基づく本投資法人の同意を取得しています
(4) 取得資金 手元資金 (5) 決済方法 引渡時に全額支払 (6) 担保設定 無 2. 取得の理由本投資法人は 本投資法人の掲げる内部成長戦略の一つとして魅力投資を行うこととしています 今般 本投資法人は本投資法人の運用資産である 星のや竹富島 における魅力投資を目的として 本館近隣に所在する本
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2. 取得及び貸借の理由本投資法人は 三菱地所株式会社 ( 以下 三菱地所 といいます ) をスポンサー 三菱地所投資顧問株式会社を資産運用会社としており デベロッパーと不動産アセットマネージャーのそれぞれの強みをハイブリッド活用すること ( ハイブリッド モデル ) を特長としています かかる デ
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め 本物件のを決定しました また 本物件はスポンサーであるケネディクス株式会社が本投資法人への売却を前提に先である JRP7 合同会社を通じて開発した物件であり 資産規模の拡大に向け多様な手法を活用する本投資法人の成長戦略に即したものと考えています なお 本物件の決定に際しては 特に以下の点を評価し
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( 注 1) 物件番号 は 本投資法人の取得予定資産を国内と海外に分類し 分類毎に番号を付したものです ( 注 2) 取得予定価格 は 各取得予定資産に係る売買契約に記載された売買代金額( 消費税及び地方消費税並びに売買手数料等の諸費用を含まず 百万円未満を切り捨てています ) を記載しています (
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2. 取得の詳細 (1) 取得の理由本投資法人の規約に定める資産運用の基本方針及び投資態度に基づき 本投資法人のポートフォリオのさらなる拡充を目的として取得予定資産を取得します 当該取得決定に際しては 特に以下の 1 から 3 の点を評価しました なお 取得予定資産はオフィスビル ホテル等用途が複数
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( 注 4) 金額は単位未満を切り捨てて記載しています 以下同じです 2. 取得の理由本投資法人は 取得検討物件の収益力及びマーケット状況等を勘案し ホテル物件の追加取得を検討して参りましたが 今般 第三者からホテル1 物件を また スポンサー パイプラインとしての覚書対象物件からホテル2 物件を取
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不動産売買市場における物件の取得競争は 引き続き厳しい状況が続いています とりわけ 本投資法人における収益力の維持 向上に資する利回りを安定的に享受できるような大都市圏都心部の物件取得環境は 新規賃貸住宅物件の開発が未だ売買市場における品薄感を解消するに至っていないこともあり 一層厳しさを増していま
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2. 取得の理由本投資法人は 長期的かつ安定的なキャッシュ フローの確保が可能であると見込まれる施設に重点的に投資します 本投資法人は 星野リゾートグループ ( 株式会社星野リゾート並びにその親会社及びその子会社をいいます 以下同じです ) の基幹ブランドである 星のや 星野リゾート界 及び 星野リ
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本投資法人は 本投資法人の掲げる内部成長戦略の一環として 本物件の近隣の本土地を取得し その上に建築中の本建物に係る工事請負契約上の発注者としての地位等を承継します 本投資法人は 本建物の竣工後 本建物を 本物件の宿泊客等が利用可能な送迎船の待合所 売店兼事務所等として本物件の賃借人に追加で賃貸する
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3. 取得予定資産の内容本投資法人が今般追加にて取得する物件はロックタウン須賀川の I 棟及び K 棟ですが 以下の表では特段の記載のない限り I 棟及び K 棟を含めたロックタウン須賀川全体に関する情報を記載しています なお I 棟及び K 棟のみに関する内訳は表中の括弧内に記載しています 用途
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と判断しています 取得予定資産の取得を通じて 本投資法人のポートフォリオは 14 物件 取得 ( 予定 ) 価格合計は 161,962 百万円まで拡大する見込みです 3. 取得予定資産の内容取得予定資産の概要は 以下の表にまとめたとおりです なお 表中の各欄における記載事項及び使用されている用語の説
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2. 譲渡の理由本投資法人は 成長戦略の一環として 資産の入替えによるポートフォリオの質の向上を図っています 本譲渡については 本投資法人のポートフォリオにおける譲渡予定資産の位置付け ( ホテルタイプ エリア等 ) 中長期の競争力 アップサイド及び安定性の見込み等を総合的に勘案した結果 決定したも
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2. 取得の理由本取得の決定にあたっては ポートフォリオの拡充を図ることを目的とし ポートフォリオの構築方針や不動産マーケットの動向 個別物件の特性等を総合的に勘案しています 本物件は マリモが開発したレジデンスです かつ本投資法人の投資基準に合致しています 本取得の決定に際しては 以下の点を評価し
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2. 取得の理由本投資法人は 長期的かつ安定的なキャッシュ フローの確保が可能であると見込まれる施設に重点的に投資します 本投資法人は 星野リゾートグループ ( 株式会社星野リゾート並びにその親会社及びその子会社を総称していいます 以下同じです ) の基幹ブランドである 星のや 星野リゾート界 及び
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第一部 証券情報 第 1 内国投資証券( 新投資口予約権証券及び投資法人債券を除く ) (1) 投資法人の名称 インヴィンシブル投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます ) ( 英文では Invincible Investment Corporationと表示します ) ( 注 1) 本投資法人は
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合計 (6 物件 ) - 53,128 ( 注 1) 物件番号は 本投資法人の保有資産及び取得予定資産を物流不動産 (L) 及びインダストリアル不動産 (I) の2つに分類し 分類ごとに番号を付しています 以下同じです ( 注 2) 取得予定価格 は 取得予定資産に係る各信託受益権売買契約書に記載さ
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2. 取得の理由西台 NC ビルは 本投資法人が規約に定めている 資産運用の基本方針 及び 投資方針 に適合したオフィスビルであり 東京 23 区 ( 都心 5 区 ( 注 ) を除く ) におけるポートフォリオの充実を図り 中長期にわたり安定した収益を確保するため 取得を決定しました 本物件の取得
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( 注 1) 分類 は 本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い 星のや リゾナーレ 界 及び その他 の 4 つの分類のいずれかを記載しています ( 注 2) 物件番号 は 本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い 星のや リゾナーレ 界 及び その他 の 4 つに分類し 分類
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(6) 年間賃料 : 4,254 百万円 (8 物件合計 ) ( 注 ) 借入金については 決定次第お知らせいたします 2. 取得及び貸借の理由 本取得予定資産の取得は 中長期にわたる安定した収益の確保と運用資産の着実な成長を目指して資産の運用を行うとの本投資法人の基本方針に基づき 安定的な収益を生
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( 注 ) 本資産運用会社の資産運用ガイドラインにおいて 投資対象不動産の用途が複数にわたる場合については 以下のように定めています 当該投資対象不動産の取得価格が 50 億円超の場合は 当該投資対象不動産の各用途の賃貸可能面積比率に基づき評価額を按分して各用途に区分します ただし 賃貸可能面積が当
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