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株主資本⑸

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

... 会計方針の変更 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第 21 号 平成 25 年9月 13 日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連 結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第 22 号 平成 25 年9月 13 日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業 分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成 25 年9月 13 日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連 ...

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単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 225, ,110 うち 資本金及び資本剰余金の額 51,412 52,247 うち 利益剰余金の額 178,

単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 225, ,110 うち 資本金及び資本剰余金の額 51,412 52,247 うち 利益剰余金の額 178,

...     取締役会は配賦原資の範囲内で半期毎のリスク資本を決定の上、収 益計画・業務計画に基づき、各リスク運営部署に対して配賦を行って おります。リスク資本配賦の対象は信用リスク(含む信用集中リス ク)、銀行勘定の金利リスク等、国内株式リスク、投資信託リスク(株 式投信除く)、政策投資リスク、オペレーショナル・リスクとし、オペ レーショナル・リスク以外についてはリスク資本配賦額の内枠とし ...

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国際様式の該当番号 項目 その他 Tier1 資本に係る基礎項目 30 経過措置による不算入額 31a その他 Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 31b その他 Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額 その他 Tier1 資本調達手段に係る負債の額 30

国際様式の該当番号 項目 その他 Tier1 資本に係る基礎項目 30 経過措置による不算入額 31a その他 Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 31b その他 Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額 その他 Tier1 資本調達手段に係る負債の額 30

... 単体自己資本比率は、「銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判 断するための基準」 (平成18年金融庁告示第19号。以下、 「自己資本比率告示」 という)に定められた算式に基づき算出しております。 当行は、国際統一基準を適用のうえ、信用リスク・アセットの額の算出においては先進的内部格付手法を採用しております。また、オペレーシ ...

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自己資本比率規制の第 3 の柱 ( 市場規律 ) に基づく開示 平成 28 年度中間期 ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不参入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 154,709 うち 資本金及び資本剰余金の額 31,834 うち

自己資本比率規制の第 3 の柱 ( 市場規律 ) に基づく開示 平成 28 年度中間期 ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不参入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 154,709 うち 資本金及び資本剰余金の額 31,834 うち

...  なお、本開示における「自己資本比率告示」及び「告示」は、平成18年₃月27日 金融庁告示第19号を指しております。 Ⅰ 自己資本の構成に関する開示事項 ₁.自己資本の構成及び自己資本比率 自己資本比率は、銀行法第14条の₂の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当で ...

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自己資本に関する開示事項連結自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 8.34% 8.71% 連結自己資本の構成に関する開示事項 項 目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 37,779 36,630 う

自己資本に関する開示事項連結自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 8.34% 8.71% 連結自己資本の構成に関する開示事項 項 目 経過措置による不算入額経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 37,779 36,630 う

... ●連結の範囲に関する事項 イ. 自己資本比率告示第二十六条の規定により連 結自己資本比率を算出する対象となる会社の 集団(以下「連結グループ」という。)に属す る会社と連結財務諸表の用語、様式及び作成 方法に関する規則(昭和五十一年大蔵省令第 二十八号。以下「連結財務諸表規則」という。) 第5条に基づき連結の範囲(以下「会計連結 範囲」という。)に含まれる会社との相違点 及び当該相違点の生じた原因 ...

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自己資本の構成に関する開示事項自己資本の充実の状況等自己資本の構成に関する開示事項( 連結 ). 項 目 平成 2 9 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 2 8 年 3 月末 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 213, ,14

自己資本の構成に関する開示事項自己資本の充実の状況等自己資本の構成に関する開示事項( 連結 ). 項 目 平成 2 9 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 2 8 年 3 月末 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 213, ,14

...  株式等の価格変動リスクの計測は、VaR(バリュー・アット・リスク)により行って おります。ヒストリカル法、観測期間1,250営業日、信頼水準99%、保有期間について は、予算の運用調達計画の策定サイクル等を反映し、政策投資株式は240営業日、純投 資株式は120営業日として計測しております。ALM委員会において、半期毎に自己資本 や市場環境等を勘案してVaRによるリスク限度額を決定し、その限度額を遵守しながら ...

