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特許出願権の譲渡証明書

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... 1999年1月1日に審査手続きが改正され、商標出願審査は、欧州共同体商標出願 審査手続きに類似するものとなっています。 商標出願は、方式審査を経て、実体的登録要件(絶対的拒絶理由)ついて審査されます。 相対的拒絶理由(先行商標と類似性)については審査されません。商標出願が絶対的拒 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス方法 < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度につ

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス方法 < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度につ

... 特許制度 1.現行法令について 1925年発明制定法に基づく、1956年改正法が適用されています。なお、緊 急特許勅令(Emergency (Patents) Order)が1999年8月31日に発行されましたが、 まだ実施されておりません。ブルネイは、独自特許制度を持っておりません。 英国特許又は欧州特許(英国指定) ...

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PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -MY MY 1 頁 マレーシア知的所有権公社 ( 指定官庁又は選択官庁 ) 目 次 国内段階 - 概要 国内段階の手続 附属書手数料 附属書 MY.Ⅰ 国内段階移行手数料 ( 特許様式 No.2A) 附属書 MY.Ⅱ 特許代理人の選任又は変更 ( 特

PCT 出願人の手引 - 国内段階 - 国内編 -MY MY 1 頁 マレーシア知的所有権公社 ( 指定官庁又は選択官庁 ) 目 次 国内段階 - 概要 国内段階の手続 附属書手数料 附属書 MY.Ⅰ 国内段階移行手数料 ( 特許様式 No.2A) 附属書 MY.Ⅱ 特許代理人の選任又は変更 ( 特

... 要求される翻訳文 PCT第22条に基づく場合:明細・請求範囲(補正され た場合には,最初に提出したもの・補正したものの双方,及び PCT第19条に基づく説明 2 )・図面説明・要約 PCT第39条(1)に基づく場合:明細・請求範囲・図面 ...

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平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) 特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願の手続 審査業務部出願課国際出願室

平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) 特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願の手続 審査業務部出願課国際出願室

... 願書VI欄で受理官庁に対する送付請求にチェックし、「優先証明願(PCT)」を添付 願書IX欄に添付書類として表示し、優先書類を添付 <出願(紙・オンライン)後> 「優先書類送付請求」に「優先証明願(PCT)」を添付して受理官庁に提出 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... (2)優先を主張して直接インドネシア国に出願する場合、インドネシア語により明細 等を最初に提出する必要はなく、英語明細等により出願日を確保することが できます。従いまして、優先期間終了間際にインドネシア国に出願をすることが ...

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平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

... ⑤ 代理人がいる場合は、代理人氏名又は名称及び住所又は居所 (注5) ⑥ その他必要な事項 (注1)出願人及び発明者住所(居所)について 国際段階手続における「あて名」と特許法上「住所又は居所」概念は、必 ずしも同一ものではありません。国際出願願書における「あて名」と「住所又 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 5. 出願言語 6. その他関係団体 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3.

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 5. 出願言語 6. その他関係団体 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3.

... なお、書類を提出しなければならない場合において、出願人はオーストラリア特 許庁に関係特許庁ドシエ アクセス システム(Dossier Access System(DAS)) を介して関連書類自体を入手することを求めることができます。 関係書類が英語以外言語場合には、出願人は認証した英語による翻訳文 (Verified English ...

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第10回 出願公開 ☆インド特許法の基礎☆

第10回 出願公開 ☆インド特許法の基礎☆

... 」と規定されている。 出願公開された特許出願が不明瞭な記載で広範な権利範囲を請求しているような場 合,たとえ出願公開されたとしても,出願公開後発明に対する保護は与えられない可 能性がある。出願段階から,明瞭で適切な権利範囲を請求すべきである。 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... せんので、国ごと譲渡は認められません。これに対してライセンス場合には、国 ごとに許諾することも可能です。 (4)欧州共同体商標制度 ベネルクス商標登録商標者は、同一商標、商品・サービスについて、欧州共同 体商標制度に基づく商標登録を受けることも可能です。その場合には、欧州共同体商 ...

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2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

... 優先主張効果が認められるか否かは、日本語特許出願場合は、先 出願と優先主張を伴う日本語特許出願明細等に記載された事項を比 較して判断される。 ...

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第6回 特許出願(3) ☆インド特許法の基礎☆

第6回 特許出願(3) ☆インド特許法の基礎☆

... 5 「当該完全明細には,最初に述べた出願について提出された完全明細に実質的に開示 されていない如何なる事項も,一切包含してはならない」 (第 16 条(2))。 6 「特許庁特許実務及び手続手引(インド) 」には、 「仮明細提出日から 12 月 ...

