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1976年には日本薬局方に収載

第十六改正日本薬局方正誤表 平成 24 年 1 月 31 日 厚生労働省医薬食品局審査管理課事務連絡 1. 沿革略記 該当箇所頁行正誤 2 13 次に消毒用石炭酸水ほか 1 品次に消毒用石灰酸水ほか 1 品 2. まえがき 該当箇所頁行正誤 収載の順序は, 告示, 目次,

第十六改正日本薬局方正誤表 平成 24 年 1 月 31 日 厚生労働省医薬食品局審査管理課事務連絡 1. 沿革略記 該当箇所頁行正誤 2 13 次に消毒用石炭酸水ほか 1 品次に消毒用石灰酸水ほか 1 品 2. まえがき 該当箇所頁行正誤 収載の順序は, 告示, 目次,

... 9.41 試薬・試液 254 右 ↑ 23 無色澄明の液である. 純度試験 紫外吸収物質 本品につき,水を対照 とし,紫外可視吸光度測定法〈2.24〉により試験 を行うとき,波長 210nm,220nm,230nm 及び 240nm における吸光度それぞれ 0.35 以下,0.15 以下,0.05 以下及び 0.03 以下である. ...

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**2019 年 6 月改訂 ( 第 5 版 ) *2018 年 2 月改訂 貯法 : 室温保存使用期限 : 外箱等に表示注意 : 取扱い上の注意 の項参照 規制区分 : 劇薬 処方箋医薬品 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 日本薬局方 ビグアナイド系経口血糖降下剤 承認番号 薬価収載販売

**2019 年 6 月改訂 ( 第 5 版 ) *2018 年 2 月改訂 貯法 : 室温保存使用期限 : 外箱等に表示注意 : 取扱い上の注意 の項参照 規制区分 : 劇薬 処方箋医薬品 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 日本薬局方 ビグアナイド系経口血糖降下剤 承認番号 薬価収載販売

... ・乳酸アシドーシスの症状(胃腸障害、倦怠感、筋肉 痛、過呼吸等)があらわれた場合、直ちに受診 すること。(「4.副作用⑴重大な副作用」の項参照) 4ヨード造影剤を用いて検査を行う患者において、 本剤の併用により乳酸アシドーシスを起こすことが あるので、検査前本剤の投与を一時的中止する こと(ただし、緊急検査を行う必要がある場合を ...

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る 今回は特に中国漢代の医聖 張仲景先生が著した原典である 傷寒論 中の方剤に配合され かつ 経史証類大観本草 の上品に収載されている生薬 25 品目 130 点を目録 I(2012 年度 ) に 中品に収載される生薬 32 品目 151 点を目録 Ⅱ(2013 年度 ) に収載している 今後は下品

る 今回は特に中国漢代の医聖 張仲景先生が著した原典である 傷寒論 中の方剤に配合され かつ 経史証類大観本草 の上品に収載されている生薬 25 品目 130 点を目録 I(2012 年度 ) に 中品に収載される生薬 32 品目 151 点を目録 Ⅱ(2013 年度 ) に収載している 今後は下品

... 3(1).桂枝(CINNAMOMI CORTEX) 第 16 改正日本薬局方、クスノキ科(Lauraceae)の Cinnamomum cassia Blume の樹皮又は周 皮の一部を除いたものであると規定されている。効能・効果、発汗、解熱、芳香性健胃、駆風薬とし ...

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2016 年 6 月改訂 ( 第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 抗ヒスタミン剤 日本薬局方クロルフェニラミンマレイン酸塩散クロルフェニラミンマレイン酸塩散 1% 日医工 Chlorpheni

2016 年 6 月改訂 ( 第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 抗ヒスタミン剤 日本薬局方クロルフェニラミンマレイン酸塩散クロルフェニラミンマレイン酸塩散 1% 日医工 Chlorpheni

... ージが公式サイトであること配慮して,薬価基準収載あわせて e-IFの情報を検討する組織を設 置して,個々の IFが添付文書を補完する適正使用情報として適切か審査・検討することとした。 2008より4回のインタビューフォーム検討会を開催した中で指摘してきた事項を再評価し,製 薬企業にとっても,医師・薬剤師等にとっても,効率の良い情報源とすることを考えた。そこで今 ...

