• 検索結果がありません。

拠点側における

様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 山口大学大学院理工学研究科 ( インドネシア側 ) 拠点機関 : ウダヤナ大学 ( ベトナム側 ) 拠点機関 : ハノイ農業大学 ( タイ側 ) 拠点機関 : チュラロンコ

様式 7 研究拠点形成事業平成 27 年度実施報告書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 山口大学大学院理工学研究科 ( インドネシア側 ) 拠点機関 : ウダヤナ大学 ( ベトナム側 ) 拠点機関 : ハノイ農業大学 ( タイ側 ) 拠点機関 : チュラロンコ

... 6-3 若手研究者育成 2015 年 9 月、インドネシア拠点ウダヤナ大学大学院環境研究コースに 6 名の修士課程学 生が入学した。内訳はインドネシアから 3 名、ベトナム拠点ハノイ農業大学から 1 名、タ イ拠点チュラロンコン大学から 1 名、マレーシアプトラ大学から 1 名である。彼らは山口 大学、ウダヤナ大学の教員が彼らの国の大学を訪問して、それらの大学から推薦を受けた ...

18

資料 4 H24 北陸地域国際物流戦略チーム幹事会 日本海側拠点港における取り組み状況 金沢港 七尾港 平成 25 年 3 月 8 日 石川県

資料 4 H24 北陸地域国際物流戦略チーム幹事会 日本海側拠点港における取り組み状況 金沢港 七尾港 平成 25 年 3 月 8 日 石川県

... 七尾港【原木】 ■計画実現に向けた取り組み ○原木フィーダー輸送トライアル 商社や地元経済界とともに、七尾港から日本海他港へ輸入原木をトライアルとしてフィーダー輸送。 今年度トライアルでは、それぞれの役割分担を整理し、実際の流れを確認。 ...

12

様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 国立大学法人東京大学生産技術研究所 ( フランス ) 拠点機関 : フランス国立科学研究センター ( スイス ) 拠

様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 国立大学法人東京大学生産技術研究所 ( フランス ) 拠点機関 : フランス国立科学研究センター ( スイス ) 拠

... ランダ・トウェンテ大学が加わって3次元エレクトロニクス集積化等に関する研究を開始 したことから、EUプログラム・マネージャーとの交渉により、FP7から新たに予算 を要求せずにEUJOプロジェクトを継続することが承認された(Cost-Neutral Extension 措置、2016年5月まで)。すなわち、この間、およびそれ以降のC2C事業においては、 ...

30

様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 名古屋大学 ( タイ ) 拠点機関 : チュラロンコン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ハノイ工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): バイオ資源を活用したグリーン

様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 名古屋大学 ( タイ ) 拠点機関 : チュラロンコン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ハノイ工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): バイオ資源を活用したグリーン

... 次世代自動車シンポジウムなどの研究者交流や名大教員による現地調査、さらには当該 分野における国際動向調査を通じて、タイ、ベトナムのニーズを軸に、今後取り組むべき 各分野における共同研究課題を打ち立てる。各課題についてクラスター型共同研究ユニッ トを形成し、共同研究に着手する。このとき、3 大学のコーディネーターと研究協力者による ...

16

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 早稲田大学 ( カンボジア ) 拠点機関 : ノートン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工業大学

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 早稲田大学 ( カンボジア ) 拠点機関 : ノートン大学 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工業大学

... 6-5 今後の課題・問題点 各国の文化遺産保存活用への取り組みは、以前にも増して比重が大きくなっていると言え るが、未だに十分であるとは言いがたく、取り組みの姿勢や政策には偏りが散見されるの が実情であり、こうした状況を改善し、各国が足並みを揃えて定例国際会議制度の実施に 向けて取り組むためにも、比較的メコン流域国の中では当該分野において比較的先進的な タイで開催予定のセミナーが重要であるといえる。また、本事業 3 年度目に計画をしてい ...

13

様式 1 アジア研究教育拠点事業平成 23 年度実施計画書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 大阪大学 ( 中国 ) 拠点機関 : 中国科学院理化技術研究所 ( 台湾 ) 拠点機関 : 国家実験研究院儀器科技研究中心 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア先進ナノフォトニクス研究教育拠点 (

様式 1 アジア研究教育拠点事業平成 23 年度実施計画書 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 大阪大学 ( 中国 ) 拠点機関 : 中国科学院理化技術研究所 ( 台湾 ) 拠点機関 : 国家実験研究院儀器科技研究中心 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア先進ナノフォトニクス研究教育拠点 (

... ォトニクス研究に携わっている多様な研究者を結集し日中台国際共同研究を推進し、 「アジ ア先進ナノフォトニクス研究教育拠点」を形成し、21世紀の科学技術の基盤となるフォト ニクス研究を先導しうる研究ネットワークを構築する。同時に、 ・個別分野の深い専門性と分野横断的なフォトニクスの広い視野、国際的な研究発信能力、 ・文化・社会システムの異なる様々な海外研究者との研究交流・共同研究、および人のネ ...

