回の剰余金の配当を実施しております
3. 資本剰余金からの配当について ( ご参考 ) 今回の配当は 全額 その他資本剰余金 を配当原資とするため 資本の払戻し に該当し 一般的な 利益剰余金 を配当原資とする配当とは税務上の取扱いが異なります 今回の配当は 所得区分が 配当所得 ( みなし配当 ) 部分と みなし配当以外 の部分に分
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法人所得に対し何回も重複して課税することを避けるためには 受取法人の段階でそれを法人税の対象から除外する必要があるため とされています 1 なお ここでの 剰余金の配当等 からは 資本剰余金の額の減少に伴うもの が除かれており 剰余金の配当等 のうち 資本剰余金の額の減少に伴うもの については 下記
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平成26年3月期連結決算および剰余金の配当に関するお知らせ
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配当金の送金額上限を撤廃 2 号通達 は 配当金の国外送金に係る規制も緩和しました ( 第 5 条 ) 配当金の国外送金はすでに 外貨管理局による認可が不要となっていますが 2 号通達 の実施後は 送金額が 5 万ドル以下の場合に原則として銀行による書類審査が不要となります ( 同条第 1 項 )
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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)
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また 配当につきましては 前回予想からの変更はなく 中間配当は見送り 期末配当につきましても 無配 とさせていただく予定です 皆さまには株価の大幅な下落に加え 配当についても大変なご迷惑をお掛けしておりますことを 改めて深くお詫び申し上げます 決算 P3 販売電力量 発受電電力量 第 2 四半期の販
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連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343
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日本の生命保険業績動向 ざっくり30年史(6) 剰余金・配当・内部留保など
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違法な剰余金配当の効力について 違法な剰余金配当の効力について 松井英樹 1. はじめに 平成 18 年 5 月 1 日より施行されている現行の会社法においては 剰余金の分配規制について 改正前商法下における利益の配当 中間配当 資本金 準備金の減少に伴う払戻し および自己株式の有償取得は いずれも
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連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10
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資本剰余金を配当原資とする配当金の内訳 27 年 3 月期の配当のうち 資本剰余金を配当原資とする配当金の内訳は以下のとおりであります 基準日 期末 合計 1 株当たり配当金 1 円 00 銭 1 円 00 銭 配当金総額 139 百万円 139 百万円 ( 注 ) 純資産減少割合 0.015( 概
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連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会
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剰余金の配当に関するお知らせ
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(6) その他詳細は別紙 1( 第 1 回第七種優先株式発行要項 ) をご覧下さい 第 1 回第七種優先株式の優先配当金は 30 円としており 第 1 回第七種優先株主は普通株主に優先して配当を受け取ることができます 第 1 回第七種優先株式の配当 残余財産につき 非累積 非参加条項を定めております
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株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金の処分の件当期の期末配当につきましては 当期の業績 経営環境等を勘案し また 内部留保の充実にも意を用い 下記のとおり 1 株あたり 20 円とさせていただきたいと存じます 期末配当に関する事項 1. 配当財産の種類金銭 2. 株主に対する配当財産の割当てに関す
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同社は 安定的な配当の継続を基本方針としており 株主優待制度も充実する 過去か ら一貫して配当性向 30% 以上を維持してきており 利益の成長とともに 1 株当たりの配当金 も増やしてきた 2017 年 5 月期も同様の方針であり 年間 32 円 ( 中間配当 15 円 期末 17 円 ) 配当性向
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株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金処分の件当社は 安定的な配当の維持と将来に備えた内部留保の充実を念頭に置いた利益配分を行っていきたいと考えております 当期の期末配当につきましては 当社の経営環境は依然として厳しい状況ではありますが 株主の皆様に対する配当額の安定性 継続性重視の観点から 以下の
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余金の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) 若しくは利益の配当又はいわゆる中間配当 ( 資本剰余金 の額の減少に伴うものを除きます 以下同じです ) を した場合には その積立金の取崩額を 減 2 に記載するとともに 繰越損益金 26 の 増 3 の金額に含まれることになります なお この
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2018 年 10 月 10 日作成 (2/7) 2018 年 9 月末現在資産内容 ( ジャパン リート マザーファンド ) <ご参考 > 予想配当利回り 4.25% 予想配当利回りは 組入銘柄の予想配当利回りを加重平均して算出をしております 手数料 税金等を考慮しておりません 分配金水準を保証
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2017 年 11 月 10 日作成 (2/7) 2017 年 10 月末現在資産内容 ( ジャパン リート マザーファンド ) <ご参考 > 予想配当利回り 4.29% 予想配当利回りは 組入銘柄の予想配当利回りを加重平均して算出をしております 手数料 税金等を考慮しておりません 分配金水準を保証
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