建築物の所有者の役割
要緊急安全確認大規模建築物の耐震診断結果 平成 30 年 4 月 20 日 建築物の耐震改修の促進に関する法律附則第 3 条第 3 項において準用する同法第 9 条の規定に基づき 建築物の所有者から報告された耐震診断の結果を公表します 2 病院又は診療所 建築物の名称 建築物の位置 1 建築物の用途
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藤沢市耐震診断義務対象沿道建築物補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は, 防災上重要な道路の沿道建築物の耐震化を促進し, 災害に強いまちづくりを推進するため, 耐震診断義務対象沿道建築物の所有者が実施する耐震診断に要する費用に対し, 予算の範囲内で補助金を交付することについて, 藤沢市補
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目 次 1 事前協議 設置届 ( 計画書 ) の提出時期 1 2 届出の対象となる建築物 2 3 必要書類 4 4 廃棄物保管場所 再利用対象物保管場所の設置手順 5 5 大規模建築物の所有者の方への注意事項 13 6 小規模集合住宅について ( 共同住宅 寮 寄宿舎 長屋等 ) 13 7 大規模小
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建替えに係る現行の法令 施策 2 区分所有法の概要 区分所有法は民法の特別法として マンションを含む区分所有建築物の所有関係や 建物及びその敷地の共同管理について規定 同法は 建替えの意思決定方法についても規定 主な規定内容 独立した専有部分は 単独所有できる その他の共用部分は 区分所有者全員の共
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$k$-数域と建築物の構造特性について (作用素論における作用素不等式の役割)
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目次 1 計画の背景と目的 1 2 計画期間 1 3 対象建築物 1 4 対象建築物の現状と耐震化の目標 3 (1) 住宅 3 (2) 多数の者が利用する建築物や危険物貯蔵等建築物 4 (3) 緊急輸送道路等沿道の建築物 5 5 建築物の耐震化を促進するための施策 7 (1) 建築物の耐震化の促進
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第 1 章要緊急安全確認大規模建築物の耐震診断結果の報告 1 要緊急安全確認大規模建築物について平成 25 年 11 月 25 日の耐震改修促進法の改正により 不特定多数の者が利用する建築物及び避難弱者が利用する建築物のうち大規模なもの等が要緊急安全確認大規模建築物として規定され 平成 27 年 1
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目次 1. はじめに 現状と課題 住宅 多数の者が利用する建築物 広域緊急交通路沿道建築物 府有建築物 基本的な方針 目標 目標達成のための具体的な取組み 木
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計画策定の背景 () 住宅 建築物ストックの耐震化の現状 住宅のストック数 住宅の耐震化の状況 多数の者が利用する町有特定建築物の耐震化の状況 防災上重要な町有建築物の耐震化の状況 (2) 宮城県沖地震等の被害想定 4 建築物被害の予測結果 2 計画の目的 4 3 計画の位置づけ 5 (
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目次 1 建築物の耐震診断及び耐震改修の実施に関する目標の設定 1 (1) 想定される東海地震の規模 想定される被害の状況 2 (2) 耐震化の現状と目標設定 2 (3) 市が所有する公共建築物の耐震化の目標設定 5 2 建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図るための施策 6 (1) 耐震診断及び耐
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区分所有共同住宅耐震改修補助制度ご利用の手引 狭山市建築物耐震診断・改修補助事業(区分所有共同住宅・特定既存耐震不適格建築物) 狭山市公式ウェブサイト
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目 次 はじめに 1 計画の背景等 1 2 計画の位置付け 2 3 計画の目的等 2 第 1 章 建築物の耐震診断及び耐震改修の実施に関する目標 1 想定される地震の規模 想定される被害の状況 5 2 耐震化の現状と目標 28 3 市が所有する建築物の耐震化の取組 29 第 2 章 建築物の耐震診断
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要安全確認計画記載建築物(特定緊急輸送道路沿道建築物)の耐震診断結果
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地区整備計画書地区整備計画建築物等に関する事項地区の区分 地区の名称地区の面積 建築物等の用途の制限 建築物の敷地面積の最低限度 建築物の延べ床面積の敷地面積に対する割合の最高限度建築物の建築面積の敷地面積に対する割合の最高限度 壁面の位置の制限 独立住宅地区 A 約 21.9 ha (1) 長屋
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建築物石綿含有建材調査者育成講習会 現状
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富士市が所有する一般公共建築物の耐震性能に係るリスト 目 次 頁 1. 公表の趣旨 2 2. 要旨 2~3 3. 各別の耐震性能と富士市の耐震性能判定基準 4 4. 用語の説明 5 5. 富士市が所有する一般公共建築物の耐震性能に係るリスト 6~24 ( 一般公共建築物の建物別の耐震性能に係るリスト
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特定既存耐震不適格建築物耐震改修補助制度ご利用の手引 狭山市建築物耐震診断・改修補助事業(区分所有共同住宅・特定既存耐震不適格建築物) 狭山市公式ウェブサイト
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目 次 はじめに 1 1 対象建築物 1 2 耐震性能の評価方法 1 3 市有建築物の (1) 部局別総括表 ( ア ) 対象建築物全体 3 ( イ ) 特定建築物及び震災時に応急活動拠点となる建築物等 4 ( ウ ) 特定建築物かつ震災時に応急活動拠点となる建築物等 5 ( エ ) 特定建築物 6
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1 1. 建築物の名称 1. 建築物の名称 2. 構造計算を行った者 構造計算を行った者建イ. 資格設計 構造設計者名, 印築物ロ. 氏名のハ. 建築士事務所概ニ. 郵便番号要ホ. 所在地 へ. 電話番号 よくある指摘事項 参照基規準等 3. 建築場所 3. 建築場所 4. 主要用途 主要用途の確認
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マンション管理アドバイザー制度 < 実施機関 >: 公益財団法人東京都防災 建築まちづくりセンター < 対象者 >: 管理組合 区分所有者の任意の団体 ( 管理組合が組織されていない場合 ) 区分所有者 賃貸マンションの所有者 このような時には マンション管理アドバイザー制度をご利用ください! 新し
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