引火性の高いガス
危険有害性情報 H222 H229 H370 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 高圧ガス : 熱すると破裂のおそれ 臓器の障害 心 血管系 注意書き 一般 : P102 P103 P101 安全対策 P210 P211 P251 P260 応急措置 P307 + P311 保管 P410 +
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第三条 規則第三条第二項の告示で定めるものは 次の各号に掲げるとおりとする 一 高圧ガス 引火性高圧ガス 非引火性非毒性高圧ガス及び毒性高圧ガス 二 可燃性物質類 可燃性物質 自然発火性物質及び水反応可燃性物質 三 酸化性物質類 酸化性物質及び有機過酸化物 四 毒物類 毒物及び病毒をうつしやすい物質
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危険有害性情報 H222 H229 H317 H370 H410 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 高圧ガス : 加熱すると箱初のおそれ アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 臓器の障害 心 血管系 水生生物に極めて有毒で長期の影響が出る 注意書き 一般 : P102 P101 安全対策 P21
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その他の危険物高圧ガス 非引火性非毒性 MS7399 その他の溶解ガス ( 非引火性かつ非毒性のもの ) 高圧ガス UN1002 空気 ( 圧縮されているもの )( 酸素の濃度が23.5% 以下の空気に限る ) UN1003 空気 ( 深冷液化されているもの ) UN1006 アルゴン ( 圧縮され
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ピクトグラム 危険有害性情報 H222 H319 H336 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 眠気又はめまいのおそれ H371 臓器の障害のおそれ : 心 血管系 H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神経系 H402 水生生物に有害 注意書き 一般 : P
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危険有害性情報 H222 H299 H370 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 高圧容器 : 熱すると破裂のおそれ 臓器の障害 心 血管系 注意書き 一般 : P102 P103 P101 安全対策 P210 P211 P251 P260 応急措置 P307 + P311 保管 P410 +
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ピクトグラム 危険有害性情報 H222 H319 H336 H351 H370 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 眠気又はめまいのおそれ 発がんのおそれの疑い 臓器の障害 感覚器 H371 臓器の障害のおそれ : 心 血管系 H372 長期あるいは反復ばく露による臓器の障害 神経系
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危険有害性情報 H222 H319 H317 H336 H401 極めて可燃性 / 引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 眠気又はめまいのおそれ 水生生物に有毒 注意書き 一般 : P102 P101 安全対策 P210 P211 P251 P261 P271 P2
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危険有害性情報 H222 H319 H317 H336 H401 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 眠気又はめまいのおそれ 水生生物に有毒 注意書き 一般 : P102 P101 安全対策 P210 P211 P251 P261 P271 P28
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ピクトグラム 危険有害性情報 H222 H318 H315 H336 極めて可燃性又は引火性の高いエアゾール 重篤な眼の損傷 皮膚刺激眠気又はめまいのおそれ H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神経系 H401 H412 水生生物に有毒 長期継続的影響により水生生物に有害
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危険有害性情報 H222 H319 H336 極めて可燃性 / 引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 眠気又はめまいのおそれ H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神経系 H402 水生生物に有害 注意書き 安全対策 P210 P211 P251 P260 応急措置 P305
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炎感嘆符健康有害性環境 ピクトグラム 危険有害性情報 H224 H319 H317 H336 H360 極めて引火性の高い液体及び蒸気強い眼刺激アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ眠気又はめまいのおそれ生殖能または胎児への悪影響のおそれ H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神
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ピクトグラム 危険有害性情報 H224 H320 H317 H336 H351 極めて引火性の高い液体及び蒸気眼刺激アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ眠気又はめまいのおそれ発がんのおそれの疑い H371 臓器の障害のおそれ : 感覚器 H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神
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TDK Lambda HMS HMS ご使用の前に本取扱説明書を必ずお読みください 注意事項を十分に留意の上 製品をご使用ください ご使用方法を誤ると感電 損傷 発火などの恐れがあります 引火性のあるガスや発火性の物質がある場所で使用しないでください 火花が発生した場合に
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危険有害性情報 H225 H410 引火性の高い液体及び蒸気 水生生物に極めて有毒で長期の影響が出る 注意書き 安全対策 P210 P233 P273 応急措置 P370 + P378G 保管 P403 + P235 廃棄 P501 熱 / 火花 / 裸火 / 高温物体のような着火源から遠ざけること
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危険有害性情報 H222 H319 H336 極めて可燃性 / 引火性の高いエアゾール 強い眼刺激 眠気又はめまいのおそれ 注意書き 一般 : P102 P101 安全対策 P210 P211 P251 P261 P271 応急措置 P305 + P351 + P338 保管 P410 + P412
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危険有害性情報 H225 H319 H336 引火性の高い液体及び蒸気 強い眼刺激眠気又はめまいのおそれ H373 長期ばく露又は反復ばく露による臓器障害のおそれ : 神経系 H401 H412 水生生物に有毒長期継続的影響により水生生物に有害 注意書き 安全対策 P210 P260 応急措置 P3
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可燃性のガス (49 件 ) 化学物質 ( 危険物 有害物等 ) に起因する 労働災害 ( 休業 4 日以上 )/2015 年 爆発性の物等 (17 件 ) 引火性の物 (112 件 ) 有害物 (278 件 ) 合計 456 件 労働者死傷病報告 による死傷災害発生状況 (2015 年確定値 )
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25利便性の高い快適なまちをつくる
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( 別紙 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について及びコンビナート等保安規則の機能性基準の運用についての一部を改正する規程新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について ( 平成 原院第 1 号 ) 改正後現行一般高圧ガス保安規則の
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