68 期第 1 四半期(自平成 29 年9月1日

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四半期報告書 第124期第1四半期(自平成29年4月1日 至平成29年 6月30日)

四半期報告書 第124期第1四半期(自平成29年4月1日 至平成29年 6月30日)

   ( 1) 大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しなかった場合 大規模買付者により、「大規模買付ルール」が遵守されなかった場合には、独立委員会は当社取締役会に対 して発動の勧告をするものといたします。当社取締役会は独立委員会の勧告を最大限尊重し、当社の株主全体 の利益を守ることを目的として、新株予約権の発行等、会社法その他の法律および当社定款が認める対抗措置 をとることがあります。その場合に具体的にいかなる手段を講じるかについては、その時点で最も適切と当社 取締役会が判断したものを選択することといたします。なお、対抗措置として新株予約権を発行する場合の概 要は下記のとおりとし、かかる新株予約権には対抗措置としての効果を勘案した行使期間および行使条件など を設けることがあります。
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fy2017 2q yuho j 四半期報告書  第68期第2四半期(平成29年7月1日  平成29年9月30日)

fy2017 2q yuho j 四半期報告書 第68期第2四半期(平成29年7月1日 平成29年9月30日)

四半期連結損益計算書の営業利益 2,556     3.報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループは、平成294月より新たな中期経営計画をスタートさせました。DataLase社の完全子会社化に伴 い、今期より素材事業を本格的に立ち上げ、従来の自動認識ソリューション事業と並ぶコア事業に育て上げる事で 新たな顧客価値を創造してまいります。これを受け、当四半期連結累計期間より、報告セグメントを従来の地 域別からなる「日本」「米州」「欧州」「アジア・オセアニア」の4報告セグメントから、事業別からなる「自動 認識ソリューション事業(日本)」「自動認識ソリューション事業(海外)」「素材事業」の3報告セグメントに 変更しております。
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fy2017 3q yuho j 四半期報告書  第68期第3四半期(平成29年10月1日  平成29年12月31日)

fy2017 3q yuho j 四半期報告書 第68期第3四半期(平成29年10月1日 平成29年12月31日)

【注記事項】 (会計方針の変更) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更) 有形固定資産の減価償却方法については、当社及び国内連結子会社は、従来、定率法(ただし、平成104月 以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成284月以降に取得した建物附属設備及び構築物に ついては、定額法)を採用しておりましたが、当四半期連結累計期間より定額法に変更しております。 この変更は、当社グループが海外における事業拡大を図っている中で中期計画の見直しを行ったことを契機 に、国内においても有形固定資産の減価償却方法を見直した結果、安定的な稼働が見込まれることから、減価償 却方法を定率法から定額法に変更することが経済実態をより適正に示すと判断したことによるものです。 なお、この変更による当四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与え る影響は軽微であります。
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fy2017 1q yuho j 四半期報告書  第68期第1四半期(平成29年4月1日  平成29年6月30日)

fy2017 1q yuho j 四半期報告書 第68期第1四半期(平成29年4月1日 平成29年6月30日)

  指定有限責任社員 業 務 執 行 社 員   公認会計士 千葉 達哉 印   当監査法人は、金融商品取引法193条の2項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられているサトーホールデ ィングス株式会社の平成294月から平成303月31までの連結会計年度の四半期連結会計期間(平成294 月から平成296月30まで)及び四半期連結累計期間(平成294月から平成296月30まで)に係る 四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連 結キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期レビューを行った。
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四半期報告書 第68期第3四半期(平成29年11月1日 平成30年1月31日) IR資料室:有価証券報告書・四半期報告書[株式会社 ナ・デックス]

四半期報告書 第68期第3四半期(平成29年11月1日 平成30年1月31日) IR資料室:有価証券報告書・四半期報告書[株式会社 ナ・デックス]

当社グループの主要得意先である自動車関連企業につきましては、北米において減速感が見られるものの、国内 販売が増加するなど、全体としては堅調に推移しております。 このような経済環境のもとで当社グループは、平成304月を最終年度として策定いたしました中期経営計画 に基づき、メーカー・エンジニアリング機能の強化、日本品質の生産設備をグローバルで提供できる体制構築など、 市場のニーズに先行ないし同期する形で事業領域の拡大とマーケットの拡大に取組んでおります。
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四半期報告書 第124期第2四半期(自平成29年7月1日 至平成29年 9月30日)

四半期報告書 第124期第2四半期(自平成29年7月1日 至平成29年 9月30日)

新中期経営計画「LI P- 2019」では、「LI P- 2016」の成果と反省を踏まえて「イノベーションをさらに深化 させ、新たな成長にチャレンジ」という基本方針を掲げ、各重点テーマに積極的に取り組んでまいります。 平成28に買収した欧米3社との販売面・技術面での相乗効果を最大限に引き出していくことや、平成27 に完成させた研究開発本部の先端技術棟をフルに活用し、新製品投入のスピードアップや次世代を見据え
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四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

