本投資法人又は資
ディスクレーマー 免責注意事項 目次 本投資法人の仕組み 2 本投資法人の特徴 3 本投資法人の戦略 4 上場来の運用実績 5 ポートフォリオ サマリー 6 ポートフォリオの概要 7 外部成長戦略 9 積水ハウスの都市再開発における主な実績 10 内部成長戦略 11 賃貸借契約形態について 12 財
28
本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
10
本投資法人は 本投資法人の掲げる内部成長戦略の一環として 本物件の近隣の本土地を取得し その上に建築中の本建物に係る工事請負契約上の発注者としての地位等を承継します 本投資法人は 本建物の竣工後 本建物を 本物件の宿泊客等が利用可能な送迎船の待合所 売店兼事務所等として本物件の賃借人に追加で賃貸する
12
ディスクレーマー 本資料は 積水ハウス リート投資法人 ( 以下 SHR ということがあります ) を吸収合併存続法人 積水ハウス レジデンシャル投資法人 ( 以下 SHI ということがあり SHR と併せて 両投資法人 ということがあります ) を吸収合併消滅法人とする吸収合併 ( 以下 本合併
44
証券コード :3492 本取組みに関する 補足説明資料 2019 年 8 月 15 日 本資料は 2019 年 8 月 15 日付でタカラレーベン不動産投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) が以下のプレスリリースにより公表した各取引及びこれらに伴う運用状況及び分配金の予想に関連して 本投資
12
日本ホテルファンド投資法人/ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人 合併説明会資料
28
本資料は 情報提供を目的としたものであり 投資の勧誘や特定売買の推奨を目的としたものではありません 本投 資法人の投資口のご購入にあたっては 各証券会社にお問い合わせいただきますとともに 投資家ご自身のご判断 でなされますようにお願いいたします 本資料で提供している情報は 金融商品取引法 投資信託及
56
2. 本運用ガイドライン変更について (1) 変更の理由本資産運用会社は 本投資法人合併に伴い 前記 1. 本組織変更について (1) 本組織変更の理由 に記載の本投資法人の運用資産及び投資対象の拡大に対応すべく 運用ガイドラインにつき所要の変更を行います (2) 本運用ガイドライン変更の概要 本運
25
< 本資料の説明にあたって > 本投資法人 ( 積水ハウス リート投資法人 ) は 2018 年 5 月 1 日を効力発生日として積水ハウス レジデンシャル投資法人と合併しました 本資料中において 本投資法人を SHR 積水ハウス レジデンシャル投資法人を SHI と略記する場合があります なお S
60
コンフォリア・レジデンシャル投資法人
132
フロンティア不動産投資法人
52
(4) 取 得 資 金平成 28 年 7 月 1 日及び平成 28 年 7 月 25 日開催の本投資法人役員会にて決議された新投資口の発行による手取金及び借入金 ( 注 ) (5) 決 済 方 法引渡時に全額支払 ( 注 ) 当該借入金の詳細については 本投資法人が本日付で公表の 資金の借入れに関す
42
第一部 証券情報 第 1 内国投資証券( 新投資口予約権証券及び投資法人債券を除く ) 1 募集内国投資証券( 引受人の買取引受けによる国内一般募集 ) (1) 投資法人の名称 インヴィンシブル投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) ( 英文では Invincible Investment
208
日本ビルファンド投資法人
40
外国証券のうち 金商法第 2 条第 1 項第 11 号に規定する新投資口予約権証券又は投資信託及び投資法人に関する法律 ( 以下 投信法 という ) 第 220 条第 1 項に規定する外国投資法人が発行する新投資口予約権証券に類する証券をいう 9 外国 ETF 外国投資信託受益証券及び外国投資証券の
27
第一部 証券情報 第 1 内国投資証券( 新投資口予約権証券及び投資法人債券を除く ) (1) 投資法人の名称 インヴィンシブル投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) ( 英文では Invincible Investment Corporationと表示します ) ( 注 1) 本投資法人は
116
(4) 取得資金 手元資金 (5) 決済方法 引渡時に全額支払 (6) 担保設定 無 2. 取得の理由本投資法人は 本投資法人の掲げる内部成長戦略の一つとして魅力投資を行うこととしています 今般 本投資法人は本投資法人の運用資産である 星のや竹富島 における魅力投資を目的として 本館近隣に所在する本
13
( ロ ) 出資等減少分配に係る税務個人投資主が本投資法人から受取る出資等減少分配 ( 所得税法第 24 条に定めるものをいいます 以下 本 ( ロ ) 出資等減少分配に係る税務 において同じです ) のうち本投資法人の税務上の資本金等の額に相当する金額を超える金額がある場合には みなし配当 ( 計
5
ジョイント・リート投資法人
8
上に資するものと考えています なお 本優先交渉権は本投資法人が権利として有するものであり 本投資法人が本信託受益権等を取得する義務を負うものではありません また 現時点で 本投資法人において本信託受益権等の取得を決定しているものでも 本投資法人が本信託受益権等を取得できることを保証するものでもありま
12