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2011/1/20 2011-003355 第一三共ヘルスケア株式会社

CSRレポート2011 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

CSRレポート2011 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... テクノロジーを通して人と人とを結びます 人とのつながりは、われわれ人類にとって不可欠なものです。フェイスブックやツイッターといったソーシャル・ メディアにより、距離を越えて簡単に人とつながることができます。テクノロジーを通して人と人とを結ぶことは、IT 部門で Communications and Change Management を務める私にとって、大変興味深いテーマです。このほど私た ち IT ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 特集・ランバクシーレポート RANBAXY REPORT ランバクシー社 の 業 績 概 況 2010年2四半期(2010年4月~6月)における売上高は、458百万ドル (前年同期比22%増) となりました。また2010年2四半期累計期間(2010年 1月~6月)における売上高は、999百万ドル(前年同期比42%増)になりました。 ...

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... 癌は昔に比べると治療が可能になってきているとはいえ、い まだアンメットメディカルニーズが高い疾患です。 癌領域の研究開発パイプラインとしては、自社開発のCS- 7017がフェーズ1、抗DR5抗体のCS-1008がフェーズ2の 段階にあります。またアムジェン社から導入した抗RANKL抗 体デノスマブが癌の骨転移で日本でフェーズ3、YMバイオサイ エンス社から導入した抗EGF受容体抗体ニモツズマブが日本 ...

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... P harma:アンメットメディカルニーズへの挑戦−エフィエント、エドキサバン 三共グループは、世界の製薬業界の中でも、特に研究 開発に重点を置いた投資を行っており、2008年度は1,845 億円(前期比12.9%増)、売上高に対する研究開発費の比率 は21.9%と高い水準となりました。大型化を期待する新薬 の開発が本格化してきたことや開発パイプライン強化のため ...

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... 2.50 株式会社三井住友銀行 13,413 ...12,251 1.73 東京海上日動火災保険株式会社 9,172 1.29 株式会社みずほコーポレート銀行 8,591 ...8,497 1.20 オーディー05オムニバスチャイナトリーティ808150 8,234 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 株主の皆様におかれましては、ますますご清栄のことと お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く お礼申し上げます。 新生・三共グループがスタートし、1期中期経営 計画の初年度であった2007年度は、統合シナジーの創 出、高血圧症治療剤オルメサルタンをはじめとする主力品 の売上拡大、抗血小板剤プラスグレルの承認申請など ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 経口FXa阻害剤リクシアナ®錠新発売 米国食品医薬品局(FDA)より、切除不能または転移性のメラノーマ(悪性黒色腫)治療剤と して「ゼルボラフ®」の製造販売承認を取得しました。「ゼルボラフ®」 は、2011年4月に子会 社化したプレキシコン社の創製による新規の経口低分子医薬品であり、BRAF遺伝子変異があ る転移性メラノーマの治療薬として提携先のロシュグループと開発を進めておりました。また、 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... ネキシウム 優れた酸分泌抑制効果をご評価頂き、長期処方が可能になった2012年10月以降、目覚ま しい伸長を示しております。2013年度上半期は、プロトンポンプ阻害剤市場全体の伸長率が 10%程度であったのに対し、ネキシウムの売上高は前年同期比5倍以上になりました。現在、 市場でのシェアは18%を超え、トップシェアも視野に入ってまいりました。2013年度500億 ...

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...  海外では、円安による増収がありましたが、為替の影響を除外する と、米国子会社の三共Inc.はほぼ横ばいであり、ルイトポルド社 は競合品の影響等により減収、三共ヨーロッパは増収となりま した。アジア・中南米等では中国を中心に売上が伸長しています。 ランバクシーグループは、決算期変更に伴い15ヵ月決算(2013年 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... エフィエント(一般名:プラスグレル)は、当社と宇部興産株式会社が創製した抗 血小板剤です。2009年から欧米で先行して販売しており、経皮的冠動脈形成 術(PCI)施行予定の急性冠症候群患者における抗血小板剤として、現在世界 70ヵ国以上で承認されていますが、2014年5月27日、日本においては急性冠 症候群患者だけではなく安定狭心症なども含めた「PCIを伴う虚血性心疾患」 の適応で新発売しました。 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... り血栓溶解の働きを持つ抗体医薬を導入しました。 三共グループは血栓症領域において、プラスグレル(国 内製品名:エフィエント)とエドキサバン(国内製品名:リクシア ナ)を有しており、この2つの薬剤は、血小板凝集や血液凝固と いった血栓ができる過程に作用する薬として広く使われていま す。一方、急性期の血栓症治療では、血管内に詰まってしまっ た血栓を急速に溶かす薬が必要とされる場面があります。現在 ...

