国間乗船合意・2005年SUA 条約議定書
ウィーン条約をいう 2 締約国 とは 文脈により別に解釈される場合を除くほか この議定書の締約国をいう 3 事務局 とは 条約の事務局をいう 4 規制物質 とは 附属書 A 附属書 B 附属書 C 又は附属書 Eに掲げる物質 ( 他の物質と混合してあるかないかを問わない ) をいい 関係附属書に別段
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子どもの権利条約の通報制度(案)採択 ~第3選択議定書(案)の意義と問題点と試訳~
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UNEP/CBD/BS/COP-MOP/5/11- カルタヘナ・バイオセーフティー議定書の責任と修復に関する名古屋−クアラルンプール補足議定書対訳(仮) numbers
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オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書
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これま2005 年京都議定書発効(Q1. 今年の南アフリカ ダーバンでの COP17 の焦点は何ですか? (A) 先進国( 米国除く ) が温室効果ガスの排出削減義務を負っている京都議定書第 1 約束期間が来年 (2012 年 ) 末で終了します その後の2013 年以降の新たな法的枠組みをどうする
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税源浸食及び利益移転を防止するための租税条約関連措置を実施するための多数国間条約 及び 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とフランス共和国政府との間の条約 に係る統合条文 この文書は 日本国及びフランスによって 2017 年 6 月 7 日に署名された 税源浸食及
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モントリオール議定書キガリ改正の内容 2009 年以降 地球温暖化対策の観点から モントリオール議定書に代替フロンを追加するという議論が行われてきたが 2016 年 10 月にルワンダ キガリで開催された MOP28( 第 28 回締約国会合 ) で 代替フロン (HFC) を新たに議定書の規制対象
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日シンガポール経済連携協定 改正議定書の概要 2 改正交渉の経緯 2002 年 11 月 JSEPA 発効 2006 年 4 月改正交渉開始を決定 ( 第 2 回 JSEPA 総括委員会 ) 06 年 6 月 ~07 年 1 月専門家会合 7 回 2007 年 1 月大筋合意 ( 第 3 回 JSE
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日チェコ改正議定書説明会資料
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約 とされ BEPS の議論の中で合意された ている 情報交換条約 や 税務行政執行共助 租税回避防止のための統一的なルールを適用 条約 であり さらには今般の多国間条約であ するための条約という位置づけのものと考え るといえる 特に 情報交換条約については られる パナマ文書 の問題に代表されるタ
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2.名古屋議定書及び国内措置の検討状況について
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BEPS 防止措置実施条約の効力発生及び適用開始 BEPS 防止措置実施条約は 日本国について 2019 年 1 月 1 日に 及び英国について 2018 年 10 月 1 日に効力を生じ 次のとおり適用される (a) BEPS 防止措置実施条約の規定は 条約の各締約国において 次のものについて適用
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原子力損害賠償制度に関する国際条約の比較 平成 27 年 5 月 1 日現在 パリ条約ウィーン条約原子力損害の補完的な補償に関する条約 (CSC) パリ条約改正議定書ウィーン条約改正議定書 作成 OECD/NEA IAEA IAEA 採択 1960 年 2004 年 1963 年 1997 年 19
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( はじめに ) 欧州連合 (EU:European Union) は 1953 年の欧州石炭鉄鋼共同体の創設により始まった 1957 年のローマ条約による欧州経済共同体 (EEC) の成立を経て 1986 年の単一欧州議定書により 1992 年までに 人 物 サービス 資本の自由移動 を実現するこ
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生物多様性条約における ABS ルールと名古屋議定書
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カルタヘナ議定書締約国会合での議論の動向
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TAX LAW NEWSLETTER 日米租税条約の改正と実務上の留意点 2013 年 9 月号 (Vol.2) Ⅰ. はじめに Ⅱ. 改正議定書に基づく主な改正ポイント Ⅲ. 改正前後の留意点 Ⅳ. 利子の源泉地国免税を利用したタックスプランニングと過大支払利子税制等 森 濱田松本法律事務所 弁護
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平成 28 年 12 月東京税関業務部 関係各位 ワシントン条約附属書の改正について 本年 9 月 ~10 月に開催された 第 17 回ワシントン条約締約国会合の結果を踏まえ 同条約附属書の改正が行われることになりましたのでお知らせいたします 1 附属書改正事項別添 1のとおり 2 効力発生日平成
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マ規程 の締約国となった旨述べた 6. 事前に書面で提出された様々な質問に対して 以下のとおり回答した 日本は特別報告者との協力については 訪日の手配を含め時間の許す限り協力する用意がある また日本は 拷問等禁止条約選択議定書に定められている 視察 の具体的な態様等 同選択議定書の規定と国内法との関
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ASEAN 包括的投資協定 (ACIA) 修正議定書 ブルネイ ダルサラーム国 カンボジア王国 インドネシア共和国 ラオス人民民主共和国 マレーシア ミャンマー連邦共和国 フィリピン共和国 シンガポール共和国 タイ王国 およびベトナム社会主義共和国の政府 東南アジア諸国連合 ( ASEAN ) の加
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