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産権制度各国比較調査研究等事業

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 場合には、わからないと記入してください) 。 (a) 先使用制度の趣旨: 先使用制度は、インドネシア特許庁に特許出願をしていない、善意の先使用者を保護 することをその目的としている。この場合、当該発明の所有者は、当該発明の実施にあた って先使用者とみなされるが、この権利は、当該特許に対する保護の消滅又は存続期間の ...

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平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 歌手名等からなる商標の審査の運用実態に関する 調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 歌手名等からなる商標の審査の運用実態に関する 調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... OR ・ It is perceived to be a classic and has meaning only as the title of a work 審査官は,その商標が有名な本,小説, 物語,映画,演奏,舞台公演,歌,又は音 楽作品の名称又はタイトルから構成されて いることを根拠に,第 9 類と第 16 類の商品 及び第 41 類のサービスに関して,第 41 条 の拒絶理由を定型的に用いるべきではな い 。 作 品 が 明 ...

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平成 24 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業報告書 ASEAN 諸国の意匠登録制度及び その運用実態に関する調査研究 平成 25 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 24 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業報告書 ASEAN 諸国の意匠登録制度及び その運用実態に関する調査研究 平成 25 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会

... (xi) 権利付与前の異議申立制度 出願公告後、出願人ではなく自己が特許付与を受ける資格を有すると 思料する者、又はその出願が特許を受ける権利の譲渡・承継(法 65 条で 準用する法 10 条)、職務発明(同 11 条)若しくは出願人適格(同 14 条) の規定に合致していないと思料する者は、何人も出願公告の日から 90 日 以内に異議を申し立てることができる(法 65 条で準用する法 31 条)。法 56 ...

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平成 26 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 ブラジル メキシコ コロンビア インド ロシアの 産業財産権制度及びその運用実態に関する調査研究報告書 平成 27 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 26 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 ブラジル メキシコ コロンビア インド ロシアの 産業財産権制度及びその運用実態に関する調査研究報告書 平成 27 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... F.最近の動き 1 滞貨の問題 特許の審査期間が 10 年以上、商標は 2 年以上と、出願から査定までに長い期間を 要することがブラジルの大きな特徴である。特許の審査期間は技術分野によって異な るものの、9.0 年(農業分野)から 14.2 年(通信分野)と諸外国の審査期間に比べるとか なり長い。INPI への特許出願のうち、8 割以上が外国出願である。ブラジル国内へ ...

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平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 アフリカ諸国における知的財産権制度運用実態 及び域外主要国による知財活動に関する調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 アフリカ諸国における知的財産権制度運用実態 及び域外主要国による知財活動に関する調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 付属文書 3 商標及び役務商標 第 6 条 周知標章 工業所有の保護に関するパリ条約第 6 条の 2 及び知的所有の貿易関連の側面に 関する協定第 16 条(2)及び(3)の意味における周知標章の保有者は、自己の標章と混同を 生じさせやすい標章の出願の効果の無効を、いずれかの加盟国の領域において裁判所に 対して申請することができる。対象となる出願が善意でなされている限り、そうした措 置は、その出願日から ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 9.3.12 登録料の支払い ( 1)設定登録料 設定登録料の納付及びその納付証明書の提出は、出願承認の後 60 日以内にしなければ ならない(産業財産法第 38 条第 1 項)。当該期間に納付できないときは、当該期間後 30 日以内に特定の手数料を支払って納付することができる。これらの期間に納付できないと きは、出願は却下される(産業財産法第 38 条第 2 項)。特許は、当該納付証明書の提出 ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 7.3.13 その他の制度 ( 1)外国での審査結果の利用 インド出願と同一発明が外国に出願されているときは、対応外国出願の情報の提出義務 がある(特許法第 8 条)。出願人は、インドでの特許登録日まで、当該出願に対応する外 国出願についての陳述書及び必要書面を提出する旨の誓約書を、出願日から 6 か月以内に 提出しなければならない(特許法第 8 条第 1 項、規則第 12 条第 1A 項及び第 2 ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 当該通知を受ける権利を予め辞退して、適用除外を受けることができる。その場合、 当該通知はされることはなく、 EPO による調査が開始される。 規則第 161条(出願の補正) ( 1)欧州特許庁が,欧州特許庁国際調査機関として,及びPCT第31条に基づく要求が出 されているときは Euro-PCT出願についての国際予備審査機関としても行動した場合は, ...

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平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 1 http://www.ipindia.nic.in/ipr/patent/patent_Act_1970_28012013_book.pdf 本項におけるインド特許法の条文の和訳は、特に記載がない限り、日本特許庁のウェブサイト「外 国産業財産制度情報」で公開されたものを使用した。 ...

