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特許・知的財産

第26回 知的財産権審判部☆インド特許法の基礎☆

第26回 知的財産権審判部☆インド特許法の基礎☆

... 7 http://www.ipabindia.in/pdf/No.G.S.R.209(E).pdf (2015 年 7 月 21 日現在)。 http://www.ipabindia.in/pdf/Act2013.pdf(2015 年 7 月 21 日現在)。 8 IPAB 規則 3 条(1)は、2010 年特許知的財産審判部への審判及び申請)規則の別表1に ...

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知的財産_特許.indd

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... しようというような具体的な計画性のない方針も決して戦略とは言えません。 知的財産戦略とは新しい市場を狙う、あるいは既存市場の拡大を狙う事業戦略の 段階から、他社の知的財産権の状況を把握して戦略をたてる。また事業戦略を実行 するための開発を検討する段階においても、他社の知的財産権を把握して独自の開 ...

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参考 3 知的財産戦略に関する基礎資料 2016 年 10 月 内閣府知的財産戦略推進事務局

参考 3 知的財産戦略に関する基礎資料 2016 年 10 月 内閣府知的財産戦略推進事務局

... 日本人のグローバル特許出願は、米欧中韓への出願が中心であるが、米欧出願人は、それ以 外の地域にも幅広く出願。 日本人のグローバル特許出願率は、米欧出願人のグローバル出願率に比べると低調。 (備考)・ IN(インド)、HK(香港)、SG(シンガポール)、TH(タイ)、MY(マレーシア)、VN(ベトナム)、AU(オーストラリ ア)、 ...

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中国「国家知的財産権戦略綱要」の理念と第三次特許法改正 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

中国「国家知的財産権戦略綱要」の理念と第三次特許法改正 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... (1)競争への不利な影響等を取り除くことを目的とす る強制実施許諾(第 48 条 2 項) 「特許権者がその特許権を行使する行為が法により独 占行為と認定され、当該行為により競争に対して生じ た不利な影響を取り除き又は減少させるため」、国家知 識産権局は、実施条件を備えた企業等の請求に基づき、 強制実施許諾を与えることができる、という規定が新 たに導入された。前記不実施に対する強制実施許諾(第 ...

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平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

... Q13-3 特許法第184条の4第4項に基づき、外国語特許出願の翻訳文を提出しようと思います。外国 語特許出願をした日から3年が近づいていますが、当該翻訳文の提出とともに出願審査請求書の提出 をすることはできますか。 A 出願審査請求書の提出は可能です。我が国を指定国に含む外国語特許出願は、その国際出願日にされた特許 ...

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「知的財産法」(2007) 講義録

「知的財産法」(2007) 講義録

... 肝要なことは、実用新案権と不正競争防止法の関係です。この商品は実用新案権を取得している立 派な考案です。そうすると例えば、原告が、実用新案権と 2 条 1 項 3 号の 2 つ請求を出してきているとき に、実用新案権も認容し、2 条 1 項 3 号も認容していいのかということも、もう 1 つ問題になるのですが、そ れも危険です。なぜ、危険かというと、実用新案権については登録無効の制度が用意されているのです。 ...

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2014年度知的財産報告書

2014年度知的財産報告書

... <知的財産ソリューション ATMS (アトムス)> http://jp.fujitsu.com/solutions/ip/ 「知的財産サイクルをトータルにサポートする知的財産ソリューション」 富士通の ATMS は、発明のアイデア段階から、特許調査、権利化、活用、事業戦略までの知的財産サイクルを全てにわ ...

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知的財産評価と企業価値

知的財産評価と企業価値

... 更新確率と特許属性(被引用数,請求項数,引用数,IPC クラス数)との関係性を分析した。その結果, 被引用数が最もノイズの少ない指標であることを明らかにした。 本稿でもこの流れを踏襲し,被引用数を基準に特許価値を推定する。本稿の貢献は以下の 3 点である。 1 点目として,日本企業の特許価値を推計するにあたって大規模な特許データを利用したことである。 ...

