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条 拒絶査定 (出願の拒絶)

団体標章の登録出願には使用規約を添付する ( 商標法 63 条 1 項 ) ただし 国際登録の領域指定についてのWIPOホームページの国内手続に関する記載では no specific requirementとなっているので 出願時 (MM2) は不要だが 暫定的拒絶の通報において使用規約の提出が要求

団体標章の登録出願には使用規約を添付する ( 商標法 63 条 1 項 ) ただし 国際登録の領域指定についてのWIPOホームページの国内手続に関する記載では no specific requirementとなっているので 出願時 (MM2) は不要だが 暫定的拒絶の通報において使用規約の提出が要求

... 目的で、同庁がその技術的及び金銭的能力に従い実施したコンピュータ検索結果探 知され、かつ商標法に基づき新規出願登録に異議を申し立てることができる登録又 は出願された先標識所有者に伝達する(商標法184項)。 商標出願が公告された場合は、自己が害を受けるとみなす何人も、登録拒絶理由を ...

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ある 1 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 23 年 6 月 8 日, 下記本願商標につき商標登録出願 ( 商願 号 ) をし, 平成 23 年 11 月 25 日, 指定商品の補正をしたが, 平成 24 年 1 月 30 日, 拒絶査定を受けたので, 平成 24 年 4

ある 1 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 23 年 6 月 8 日, 下記本願商標につき商標登録出願 ( 商願 号 ) をし, 平成 23 年 11 月 25 日, 指定商品の補正をしたが, 平成 24 年 1 月 30 日, 拒絶査定を受けたので, 平成 24 年 4

... ことやネット販売に主力をそそぐ会社へ卸販売を強化してきたことによるもので あり,ファベ社はそのような周知活動を一切行っていない。 (3) 周知性対象者 審決は,引用商標がファベ社業務に係る商品を表示する商標として認識される と認定したが,審決が引用したウェブサイト(前記第2,2(1)),下記ウェブサイ ト(甲17,18)及び被告が引用したウェブサイト(後記第4,1(1))において, ...

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審決を取り消す 第 2 事案の概要本件は, 特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である 争点は, 新規性 進歩性の有無 ( 引用発明の認定, 相違点及び効果に係る判断 ) である 1 特許庁における手続の経緯原告は, 名称を 1 回当たり100~200 単位のPTHが週

審決を取り消す 第 2 事案の概要本件は, 特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である 争点は, 新規性 進歩性の有無 ( 引用発明の認定, 相違点及び効果に係る判断 ) である 1 特許庁における手続の経緯原告は, 名称を 1 回当たり100~200 単位のPTHが週

... これらを総合すれば,甲1には,厚生省による委員会が提唱した,複数 因子をスコア化してスコア計が4より高い場合を骨粗鬆症と定義する診断基準 において骨粗鬆症とされた,年齢範囲が45歳から95歳被検者に対し,hPT H(1-34)200単位を毎週皮下注射したところ(以下,甲1に記載された ...

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審決 不服 ( 省略 ) 請求人アナログディヴァイスィズインク ( 省略 ) 代理人弁理士村山靖彦 ( 省略 ) 代理人弁理士実広信哉 ( 省略 ) 代理人弁理士阿部達彦 特願 差動電荷低減 拒絶査定不服審判事件 平成 26 年 8 月 28 日出願公開 特開

審決 不服 ( 省略 ) 請求人アナログディヴァイスィズインク ( 省略 ) 代理人弁理士村山靖彦 ( 省略 ) 代理人弁理士実広信哉 ( 省略 ) 代理人弁理士阿部達彦 特願 差動電荷低減 拒絶査定不服審判事件 平成 26 年 8 月 28 日出願公開 特開

... 「[0035]図9は、本発明実施形態に係るMDAC段例示的な回路 を示す図である。図9は1つチャネル回路ブロックを示している。しかし、 他チャネル回路ブロックは類似しており、並列に図示されているチャネル に結合されてもよい。共通差動増幅器902は、チャネル1つに選択的に ...

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国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について ( よくある質問 ) (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例 17 条 ( 意匠に係る

国際意匠登録出願の拒絶の通報への対応について ( よくある質問 ) (1) 手続補正時の留意点 ( よくある質問 ) 1 意匠の説明 (DESCRIPTION) の補正について 2 図 ( 複製物 REPRODUCTIONS) の補正について (2) よくある拒絶の通報の例 17 条 ( 意匠に係る

... 【意匠番号】1 (15)(22)【出願日(国際登録日)】平成27年7月16日(2015.7.16) (45)【国際公表日】平成28年1月22日(2016.1.22) (55)【意匠説明】The missing rear view is a mirror image of the respective front view (representation 1.4) 1.1)Perspective; ...

