国際宇宙法‐ 1
26 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP 宙法の知識なしには 宇宙開発利用を安心して行うことができないのである しかし 宇宙法が固定したものであれば それでも今あるルールを理解し遵守する体制を整えればよいかもしれない 問題は 国際宇宙法が非常に早い速度で進展していることである
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第3部 分野別概観 1 国際宇宙法
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国際宇宙法政策の動向と 宇宙産業振興の可能性
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宇宙基本法に基づく宇宙開発利用の推進に向けた提言
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第1回宇宙活動法基準・安全小委員会
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資料12-1-1_国際宇宙探査協働グループ(ISECG)での調整状況
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国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」 船外利用事業
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宇宙物体により生じた損害に関する国際責任
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別添 宇宙法等検討会とりまとめ文書 2008 年 11 月外務省国際科学協力室 Ⅰ. 背景宇宙条約 (1967 年発効 ) 第 6 条によると 宇宙空間では 政府機関の活動であれ非政府団体の活動であれ 国が国際的責任を有することになっており 非政府団体の宇宙活動に対しては国の許可と継続的監督が必要と
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宇宙における日本の役割 土井隆雄国連宇宙応用専門官 2013 年 11 月 5 日第 3 回宇宙法シンポジウム 1
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しかし, 改定案の 宇宙基本法第二条の宇宙の平和的利用に関する基本理念 が, くせものです 宇宙基本法第二条は, 宇宙開発利用は, 月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約等の宇宙開発利用に関する条約その他の国際約束の定めるところに従い, 日本国憲法の平和主
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目次 1. 宇宙科学 宇宙探査の現状 課題及び今後の検討の方向 2. 国際宇宙ステーション (ISS) の現状 課題及び今後の検討の方向 3. 宇宙太陽光発電システム (SSPS) の現状 課題及び今後の検討の方向 ( 参考 ) 我が国の主要な宇宙科学 宇宙探査計画の概要 宇宙科学 1. 宇宙物理学
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各国の宇宙活動法
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宇宙政策とコミュニケーション 文理融合に向けて 渡邉浩崇 - KEYWORDS 宇宙政策 コミュニケーション 科学技術政策 宇宙飛行士 宇宙法 - AUTHOR 渡邉浩崇 Hirotaka Watanabe 科学技術部門特任講師専門は 国際政治学 外交史 宇宙政策 とくに冷戦期の日米両国の宇宙政策の
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宇宙資源開発に関する法研究会報告書
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資料1-3 国際宇宙ステーション(ISS)計画概要
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資料 13-3 宇宙 ICT に関する懇談会について 平成 28 年 12 月 15 日総務省情報通信国際戦略局宇宙通信政策課
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第 9 部 宇宙空間における制度的枠組 第 1 章 総 論 国際社会は 宇宙空間における軍事利用を禁止又は制限する幾つかの国際的な枠組みを既に作成してきている 例えば 1967 年に発効した宇宙条約は 宇宙を宇宙空間と月その他の天体とに分け 宇宙空間については 核兵器及び他の種類の大量破壊兵器を運ぶ
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オランダ宇宙事業及び宇宙物体の登録に関する法律(宇宙事業法)
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委 44-2 国際宇宙航行アカデミー (IAA) 宇宙機関長サミットについて 平成 22 年 12 月 15 日 IAA 宇宙機関長サミットステアリングコミッティメンバー 木部勢至朗
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