四半期報告書 第124期第3四半期(自平成29年10月1日 至平成29年12月31日)

当社は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針(会社法施行規則118条 3号に定義されるものをいい、以下「基本方針」といいます。)並びに基本方針に照らして不適切な者によって当 社の財務および事業の方針が支配されることを防止するための取り組み(会社法施行規則118条3号ロ(2)) の 一 つ と し て 、 次 の ① ま た は ② に 該 当 す る 買 付 ま た は そ の 提 案 ( 以 下 、 こ の よ う な 買 付 行 為 等 を 「 大 規 模 買 付 行
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四半期報告書-第89期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

四半期報告書-第89期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

四半期連結会計期間末の総資産は27, 416百万円となり、前連結会計年度末と比べ3, 230百万円増加いたし ました。その要因は、営業債権並びに棚卸資産の増加を主とした流動資産の増加額2, 681百万円及び投資有価証券 を主とした固定資産の増加額548百万円によるものであります。 また、負債は前連結会計年度末に比べ2, 434百万円増加し、17, 337百万円となりました。その要因は主として営

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四半期報告書-第74期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

四半期報告書-第74期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

負債については、前連結会計年度末に比べて3, 452百万円(5. 1%)増加し、71, 130百万円となりました。これ は、支払手形及び買掛金が7, 984百万円増加し、短期借入金が1, 033百万円、未払法人税等が868百万円、長期借入 金が2, 748百万円減少したこと等によります。 純資産については、前連結会計年度末に比べて1, 105百万円(0. 8%)増加し、147, 768百万円となりました。こ れは、親会社株主に帰属する四半期純利益1, 464百万円、剰余金の配当1, 304百万円、その他有価証券評価差額金の 増加1, 271百万円等によります。
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IMV 第72期第1四半期報告書(平成29年10月1日~平成29年12月30日)

IMV 第72期第1四半期報告書(平成29年10月1日~平成29年12月30日)

― 4 ― (2) 財政状態の分析 (資産) 当四半期連結会計期間末における資産は前連結会計年度末と比べ51百万円増加し、13,168百万円となりまし た。流動資産は、前連結会計年度末と比べ83百万円減少し、8,106百万円となりました。この主な要因は、仕掛品の 増加270百万円があったものの、受取手形及び売掛金の減少325百万円があったことによるものであります。固定資 産は、前連結会計年度末と比べ135百万円増加し、5,061百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産の増 加90百万円があったことによるものであります。
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四半期報告書 第19期第3四半期 (平成29年10月1日~平成29年12月31日)

四半期報告書 第19期第3四半期 (平成29年10月1日~平成29年12月31日)

  公認会計士 下平 貴史 印   当監査法人は、金融商品取引法193条の2項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられているネットイヤーグ ループ株式会社の平成294月から平成303月31までの連結会計年度の四半期連結会計期間(平成2910月 から平成2912月31まで)及び四半期連結累計期間(平成294月から平成2912月31まで)に係る四 半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につ いて四半期レビューを行った。
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四半期報告書-第98期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

四半期報告書-第98期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

業価値ひいては株主共同の利益を毀損するおそれがあるものもあります。  当社は、昭和22から証券・金融の街でビル賃貸事業を展開してまいりました。この結果、当社は、地元企業を 始め自治体など地域社会との信頼関係を構築、地域社会発展への協力を期待され、これに応えてまいりました。ま た、その過程では、ビル賃貸を通じてテナントと、ビル運営を通じてビル管理会社などの取引先企業との信頼関係

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四半期報告書 ‐ 第69期 第3四半期(平成29年10月1日 ‐ 平成29年12月31日)

四半期報告書 ‐ 第69期 第3四半期(平成29年10月1日 ‐ 平成29年12月31日)

四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と 認められる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。 当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

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四半期報告書 第117期第1四半期(自平成22年4月1日 至平成22年6月30日)

四半期報告書 第117期第1四半期(自平成22年4月1日 至平成22年6月30日)

3  株式の発行に代えて、 当社が保有する自己株式を付与する場合は資本組入額は生じない。 4  当社が、 合併(当社が合併により消滅する場合に限る。 )、 吸収分割、 新設分割、 株式交換または株式移転(以上 を総称して以下、 「組織再編成行為」という。 )をする場合において、 組織再編成行為の効力発生の時点にお いて残存する新株予約権(以下、 「残存新株予約権」という。 )の新株予約権者に対し、 それぞれの場合につ き、 会社法236条8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下、 「再編成対象会社」という。 )の新 株予約権を以下の条件に基づきそれぞれ交付することとする。 この場合においては、 残存新株予約権は消滅 し、 再編成対象会社は新株予約権を新たに発行するものとする。 ただし、 以下の条件に沿って再編成対象会社 の新株予約権を交付する旨を、 吸収合併契約、 新設合併契約、 吸収分割契約、 新設分割計画、 株式交換契約また は株式移転計画において定めた場合に限るものとする。
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四半期報告書 第116期第1四半期(自平成21年4月1日 至平成21年6月30日)

