新規化学物質の審査等
目次 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律 新規化学物質の審査 スクリーニング評価及びリスク評価の進捗状況 第一種特定化学物質の指定 日中韓化学物質政策ダイアローグの開催
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目次 頁 < 審議の経緯 >... < 食品安全委員会委員名簿 >... < 食品安全委員会化学物質 汚染物質専門調査会専門委員名簿 >... 要約... Ⅰ. 評価対象物質の概要.... 起源 用途.... 化学名 化学式 化学式量.... 物理化学的性状.... 現行規制等... Ⅱ. 安全性に
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1 研究実施の概要 (1) 実施概要本プロジェクトでは 強磁性体を研究対象として スピン化学に基づいた合理的な物質設計を行うことで 新規な磁性物質をボトムアップ創成し 新規な現象および機能性の発現を目指して研究を推進した 物質創成という観点から スピン化学を基盤とした新規物質の合成を行った また 光
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対象化学物質一覧 PRTR の対象化学物質は 令別表第一 ( 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律施行令第 1 条関係の別表第一 ) に掲げる 第一種指定化学物質 を指します このうち 同法施行令第 4 条で規定している 特定第一種指定化学物質 と呼ばれる物質もありま
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優先評価化学物質のリスク評価 化審法の枠組みにおける優先評価化学物質のリスク評価の位置づけ ( 優先評価化学物質のリスク評価手法について より ) 2
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Safety Data Sheet(化学物質等安全データシート)
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目次 1. 化審法制定の背景 2. 化審法の管理の範囲の広がり 3. 新規化学物質の事前審査制度 4. 化審法のリスク評価 5. 化審法のリスク管理 2
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液化窒素整理番号 04LN 年 12 月 15 日 1/7 化学物質等安全データシート 1. 化学物質等及び会社情報 化学物質等の名称 : 液化窒素 化学名 : 窒素 (Nitrogen) 会社名 : 鈴商総合ガスセンター 住 所 : 埼玉県上尾市平塚 73 番地 担当部門 : 埼玉事
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特定第一種 物質番号 対象化学物質名 別名元素等に特定別名物質換算する第一対象化学物質名その1 その2 番号その1 その2 化学物質種 元素等に換算する化学物質 71 塩化第二鉄 106 クロロトリフルオロエタン HCFC 塩化パラフィン ( 炭素数が 10 から 13 までのもの及び
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化審法低生産量 少量新規化学物質申出システム (ver7.0) 操作説明書 経済産業省製造産業局化学物質管理課化学物質安全室 2018/11/09
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化審法低生産量 少量新規化学物質申出システム (ver7.02) インストール説明書 経済産業省製造産業局化学物質管理課化学物質安全室 2020/11/18
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第 2 節 化学物質の環境リスク評価 1 化学物質の環境リスク評価の推進 環境施策上のニーズや前述の化学物質環境実態調査の結果等を踏まえ 化学物質の環境経由ばく露に関する人の健康や生態系に有害な影響を及ぼすおそれ ( 環境リスク ) についての評価を行っています その取組の一つとして 2017 年度
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「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律第2条第2項各号又は第3項各号のいずれにも該当しないと認められる化学物質その他の同条第5項に規定する評価を行うことが必要と認められないものとして厚生労働大臣、経済産業大臣及び環境大臣が指定する化学物質を定める告示(仮称)」に対する意見募集の結果について
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4. 議題 (1) 優先評価化学物質のリスク評価 ( 一次 ) 評価 IIにおける評価等について審議物質 1:N-メチルカルバミン酸 2-sec-ブチルフェニル (#158) 審議物質 2:N,N-ジメチルホルムアミド (#27) (2) 一般化学物質の優先判定について (3) 中鎖塩素化パラフィン
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序文目的 化学物質の初期リスク評価書 は 独立行政法人新エネルギー 産業技術総合開発機構から委託された化学物質総合評価管理プログラムの一環である 化学物質のリスク評価及びリスク評価手法の開発 プロジェクトの成果である このプロジェクトは 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関す
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特定化学物質障害予防規則等関係法令改正説明会
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序文目的 化学物質の初期リスク評価書 は 独立行政法人新エネルギー 産業技術総合開発機構から委託された化学物質総合評価管理プログラムの一環である 化学物質のリスク評価及びリスク評価手法の開発 プロジェクトの成果である このプロジェクトは 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関す
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目次 1. 我が国における化学物質管理政策について 2. 化学物質審査規制法の改正について
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化審法に基づく新規化学物質の届出等に係る資料の作成・提出等について
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6. 化評法 1/29 (1) 化評法の概要 化評法 = 化学物質による危害の事前予防的管理 対象 新規化学物質 新規化学物質 + 既存化学物質 方法 事後管理 事前予防的管理 ( 化学物質登録評価 ) 管理 有害性管理 危害性管理 ( 用途 暴露を考慮 ) 範囲 有毒物 原料から製品までの全過程
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