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株主各位 平成 30 年 6 月 11 日 第 68 回定時株主総会招集ご通知に際しての インターネット開示事項 連結株主資本等変動計算書株主資本等変動計算書連結計算書類の連結注記表計算書類の個別注記表 上記の事項につきましては 法令ならびに当社定款第 16 条の規定に基づき インター ネット上の当

株主各位 平成 30 年 6 月 11 日 第 68 回定時株主総会招集ご通知に際しての インターネット開示事項 連結株主資本等変動計算書株主資本等変動計算書連結計算書類の連結注記表計算書類の個別注記表 上記の事項につきましては 法令ならびに当社定款第 16 条の規定に基づき インター ネット上の当

... (追加情報) 平成 17 年 7 月 28 日開催の取締役会において、平成 17 年 9 月 30 日をもって役員退職慰労金制度を 廃止する旨を決議しました。また平成 18 年 6 月開催の定時株主総会において、平成 17 年 9 月までの 在任期間に対する退職慰労金を各取締役及び監査役のそれぞれの退任の際に支給することが決議され たことにより、平成 17 年 10 月以降の役員退職慰労引当金の繰入を行っておりません。 ...

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Microsoft Word - 資本業務提携及び第三者割当増資による新株式発行及び支配株主の異動に関するお知らせ.docx

Microsoft Word - 資本業務提携及び第三者割当増資による新株式発行及び支配株主の異動に関するお知らせ.docx

... このような状況下、当社が持続的に成長していくためには、開発経験及び技能を有する技術社員を 継続的に確保し、人材ソリューションサービスの事業規模を拡大させつつ、受託開発サービスを安定 的な事業モデルに変革させる必要があると認識しております。 一方、資本業務提携先であるEPARK社は、株式会社光通信(以下、「光通信社」という。)の 関係会社として、平成 20 年に飲食店・病院・美容院・時間貸駐車場・エステサロンなどの順番予約サ ...

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長江流域教案と 子ども殺し 蒲 め 豊 彦 は じ に 265 Ⅰ 1891 年夏 267 Ⅱ 子ども殺し の教案史 270 Ⅲ 湖北湖南のバラバラ殺人事件 275 Ⅳ 教義批判から煽動的告発へ 279 Ⅴ 宣伝合戦と暴動 284 お は じ め わ り に 290 に 1891 年の夏 長江下流の

野村資本市場研究所|公表された厚生年金基金連合会の株主議決権行使基準 (PDF)

... 連合会の議決権行使基準は、①議決権行使に関する基本的な考え方、②コーポレー ト・ガバナンス原則、③具体的行使基準、からなる。 基準を貫く基本的な考え方は、企業に対して、①長期的に株主利益を最大限尊重した 経営を行うこと、②そのために経営の執行と監督の分離や社外取締役の登用など、企業 内部に株主利益の立場から経営をチェックする仕組みを構築すること、③企業経営に関 ...

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連結株主資本等変動計算書 平成 28 年 4 月 1 日から ( 平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 千円千円千円千円千円 当期首残高 2,287, ,558 2,417, , ,100 当期変動額

連結株主資本等変動計算書 平成 28 年 4 月 1 日から ( 平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 千円千円千円千円千円 当期首残高 2,287, ,558 2,417, , ,100 当期変動額

...  消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。 ⒊ 会計方針の変更に関する注記 (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱 い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に ...

