税義務者(従業員)本人に納付していただきます
平成 31 年度給与所得等に係る市民税 府民税 特別徴収の手引 京都府と府内全ての市町村は原則として全ての事業者を特別徴収義務者に指定し, 個人住民税の特別徴収を徹底します 特別徴収による納税のしくみ 納税者 給与支払者 ( 従業員等 ) ( 特別徴収義務者 ) 本人へ税額の通知 ( 緑色刷の通知書
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従業員向けチラシ 平成30年度から市県民税の給与からの特別徴収を徹底します 松本市ホームページ
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います ( 所法 2042 二 ) Ⅲ 源泉所得税及び復興特別所得税の納税地 1 納税地源泉徴収義務者が源泉徴収した所得税は その納税地の所轄税務署に納付することになります この場合の納税地は 次の2に掲げる所得に対するものを除き 源泉徴収の対象とされている所得の支払事務を取り扱う事務所や事業所等の
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2 外国人従業員に関すること Q4 A4 特別徴収をしていた 従業員 Bさん ( 外国人 ) が退職し 帰国することになりました この場合 未徴収分の市民税はどうすればいいですか 従業員 Bさんが帰国する場合は できる限り未徴収分の市県民税を一括徴収してください なお 1 月 1 日以降 4 月 3
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加を除外されていないこと オ暴力団関係事業者等でないこと カ次に掲げる税を滞納している者でないこと ( ア ) 道税 ( 個人の道民税及び地方消費税を除く ) ( イ ) 本社が所在する都府県の事業税 ( 道税の納税義務がある場合を除く ) ( ウ ) 消費税及び地方消費税キ次に掲げる届出の義務を履
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1. 給与補償は雇用者の義務 従業員が病欠時の雇用主の権利と義務 について 勤続 1 年以上の従業員が病欠した 場合 雇用主には最長 90 日間 給与の 90% を さらにその後最長 90 日間 給与の 3 分の 2 を補償することが義務付けられている (1) 病欠証明書発行から 48 時間以内に雇
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義務者様彦根市長市民税 県民税義務者の指定について 平素は 給与所得等に係る市民税 県民税の事務にご理解とご協力を賜り 厚くお礼申し上げます さて 市民税 県民税のにつき 地方税法第 321 条の 3 第 321 条の 4 等および彦根市市税条例第 45 条の定めにより 貴事業所を義務者に指定させて
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特別徴収 こんなときは 提出書類ガイド 特別徴収の対象者 ( 従業員 ) について 退職することになった 特別徴収にかかる給与所得者異動届出書を提出します 様式 1 7 ページ 新たに入社した 特別徴収への切替依頼書を提出します 様式 2 9 ページ 退職金を支給して住民税を徴収した 退職所得にかか
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目 次 個人住民税について 3 個人住民税の特別徴収のしくみ 3 1 給与支払報告書の提出 4 2 特別徴収義務者の指定 8 3 特別徴収の対象になる従業員 8 4 特別徴収税額の通知 8 5 特別徴収税額の天引き 9 6 特別徴収税額の納入 9 7 特別徴収税額に変更があった場合 9 8 従業員が
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特別徴収義務者の皆様へ 日ごろは, 本市の税務行政の推進に御理解, 御協力をいただき厚くお礼申し上げます さて, 平成 30 年度の市民税 府民税につきまして, 貴事業所に特別徴収をお願いすることとなりました つきましては, この 給与所得等に係る市民税 府民税特別徴収の手引 を御覧いただき, 特別
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納める方法 次の期限までに府税事務所に申告し 納めます 納税場所については 11ページを参照してください 申告の種類申告と納税の期限 1 中間申告 ( 事業年度が 6か月を超え 法人税の中間申告の義務がある法人 ) 予定申告 ( 注 1) 前事業年度分として納付した税額及び納付すべきことが確定した税
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納税義務者は世帯主です 国民健康保険税は世帯主に課税されます 世帯主自身が他の健康保険に加入していても 世帯内に国民健康保険加入者がいれば 納税義務者は世帯主になります ( 根拠法令 : 地方税法第 703 条の 4 上郡町国民健康保険税条例第 1 条 ) そのため 国民健康保険税に関する通知などは
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第 事業所税の概要 事業所税には資産割と従業者割があり 市内のすべての事業所等を合算して次のように課税されます 資産割 従業者割 課税客体事業所等において法人又は個人の行う事業 納税義務者事業所等において事業を行う法人又は個人 課税標準 事業所等の用に供する事業所用家屋の床面積 ( 事業所床面積 )
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納める方法 次の期限までに府税事務所に申告し 納めます 納税場所については 11ページを参照してください 申告の種類申告と納税の期限 1 中間申告 ( 事業年度が6か月を超え 法人税の中間申告の義務がある法人 ) 予定申告前事業年度に納付した税額及び納付すべきことが確定した税額前事業年度の月数 6
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目次 個人住民税について 2 個人住民税の特別徴収のしくみ 2 1 給与支払報告書の提出 3 2 特別徴収義務者の指定 7 3 特別徴収の対象になる従業員 7 4 特別徴収税額の通知 7 5 特別徴収税額の天引き 8 6 特別徴収税額の納入 8 7 特別徴収税額に変更があった場合 8 8 従業員が退
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納める方法 次の期限までに府税事務所に申告し 納めます 納税場所については 11ページを参照してください 申告の種類申告と納税の期限 1 中間申告 ( 事業年度が6か月を超え 法人税の中間申告の義務がある法人 ) 予定申告前事業年度に納付した税額及び納付すべきことが確定した税額前事業年度の月数 6
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納める方法 次の期限までに府税事務所に申告し 納めます 納税場所については 11ページを参照してください 申告の種類申告と納税の期限 1 中間申告 ( 事業年度が6か月を超え 法人税の中間申告の義務がある法人 ) 予定申告前事業年度分として納付した税額及び納付すべきことが確定した税額前事業年度の月数
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事業者の規制 行政手続の簡素化に関する調査結果 ( 抜粋 ) 事業者にとって負担の大きい手続は 社会保険 従業員の納税に係る事務 国税 地方税 調査 統計に対する協力 従業員からの請求に基づく各種証明書類の発行等 手続の種類 割合 (%) 社会保険に関する手続 52.0 従業員の納税に係る事務 (
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(2) みどり青申平成 27 年 11 月 1 日 従業員 専従者を雇用している方は 平成 28 年分からマイナンバーを教えてもらう必要があります! 平成 28 年分以降の従業員 専従者の年末調整の際に 源泉徴収票へ記載することになります ❶ 従業員 専従者ご本人 ❷ 1の控除対象配偶者 ❸ 1の扶
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個人住民税 特別徴収 に係る Q&A 問 1 個人住民税の 特別徴収 とはどんな制度ですか? 答 1 従業員の方々の納税の便宜を図る目的から 事業者の方が 毎月の給与を支払う際に所得税などのように 個人住民税を徴収して ( 天引きして ) 納入していただく制度です 従業員の所得税は給与から源泉徴収し
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