第4条 標章は、次の各号を満たすものとする
1 募集について (1) 参加条件 提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします 1 横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でない こと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること 2 プロポーザル参加
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1 募集について (1) 参加条件提案書を提出しようとする者は 次の各号をすべて満たすものとします ア横浜市契約規則 ( 昭和 39 年 3 月横浜市規則第 59 号 ) 第 3 条第 1 項に掲げる者でないこと及び同条第 2 項の規定により定めた資格を有する者であること イプロポーザル参加意向申出
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第 3 条条例第 3 条第 2 項第 2 号の所得割の額 ( 以下 所得割の額 という ) の算定は 次の各号に掲げる場合に応じ 当該各号に定める方法により行うものとする (1) 地方税法第 314 条の7 並びに附則第 5 条の4 第 6 項及び第 5 条の4の2 第 6 項の規定による控除をされ
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12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定め
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( 会員 ) 第 8 条 本会の会員は 次項各号及び第 3 項各号に掲げる登録を受け又は届出をした所在地等が大分県の区域内にある社会保険労務士及び社会保険労務士法人とする 2 社会保険労務士である会員 ( 以下 個人会員 という ) は 次の各号のいずれかに該当する者をいう ⑴ 前項に規定する区域に
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第 6 条 ( 申請手続 ) 奨学金の貸与を希望する者 ( 以下 申請者 という ) は 次の各号に定める書類を提出するものとする (1) 奨学金貸与申請書兼誓約書 ( 様式第 1 号 ) (2) 履歴書 ( 写真貼付 ) (3) 成績証明書 ( 最終学歴 ) (4) 学校の合格通知書および納付すべ
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6 この条例において 医療保険各法 とは, 国民健康保険法 ( 昭和 33 年法律第 192 号 ), 高齢者の医療の確保に関する法律 ( 昭和 57 年法律第 80 号 ) 及び規則で定める社会保険各法をいう 7 この条例において 医療に関する給付 とは, 次の各号のいずれかに該当するものをいう
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第 9 章雑則 ( 第 62 条 ) 附則 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 群馬県市町村会館管理組合職員の給与に関する条例 ( 平成 16 年群馬県市町会館管理組合条例第 1 号 以下 条例 という ) に基づき 給与の支給等に関し必要な事項を定めるものとする 第 2 章給与の支
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第 4 条条例第 2 条第 2 項第 1 号ウ及び第 2 号ウに規定する規則で定める程度の障害の状態は 別表第 2のとおりとする ( 平成 22 規則 211 一部改正 ) ( 児童の状態 ) 第 5 条条例第 2 条第 2 項第 1 号オ及び第 2 号オに規定する規則で定める児童は 次の各号のいず
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第 2 章研修会の指定 研修会の指定 第 6 条本法人による本研修の指定は 運営委員会が申請の内容等を審査して行うものとする 2 本研修の指定のための申請は 細則に定める様式により行うものとする 3 運営委員会は 次の各号に定める基準に照らして当該研修会の内容を審査する (1) 学習目標が 前条の各
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第 4 条 ( 担保 ) 債権保全を必要とする相当の事由が生じた場合には 銀行からの請求により 直ちにこの債権を保全しうる担保 保証人をたて またはこれを追加 変更するものとします 第 5 条 ( 期限前の全額返済義務 ) 1. 借主に次の各号の事由が一つでも生じた場合には 銀行から通知催告勧がなく
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第 4 条 本サービスの種類及び内容 1. 本サービスの種類は 次の各号のとおりとし DISJ は 第 6 条に定める本サービスの提供期間中に以下に規定する事象が発生した場合に 次条の規定に基づく加入者からの本サービスの利用申込に応じて本サービスを提供するものとします なお DISJ は 本サービス
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(1) 学校等の卒業証明書 (2) 生年月日を証明する書類 ( 免許証等公的機関が発行する証明書 なお 卒業証明書に生年月日が記載されている場合は 省略できる ) 3 要綱第 9 条第 2 項第 1 号イに該当する労働者を雇用した場合は 次の各号いずれかの書類を提出するものとする (1) 雇用保険受
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(4) 前各号の事業に附帯する事業 3. 本組合は その事業に関し 組合員のために組合協約を締結すること ができる 第 3 章組合員 ( 組合員の資格 ) 第 8 条本組合の組合員たる資格を有する者は 次の各号の一に掲げる事業者とする (1) 地区内において電気機器販売業を営む者 (2) 地区内にお
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学則ない ( 除籍 ) 第 0 条次の各号の一に該当する者は, 審議のうえ, これを除籍する () 疾病その他の事由により成業の見込みがない者 (2) 第 6 条第 2 項, 第 57 条及び第 94 条に規定する在学期間を超えた者 (3) 第 39 条第 3 項, 第 83 条第 4 項, 同条第
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- 2 - 第二条法第二条第一項第二号の人の居住の用に供されていると認められる家屋として国土交通省令 厚生労働省令で定めるものは 次の各号のいずれかに該当するものであって 事業(人を宿泊させるもの又は人を入居させるものを除く )の用に供されていないものとする 一現に人の生活の本拠として使用されている
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と認められるもの ( 掲載基準 ) 第 4 条次の各号のいずれかに該当する内容の広告は 広告掲載を行わない (1) 法令等に違反するもの又はそのおそれがあるもの 例えば 次のようなものをいう ア法令等により製造 販売 提供等をすることが禁止されている商品又はサービスを提供するものイ法令等に基づく許可
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化粧品の規制と微生物試験の重要性 2/6 第 62 条 : 化粧品については, 第 51 条, 第 52 条第 1 項及び第 53 条から第 57 条までの規定を 準用する 第 56 条 5 号中 第 42 条第 1 項 とあるのは 第 42 条第 2 項 と読み替 えるものとする 他項読み替えにつ
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公益財団法人日本スケート連盟 細 則 第一章総 則 ( 目的 ) 第 1 条定款第 60 条に基づき本連盟の組織運営に関する細則を規定する 第二章役員 評議員 ( 理事 ) 第 2 条定款第 26 条第 1 項第 1 号の理事の定数 20 名以上 25 名以内の選出区分内訳は次の通りとする 一加盟団
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194 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 共通事項 省令第 12 条の 2 並びに第 13 条第 1 項第 1 号及び第 2 項に規定するスプリンクラー設備を設置するこ とを要しない構造の取り扱いは 次によること ⑴ 省令第 12 条の2で定める
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