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自己資本の充実の状況 ( 連結 自己資本の構成に関する開示事項 ) 国際様式の該当番号 普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 30 年 3 月期 平成 29 年 3 月期 1a+2-1c-26 普通株式に係る株主資本の額 556, ,322 1a うち 資本金及

自己資本の充実の状況 ( 連結 自己資本の構成に関する開示事項 ) 国際様式の該当番号 普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 (1) 項目 平成 30 年 3 月期 平成 29 年 3 月期 1a+2-1c-26 普通株式に係る株主資本の額 556, ,322 1a うち 資本金及

... 2. 自己資本の充実度に関する評価方法の概要(第7条第3項第2号) 持株会社グループでは、十分な自己資本を維持しつつ収益性の改善と向上へ向け た取組を実施することを方針とし、経営体力に見合ったリスク・コントロールによ る健全性の確保を行うこととしております。自己資本の充実度に関しては、自己資 本比率、及びリスク量と自己資本の対比による評価を行っております。 ...

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HOKUGA: 資本蓄積過剰と資本輸出による資本構造変化 : 資本の世界性の徹底

HOKUGA: 資本蓄積過剰と資本輸出による資本構造変化 : 資本の世界性の徹底

... えないであろう。なぜなら,群小資本において貨幣資本の過剰規模は限られており,また,群小 資本は常に独占資本に取り込まれるか淘汰される可能性が高く,架空的資本運動に対応する余裕 はあまりない。したがって,独占段階における貸付可能資本の過剰は,独占資本における過剰蓄 積に由来する部 ...

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グローバルな潮流キーワードは Sustainability と Inclusiveness 日本のガバナンス改革と米国の株主至上主義からの反省 あるべき姿 過去 過去 いわゆる日本的経営 ( 株主軽視 ) 幅広いステークホルダーとの協働 ( 株主 従業員 顧客 取引先等々 ) アングロサクソン型資本

グローバルな潮流キーワードは Sustainability と Inclusiveness 日本のガバナンス改革と米国の株主至上主義からの反省 あるべき姿 過去 過去 いわゆる日本的経営 ( 株主軽視 ) 幅広いステークホルダーとの協働 ( 株主 従業員 顧客 取引先等々 ) アングロサクソン型資本

... 投資原則 変更前 変更後 年金事業の運営の安定に資するよう、専ら被保険者の 利益のため、長期的な観点から、年金財政上必要な利 回りを最低限のリスクで確保することを目標とする。 資産、地域、時間等を分散して投資することを基本とし、 短期的には市場価格の変動等はあるものの、長い投資 期間を活かして、より安定的に、より効率的に収益を獲 得し、併せて、年金給付に必要な流動性を確[r] ...

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結情報単体情報自己資本比率規制の第3の柱情報開示 法定開示項目一覧 平成 29 年度 ( 単位 : 百万円 %) 連項 目 経過措置による不参入額 自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 159,87

結情報単体情報自己資本比率規制の第3の柱情報開示 法定開示項目一覧 平成 29 年度 ( 単位 : 百万円 %) 連項 目 経過措置による不参入額 自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 159,87

... (2)対象役職員の報酬等の決定について ①対象役員の報酬等の決定について 当行では、株主総会において役員報酬限度額を決定し ております。株主総会で決議された取締役(監査等委員 である取締役を除く。)の報酬の個人別の配分については、 報酬委員会での協議を経て、取締役会で決定しておりま す。また、監査等委員である取締役の報酬の個人別の配 分については、監査等委員である取締役の協議において 決定しております。 ...

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平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

平成 28 年 3 月期末 平成 27 年 3 月期末 項 目 経過措置による不算入額 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 172, ,154 うち 資本金及び資本剰余金の額 87,037 87,037 うち 利益

... 連結グループ内の資金及び自己資本の移動に係る制限等の概要 資本の移動の制限等はありません。 (1) 銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当である かどうかを判断するための基準(平成18年3月27日金融庁告示第19号。以下「自己資本比率告示」という。) ...