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平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 設問 17. 種々の移転と先使用 設問 16 に関連した質問です。以下のような場合に、それぞれ先使用の権利者はどの ように変動すると考えればよいでしょうか。 (a) 先使用を有する企業の買収や先使用を有する企業の分社により、先使用がどの ように移転するかについて、例を挙げて御説明ください。 (極端な例ですが、一部地域 ...

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平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 先使用の対象とはならない。 設問 11. 実施と新規性の関係(実施が公然実施の場合) タイ特許法第 36 条では、先使用の要件として「特許製品の製造又は特許方法の使用」 が規定されています。この特許製品の製造又は特許方法の使用に公然実施( public use) が含まれるとすると、当該特許の出願日あるいは優先日の時点で公知であるとも考えら ...

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平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 1.9.2.1 新規性 パラグラフ 1.9.2.1 では、新規性の判断手法について「審査官は、出願された 各独立クレームの新規性に関わる先行技術調査によって示される先行文献を審 査する。ある独立クレームは、前提部及び特徴部分の全要素が単一の引用文献 に存在する場合、新規性が欠如しているとみなされる。審査官の見解では、あ るクレームが新規性を示さない場合は常に、その技術的見解は、結論へ導く参 ...

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平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 特に 2.4.4.6.3(2013 年 4 月 15 日より前に公衆の利用可能となっていた情報 のみに適用)及び 2.4.4.6.3A(2013 年 4 月 15 日以降に公衆の利用可能となっ ていた情報のみに適用)の概観において、グレースピリオドとは「完全出願日 前 12 か月以内に、任命されていた者若しくは特許者又はその前任者(特に発 明者を含む)によって、又はその同意を得て公衆に利用可能となった情報は、 ...

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平成 27 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における遺伝資源の利用と特許制度に関する 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 27 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における遺伝資源の利用と特許制度に関する 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 795 同上 p.25 796 ABS クリアリングハウスホームページ https://absch.cbd.int/search/national-records/NDB(最終アクセス日:2016 年 1 月 16 日) 797 森岡 一、インドネシア生物多様性関連活動調査報告(公開版)http://www.idenshigen.jp/report/ABSver6.pdf p.18(最 ...

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各国における伝統的知識の保護制度と伝統的知識に係る条約に関する調査研究<PDF >

各国における伝統的知識の保護制度と伝統的知識に係る条約に関する調査研究<PDF >

... -一般社団法人日本国際知的財産保護協会「平成 20 年度産業財産制度各国比較調査研究事業各国・地域におけ る伝統的知識の保護制度に関する調査研究報告書) ...

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全体版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

全体版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

... ② 各種電子証明書の利用をせずに電子申請を受け付ける場合の課題 単純に電子証明書を利用するか否かといった検討ではなく、電子出願システムに必要な セキュリティレベルはどのようなものかを設定し、そのセキュリティレベルを達成する為 に必要な手段として電子証明書が適しているかを考えるべきではないかという意見が挙げ られた。 加えて、 電子証明書で何を保証するのかも考慮すべきであるという意見もあった。 ...

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全体版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

全体版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

... 米国においても、逸失利益の認定基準であるパンデュイットテストに「非侵害の代替商品 が存在しないこと」が含まれている。この項目を厳密に適用すれば、多くのケースで逸失 利益が認められないこととなるが、 State Industries v. Mor-Flo Industries 32 において、 市場シェア法(Market Share Rule)が確立され、その後、多くのケースにおいて、非侵害 ...

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要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

... 匠・商標 ⾼い割合 い ⽇本国政府 ン ン⼿続 推進 向 ⾏政⼿続 情報通信 技術 利⽤ 関 法律 平成さじ年法律第さすさ号 制定 ⾏政⼿続 ン ン利 ⽤ 普及拡⼤ 2ごご。年度〜2ごさご年度 間 ン ン利⽤拡⼤⾏動計画 2ごご。 年ねへ戦略本部決定 2ごささ年度〜2ごさし年度 間 新 ン ン利⽤ 関 計画 ...

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要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

... ● IoT関連企業 、今後3~5年 パテン ロ ル 活発 る 考える国* ぎ Iんへ 産業構造 変化 伴い企業 直⾯ 知財制度上 新 課題 NPど 動向 関 調査研究報告書 図表しし 図表じじ 通信業界 関連 浅い業界 テン ・ ー 将来的 活動 ...

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要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

要約版 特許庁産業財産権制度問題調査研究について | 経済産業省 特許庁

... 産業財産制度問題調査研究  産業財産制度に関しての企画立案に資するように、法制面や運用面について改正を行う 際の基礎資料となる報告書を取りまとめることが目的。  調査研究テーマ毎に専門家を交えた研究委員会の開催・国内外公開情報調査・国内外ヒア ...

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