件 提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします 1 横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でない こと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること 2 プロポーザル参加
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2 前項に規定する者のうち 負傷若しくは病気 ( 以下 傷病 という ) 又は死亡によらず か つ 第 8 条の4 第 5 項に規定する認定を受けないでその者の都合により離職した者 ( 第 16 条第 1 項各号に掲げる者及び傷病によらず職員就業規則第 22 条第 1 項第 1 号から第 4 号まで
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にあっては別表 2 1をいう 以下第 4 及び第 5において同じ ) の ( い ) 項に掲げるものとする ただし 性能を表示しようとする住宅 ( 以下 性能表示住宅 という ) が ( ろ ) 項に掲げる適用範囲に該当しない場合においては この限りでない 2 表示の方法は 別表の ( い ) 項に
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4 前項第 3 号に掲げる者については, 指定職本給表の適用を受ける者を除く 5 第 2 項第 1 号から第 9 号までの本給表に定める職務の級の分類の基準となるべき標準的な職務の内容及びその級別の資格基準は, 別に定める 6 第 2 項第 10 号の本給表の適用を受ける職員の本給は, 同表に掲げる
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電子帳簿保存法 施行規則第8条第1項二号の規程に係る参考例
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町田市における建築基準法第86条第1項、同条第2項及び第86条の2第1項の規定に基づく認定基準
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2 前項に掲げる者が退職手当を受ける順位は, 前項各号の順位により, 同項第 2 号及び第 4 号に掲げる者のうちにあっては, 当該各号に掲げる順位による この場合において, 父母については, 養父母を先にし実父母を後にし, 祖父母については, 養父母の父母を先にし実父母の父母を後にし, 父母の養父
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三法第三十四条の十六第一項の規定により 同条第二項第一号及び第二号に掲げる事項以外の事項について市町村が条例を定めるに当たって参酌すべき基準この省令に定める基準のうち 前二号に定める規定による基準以外のもの 2 設備運営基準は 市町村長 ( 特別区の長を含む 以下同じ ) の監督に属する家庭的保育事
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子育て支援事業要件事業例就学前の子どもに関する教育 保育等の総合的な提供の推進に関する法律施行規則(内閣府 文部科学省 厚生労働省令)第2条第1号に掲げる事業第2号に掲げる事業第3号に掲げる事業第4号に掲げる事業第5号に掲げる事業取扱基準別表 ( 第 7 条関係 ) 地域の子ども及びその保護者が相互
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12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定め
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住宅地区 A 約 41.1 ha (1) 長屋 ( 住戸の数が 2 戸のものを除く ) (2) 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 建基法 という ) 別表第 2( い ) 項第 3 号に掲げる共同住宅 ( 住戸の数が 2 戸のものを除く ) 寄宿舎又は下宿 (3) 建基法別表第
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2 条例第 2 条の2 第 1 項第 2 号の規則で定める職員に関する法令の規定に違反して就業している場合は 次に掲げる法令の規定に違反している場合とする ⑴ 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 38 条第 1 項 ⑵ 前号に掲げる法令の規定に類する法令の規定 3 条例第 2
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第 3 条条例第 3 条第 2 項第 2 号の所得割の額 ( 以下 所得割の額 という ) の算定は 次の各号に掲げる場合に応じ 当該各号に定める方法により行うものとする (1) 地方税法第 314 条の7 並びに附則第 5 条の4 第 6 項及び第 5 条の4の2 第 6 項の規定による控除をされ
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定する登録金融機関業務をいう 以下同じ ) に係る外務員の職務 ( 登録金融機関金融商品仲介行為 ( 金商法第 33 条第 2 項第 3 号ハ及び同項第 4 号ロに掲げる行為 ( 同法第 2 条第 2 項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利に係るものを除く ) をいう 以下同じ )
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第63巻3・4号(8月号)/特集・巻頭言 P85
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条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
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第3号様式(第4条第1項)
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