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2017 年 8 月改訂 ( 第 8 版 ) 日本標準商品分類番号 :87119 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 脳保護剤 ( フリーラジカルスカベンジャー ) 日本薬局方エダラボン注射液エダラボン点滴静注液 30mg 日医工 Edaravo

2017 年 8 月改訂 ( 第 8 版 ) 日本標準商品分類番号 :87119 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 脳保護剤 ( フリーラジカルスカベンジャー ) 日本薬局方エダラボン注射液エダラボン点滴静注液 30mg 日医工 Edaravo

... 最新版の e-IF,(独)医薬品医療機器総合機構のホームページ(http://www.pmda.go.jp/)から 一括して入手可能となっている。日本病院薬剤師会で, e-IFを掲載する医薬品情報提供ホームペ ージが公式サイトであること配慮して,薬価基準収載あわせて e-IFの情報を検討する組織を設 置して,個々の ...

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2018 年 1 月改訂 ( 第 10 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 高尿酸血症治療剤 日本薬局方アロプリノール錠アロプリノール錠 050mg 日医工 アロプリノール錠 100mg 日医工 Al

2018 年 1 月改訂 ( 第 10 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 高尿酸血症治療剤 日本薬局方アロプリノール錠アロプリノール錠 050mg 日医工 アロプリノール錠 100mg 日医工 Al

... 最新版の e-IF,(独)医薬品医療機器総合機構のホームページ(http://www.pmda.go.jp/)から 一括して入手可能となっている。日本病院薬剤師会で, e-IFを掲載する医薬品情報提供ホームペ ージが公式サイトであること配慮して,薬価基準収載あわせて e-IFの情報を検討する組織を設 置して,個々の ...

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2018 年 8 月改訂 ( 第 10 版 ) 日本標準商品分類番号 :872144, 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性アンジオテンシン変換酵素阻害剤 日本薬局方エナラプリルマレイン酸塩錠 J P Enalapril Mal

2018 年 8 月改訂 ( 第 10 版 ) 日本標準商品分類番号 :872144, 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性アンジオテンシン変換酵素阻害剤 日本薬局方エナラプリルマレイン酸塩錠 J P Enalapril Mal

... 1.規制区分‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2.有効期間又は使用期限‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3.貯法・保存条件‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 4.薬剤取扱い上の注意点‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5.承認条件等‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ...

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2018 年 9 月改訂 ( 第 7 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ビグアナイド系経口血糖降下剤日本薬局方メトホルミン塩酸塩錠 メトホルミン塩酸塩錠 250mgMT 日医工 メトホルミン塩酸塩錠

2018 年 9 月改訂 ( 第 7 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ビグアナイド系経口血糖降下剤日本薬局方メトホルミン塩酸塩錠 メトホルミン塩酸塩錠 250mgMT 日医工 メトホルミン塩酸塩錠

... 最新版の e-IF,(独)医薬品医療機器総合機構のホームページ(http://www.pmda.go.jp/)から 一括して入手可能となっている。日本病院薬剤師会で, e-IFを掲載する医薬品情報提供ホームペ ージが公式サイトであること配慮して,薬価基準収載あわせて e-IFの情報を検討する組織を設 置して,個々の ...

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まえがき 日本薬局方の医薬品各条は, 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 ( 総合機構 ) からの依頼に より, メーカー各社が作成 提案したものを, 総合機構に設置された日本薬局方原案審議委員会 ( 主に化学薬品委員会, 生物薬品委員会, 抗生物質委員会 ) で審議され, 総合機構から厚生労働省に

まえがき 日本薬局方の医薬品各条は, 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 ( 総合機構 ) からの依頼に より, メーカー各社が作成 提案したものを, 総合機構に設置された日本薬局方原案審議委員会 ( 主に化学薬品委員会, 生物薬品委員会, 抗生物質委員会 ) で審議され, 総合機構から厚生労働省に

... 3.2.2 製剤の日本名 製剤の日本,通例,有効成分の名称剤形を示す名称を組み合わせて命名する. 剤形を示す名称,基本的製剤総則の剤形の名称を特定できる名称とする.製剤各条及び生薬関 連製剤各条収載以外の剤形についても,必要応じて,適切な剤形とすることができる.例えば, ...

