投資法人保有物件
( 注 1) 分類 は 本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い 星のや リゾナーレ 界 及び その他 の 4 つの分類のいずれかを記載しています ( 注 2) 物件番号 は 本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い 星のや リゾナーレ 界 及び その他 の 4 つに分類し 分類
41
フロンティア不動産投資法人
52
コンフォリア・レジデンシャル投資法人
132
決算短信 インヴィンシブル投資法人
76
( 注 2) 物件番号 は 本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い 星のや リゾナーレ 界 及び その他 の 4 つに分類し 分類毎に番号を付したものです 以下同じです ( 注 3) 取得予定価格 は 各売買契約に記載された各物件の各売買代金 ( 消費税及び地方消費税並びに売買手数料等の
37
組入上位 10 銘柄 No. 銘柄 比率 (%) 1 日本リテールファンド投資法人 ジャパンリアルエステイト投資法人 オリックス不動産投資法人 日本ビルファンド投資法人 大和証券オフィス投資法人 日本プロロジスリート投資法人 4.
8
(10) 決済方法 : 引渡時一括 ( 注 1) 消費税及び地方消費税並びに取得に要する諸費用は含みません ( 注 2) 準共有持分約 30.1% の追加取得であり 本投資法人が平成 26 年 2 月 7 日付で取得済みの準共有持分約 39.9%( 以下 当該物件について 既保有分 といいます )
19
2. 取得の理由 本投資法人の基本方針に基づき 本物件を取得することにより ポートフォリオの充実を図ります また 本資産運用会社は 本物件について以下の点を評価しています 1 立地特性本物件は 東京メトロ銀座線他 銀座 駅より徒歩 4 分の 外堀通り に面する立地で 高層の店舗付事務所ビルが連たんす
11
(2) 物件情報取得機会の拡大本合併により 本合併後新会社が資産運用を受託する投資法人の資産残高は 4,000 億円を超えることととなり 不動産マーケットにおける資産運用会社のプレゼンス及び認知度が高まると考えられます また 複数投資法人の資産運用業務を受託することで 複合用途物件や複数物件の取得に
5
第一部 証券情報 第 1 内国投資証券( 新投資口予約権証券及び投資法人債券を除く ) 1 募集内国投資証券( 引受人の買取引受けによる国内一般募集 ) (1) 投資法人の名称 インヴィンシブル投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) ( 英文では Invincible Investment
208
2. 譲渡の理由本投資法人では ポートフォリオの状況を鋭意注視し ポートフォリオ全体の構成や収益性等に加え 個別物件毎の固有の事情によるキャッシュ フローの安定性等を総合的に勘案し 物件の入れ替えを通じた 保有資産の質的改善 収益性の向上にも積極的に取り組んでいます 譲渡予定資産については 上記方針
17
産業ファンド投資法人
27
第一部 証券情報 第 1 内国投資証券( 新投資口予約権証券及び投資法人債券を除く ) (1) 投資法人の名称 インヴィンシブル投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) ( 英文では Invincible Investment Corporationと表示します ) ( 注 1) 本投資法人は
116
め 本物件のを決定しました また 本物件はスポンサーであるケネディクス株式会社が本投資法人への売却を前提に先である JRP7 合同会社を通じて開発した物件であり 資産規模の拡大に向け多様な手法を活用する本投資法人の成長戦略に即したものと考えています なお 本物件の決定に際しては 特に以下の点を評価し
11
野村不動産オフィスファンド投資法人
26
< 本資料の説明にあたって > 本投資法人 ( 積水ハウス リート投資法人 ) は 2018 年 5 月 1 日を効力発生日として積水ハウス レジデンシャル投資法人と合併しました 本資料中において 本投資法人を SHR 積水ハウス レジデンシャル投資法人を SHI と略記する場合があります なお S
60
本投資法人は 投資主価値向上に向け 投資主への還元策 ポートフォリオの構築方針 不動産マーケット動向 個別物件の特性等を総合的に勘案し 本投資法人の運用方針に即して本物件の譲渡を決定しています 本物件は 本日現在 株式会社大塚家具へ一括して賃貸していますが 本資産運用会社では 当該テナントのおかれた
10
野村不動産レジデンシャル賃貸マンション 7 物件を 123 億円で取得 / 公募増資で 42 億円調達へ 野村不動産レジデンシャル投資法人 (324 NRF) は 9 月 公募増資による調達資金等で賃貸マンション 7 物件を 総額 億円で取得する 主として東京圏に立地し 既存ポートフォリ
15
ケネディクス オフィス投資法人 とは? 国内有数の独立系不動産投資運用会社 東京証券取引所に上場して10年超の 東京経済圏を中心とした ケネディクス グループ 上場不動産投資信託 中規模オフィスビルへの重点投資 によるサポート 中規模オフィスビルのNo.1 Jリート[注] 資産規模 保有
27
合計 (6 物件 ) - 53,128 ( 注 1) 物件番号は 本投資法人の保有資産及び取得予定資産を物流不動産 (L) 及びインダストリアル不動産 (I) の2つに分類し 分類ごとに番号を付しています 以下同じです ( 注 2) 取得予定価格 は 取得予定資産に係る各信託受益権売買契約書に記載さ
51