24

様式 1 研究拠点形成事業平成 26 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 ( ) ( 該当しない交流形態を削除してください ) 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 東北大学流体科学研究所 ( フランス ) 拠点機関 : 国立応用科学院リヨン校 ( ト イツ ) 拠点機関 : フラウンホーファー非破

様式 1 研究拠点形成事業平成 26 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 ( ) ( 該当しない交流形態を削除してください ) 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 東北大学流体科学研究所 ( フランス ) 拠点機関 : 国立応用科学院リヨン校 ( ト イツ ) 拠点機関 : フラウンホーファー非破

... 4 7.平成26年度研究交流目標 <研究協力体制の構築> 日本、フランス、IZFP および南京航空航天大学におけるジョイントラボラトリを拠点に、 先進的輸送機械のための知的層材料・層構造研究及びエネルギープラント保全のための知 的層材料・層構造研究に関する共同研究テーマについて、要素研究から応用研究にいたる までの幅広い研究を推進するための研究協力体制を構築する。また、東北大学産学連携先 ...

17

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 京都大学物質 - 細胞統合システム拠点 ( 韓国 ) 拠点機関 : ソウル国立大学 ( 中国 ) 拠点機関 :

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) B. アジア アフリカ学術基盤形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 京都大学物質 - 細胞統合システム拠点 ( 韓国 ) 拠点機関 : ソウル国立大学 ( 中国 ) 拠点機関 :

... 22 名、韓国 3 名、中国 8 名、シンガポール 2 名、アラブ首長国連邦 1 名、インド 1 名、イ ンドネシア 1 名、タイ 1 名の合計 39 名のメンバー・準メンバーが参加した。参加者全員が 秘密保持契約書にサインをし、1 日半かけてクローズド会議(Scientific Session)を行った。 参加者は各自 13 分で未発表成果を含む研究内容を紹介。メンバー間での既存の国際共同研 ...

17

様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 東京工業大学 ( エジプト ) 拠点機関 : 沿岸域研究所 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): 気候変動影響下でのア

様式 1 研究拠点形成事業平成 25 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 東京工業大学 ( エジプト ) 拠点機関 : 沿岸域研究所 ( ベトナム ) 拠点機関 : ホーチミン市工科大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): 気候変動影響下でのア

... メコン・ナイル両メガデルタ域は、数カ国をまたがる大河川の流域の末端 に位置し、海域につながる結節点として役割を有している。そのため、メガ デルタ域における生態系や物質循環等に関わる物理・化学・生物学的プロセ スは、陸域システムと沿岸海域システムの両面から複合的な影響を受ける。 また、メガデルタ域では多くの人口を有し、農水産業やその他の経済活動が 活発に行われているため、様々な人為的環境負荷の影響を受けやすい。それ ...

19

様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機 ミュンヘン工科大学 関 : ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレ

様式 1 平成 24~27 年度採択課題研究拠点形成事業平成 28 年度実施計画書 ( 平成 24~27 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機 ミュンヘン工科大学 関 : ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレ

... 5 子ドットを量子ビットとして量子計算を実行する研究に取り組み、 Nature 誌 1 通、Nature Nanotechnology 誌 1 通、Science Advances 誌 1 通、Physical Review B 誌 1 通の共著論文 を発表するなど大きな成果を得た。プログラム R-2: スタンフォード大-サイモンフレーザ ー大-慶應スピン研の協調では、スタンフォード大学において 2015 年 10 月に慶應メンバー ...

19

日本海側拠点港の対象 < 対象港湾 > 日本海側に存在する国際拠点港湾及び重要港湾 26 港 < 対象機能 > 1. 輸送モード 国際海上コンテナ 国際フェリー 国際 RORO 船 外航クルーズ( 定点クルーズ 背後観光地クルーズ ) 国際定期旅客 2. 貨物 原木 その他の貨物 資料 : 国土交通

日本海側拠点港の対象 < 対象港湾 > 日本海側に存在する国際拠点港湾及び重要港湾 26 港 < 対象機能 > 1. 輸送モード 国際海上コンテナ 国際フェリー 国際 RORO 船 外航クルーズ( 定点クルーズ 背後観光地クルーズ ) 国際定期旅客 2. 貨物 原木 その他の貨物 資料 : 国土交通

... http://www.mlit.go.jp/report/press/port04_hh_000037.html 2011 年 10 月 20 日 「第10回 日本海拠点港の形成に関する検討委員会」の概要について 主な議題 : 日本海拠点港の選定に向けて http://www.mlit.go.jp/report/press/port04_hh_000039.html 2011 ...