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第十八改正日本薬局方作成基本方針 1. 日本薬局方の役割と性格 - 公的 公共 公開の医薬品品質規範書 - 日本薬局方は 学問 技術の進歩と医療需要に応じて 我が国の医薬品の品質を適正に確保するために必要な規格 基準及び標準的試験法等を示す公的な規範書である また 日本薬局方は 薬事行政 製薬企業

第十八改正日本薬局方作成基本方針 1. 日本薬局方の役割と性格 - 公的 公共 公開の医薬品品質規範書 - 日本薬局方は 学問 技術の進歩と医療需要に応じて 我が国の医薬品の品質を適正に確保するために必要な規格 基準及び標準的試験法等を示す公的な規範書である また 日本薬局方は 薬事行政 製薬企業

... 第二、医薬品の品質分野での規範書としての役割を果たすため、最新の学 問・技術を積極的導入して内容の質的向上を図ることが必要不可欠である。 第三、日・米・欧の三極で医薬品承認申請係るガイドライン等の国際調和、薬 局方収載試験法及び医薬品各条の国際調和並びに調和事項の規制当局受入が促進され ...

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目 次 まえがき 1 日本薬局方沿革略記 13 第十七改正日本薬局方 通則 3 生薬総則 7 製剤総則 9 一般試験法 化学的試験法 アルコール数測定法 アンモニウム試験法 塩化物試験法 炎色反応試験法 鉱油

目 次 まえがき 1 日本薬局方沿革略記 13 第十七改正日本薬局方 通則 3 生薬総則 7 製剤総則 9 一般試験法 化学的試験法 アルコール数測定法 アンモニウム試験法 塩化物試験法 炎色反応試験法 鉱油

... 7 6 月公布した第五改正日本薬局方発布以来実に 18 を経過し,前述のとおりこの間前後 16 回の改正が行われた.そ の間,薬局方の全面的改正の必要があったが,当時戦時下の国情到底実現の困難なものであった.従って昭和 14 及び昭和 19 ...

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2016 年 10 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性選択 H1 受容体拮抗 アレルギー性疾患治療剤日本薬局方セチリジン塩酸塩錠セチリジン塩酸塩錠 5mg 日医工 セチリジン

2016 年 10 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性選択 H1 受容体拮抗 アレルギー性疾患治療剤日本薬局方セチリジン塩酸塩錠セチリジン塩酸塩錠 5mg 日医工 セチリジン

... 最新版の e-IF,(独)医薬品医療機器総合機構のホームページ(http://www.pmda.go.jp/)から 一括して入手可能となっている。日本病院薬剤師会で, e-IFを掲載する医薬品情報提供ホームペ ージが公式サイトであること配慮して,薬価基準収載あわせて e-IFの情報を検討する組織を設 置して,個々の ...

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2019 年 7 月改訂 ( 第 16 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (2013 年 ) に準拠して作成 抗ウイルス化学療法剤 日本薬局方バラシクロビル塩酸塩錠 バラシクロビル塩酸塩顆粒 剤 形 製剤の規制区分 規格 含量

2019 年 7 月改訂 ( 第 16 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (2013 年 ) に準拠して作成 抗ウイルス化学療法剤 日本薬局方バラシクロビル塩酸塩錠 バラシクロビル塩酸塩顆粒 剤 形 製剤の規制区分 規格 含量

... 海外において、 1 年間 6 回以上の再発が認められた免疫正常な再発性器ヘルペス患者 1479 例を対象、 バラシクロビル 1 回 250mg、500mg 又は 1000mg を 1 日 1 回、1 回 250mg を 1 日 2 回、アシクロビル 1 回 400mg を 1 日 2 回、又はプラセボのいずれかを 52 週間投与する 6 群間二重盲検比較試験を行った結果、 ...

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2019 年 1 月改訂 ( 第 11 版 ) 日本標準商品分類番号 :87119 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 脳保護剤 ( フリーラジカルスカベンジャー ) 日本薬局方エダラボン注射液エダラボン点滴静注液バッグ 30mg 日医工 Eda

2019 年 1 月改訂 ( 第 11 版 ) 日本標準商品分類番号 :87119 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 脳保護剤 ( フリーラジカルスカベンジャー ) 日本薬局方エダラボン注射液エダラボン点滴静注液バッグ 30mg 日医工 Eda

... 3)その他の副作用:過敏症(発疹,発赤,腫脹,膨疹,そう痒感,紅斑(多形滲出性紅 斑等))があらわれた場合,投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 9.高齢者への投与 一般高齢者で生理機能が低下しているので,副作用があらわれた場合投与を中止 し,適切な処置を行うこと。特に高齢者において,致命的な経過をたどる例が多く報告 ...

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別添 第十八改正日本薬局方原案作成要領 平成 29 年 1 月 医薬品医療機器総合機構規格基準部

別添 第十八改正日本薬局方原案作成要領 平成 29 年 1 月 医薬品医療機器総合機構規格基準部

... 3.4 日本名別名 ······································································································ 14 3.5 ラテン名 ...

