基幹施設→連携施設→連携・地域施設研修コース
都立多摩総合医療センター施設群内科専門研修プログラム 研修期間 :3 年間 (+Subspeciality 研修 1 年間 ) 基幹施設 2 年間 + 連携施設 特別連携施設 1 年間 +( 基幹施設 Subspeciality 研修 1 年間 ) 1. 理念 使命 特性 A 理念 整備基準 1 (
58
研修連携施設 : 関西医科大学香里病院皮膚科所在地 : 大阪府寝屋川市香里本通町 8 番 45 号プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 上尾礼子 ( 診療部長 ) 施設特徴 : 大阪府の京阪沿線香里園駅直近の皮膚科診療施設となっており 日本皮膚科学会認定美容 レーザー指導専門医が在籍している
9
Microsoft Word - C型肝炎病診連携パス施設用冊子( _.doc
10
研修連携施設 : 日本医科大学千葉北総病院皮膚科所在地 : 千葉県印西市鎌刈 1715 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 神田奈緒子 ( 部長 ) 専門領域 : アトピー性皮膚炎 乾癬指導医 : 幸野健専門領域 : アレルギー性疾患 膠原病指導医 : 岡崎静専門領域 : 皮膚科一般 光生物
9
研修連携施設 : 川崎医科大学総合医療センター皮膚科所在地 : 岡山県岡山市北区中山下 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 山本剛伸 ( 診療責任者 ) 専門領域 : 皮膚ウイルス感染症 悪性リンパ腫 指導医 : 杉山聖子専門領域 : 膠原病 皮膚アレルギー施設特徴 : 岡山市の
11
目 次 1. 理念 使命 特性 特色 専門研修後の成果 2. 対象 募集専攻医数 研修施設群 研修期間 3. 当院の体制と 2014 年度内科診療科別診療実績 4. 各専門診療科ローテーション及び連携 特別連携施設 5. 各年次の到達目標 6. 臨床現場での学習 7. 臨床現場を離れた学習 8. プ
34
公共施設への民間活力導入について③~スポーツ施設 の現状と官民連携手法のあり方~
8
1. 理念 使命 特性 理念 1) 本プログラムは, 千葉大学病院を基幹施設とし, 千葉県を中心とする関東近隣の医療圏に属する多彩な施設と連携して内科専門研修を行うものです 本研修を選択した専攻医が, 地域医療の最前線を担う地域中核病院から最先端の医療を行う大学病院まで, 個々の必要に応じた施設で内
27
3. 専門研修プログラムの運営方針 研修機関中の最低 2 年間は, 専門研修基幹施設で研修を行う. 希望に応じて他 2 年間は当院あるいは連携施設を選択し ペインクリニックや集中治療を含む様々な症例も経験する 地域医療の維持のため聖隷三方原病院 または静岡県立こども病院にても研修を行うことができる
14
研修プログラム関係 ( 研修プログラムの認定 ) Q_ 研修プログラムの認定は 毎年決まった時期に行われるのでしょうか? A_2018 年度は 随時 申請を受入れる予定です 2019 年度以降は未定です ( 研修施設等 ) Q_ 研究連携施設について職域分野に 産業保健総合推進センター 労災病院 健
9
東京医師アカデミー 1 コース概要 クリニカル フェロー小児科 ( 腎臓内科 ) コース 主たる研修病院 ( 所属病院 ) 東京都立小児総合医療センター 連携して研修する病院 施設 ( 予定 ) 研修時に必要とする知識 技量 ( 応募資格 ) 国立成育医療研究所センター, 東邦大学医療センター大森病
5
(2) 神戸市立医療センター整形外科専門研修プログラムの特徴基幹施設 : 神戸市立医療センター中央市民病院連携施設 : 神戸市立医療センター西市民病院 神戸市立西神戸医療センター 独立行政法人国立病院機構姫路医療センター 兵庫県立尼崎総合医療センター 公立豊岡病院組合立豊岡病院 社会医療法人神鋼記念
17
研修の初年度は専門研修基幹施設である名古屋第二赤十字病院で研修を行い, その間の2ヶ月間は救急部で救急診療の研修を行う. 研修の2~3 年度に専門研修連携施設での研修を行う. 研修先と期間は各専攻医の希望を考慮し決定する, トータルで1 1.5 年間となるようにローテーションを組む. 集中治療専門医
14
会が認定した主研修施設 研修施設, および同様の施設条件を満たすことを日本皮膚科学会生物学的製剤検討委員会が承認した施設 ( 主に基幹病院 ) が該当し, また TNFα 阻害薬使用可能施設としてこれまでに承認されている施設を, ウステキヌマブを含めた生物学的製剤使用承認施設とする なお, 夜間休日
22
総合診療専門研修プログラムの一次審査通過の基幹施設一覧 コード県プログラム名基幹施設名 現在 北海道オホーツク総合診療専門研修プログラム北見赤十字病院 北海道国立病院機構旭川医療センター総合診療専門研修プログラム国立病院機構旭川医療センター 北海道函館中央病院総合診療専門研修プログラム社
12
3. 専門研修プログラムの運営方針 研修の前半の最低 2 年間は, 専門研修基幹施設で研修を行う. 希望に応じて3 年目以降は当院あるいは連携施設を選択し ペインクリニックや集中治療を含む様々な症例も経験する 地域医療の維持のため聖隷三方原病院 または静岡県立こども病院にても研修を行うことができる
12
東京都立墨東病院施設群内科 東京医師アカデミー専門研修プログラム 研修期間 :3 年間 ( 基本施設 2 年間 + 連携施設 特別連携施設 1 年間 ) 1 理念 使命 特性 A 理念 整備基準 1 (1) 本プログラムは 東京都区東部医療圏の中心的な急性期病院である東京都立墨東病院を基幹施設として
53
研修連携施設 : 東京都立広尾病院皮膚科所在地 : 東京都渋谷区恵比寿 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 岩澤うつぎ ( 部長 ) 専門領域 : 皮膚外科, 皮膚悪性腫瘍 レーザー治療 研修連携施設 : 東京都立駒込病院皮膚腫瘍科所在地 : 東京都文京区本駒込
12
1. 理念 使命 特性理念 整備基準 1 1) 千葉西総合病院内科専門医研修プログラムは 千葉県東葛北部およびその周辺地域の中心的な急性期病院である千葉西総合病院を基幹施設とし 同医療圏およびその近傍にある連携施設 特別連携施設および奄美大島群島および沖縄の離島の特別連携施設にて実施する内科専門医研
49
研修連携施設 : 宮崎県立宮崎病院皮膚科 所在地 : 宮崎県宮崎市北高松町 5-30 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 堀川永子 ( 医長 ) 研修連携施設 : 社会医療法人泉和会千代田病院皮膚科 所在地 : 宮崎県日向市日知屋古田町 88 プログラム連携施設担当者 ( 指導医 ): 小田
11