四半期報告書 第116期第1四半期(自平成21年4月1日 至平成21年6月30日)

(3)新株予約権の目的である再編成対象会社の数 組織再編成行為の条件等を勘案の上、 上記(注)に準じて決定する。 (4)新株予約権の行使に際して出資される財産の価額 交 付 さ れ る 各 新 株 予 約 権 の 行 使 に 際 し て 出 資 さ れ る 財 産 の 価 額 は 、 以 下 に 定 め る 再 編 成 後 払 込 金 額 に 上 記 (3)に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編成対象会社の株式の数を乗じて得られる金額 とする。 再編成後払込金額は、 交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編 成対象会社の株式株当たり円とする。
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四半期報告書 第119期第1四半期(自平成24年4月1日 至平成24年6月30日)

四半期報告書 第119期第1四半期(自平成24年4月1日 至平成24年6月30日)

なお、 当社は、 新株予約権の割当の基準や新株予約権の割当の効力発生後においても、 例えば、 大 規模買付者が大規模買付行為を撤回したり、 大規模買付行為の条件等を変更するなどの事情により、 対抗措置の発動の中止または停止を当社取締役会が決議したときは、 新株予約権の行使期間開始 の前日までに、 新株予約権の割当を中止または当社が新株予約権者に当社株式を交付することなく

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四半期報告書 第118期第1四半期(自平成23年4月1日 至平成23年6月30日)

四半期報告書 第118期第1四半期(自平成23年4月1日 至平成23年6月30日)

四半期連結累計期間における世界経済は、 米国では景気の牽引役である個人消費が低迷、 欧州で は財政問題に端を発した金融不安が増し、 中国を中心とした新興国において景気の過熱抑制策などによ り成長鈍化の懸念が広がるなど、 景気の下振れリスクが増してまいりました。 一方、 我が国においては、 東 日本大震災による消費マインドの悪化やサプライチェーンの混乱、 加えて、 原燃料価格の上昇などもあ

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四半期報告書 ‐ 第62期 第3四半期(平成29年10月1日 ‐ 平成29年12月31日)

四半期報告書 ‐ 第62期 第3四半期(平成29年10月1日 ‐ 平成29年12月31日)

指定有限責任社員 業務執行社員 公認会計士 岩  下   万  樹  ㊞  当監査法人は、金融商品取引法193条の2項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられている株式会社リョー サンの平成294月から平成303月31までの連結会計年度の四半期連結会計期間( 平成2910月から平 成2912月31まで) 及び四半期連結累計期間( 平成294月から平成2912月31まで) に係る四半期連結財務 諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記について四半期レ ビューを行った。
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四半期報告書-第66期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

四半期報告書-第66期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

この結果、当四半期連結累計期間におけるコーヒー関連事業の売上高は424億73百万円(前 同期比0. 6%増)、営業利益は11億7百万円(同48. 1%減)となりました。 (飲食関連事業) 株式会社イタリアントマトでは、販売促進として春季に「ストロベリーフェア」、夏季にフロー ズンドリンク「グラニータ」や「冷製パスタ」の限定メニュー、秋季には旬な食材を使用したパス タ、ケーキなどを取り揃えた「ごちそう日和フェアー」を実施しました。店舗出店においては、国 内で富山県に「カフェジュニア 富山アピア店」、福岡県と北海道にはファミリー層をターゲット とした、豊富なスイーツ、フードメニューの品揃えに加え、オーダーごとに豆を挽きドリップする いれたてのコーヒーを提供する新業態店舗「蔵味珈琲 木の葉モール橋本店」、「蔵味珈琲 札幌 ル・トロワ店」を出店しました。海外ではラオスに「イタリアン・トマト ラオスビエンチャンセ ンターポイント店」など、国内外に6店舗を出店する一方、不採算店の閉鎖を進め、店舗数は236 店(直営店55店、FC店181店)となりました。
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第92期第3四半期 四半期報告書(平成29年10月1日~平成29年12月31日)

第92期第3四半期 四半期報告書(平成29年10月1日~平成29年12月31日)

監査人の結論 当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認 められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して、リズム時計工業株式会社及び連結子会社の平成2912月31現在 の財政状態及び同日をもって終了する四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項が すべての重要な点において認められなかった。
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