6

HP 公開資料 平成 27 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 中間評価資料 ( 進捗状況報告書 ) 1. 概要研究交流課題名 ( 和文 ) 日本側拠点機関名コーディネーター所属 職 氏名 健康と安心安全を支援する高度センシング技術開発に関する国際研究拠点形成 ( 交流分 野 : ナノ

HP 公開資料 平成 27 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 中間評価資料 ( 進捗状況報告書 ) 1. 概要研究交流課題名 ( 和文 ) 日本側拠点機関名コーディネーター所属 職 氏名 健康と安心安全を支援する高度センシング技術開発に関する国際研究拠点形成 ( 交流分 野 : ナノ

... 5 Nanomechanical Lab に修士学生1名を1か月、准教授1名を1週間派遣し、また、教授1名、準教授1 名をマッチングファンドにて産研に1週間受入れ、導電膜、半導体膜の力学特性評価研究を開始した。 26 年度には、修士学生1名を 1 か月半 NTNU に派遣し、酸化グラフェンとセルロースファイバーのナノ 力学特性に関する研究を実施し、一方で、NTNU からのマッチングファンドにより博士学生 1 名を 26 年度 に 2 ...

11

相手国側実施組織 ( 拠点機関名 協力機関名は 和英併記願います ) (1) 国名 : インドネシア拠点機関 :( 英文 )Udayana University ( 和文 ) ウダヤナ大学コーディネーター ( 所属部局 職 氏名 ):( 英文 ) Postgraduate Program, Head

相手国側実施組織 ( 拠点機関名 協力機関名は 和英併記願います ) (1) 国名 : インドネシア拠点機関 :( 英文 )Udayana University ( 和文 ) ウダヤナ大学コーディネーター ( 所属部局 職 氏名 ):( 英文 ) Postgraduate Program, Head

... 大学と共同研究する機関は海外の機関も含めて無料で利用できる環境が整った。これによ り、今後の研究協力体制、拠点化が一層加速されることとなる。 <学術的観点> 平成 27 年度に開催した 2 回(2015 年 5 月、9 月)、平成 28 年度に開催した 1 回(2016 年 7 月)合計 3 回のセミナーを通じて、具体的研究テーマの絞り込みが行われ、研究のための 大型外部資金獲得計画を作成し、平成 28 年度の ...

15

相手国側実施組織 ( 拠点機関名 協力機関名は 和英併記願います ) (1) 国名 : インドネシア拠点機関 :( 英文 )Udayana University ( 和文 ) ウダヤナ大学コーディネーター ( 所属部局 職 氏名 ):( 英文 ) Postgraduate Program, Head

相手国側実施組織 ( 拠点機関名 協力機関名は 和英併記願います ) (1) 国名 : インドネシア拠点機関 :( 英文 )Udayana University ( 和文 ) ウダヤナ大学コーディネーター ( 所属部局 職 氏名 ):( 英文 ) Postgraduate Program, Head

... <若手研究者育成> 若手研究者育成に関しては、専門知識を含む研究能力の向上、及び、国際舞台における コミュニケーションスキルの向上を図ることを目的に、以下のことを行った。 ① 5 月のセミナー開催時の研究分科会の設立による配属メンバーの決定に伴い、若手研究 者はいずれかの研究分科会のメンバーとなった。若手研究者は、シニア研究者の議論 に入り、また、研究にも参加することで、専門知識深め、研究手法を学び、コミュニ ...

13

トップアスリートにおける強化活動拠点の在り方について

トップアスリートにおける強化活動拠点の在り方について

... - 9 - それに対して予算を付与するアプローチは、各拠点の独自性を高めなが ら国全体として効率的に強化資源の開発を推進することができる特徴的 な方策である。例えば、パユラハティ(Pajulahti)は、フィンランドオ リンピック委員会から指定された 6 つのナショナルトレーニングセンタ ー(以下「NTC」という。)の一つであるが、文化教育省より当該 NTC の重点施策( Special ...

31

様式 1 研究拠点形成事業 平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 聖路加国際大学タンザニア拠点機関 : ムヒンビリ健康科学大学インドネシア拠点機関 : 国立イスラム大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア アフリカ圏の妊産婦 新

様式 1 研究拠点形成事業 平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 聖路加国際大学タンザニア拠点機関 : ムヒンビリ健康科学大学インドネシア拠点機関 : 国立イスラム大学 2. 研究交流課題名 ( 和文 ): アジア アフリカ圏の妊産婦 新

... 2.国際保健人材の強化のエビデンスを示す助産研究拠点の形成 外務省は、 2013 年5 月に国際保健を日本外交の重要課題と位置づけ、国際保健分野にお いて日本人の果たす役割の拡大を戦略目標に掲げ、人材育成をその具体的施策の一つとし ている。大学院において助産の教育研究を行う我が国の特徴は、臨床・教育・研究が連携・ 循環している点にある。本研究交流は、3 年間で基盤を形成した戦略をタンザニアからイ ...

