第一〇条 評議員会は、次の事項について決議する
7. 前会計年度に実施した評議員会の状況 () 評議員会ごとの評議員会開催年月日 (2) 評議員会ごとの評議員 理事 監事 会計監査人別の出席者数 評議員理事監事会計監査人 平成 29 年 6 月 8 日 5 2 平成 3 年 4 月 5 日 4 3 (3) 評議員会ごとの決議事項 議案第 号 :
5
現況報告書様式 ( 平成 3 年 4 月 1 日現在 ) 7. 前会計年度に実施した評議員会の状況 (1) 評議員会ごとの評議員会開催年月日 (2) 評議員会ごとの評議員 理事 監事 会計監査人別の出席者数 評議員理事監事会計監査人 (3) 評議員会ごとの決議事項 平成 29 年 6 月 16 日
6
する 2 前項の書類については 主たる事務所に 当該事業年度が終了するまでの間備え置き 一般の閲覧に供するものとする ( 事業報告及び決算 ) 第 8 条この法人の事業報告及び決算については 毎事業年度終了後 理事長が次の書類を作成し 監事の監査を受けた上で 理事会の承認を経て 定時評議員会に提出し
9
( 昭六〇法九〇 平一一法八七 平一一法一六〇 ( 平一二法一一一 ) 平一二法一一一 一部 改正 ) 第六条民生委員推薦会が 民生委員を推薦するに当つては 当該市町村の議会 ( 特別区の議会を含む 以下同じ ) の議員の選挙権を有する者のうち 人格識見高く 広く社会の実情に通じ 且つ 社会福祉の増
14
名称役員等報酬規程沿革平成 29 年 4 月 1 日初版 分類番号 S-2203 承認機関評議員会配布先本部評議員理事監事 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人おおぎだ ( 以下 当法人 という ) の評議員及び役員並びに苦情解決第三者委員等 ( 以下 役員等 という ) が 当法人の求
5
2. 第 1 項 の 会 員 は 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 6 条 この 法 人 に 入 会 しようとする 者 は 加 入 金 を 支 払 い 理 事 会 の 定 めるところに より 書 面 をもってその
12
し 業 績 は 独 創 的 で 未 発 表 のものでなければならない 第 9 条 第 10 条 正 会 員 は 毎 年 別 に 定 める 会 費 を 納 入 するものとする 会 員 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する 1. 退 会 2. 会
17
公益財団法人日本財団パラリンピックサポートセンター 定款 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章目的及び事業 ( 第 3 条 第 4 条 ) 第 3 章資産及び会計 ( 第 5 条 第 11 条 ) 第 4 章評議員 ( 第 12 条 第 15 条 ) 第 5 章評議員会
13
- 1 - 全国知事会事務局職員等の服務に関する規則の一部改正について全国知事会事務局職員等の服務に関する規則の一部を次のように改正する (第四条 第六条 第十五条 及び別表一の一部改正)第四条第五項の次に 次の一項を加える (週休日及び一週間の勤務時間等)第四条6事務総長は 職員が小学校就学の始期
8
一般財団法人日本放送協会共済会定款 一部変更評議員会決議平成 ( 平成 施行 ) ( 名称 ) 第 1 章総則 第 1 条この法人は 一般財団法人日本放送協会共済会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所 ( 本部 ) を東京都渋谷区に置く 2 この法
8
公益財団法人日本スケート連盟 細 則 第一章総 則 ( 目的 ) 第 1 条定款第 60 条に基づき本連盟の組織運営に関する細則を規定する 第二章役員 評議員 ( 理事 ) 第 2 条定款第 26 条第 1 項第 1 号の理事の定数 20 名以上 25 名以内の選出区分内訳は次の通りとする 一加盟団
8
( 事業年度 ) 第 9 条この法人の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わる ( 事業計画及び収支予算 ) 第 10 条この法人の事業計画書及び収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに会長が作成し 理事会の決議を経て 評議員会の承認を受けなければならない
8
(2/10) 第 2 章 会 員 ( 種 別 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 は 次 の2 種 類 とする 一 正 会 員 1 本 会 の 目 的 に 賛 同 し 入 会 した 以 下 の 漕 艇 グループの 代 表 者 イ 東 京 都 内 に 所 在 する 大 学 専 門 学 校 高 等 学
10
し 入 会 したものをもって 会 員 とし 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 法 人 法 という ) 上 の 社 員 とする ( 入 会 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 必 要 な 書 類
11
第 6 条 ( 利 用 停 止 ) 1. 当 組 合 は 会 員 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 には 何 ら 責 任 を 負 うことなく 当 該 会 員 による 本 サービスの 利 用 を 停 止 することがあります 1 会 員 契 約 の 申 込 時 もしくは 変 更 の
8
目次 基本方針...3 理事会 評議員会の開催...3 (1) 理事会...3 (2) 評議員会...3 (3) 評議員選定委員会...3 主務官庁届出 報告事項...3 事業内容...4 (1) 史料館の管理運営...4 (2) アーカイブ業務...4 (3) 資料収集...4 (4) 保存管理.
10
4 選任候補者の推薦及び解任の提案を行う場合には 当該者が評議員として適任及び不適任と判断した理由を委員に説明しなければならない 5 評議員選任 解任委員会の決議は 委員の過半数が出席し その過半数をもって行う ただし 外部委員が出席し かつ 外部委員が賛成することを要する ( 評議員の任期 ) 第
10
目次 基本方針... 3 理事会 評議員会の開催... 3 (1) 理事会... 3 (2) 評議員会... 4 (3) 評議員選定委員会... 4 主務官庁届出 報告事項... 4 事業内容... 5 (1) 史料館の管理運営... 5 (2) アーカイブ業務... 5 (3) 資料収集... 5
22
し 外部委員の 1 名以上が出席し かつ 外部委員の 1 名以上が賛成することを要する ( 評議員の任期 ) 第 7 条評議員の任期は 選任後 4 年以内に終了する会計年度のうち最終のものに関する定時評議員会の終結の時までとし 再任を妨げない 2 評議員に欠員が生じた時は 速やかに補充の評議員を選任
8
第 43 回理事会平成 30 年 3 月 13 日 ( 火 ) 第 44 回理事会平成 30 年 5 月 8 日 ( 火 ) 第 39 回ならびに第 43 回は出席理事が過半数に達しなかったため決議事項については定款第 32 条第 2 項により理事全員の承諾を得て理事会決議とした. 3. 各種委員会
10