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本願商標 という ) について, 第 16 類 ティッシュペーパー, トイレットペーパー, その他の紙類 を指定商品として, 商標登録出願 ( 商願 号 以下 本願 という ) をした (2) 原告は, 本願について, 平成 26 年 7 月 29 日付けの拒絶査定 ( 甲

本願商標 という ) について, 第 16 類 ティッシュペーパー, トイレットペーパー, その他の紙類 を指定商品として, 商標登録出願 ( 商願 号 以下 本願 という ) をした (2) 原告は, 本願について, 平成 26 年 7 月 29 日付けの拒絶査定 ( 甲

... そ 紙類」は,引用商標1指定役務に含まれる「紙類小売又は卸売 業務において行われる顧客に対する便益提供」(以下「紙類小売等役 務」という場合がある。)及び引用商標2指定役務に含まれる「壁紙小 売又は卸売業務において行われる顧客に対する便益提供」(以下「壁紙 ...

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■商標出願の精神拒絶(同一人名義の重複出願の拒絶)についての考察

■商標出願の精神拒絶(同一人名義の重複出願の拒絶)についての考察

... 1 )から当然であって, 商標法制定当初から変わるところはない。他方,商標 登録後事業範囲拡張などにより,同商標登録範 囲を拡充する必要が生じることは,経験則上明らかで ある。その上,現行法が他国で日本登録商標拡 張的保護を企図してマドリッドプロトコル国際出願 制度を採用し,商標法 69 ...

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第 I 部審査総論 目 次 第 1 章審査の基本方針と審査の流れ 審査基準及び審査基準に関連する拒絶理由等の適用時期について 第 2 章審査の手順 登録調査機関による先行技術調査 特許出願に対する情報提供

第 I 部審査総論 目 次 第 1 章審査の基本方針と審査の流れ 審査基準及び審査基準に関連する拒絶理由等の適用時期について 第 2 章審査の手順 登録調査機関による先行技術調査 特許出願に対する情報提供

... 付記に明示された請求項と拒絶理由記載とが整合していなかったものに ついて審査を行う場合は、審査官は、拒絶理由通知書記載、意見書におけ る出願主張等を考慮して、個別案件ごとに適切な対応を行う。 意見書における出願主張等を総合的に判断すれば、出願人が拒絶理由 ...

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説明会の進め方 0. 審判とは? 1. 特許庁及び審判部の組織 2. 審査 審判のフロー 3. 審判の役割と位置づけ 4. 審判制度の種類とその概要について 5. 各種審判事件について 5-1. 拒絶査定不服審判 5-2. 訂正審判 5-3. 無効審判 5-4. 特許異議の申立て 5-5. 商標登録

説明会の進め方 0. 審判とは? 1. 特許庁及び審判部の組織 2. 審査 審判のフロー 3. 審判の役割と位置づけ 4. 審判制度の種類とその概要について 5. 各種審判事件について 5-1. 拒絶査定不服審判 5-2. 訂正審判 5-3. 無効審判 5-4. 特許異議の申立て 5-5. 商標登録

... ○産業構造審議会報告書(平成25年9月) 「強く安定した権利早期設定及びユーザー利便性向上に向けて」 「主に、審査による特許付与見直しをする制度として、瑕疵ある特許権を是正し、強 く安定した権利を早期に確保することを目的とし、当事者手続保障にも配慮しつつ、審 理手続きが速やかに進められて、早期に最終的な判断が示されることに重点を置く。」 ...

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主文第 1 項と同旨第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 (1) 原告は, 平成 24 年 6 月 14 日, 発明の名称を 遊技機 とする特許出願をし ( 特願 号 請求項数 3 ), 平成 26 年 5 月 12 日付けで拒絶理由通知 ( 甲 8 以下 本件

主文第 1 項と同旨第 2 事案の概要 1 特許庁における手続の経緯等 (1) 原告は, 平成 24 年 6 月 14 日, 発明の名称を 遊技機 とする特許出願をし ( 特願 号 請求項数 3 ), 平成 26 年 5 月 12 日付けで拒絶理由通知 ( 甲 8 以下 本件

... 別紙1 平成26年補正後特許請求範囲 【請求項1】 識別情報可変表示を行って表示結果を導出する可変表示手段に 予め定められた特定表示結果が導出されたときに,遊技者にとって有利な特定遊技 状態に制御する遊技機であって,/ 未だ開始されていない識別情報可変表示に ついて,保留情報として記憶可能な保留記憶手段と,/識別情報可変表示を開始 ...

