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宇宙科学研究所(ISAS)

宇宙科学研究所報告

宇宙科学研究所報告

... 第1段ステージ (1)M1 4TVC 図4. 1に第1段ステージのピッチ及びヨーの姿勢角誤差,角速度及び TVC へのコマンド履歴を示す.M1 4TVC によるピッチ/ヨー制御は X+3秒から行われ,途中 X+5 5秒までは正常に動作した.しかしながら,X+5 5秒以 降,第1段モータの異常によりピッチ角が急激に増加し,やや遅れてヨー角も急速に発散した.ING はこのピ[r] ...

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第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

...  民間事業者等との共創により事業化を目指す、JAXAの新しい研究開発プログラム「宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)」に おいて、地球低軌道有人活動における事業提案受付を開始。 従来の研究開発主体利用に加え、民間企業等のニーズに沿った多様 な利用を創出を目指す。 (2)ISSを国際宇宙探査に繋がる自立的な技術と機会の確保の場として利用する ...

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PSTEP サマースクール陸別 2017 シラバス 講義タイトル : 太陽活動現象 時 :2017 年 7 31 ( )10:30-12:00 講師 : 清 敏 ( 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 准教授 ) 連絡先メールアドレス :shimizusolar.isas.jaxa.jp 概

PSTEP サマースクール陸別 2017 シラバス 講義タイトル : 太陽活動現象 時 :2017 年 7 31 ( )10:30-12:00 講師 : 清 敏 ( 宇宙航空研究開発機構宇宙科学研究所 准教授 ) 連絡先メールアドレス :shimizu<at>solar.isas.jaxa.jp 概

... 近代科学の⼿法による太陽の研究が始まってから 400 年ほどになるが、太陽の数⼗年以 上の⻑期にわたる変動と、それが地球の気候に与える影響の研究が始まったのは 1970 年代になってからである。太陽総放射(Total Solar Irradiance; TSI)の精密測定と、11 年周期活動と同期した 0.1%程度の TSI 変動、そのメカニズムについて述べた後、 Maunder Minimum ...

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第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

... 宇宙基本計画および工程表 1. 宇宙基本計画 (平成28年4月1日閣議決定) 「4.(2)②ⅲ)将来の宇宙利用の拡大を見据えた取組」において「新型基 幹ロケット等の次の宇宙輸送技術の確立を目指し、再使用型宇宙輸送シ ステムの研究開発を推進する。」と記載されている。 ...

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Microsoft PowerPoint _0107_宇宙科学シンポ(口頭).ppt [互換モード]

Microsoft PowerPoint _0107_宇宙科学シンポ(口頭).ppt [互換モード]

... X=1320sec 着水(終端速度約16m/s) 実験機の分離時にロケットから撮影した映像 観測ロケットS-310-41号機は、平成24年8月7日16時30分に内之浦宇宙空間観測所から、打ち 上げられた。インフレータブルカプセルの飛翔試験のシークエンスは、すべて順調に行われ、目 的であった大気圏突入飛行を実証でき、飛行中のフライトデータもすべて正常に取得できた。 ...

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文部科学省における宇宙分野の推進方策について

文部科学省における宇宙分野の推進方策について

... 衛星についても、1970年の「おおすみ」以降、科学衛星に加え、実利用 分野では通信、放送、気象等広範なミッションを遂行し、数多くの衛星が 国民生活の向上等に貢献している。 また、広範な先端技術の統合や大きな投資を要する宇宙探査等について は、国際協力による取組が効果的であり、国際宇宙ステーション(ISS) は科学技術分野の国際協力の象徴の一つとなっている。我が国は、アジア ...

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第20回宇宙科学・探査小委員会

第20回宇宙科学・探査小委員会

... 3.3 他分野への波及効果の例 ・基礎科学の技術を医学研究へ応用: JAXA - Kavli IPMU 大学共同連携拠点本格始動 2017年10月、東京大学国際高等研究所カブリ数物連 携宇宙研究機構( Kavli IPMU) とISAS/JAXAは、「JAXA- Kavli IPMU/東京大学硬X 線・ガンマ線イメージング連携 拠点」を発足。この拠点において、 ISAS/JAXA で培われた ...

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目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

... 6.航空科学技術 (1)航空機及び航空エンジンの高度化に資する研究開発  低燃費で低騒音な環境適応型高性能小型航空機の研究開発において、民間企業との共 同研究等により、実機設計に向けた高性能化技術(空力高性能化・低騒音化技術実証、 構造安全技術実証、操縦システム評価技術)及び飛行試験技術の研究開発を行うととも に、型式証明に向けた技術的支援を行う。さらに、環境適合性と安全性の飛躍的向上を ...

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第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

... ・CAESAR(Comet Astrobiology Exploration Sample Return)は、Churyumov-Gerasimenko彗星(Rosetta が探査した彗星)の彗星核から彗星固体物質と彗星揮発性物質を地球に持ち帰る世界初の計画であり、国 際共同チーム(NASA-GSFC, NASA-JSC, Orbital ATK, Honeybee, JAXAが協力)で進めている。 ...