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<PDF>一括 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

<PDF>一括 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

...  三共には、歴史に根ざし、グローバルなネットワークに裏打ちされた高いレベルのサイエンス・テクノロジーの強みがあります。 一方、昨今のグローバル水準でのがん領域の研究開発がますます加速しており、そのスピードに凌駕するため、2016年4月に、 がんの研究開発組織を一元化するとともに、そのリーダーとして、グローバルメガファーマでオンコロジー開発のトップをつとめ、 ...

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CSR活動 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

CSR活動 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... *3 株式会社アンテリオによる調査 *4 外部調査会社への委託による調査 • 製剤開発のための海外医療関係者の声を聞く活動 当社は、患者さん、医療関係者とのコミュニケーションを通 して、医療現場における真のニーズに寄り添い、使いやすさ・ 満足感・安心感などの価値を付与した製剤開発に努めていま す。その一環として、製剤開発にかかわる研究員が、日本のみ ならずグローバル視点でのニーズの把握のため、海外の薬局、 ...

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事業活動 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

事業活動 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 2017年度の取り組み ・ 売上収益4,478億円(前期比1.9%増) 薬価改定、ジェネリック医薬品の処方拡大等による影響があった ものの、抗凝固剤リクシアナ、抗潰瘍剤ネキシウム、アルツハイ マー型認知症治療剤メマリー、骨粗鬆症治療剤プラリア、がん骨 転移による骨病変治療剤ランマーク、抗血小板剤エフィエント、 2型糖尿病治療剤テネリアなどの主力製品群が伸長しました。 ・ MR評価5年連続 No.1獲得 ...

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経営メッセージ 企業レポート  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

経営メッセージ 企業レポート 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

...  ステークホルダーの皆さまには、日頃より当社の経営にご支 援・ご理解を賜り、厚く御礼申し上げます。 2017年4月1日付で社長・COOに就任した眞鍋です。 会長・CEOの中山とともに経営を推進し、2025年ビジョンで ある「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」の実現 に向け、グループ総力を挙げて4期中計の達成を目指しま す。ビジョン実現のためには、研究開発、営業、サプライ ...

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第1四半期報告書 有価証券報告書  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

第1四半期報告書 有価証券報告書 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 日本の売上収益は、1,469億円(前年同四半期比6.3%増)となりました。 [国内医薬事業] 国内医薬事業では、オルメテックの減収やジェネリック医薬品の処方拡大による長期収載品の減収影響があった ものの、リクシアナ、ネキシウム、テネリア等の主力品の伸長により、売上収益は1,300億円(前年同四半期比 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

株主通信 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 三共(株) 当社は、CSRを経営の重要課題と位置づけ、自ら高い目標 を掲げ、その達成に向けた企業活動を経済、社会、環境面に おいて積極的に推進することで、持続可能な社会づくりに貢 献し、社会から信頼され、存続を望まれる企業グループとし て持続的に成長、発展していきたいと考えております。 2007年4月、新生・三共スタートを機に、企業行動 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 0.4 % ( 5 億円) 医療用医薬品 国内医療用医薬品におきましては、医療費抑制策が一段と浸透し 厳しい市場環境で推移しておりますが、主力製品の広範囲合成抗菌 製剤「クラビット」、持続性高血圧・狭心症・慢性心不全治療剤 「アーチスト」、持続性選択H1受容体拮抗・アレルギー性疾患治療 剤「ジルテック」、非ステロイド性消炎・鎮痛剤「モービック」、急 性心不全治療剤「ハンプ」、抗悪性腫瘍剤「トポテシン」等が伸長 ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

株主通信 株主・投資家の皆さま 第一三共株式会社

... 世界における「競争力」と「収益性」を飛躍させる三共の強力 世界市場における三共のプレゼンスを高め ていくうえで、両社の事業・開発力を統合・強化 していくことは、極めて重要な取り組みになりま す。既に米国・欧州においては、2006 年 4 月に営 業・開発拠点の統合を完了しました。米国におい ては営業部門のヘッドオフィスをニュージャージ ...

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株主通信  株主・投資家の皆さま  第一三共株式会社

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... 方針を「三共グループ企業行動憲章」に、具体的内容を「 三共グループコンプライアンス行動基準」に定め、グループ 内に徹底するとともに、ホームページ等にて公表しております。 「三共グループ  ...

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