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2015 年 6 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アリルアミン系抗真菌剤 日本薬局方テルビナフィン塩酸塩クリームテルビナフィン塩酸塩クリーム 1% トーワ TERBINAFIN

2015 年 6 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 : 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アリルアミン系抗真菌剤 日本薬局方テルビナフィン塩酸塩クリームテルビナフィン塩酸塩クリーム 1% トーワ TERBINAFIN

... 製薬企業「医薬品インタビューフォーム作成の手引き」に従って作成・提供するが、 IF の原点を踏まえ、 医療現場不足している情報や IF 作成時記載し難い情報等について製薬企業の MR 等へのインタビ ューにより薬剤師等自らが内容を充実させ、 IF の利用性を高める必要がある。また、随時改訂される使用 上の注意等に関する事項に関して、 IF ...

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( 別添 ) 日本薬局方外生薬規格 (2012)( 案 ) について < 改正案 > 日本薬局方外生薬規格 (1989) ( 平成元年 9 月 16 日付け薬審 2 第 厚生省薬務局審査第二課長通知 ) を全面改正する

( 別添 ) 日本薬局方外生薬規格 (2012)( 案 ) について < 改正案 > 日本薬局方外生薬規格 (1989) ( 平成元年 9 月 16 日付け薬審 2 第 厚生省薬務局審査第二課長通知 ) を全面改正する

... 又は Aquilaria filaria Merrill (Thymelaeaceae) の材,特にその辺材の材質中黒色の樹脂が沈着したものである. 561 生薬の性状 本品,灰褐色~黒褐色の不規則な形状の木片で,ところどころ穴や溝を有するものがある.樹脂 562 ...

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2017 年 5 月改訂 ( 第 13 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 高血圧症 狭心症治療薬 持続性 Ca 拮抗薬 日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠 アムロジピンOD 錠 2.5mg

2017 年 5 月改訂 ( 第 13 版 ) 日本標準商品分類番号 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 高血圧症 狭心症治療薬 持続性 Ca 拮抗薬 日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠 アムロジピンOD 錠 2.5mg

... 業 「医 薬 品 インタビューフォーム作 成 の手 引 き」従 って作 成 ・提 供 するが、IF の原 点 を踏 まえ、医 療 現 場 不 足 している情 報 や IF 作 成 時 記 載 し難 い情 報 等 について製 薬 企 業 の MR 等 へのインタビューにより薬 剤 師 等 自 らが内 容 を充 実 させ、IF の利 用 性 を高 める必 要 ...

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2016 年 10 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性選択 H1 受容体拮抗 アレルギー性疾患治療剤 日本薬局方セチリジン塩酸塩錠セチリジン塩酸塩錠 5mg ツルハラ セチリ

2016 年 10 月改訂 ( 第 9 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性選択 H1 受容体拮抗 アレルギー性疾患治療剤 日本薬局方セチリジン塩酸塩錠セチリジン塩酸塩錠 5mg ツルハラ セチリ

... 投与前、0.5 時間、1 時間、1.5 時間、2 時間、2.5 時間、4 時間、8 時間、12 時間、24 時間目 3. 結果 血漿中セチリジン塩酸塩濃度、投与後 0. 5~2.0 時間後 301.131~626.957ng/mL の最高値達し た後、徐々に減少した。得られた薬物動態パラメータ( AUC、Cmax)について 90%信頼区間法にて 統計解析を行った結果、 ...

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2015 年 6 月作成 ( 第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 劇薬処方箋医薬品 注意 - 医師等の処方箋により使用すること デュピュイトラン拘縮治療剤 承認番号 22700AMX 薬価収載 薬価基準未収載 販売開始 国際誕生 2010 年 2 月 注射用コラゲナーゼ

2015 年 6 月作成 ( 第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 劇薬処方箋医薬品 注意 - 医師等の処方箋により使用すること デュピュイトラン拘縮治療剤 承認番号 22700AMX 薬価収載 薬価基準未収載 販売開始 国際誕生 2010 年 2 月 注射用コラゲナーゼ

... 2. 本剤による治療触知可能な拘縮索に対して行うこと。 【用法・用量】 通常、成人、コラゲナーゼ(クロストリジウム ヒストリ チクム)として0.58mgを中手指節関節又は近位指節間関節の拘 縮索注射する。効果が不十分な場合、投与した拘縮索対す る追加投与 1 ヵ月間の間隔をあけ、最大 3 回までとするこ と。 ...

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