特別利益・特別損失(連結)
(個別)営業外収益・特別利益及び特別損失の計上、通期連結業績予想値と実績値との差異並びに個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ
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各 位 2019 年 7 月 8 日株式会社フィスコ代表取締役社長狩野仁志 (JASDAQ コード3807) 問い合わせ先 : 取締役管理本部長松崎祐之電話番号 0 3 ( ) ( 代表 ) 連結子会社の異動 ( 株式譲渡 ) 及び特別損失の発生ならびに 通期業績予想
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上高は同計画比で 1.6% 下回りましたが これは ZOZOTOWN 事業における ZOZOUSED の計画が未達であっ たことが主な要因となります 営業利益は 2.1% 経常利益は 2.3% それぞれ同計画比で上回ることができましたが 上述の特別損失計上の影響により 親会社株主に帰属する当期純利益
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上期は減収 営業 減益に 特別利益の計上で純利益は大きく増加 19/3 期上期の連結業は 売上高が前年同期比 3% 減の 180 億円 営業利益が同 19% 減の 4.3 億円 経常利益が同 2% 減の 5.9 億円 純利益が同 3.6 倍の 13 億円となった 従来 コラーゲン素材とフォーミュラソ
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特別損失の発生に関するお知らせ 適時開示情報 | テレワークで日本を変える | Web会議・テレビ会議(TV会議)のブイキューブ
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営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ 株式会社メディネット | 株主・投資家情報 | IRニュース情報
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過性損益 過性利益合計 年度第 1 四半期 合計 320 過性損失合計 50 N シェールガス事業再編関連利益 160 M 船舶減損 20 K インドネシアニッケル事業撤退関連利益 80 K その他 過性損失 20 L 事業関係会社経営統合関連利益 70 N その他 過性損失 10
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連結経常利益 連結当期純利益の推移 連結経常利益および連結当期利益は 5 期連続増益を達成 連結経常利益は過去最高水準の114 億円規模を達成 連結当期純利益は9 期ぶりに過去最高を更新 (59.3 億円 74.8 億円 ) 2
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目次 頁 1. 業績ハイライト業績ハイライト 1 2. 連結関連情報損益の状況 ( 連結 ) 3 資金運用 / 調達 ( リース 割賦売掛金を含む ) の状況 ( 連結 ) 4 非資金利益の内訳 ( 連結 ) 5 経費の内訳 ( 連結 ) 6 与信関連費用 ( 連結 ) 6 その他利益 ( 連結 )
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特別利益(負ののれん発生益及び段階取得に係る差益)の計上に関するお知らせ 2018年3月期(2017年度)|株式会社タチエス
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目次 年度実績 年度業績予想 主要決算数値 P4~5 当期の業績予想 P17 連結損益計算書 P6 セグメント別売上高 営業利益予想 P18 金融収支 有利子負債残高 P7 事業別売上高 営業利益予想 P19~21 特別損益 P8 3. 参考資料 事業別業績推移 P2
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目次 年度連結決算連結決算の概要 ( 連結受注高, 連結損益計算書 )... 4 報告セグメント別内訳... 5 営業外損益及び特別損益... 8 連結貸借対照表 連結キャッシュ フロー計算書 補足資料 年度連結業績見通し通期業績見通し
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株式会社ヨコオから受領予定の特許実施許諾料等の売上高並びに特別利益への計上に関するお知らせ
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〔特別座談会〕
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■特別損失の計上および繰延税金資産の取崩並びに通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
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企業会計の利益 法人税法上の所得金額 売上原価販売費一般管理費営業外費用特別損失 売上 営業外収益特別利益 損金の額原価費用損失の額 益金の額 ( 収益の額 ) 当期純利益所得の金額 2 益金の額に算入すべき金額とは何か益金の額に算入すべき金額とは 法人税法の規定や他の法令で 益金の額に算入する 又
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通期 連結の売上高 営業利益 経常利益としては 過去最高 のれん及び固定資産に係る減損損失を特別損失として 517 億円計上 当期純利益が 3 月 30 日付での予想数値より増加したのは 予想数値公表時の見込み額と比べ 最終決算数値により確定した減損損失額が 53 億円 減少したことによる 事業環境
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特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ IR情報 | 株式会社ウエスコホールディングス
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15d0529 商船三井が特別損失計上―格付にネガティブ、今後の業績、財務改善度合いを注視
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特別損失(減損損失)等の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 決算説明会資料 横河電機
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