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(1) 既に日本国特許庁に行っている出願 ( 特許協力条約に基づく国際出願等に関する法律 ( 昭和 53 年法律第 30 号 ) 第 2 条に規定する国際出願 ( 以下 PCT 国際出願 という ) を含む 以下 外国特許庁への出願の基礎となる国内出願 という ) であって 次のいずれかに該当する方

(1) 既に日本国特許庁に行っている出願 ( 特許協力条約に基づく国際出願等に関する法律 ( 昭和 53 年法律第 30 号 ) 第 2 条に規定する国際出願 ( 以下 PCT 国際出願 という ) を含む 以下 外国特許庁への出願の基礎となる国内出願 という ) であって 次のいずれかに該当する方

... 本を指定締約国としたハーグ協定に基づく国際登録を外国特許庁へ出願 基礎となる国内出願とする場合には、当該国際登録に係る国際事務局発 行「国際登録証明書」(INTERNATIONAL REGISTRATION CERTIFICATE)) 6.外国特許庁へ出願に要する経費が確認できる見積書等(写しも可)(注3) ...

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多い これらのエリアは日本と米国の法制度の違いが色濃く出やすい部分であり 現地代理人の経験が生きやすい また 審査官との話し合いを通じて どのような補正をすれば拒絶を解消できるかが明らかになることも多い 逆に これらの拒絶理由について 対応方針を固め過ぎてしまうと 審査官との交渉の自由度が下がり 詳

多い これらのエリアは日本と米国の法制度の違いが色濃く出やすい部分であり 現地代理人の経験が生きやすい また 審査官との話し合いを通じて どのような補正をすれば拒絶を解消できるかが明らかになることも多い 逆に これらの拒絶理由について 対応方針を固め過ぎてしまうと 審査官との交渉の自由度が下がり 詳

... 本連載を参考に、審査官インタビューを戦略的に活用して いただければ幸いである。 よこやま まさひと ワシントンD.C.弁護士、弁理士。東京大学工学部、同工学系研究科、 中央大学法学部、ペンシルベニア大学ロースクール卒業。株式会 社日立製作所知的財産権本部およびソニー株式会社知的財産セン ターにおいて約10年にわたり、世界各国で特許ポートフォリオ マネージメント、ライセンス交渉、数多く米国特許訴訟を経験。 ...

5

(3) 勧誘拒絶の意思表示の機会を与えない勧誘 ( 北海道消費生活条例施行規則別表 1(2)) 会社は 当該勧誘を始めるに先立って 火災保険申請調査支援及び住宅リフォームの役務提供契約の締結について勧誘を始めても良いかどうか消費者に確認しその承諾を得るなどの勧誘拒絶の意思表示の機会を消費者に与えずに

(3) 勧誘拒絶の意思表示の機会を与えない勧誘 ( 北海道消費生活条例施行規則別表 1(2)) 会社は 当該勧誘を始めるに先立って 火災保険申請調査支援及び住宅リフォームの役務提供契約の締結について勧誘を始めても良いかどうか消費者に確認しその承諾を得るなどの勧誘拒絶の意思表示の機会を消費者に与えずに

... その後、会社従業員等YがF家を訪問した。Yは最初に会社名称を言い、F に名刺を渡した。Yは、この辺り家を訪問していると言っていた。そして、 「お家壁 を直しませんか。 」「火災保険を使って、壁修理ができますよ。」「保険金申請手続 ...

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号 以下 本願 という ) をしたが, 平成 23 年 10 月 26 日付けで拒絶査定を受けたので, 平成 24 年 1 月 31 日, これに対する不服の審判を請求するとともに, 手続補正書を提出した ( 以下 本件補正 という ) 特許庁は, この審判を, 不服 号事件とし

号 以下 本願 という ) をしたが, 平成 23 年 10 月 26 日付けで拒絶査定を受けたので, 平成 24 年 1 月 31 日, これに対する不服の審判を請求するとともに, 手続補正書を提出した ( 以下 本件補正 という ) 特許庁は, この審判を, 不服 号事件とし

... まぶたや二重幅に化粧料を面状に塗布したり,これを塗り広げるなどして アイシャドー等を施すと機能を奏さず,線状にアイラインを描くと機能 のみを奏するものであるから,そのような「アイライナー芯2」塗布部 先端形状を,まぶたや二重幅に化粧料を面状に塗布したり,これを塗り ...

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特集≪外国≫:6.米国出願ルートの実務的考察-米特許法102条(e)の改正について-

特集≪外国≫:6.米国出願ルートの実務的考察-米特許法102条(e)の改正について-

... 11日改訂米特許庁発行 最新版審査ガイドラインに基づくものである。注意 しなければならないことは,上記はあくまでも米国特 許庁による法解釈であって,裁判所が認めたものでは ないということである。法律解釈は裁判所判例に よって確立されるものであり,特に判例法体系を採用 する米国においては連邦巡回控訴裁判所(CAFC) ...