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第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆

第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆

... である。従って、インド現地代理人によっては、長官から要求される前段階で基礎出願 翻訳文を提出している。例えば、条約出願を行う際、又は条約出願後、数ヶ月以内に 基礎出願翻訳文を提出している。条約出願時においては、出願人も基礎出願明細 ...

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■世界の特許出願時の遺伝資源の出所開示に関する法律についての運用の調査報告書

■世界の特許出願時の遺伝資源の出所開示に関する法律についての運用の調査報告書

... ③コスタリカ コスタリカも特許法上に出所開示規定はないが, 国内 ABS 法があり,国内権限当局(環境エネル ギ ー 遠 隔 通 信 省(Ministry of the Environment, Energy and Telecommunications(MEET)保存区 域国民システム(National System of Conservation ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 ( 連絡先 ) 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 ( 連絡先 ) 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金

... (1)願書:出願住所、名称、国籍。新規性に関する説明を記載することができます。 また、意匠に係る物品用途、材質明示も必要です。 (2)図面:意匠が明瞭に把握できる場合には、必ずしも6面図を提出する必要はありま せん。意匠を表現するために、断面図を提出することはできません。写真は、意匠を 明瞭に表現することができる場合には、その提出が認められます。 ...

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(2) 国内優先権主張を伴う特許出願を行う場合 後の出願の願書に新規性喪失の例外証明書を援用する旨の表示をしなくても 先の出願について提出した新規性喪失の例外証明書が後の出願においても提出されたものとみなされますか ( 特 実 ).. 10 問 国との共同出願における手数料の納付国と国以

(2) 国内優先権主張を伴う特許出願を行う場合 後の出願の願書に新規性喪失の例外証明書を援用する旨の表示をしなくても 先の出願について提出した新規性喪失の例外証明書が後の出願においても提出されたものとみなされますか ( 特 実 ).. 10 問 国との共同出願における手数料の納付国と国以

... 」 ように記載してください。 (2)後出願願書に援用する旨表示をしなければ、先出願について提出された 新規性喪失例外証明が後出願においても提出されたものとはみなされません。国 ...

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米国特許商標庁(USPTO)による特許出願時における

米国特許商標庁(USPTO)による特許出願時における

... 例えば、翻訳が不正確である、もしくは簡 単な説明が不正確である場合、審査官は、フ ァイルに記録として載せられた第三者による 提出における書類検討を拒絶することがあ ります。この場合、出願人が、書類存在と、 審査官がその書類を検討しなかったことを理 解しているため、規則 56 に基づき開示義務 に遵守したということを明らかにするため、 検討されなかった書類を IDS において正しく ...

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iPS細胞作製に係る特許権の「知的財産分与譲渡権」勧誘に関する注意喚起[PDF:]

iPS細胞作製に係る特許権の「知的財産分与譲渡権」勧誘に関する注意喚起[PDF:]

... 当社が開発した遺伝子DNA解析機により患者遺伝子設計図を作製する ことに成功しました。この設計図を元から出来た人工遺伝子で iSP細胞を作 ります。 当社が発明、開発した、さまざまな組織や細胞に成長する能力がある iPS 細胞作製に関する技術を日本、 アメリカをはじめ世界50ヶ国で知的財産特 許を取得いたしました。 ...

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第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願

第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願

... 的であり,補正事項1に相当する構成を示すものでなく,単なる付加的な構成を示 すものにすぎない。 また, 「視聴」に関する「指標」一般うち,出願時に周知・慣用技術ないし当業 者技術常識であったものは「視聴率」であり(甲17) ,それ以外番組視聴者 数絶対値, ...

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グローバル出願に適した特許明細書

グローバル出願に適した特許明細書

... 対象を制限するような単一性規定は存在しないし, 出願独立請求項から限定事項一部を削除又は差 し替えるような補正も許容されやすい。このため,米 国では,日本や欧州ような STF に基づく単一性 判断基準を採用する国々を視野に入れて作成した出願独立請求項とは異なる内容独立請求項を含んだ ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... に記載されている場合には、新規性はなく、特許を受けることはできません。また、 出願日(又は優先日)前に出願された先出願内容と同一出願特許を受け ることはできません。但し、次場合は、新規性喪失例外が適用されます。 <新規性喪失例外> ...

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