27

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 神戸大学ドイツ拠点機関 : ヒルデスハイム大学ベルギー拠点機関 : ルーヴェン大学イタリア拠点機関 : ナポリ東洋大学フランス拠

研究拠点形成事業平成 28 年度実施報告書 ( 平成 28 年度採択課題用 ) A. 先端拠点形成型 様式 8 平成 28 年度採択課題 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 神戸大学ドイツ拠点機関 : ヒルデスハイム大学ベルギー拠点機関 : ルーヴェン大学イタリア拠点機関 : ナポリ東洋大学フランス拠

... 2 8 年 度 の 研 究 交流活動 移民、移住者、外国人問題に取り組んでいる韓国の研究者とのネット ワーク構築をめざし、済州大学在日済州人研究センター並びに眈羅文化 研究所の各研究所を日本代表者が訪問、検討を行った。また、釜山大 学社会科学院の窓口研究者が異動したことを受け、以前から研究交流を 強く望んでいた仁荷大学アジア多文化融合研究所と協議し、同大学から ...

24

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィリピン拠点機関 : インドネシア拠点機関 : カンボジア拠点機関 : ザンビア拠点機関 : 東北大学大学院医学系研究科熱帯医学研究所シャリフ ヒダーヤットゥラ国立イスラム

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 B. アジア アフリカ学術基盤形成型 1. 拠点機関日本側拠点機関 : フィリピン拠点機関 : インドネシア拠点機関 : カンボジア拠点機関 : ザンビア拠点機関 : 東北大学大学院医学系研究科熱帯医学研究所シャリフ ヒダーヤットゥラ国立イスラム

... 研究 1 年目となる平成 29 年度は、共同研究やセミナー開催を通して研究協力体制を構築 していく。共同研究はインドネシアにおける小児肺炎に関するフィールド研究を開始する ものとする。またフィリピンにおいてフィリピン・インドネシア・カンボジア・ザンビア の各研究拠点機関の研究者が参加するセミナーを本年度中(9 月に予定)に開催して、これ ...

10

様式 8-1 平成 27~30 年度採択課題 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 京都府立医科大学 ( ト イツ ) 側拠点機関 : エルランゲン ニュルンベルク大学 ( 台湾 ) 側拠点機関 : 長庚大学 ( 韓

様式 8-1 平成 27~30 年度採択課題 [ 公表 ] 平成 30 年度研究拠点形成事業 (A. 先端拠点形成型 ) 実施報告書 1. 拠点機関日本側拠点機関 : 京都府立医科大学 ( ト イツ ) 側拠点機関 : エルランゲン ニュルンベルク大学 ( 台湾 ) 側拠点機関 : 長庚大学 ( 韓

... 5-1 全期間を通じた研究交流目標 京都府立医科大学特任講座感覚器未来医療学と視覚機能再生外科学教室は、日本で唯一の 難治性眼表面疾患に対する先端的かつ国際的研究活動を実践している、研究ならびに臨床 医学拠点である。オーダーメイド医療実現化プロジェクト事業においては、主に薬剤を誘因 とする難治性眼表面疾患である Stevens-Johnson 症候群(SJS)について、病因や病態の増悪 ...

21

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機関 : ミュンヘン工科大学 ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレッジロンドン ( 米国 ) 拠点機関 : スタンフォード大学 ( カナダ

様式 1 研究拠点形成事業平成 29 年度実施計画書 A. 先端拠点形成型 1. 拠点機関 日本側拠点機関 : 慶應義塾大学 ( ドイツ ) 拠点機関 : ミュンヘン工科大学 ( 英国 ) 拠点機関 : ユニヴァーシティーカレッジロンドン ( 米国 ) 拠点機関 : スタンフォード大学 ( カナダ

... 具体的には、プログラム R-1:ミュンヘン工科大学-UCL-東京都市大-慶應スピン研の協調で は、7 月にブリストル大学を慶應メンバー4 名が訪れ、生物模倣プロセスを用いた超電導材料 開発に関するワークショップを開催した。また 10 月にはミュンヘン工科大学にてシリコン量 子コンピューターセミナーを開催した。平成 27 年度に引き続きシリコン中の四重極子相互作 用量子情報処理に利用する手法を調べ、 昨年度も Physical ...

20

Show all 10000 documents...

関連した話題