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イノベーション・知的財産アドバイザリー業務の紹介 ―他社抑止力のある戦略的な知的財産活動―

イノベーション・知的財産アドバイザリー業務の紹介 ―他社抑止力のある戦略的な知的財産活動―

... 186 tokugikon 2013.8.20. no.270 か、自社の開発リソースとどのような違いがあるかといっ た内容を知ることが肝心です。さらにこれらの内容と現状 の製品を照らし合わせ、今後他社が開発にどのような方向 性を持たせるのかを予測します。自社が目指している方向 に対して、他社はどの角度からアプローチしているのか、 方向性の詳細が明らかとなりますので、自社技術を保護す ...

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PATENTSCOPE による ASEAN 特許調査概要 Summary of ASEAN patent survey by PATENTSCOPE アジア特許情報研究会伊藤徹男 2004 ~ 現在 : 日本知的財産協会セミナー講師 2007 ~ 2009: 検索競技大会委員 2009 ~ 2011

PATENTSCOPE による ASEAN 特許調査概要 Summary of ASEAN patent survey by PATENTSCOPE アジア特許情報研究会伊藤徹男 2004 ~ 現在 : 日本知的財産協会セミナー講師 2007 ~ 2009: 検索競技大会委員 2009 ~ 2011

... 2.2 PATENTSCOPE収録言語とその検索法 このように PATENTSCOPE には ASEAN など新興 国情報も収録され、複雑な検索も可能であるなど、今や 無料データベースでは espacenet を凌駕した検索・表 示が可能となっているが、英語圏以外の(ASEAN では) インドネシア、タイ、ベトナムの特許情報はすべて原語 で収録され、検索や表示も原語である。(もちろん、中 ...

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富士通の知的財産戦略

富士通の知的財産戦略

... 3.知的財産に関する取り組み ・ 植物性プラスチック、光触媒、鉛フリーはんだな どの材料から、廃熱利用や環境貢献ソリューショ ンに関する技術について国内外で特許出願。(400 件以上) ...

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RIETI - わが国における知的財産権を巡る動向とその評価(90年代後半以降のプロパテント化の評価-特に特許制度について-)

RIETI - わが国における知的財産権を巡る動向とその評価(90年代後半以降のプロパテント化の評価-特に特許制度について-)

... 例えば;まず職務発明(第35条)改正(過去からあった使用者保護の延長といえばそ うだが、使用者を通じて発明インセンティブ強化と言うが米国にはこのような制度はなく、 また本制度の母国たるドイツでもここまで保護はしておらず、他方で綿球開発の高度化複 雑化から発明主体が個人よりもチーム、更に企業の総力となる状況を如何に捉えているの か不明。改正内容も要は使用者と相談して補償を決めよと言う以外はなく、最終的な相当 ...

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1. データベースへのアクセス メキシコ特許を収録したデータベース (DB) としては メキシコ知的財産庁 (IMPI:Instituto Mexicano de la Propiedad Industrial) が運営するデータベースがある また欧州特許庁運営の Espacenet および世界知的

1. データベースへのアクセス メキシコ特許を収録したデータベース (DB) としては メキシコ知的財産庁 (IMPI:Instituto Mexicano de la Propiedad Industrial) が運営するデータベースがある また欧州特許庁運営の Espacenet および世界知的

... 10  Prioridad (es) 優先権  Clasificación 国際特許分類  Título 発明の名称  Resumen 要約  Solicitante(s) 出願人  Inventor(es) 発明者  Agente 代理人  Número de solicitud 出願番号  Fecha de presentación 発行日  Número de publicación  ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... ( A)応答のための3月の短縮法定期間を設定する最終拒絶のすべては,様式文例7.39, 7.40,7.40.01,7.40.02fti,7.40.02aia,7.41,7.41.03,7.42.03fti,7.42.031fti又は7.42.09 の内の 1を含まなければならず,それによって出願人に対し,最初の応答書が最終庁指令 の日付から 2月以内に提出される場合は,その短縮法定期間は,最終拒絶の日付から3月後 ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 条(審査官の報告の長官による取扱い) 特許出願について長官の受領した審査官の報告が,出願人にとって不利であるか又は本法 若しくは本法に基づいて制定された規則の規定を遵守する上で願書,明細書若しくは他の 書類の何らかの補正を必要とするときは,長官は,以下に掲げる規定に従って当該出願の 処分に着手する前に,異論の要旨を可能な限り早期に当該出願人に通知し,かつ,所定の ...