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財形期日指定定期預金規定 財形期日指定定期預金規定 平成 27 年 4 月 1 日現在 米子信用金庫 1.( 反社会的勢力との取引拒絶 ) この預金口座は 第 6 条第 3 項各号のいずれにも該当しない場合に利用することができ 第 6 条第 3 項各号の一にでも該当する場合には 当金庫

財形期日指定定期預金規定 財形期日指定定期預金規定 平成 27 年 4 月 1 日現在 米子信用金庫 1.( 反社会的勢力との取引拒絶 ) この預金口座は 第 6 条第 3 項各号のいずれにも該当しない場合に利用することができ 第 6 条第 3 項各号の一にでも該当する場合には 当金庫

... 照合し、相違ないものと認めて取り扱いましたうえは、それら書類につき偽造、変造そ 事故があってもそのために生じた損害については、当金庫は責任を負いません。な お、この預金取引において、預金者は、盗取された証書を用いて行われた不正な払戻しま たは支払い額に相当する金額について、次により補てんを請求することができます。 12. ...

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理由群 Ⅰ ア拒絶理由が通知された際の補正は意見書においてすることができるので, 手続補正書の提出は不要であるためイ意見書は必ず提出しなければならないというわけではないためウ拒絶理由が通知された際の補正には, 必ず意見書の提出が必要であるため 問 3 発言 2について, 適切と考えられる場合は を,

理由群 Ⅰ ア拒絶理由が通知された際の補正は意見書においてすることができるので, 手続補正書の提出は不要であるためイ意見書は必ず提出しなければならないというわけではないためウ拒絶理由が通知された際の補正には, 必ず意見書の提出が必要であるため 問 3 発言 2について, 適切と考えられる場合は を,

... スポーツ用品メーカーX社知的財産部部員甲が,新商品に表示する商標について商標登録 出願を検討している。ア~ウを比較して,甲考えとして,最も適切と考えられるものはどれか。 対応する記号を解答用紙に記入しなさい。 ア 外国有名なスポーツ用品メーカーY社で販売されているゴルフクラブ著名なブランドA ...

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手続きガイドライン ( 日本語仮訳 ) ( ラオス関連特許出願に対する特許の付与円滑化に関する協力に基づく早期特許査定申請 ) 日本国特許庁 (JPO) により付与された特許を有する出願人は JPO での特許出願の審査結果を利用したラオス関連特許出願の 特許の付与円滑化に関する協力 ( 以下 CPG

手続きガイドライン ( 日本語仮訳 ) ( ラオス関連特許出願に対する特許の付与円滑化に関する協力に基づく早期特許査定申請 ) 日本国特許庁 (JPO) により付与された特許を有する出願人は JPO での特許出願の審査結果を利用したラオス関連特許出願の 特許の付与円滑化に関する協力 ( 以下 CPG

... ケースⅠ:対応 JPO 特許出願に基づいて、正当なパリ条約に基づく優先権を主張している特許出願であ る(別紙1図 A、B、C、D、E、F 参照) ケースⅡ:対応 JPO 特許出願(PCT 出願国内移行出願も含む)に対する正当なパリ条約に基づく優先 権主張基礎となっている特許出願である(別紙 1 ...

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2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

... ただし、19 補正又は 34 補正がされた場合には、審査官は、以下点に 留意する。 19 補正又は 34 補正補正書写しが提出された場合又は国際事務局か ら補正書が送達された場合は、その補正書写し又は補正書により、第 17 2 第 1 ...

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(xx) ロシア ロシアでは 民法第 4 法典第 7 編 ( 知的活動の成果及び識別手段に対する権利 ) の第 1483 条において コンセント制度が規定されている コンセントは審査官の判断を拘束するものではなく 拒絶理由の解消のためには 同意書のほか 商標の識別力の証明を特許庁に提出し 両者の商標

(xx) ロシア ロシアでは 民法第 4 法典第 7 編 ( 知的活動の成果及び識別手段に対する権利 ) の第 1483 条において コンセント制度が規定されている コンセントは審査官の判断を拘束するものではなく 拒絶理由の解消のためには 同意書のほか 商標の識別力の証明を特許庁に提出し 両者の商標

... 動 成 果 及 び 識 別 手 段 に 対 す る 権 利 ) 第 1483 に お い て 、 コ ン セ ン ト 制 度 が 規 定 さ れ て い る 。 コ ン セ ン ト は 審 査 官 判 断 を 拘 束 す る も で は な く 、拒 絶 理 由 解 消 た め に は 、 同 意 書 ...

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