日以内に甲又は甲の指定す
第 3 条 ( 賃貸借料等および支払方法 ) 乙は 当該月の仕様書 3の賃貸借料並びに消費税額及び地方消費税額を翌月の10 日までに請求書により甲に請求し 甲は 当該請求を受けた日から起算して30 日以内にこれを支払うものとする 第 4 条 ( 自動車の引渡し ) 自動車の引渡しは 自動車登録の完了
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OEM 契約書 東京都 A 株式会社 ( 以下 甲 という ) と東京都 B 株式会社 ( 以下 乙 という ) とは 乙によって製造される製品を 甲の商標および商号に基づいて甲の 販売網を通じて販売することを目的とする OEM 取引に関し 次のとおり契約する 第 1 条 ( 定義 ) 本契約書にお
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この場合には 7 日以上の予告期間をもって届け出るものとし予告期間満了日に契約は解除されます ( 甲の解除権 ) 第 7 条甲は 以下の場合には 直ちにこの契約を解除できます 一乙が 正当な理由なく本契約に定めるサービスを提供せず 甲の請求にもかかわらずこれを提供しようとしない場合 二乙が 第 12
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とする 2. 乙は 物件に乙の所有物である旨の表示をすることができるものとする ( 賃貸借料の請求及び支払い ) 第 5 条乙は 当該月の賃貸借料を当該月の 15 日までに請求書により甲に請求し 甲は 翌月末までにこれを支払うものとする 2. 甲は 自己の責に帰すべき事由により 前項に規定する期日ま
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警備業務委託仕様書 1 警備実施箇所警備保障会社 ( 以下 乙 という ) は, 平成 23 年 4 月 1 日から平成 26 年 3 月 31 日 ( 以下 契約期間 という ) まで, 福井市 ( 以下 甲 という ) が設置する福井市立小中学校の施設の火災を予防するとともに, 管理棟等甲の指定
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より甲宛に送信処理できる ID (10)(5) の登録情報のうち特定の委託者の登録情報について 処理できる ID 4. 甲は 本サービスの実施にあたって ユーザー ID に本サービスの利用権限を付与するものとし 乙は 甲が別途定める利用権限の範囲内で本サービスの利用をすることができます 5. 甲は
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再委託契約書ひな形 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 国立研究開発法人情報通信研究機構 ( 以下 機構 という ) の高度通信 放送研究開発委託研究について 甲及び機構が締結した研究課題 に係る平成 年 月 日付け 委託契約書 ( 以下 原契約 という ) に従い 甲が乙に
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る権利が移転するものとする 2 甲 -2 案 ( 受遺者等が金銭債務の全部又は一部の支払に代えて現物での返還を求めた場合には, 受遺者等が指定する現物での返還の適否を裁判所が判断するという考え方 ) 1 甲-1 案 1に同じ 2 1の請求を受けた受遺者又は受贈者は, その請求者に対し,1の金銭債務の
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4 年 7 月 31 日に登録出願され, 第 42 類 電子計算機のプログラムの設計 作成 又は保守 ( 以下 本件役務 という ) を含む商標登録原簿に記載の役務を指定役 務として, 平成 9 年 5 月 9 日に設定登録されたものである ( 甲 1,2) 2 特許庁における手続の経緯原告は, 平
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指定商品とする書換登録がされたものである ( 甲 15,17) 2 特許庁における手続の経緯原告は, 平成 21 年 4 月 21 日, 本件商標がその指定商品について, 継続して3 年以上日本国内において商標権者, 専用使用権者又は通常使用権者のいずれもが使用した事実がないことをもって, 不使用に
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第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は
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の商標権者である ( 甲 1,45) 登録商標 : 別紙 1 本件商標目録記載のとおり登録出願 : 平成 26 年 3 月 14 日登録査定日 : 平成 26 年 8 月 22 日設定登録 : 平成 26 年 9 月 26 日指定役務 : 第 35 類 広告業, 経営の診断又は経営に関する助言, 市
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【甲13コバーチ・エメシェ】内容の要旨、審査の結果の要旨
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2. 甲は 正当かつ適法な商行為にのっとり 会員に対し信用販売を行うものとする 3. 甲は 信用販売を行う商品 サービスについて あらかじめ乙の承認を得るものとする 4. 甲は 商品券 切手 印紙及び乙が別途指定した商品 サービス等については 信用販売を行わないものとする 5. 甲は 乙から依頼があ
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保守サポートサービス約款 お客様 ( 以下 甲 という ) と株式会社日立ソリューションズ ( 以下 乙 という ) は下記の Juniper 製品保守サポートサービスに関し 以下の通り取り決める 甲の乙への Juniper 製品保守サポートサービスの発注をもって 甲は本書の全条項に同意されたものと
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( 派遣労働者の交代 ) 第 5 条甲に派遣された派遣労働者が 従事業務の遂行に当たり 遵守すべき甲の業務処理方法 就業規則等に従わない場合又は業務処理の能率が著しく低いと認められる場合には 甲はその理由を示して 乙にその派遣労働者の交代を要請することができる ( 派遣料の支払 ) 第 6 条派遣料
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情報提供 使用許諾契約書 株式会社東京証券取引所 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) とは 甲の相場報道システムから乙が直接又は間接に提供を受ける情報又はその編集若しくは加工情報を使用することに関し 次の通り情報提供 使用許諾契約を締結する ( 目的 ) 第 1 条甲は 長年の間
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第 6 条 ( 従業員の管理と店舗の管理 ) 1 乙は 店舗の業務に従事する従業員について あらかじめ甲の指定する介護予防運動指導員等の研修を受講させなければならない 2 乙は 店舗の管理者 機能訓練指導員等の重要な職務を担当する従業員の決定について甲の承諾を得なければならない 3 乙は 甲の指導お
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2. 丙は前号の審査期間を踏まえ 掲出までに十分な準備期間をもって申込を行うものとする なお 指定日に広告媒体が掲出できなかった場合に生じる丙の損害については 甲およびオーナーは一切の責を負わないものとする 3. 丙は 第 1 号に基づく甲およびオーナーの掲出内容の審査の結果 甲より掲出承認の通知を
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受けなければならない ( 物件の引渡し ) 第 5 条乙は 甲が指定する期日及び設置場所に物件を搬入し 甲が使用できる状態に調整を完了し 甲に引き渡さなければならない ( 保険 ) 第 6 条乙は 物件の賃貸借期間中 動産総合保険 ( 地震不担保 電気的 機械的事故不担保 ) に加入するものとする
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