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⑵ 平成 26 年 3 月期 ( バーゼルⅢ 基準 ) ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 33,791 うち 資本金及び資本剰余金の額 6,969 うち 利益剰余金の額 27,021 うち

⑵ 平成 26 年 3 月期 ( バーゼルⅢ 基準 ) ( 単位 : 百万円 %) 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 33,791 うち 資本金及び資本剰余金の額 6,969 うち 利益剰余金の額 27,021 うち

... ※ 以下の「自己資本の充実度に関する評価方法の概要」から「銀行勘定における金利リスクに関する 事項」までの開示内容については、平成25年3月期、平成26年3月期とも相違はありません。 3.自己資本の充実度に関する評価方法の概要 当行では、信用リスク、金利リスク、価格変動リスクなど、リスクカテゴリー毎にリスクを計量化し、 ...

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第 8 回定時株主総会招集ご通知に際しての インターネット開示事項 事業報告 1. 新株予約権等の状況 2. 業務の適正を確保するための体制及び当該体制の運用状況 連結計算書類 3. 連結株主資本等変動計算書 4. 連結注記表 計算書類 5. 株主資本等変動計算書 6. 個別注記表 株式会社メルカリ

第 8 回定時株主総会招集ご通知に際しての インターネット開示事項 事業報告 1. 新株予約権等の状況 2. 業務の適正を確保するための体制及び当該体制の運用状況 連結計算書類 3. 連結株主資本等変動計算書 4. 連結注記表 計算書類 5. 株主資本等変動計算書 6. 個別注記表 株式会社メルカリ

... 株式会社メルペイ 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 株式会社Origami 当社が株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーの株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。 Merpay Ltd.は当社が保有する株式の全てを売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。 株式会社ソウゾウの清算結了に伴い、連結の範囲から除外しております。 当社の連結子[r] ...

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自己資本の構成に関する開示事項 国際様式の該当番号普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位百万円, %) 当最終指定親会社経過措置に四半期末よる不算入額 (1) 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 1,186,411 1a うち 資本金及び資本剰余金の額 478,111

自己資本の構成に関する開示事項 国際様式の該当番号普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位百万円, %) 当最終指定親会社経過措置に四半期末よる不算入額 (1) 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 1,186,411 1a うち 資本金及び資本剰余金の額 478,111

... 意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1資本調達手段の額 うち、最終指定親会社及び最終指定親会社の特別目的会社等の発行する資本調達手 段の額 うち、最終指定親会社の連結子法人等(最終指定親会社の特別目的会社等を除く。)の 発行する資本調達手段の額 ...

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連結 項 自己資本の構成に関する開示事項 目 平成 30 年 3 月 31 日 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月 31 日 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 99,623 93,586 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,854 3

連結 項 自己資本の構成に関する開示事項 目 平成 30 年 3 月 31 日 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月 31 日 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 99,623 93,586 うち 資本金及び資本剰余金の額 36,854 3

... (3) 自己資本比率告示第32条が適用される金融業務を営む関連法人等の数並びに当該金融業務を営む関連法人等の名 称、貸借対照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の内容 ● 上記に該当する金融関連法人はありません。 (4) 連結グループに属する会社であって会計連結範囲に含まれないもの及び連結グループに属しない会社であって会計 連結範囲に含まれるものの名称、貸借対照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の内容 ...

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に基づく開 単体 自己資本比率規制の第3の柱示42 コア資本に係る基礎項目 (1) 項 目 平成 28 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月末 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 31,950 32,937 うち 資本金及び資本剰余金の額 16,038 16

に基づく開 単体 自己資本比率規制の第3の柱示42 コア資本に係る基礎項目 (1) 項 目 平成 28 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 29 年 3 月末 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 31,950 32,937 うち 資本金及び資本剰余金の額 16,038 16

... 銀行法施行規則(昭和57年大蔵省令第10号。以下「規則」という。)第19条の2第1項第5号ニに規定する自己資本の充実の状況について金融庁長官が 別に定める事項(自己資本比率規制の第3の柱(市場規律))として、事業年度に係る説明書類に記載すべき事項を、当該告示に則り、本章で開示します。 なお、本章中における「告示」は平成18年3月27日  ...

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