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目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

目次 序文 1 Ⅰ. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためにとるべき措置 1. 衛星による宇宙利用 2. 宇宙科学研究 3. 宇宙探査 4. 国際宇宙ステーション (ISS) 5. 宇宙輸送 6. 航空科学技術 7. 宇宙航空技術基盤の強化 8. 教育活動及び

... 4. 国際宇宙ステーション(ISS) (1)日本実験棟(JEM)の運用・利用 有人宇宙技術及び宇宙環境利用技術をはじめとする広範な技術の高度化の促進及び国 際協力の推進を目的とし、また、ISS/JEM という新たな活動の場を活かし、幅広い利用による 社会・経済への還元(健康長寿社会実現や創薬、環境やエネルギーなどの社会的課題解決 ...

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第36回宇宙産業・科学技術基盤部会

第36回宇宙産業・科学技術基盤部会

... 【参加対象】 宇宙探査に関する研究に取り組んでいる高校生 28 名を公募。 ② 産業界向けイベント(I-ISEF, ISEF for Industry) 宇宙探査における国への期待や課題、産学官各々が担う役割などについて議論するととも に、宇宙探査の将来の拡がりや新たなビジネス・経済活動としての可能性を共有すること ...

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自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2009 | 分子科学研究所

自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2009 | 分子科学研究所

... 自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則 (目的) 第1条 この規則は,自然科学研究機構分子科学研究所(以下「研究所」という。 )の設置目的及び社会的使命を達 成するため,研究活動等の状況について自己点検・評価,及び外部の者による評価(以下「外部評価」という。 ) を行い,もって研究所の活性化を図ることを目的とする。 ...

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自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2012 | 分子科学研究所

自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2012 | 分子科学研究所

... (点検評価委員会) 第2条 研究所に,前条の目的を達成するため分子科学研究所点検評価委員会(以下「委員会」という。 )を置く。 2 委員会は,次に掲げる者をもって組織する。 一 研究所長 二 研究総主幹 三 研究主幹 四 研究施設の長 ...

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自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2011 | 分子科学研究所

自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2011 | 分子科学研究所

... (点検評価の実施) 第8条 自己点検・評価又は外部評価は,毎年度実施する。 (点検評価結果の公表) 第9条 研究所長は,委員会が取りまとめた点検評価の結果を,原則として公表する。ただし,個人情報に係る事項, その他委員会において公表することが適当でないと認めた事項については,この限りではない。 ...

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自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2010 | 分子科学研究所

自然科学研究機構分子科学研究所点検評価規則(3ページ) 分子研リポート2010 | 分子科学研究所

... (点検評価の実施) 第8条 自己点検・評価又は外部評価は,毎年度実施する。 (点検評価結果の公表) 第9条 研究所長は,委員会が取りまとめた点検評価の結果を,原則として公表する。ただし,個人情報に係る事項, その他委員会において公表することが適当でないと認めた事項については,この限りではない。 ...

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JAXA Repository  AIREX: 宇宙科学情報解析論文誌: 第7号

JAXA Repository AIREX: 宇宙科学情報解析論文誌: 第7号

... 関連する近年の取り組みとして,宇宙科学研究所(ISAS)が所有する写真や各種資料の 整理・公開の取り組み「宇宙科学資料データベース」が先端的事例として挙げられる(川 上ら,2016).同所の保有する 80 万枚にも及ぶネガ・デジタル写真や実験計画書等,60 年 間の研究活動に際して産生された資料群にデジタル化とメタデータ付与を施し,同所のデ ...

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公衆衛生研究所×環境科学研究所

公衆衛生研究所×環境科学研究所

... 項目 大阪府立公衆衛生研究所 大阪市立環境科学研究所 建築年 1959年(昭和34年)【築52年】 1974年(昭和49年)【築37年】 所管 健康医療部 健康局 所長 博士(元大阪大学医学研究科教授:細菌学) 医師(元大阪市立大学第一内科) 予算額(H23当初) 339百万円 306百万円 ...

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もう一度みたい名講義 < オススメ番組紹介 > 宇宙像の変遷 ( 91)~ 宇宙とは 宇宙観とは ~  講師は科学哲学者で東京大学名誉教授の村上陽一郎さんです この講義は 西欧での科学的知識が形成される過程で その

もう一度みたい名講義 < オススメ番組紹介 > 宇宙像の変遷 ( 91)~ 宇宙とは 宇宙観とは ~ <1991 年度開設科目宇宙像の変遷 ( 91) 第 1 回 宇宙とは 宇宙観とは > 講師は科学哲学者で東京大学名誉教授の村上陽一郎さんです この講義は 西欧での科学的知識が形成される過程で その

... 4/29(日) 21:30~ 脳と心―分子生物学者がみた精神医学―①部品の科学と全体としての脳 糸川 昌成(東京都医学総合研究所 病院等連携研究センター長) 4/29(日) 22:15~ 脳と心―分子生物学者がみた精神医学―②家族の旅から回復を体験すること 糸川 昌成(東京都医学総合研究所 病院等連携研究センター長) ...

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第53回宇宙科学技術連合講演会原稿見本

第53回宇宙科学技術連合講演会原稿見本

... おわりに 本研究では,容量結合の効果を考慮する粒子計算モ デルを構築し,超小型イオン推進機の ICP プラズマ源に おいて,容量結合がプラズマ源に与える影響と,E モー ドおよび H モードとなる条件について解析を行った.そ の結果,特に RF 周波数 100 MHz において,容量結合 の効果が顕著に現れた.これは,電荷蓄積に伴い誘電 体表面でポテンシャルが大きく[r] ...

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