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プログラム 1 日目平成 29 年 10 月 30 日 ( 月 ) 10:00 開会 10:00-10:15 あいさつ 知的財産高等裁判所清水節所長 10:15-10:30 事案説明 ~ 特許訴訟における証拠収集手続 ~ 知的財産高等裁判所杉浦正樹裁判官 10:30-10:40 制度概要説明 ( 日

プログラム 1 日目平成 29 年 10 月 30 日 ( 月 ) 10:00 開会 10:00-10:15 あいさつ 知的財産高等裁判所清水節所長 10:15-10:30 事案説明 ~ 特許訴訟における証拠収集手続 ~ 知的財産高等裁判所杉浦正樹裁判官 10:30-10:40 制度概要説明 ( 日

... 模擬裁判(日本) 知的財産高等裁判所 清水節裁判官 知的財産高等裁判所 中島基至裁判官 知的財産高等裁判所 関根澄子裁判官 知的財産高等裁判所 佐藤聡史調査官 日弁連知的財産センター 平野惠稔弁護士 日弁連知的財産センター 村田真一弁護士 11:35-12:35 ...

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2019年度_知的財産権制度入門.indd

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... 【手数料の表示】 この欄は、特許印紙により手数料を納付する場合は記載不要です。予納制度、現金納付制 度、電子現金納付制度、口座振替制度及び指定立替納付者による納付制度を利用する場合は 記載します。現金納付の場合は【予納台帳番号】を【納付書番号】として納付書番号を記載 し、【納付金額】は記載しません。電子現金納付の場合は【予納台帳番号】を【納付番号】 として納付番号を記載し、 ...

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平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 9.3.10 拒絶査定不服審判 拒絶の決定に対しては 60 日以内に審判請求の申し立てをしなければならない(産業財 産権法第 212 条第 1 項)。延長はできない。 利害関係人に対しては、審判請求に対する意見書を 60 日以内に提出するよう求める(産 業財産権法第 213 条)。INPI は、審判請求手続において提出された意見書を補足するため の要求事項を定め 60 ...

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米国知的財産法団体の視点から見た米国特許制度(仮訳) 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

米国知的財産法団体の視点から見た米国特許制度(仮訳) 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)

... おそらく抗弁理由の範囲を狭めることになりそうだ。 知的財産法団体の一部にとって、米国裁判所のこれらの 判決は法案の必要性を低下させるものであり、法案を成立 させることなく、特許獲得と侵害訴訟に対する現行特許法 の適用と同法の解釈によって、特許実務を改革する裁判所 の現在の方向性を維持したほうがよいと考える者も多いか ...

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産業構造審議会知的財産分科会特許制度小委員会の開催経緯 本小委員会では 知的財産の適切な保護 活用により 発明を奨励し イノベーションを促進するとともに 併せて国際的な制度調和を実現するべく 知的財産制度の見直しに関する検討を行った 第 1 回小委員会平成 26 年 3 月 24 日 ( 月 ) 議

産業構造審議会知的財産分科会特許制度小委員会の開催経緯 本小委員会では 知的財産の適切な保護 活用により 発明を奨励し イノベーションを促進するとともに 併せて国際的な制度調和を実現するべく 知的財産制度の見直しに関する検討を行った 第 1 回小委員会平成 26 年 3 月 24 日 ( 月 ) 議

... )旨を規定するとともに、期間満了前の請求によりその期間が延長された 場合であっても、その期間の経過後の救済措置を設けなければならない旨を規定してい る。 これに対し、我が国商標法においては、法定期間の延長については、商標権の設定登 録料の納付期間(商標法第77条第1項において準用する特許法第4条、第41条第2 項及び第65条の8第3項)並びに拒絶査定に対する不服審判、補正却下に対する不服 ...

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